シンヤ さん プロフィール

  •  
シンヤさん: 最高の瞬間 〜the greatest moment〜
ハンドル名シンヤ さん
ブログタイトル最高の瞬間 〜the greatest moment〜
ブログURLhttp://tetrapod-fishing.blog.jp/
サイト紹介文シーバスフィッシング、釣旅、釣り全般
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/12/03 10:55

シンヤ さんのブログ記事

  • 久しぶりのセールネタです。
  • ナチュラムでコロンビアのジャケットが50%offなので買いですね。厳冬期のミドラー、春秋のアウターとしても使えそうな商品ですね。僕は事足りてるので欲しい方は売れる前にどうぞwColumbia(コロンビア) Ice Hill Jacket Men’sColumbia(コロンビア) Ice Hill Hoodie Men’sそれからヘリーハンセンのバッグも45%offになっています。僕も釣旅などで30Lのタイプは使っていました。サイドのメ [続きを読む]
  • シーバスへのアプローチと変わらない魚
  • 直近に予定されている釣旅までに確認しておきたいことがあった。そのため前回の釣りから2日後、今度は違う河川へ向かった。最近、河川のシーバス釣りに悩んでいた。思ったように釣れてくれないのだ。この釣れない感覚に陥っている原因は分かっている。シーバスへのアプローチ方法を変えたからだ。僕がシーバス釣りのバイブルにしていたのは「東京シーバスネット」であった。誤解しないように書いておくが東京シーバスネットに書か [続きを読む]
  • 河川とタピオスフローティング
  • 年々、釣行回数が減少していくが、特に今年は地元での釣行回数が少ない。1釣入魂といったスタイルに変わってきているのだろう。なので、ブログの内容も釣旅に集約させている感がある。普段の釣りも嫌いではないのだけれど。釣り好きだと「釣りが生活の一部」という人も多い。もちろん今の僕にとっても釣りが生活の「一部」であることに変わりはない。その一部が非日常となり「一釣入魂」というスタイルになってきている。頻繁に釣 [続きを読む]
  • 釣旅第18弾「奄美大島で釣りたい魚」 4日目
  • やはり寝苦しいシートだった。薬膳風呂の効果なのかは分からないが、動かなかった左腕も使える状態まで回復している。持病の腰痛も許容範囲で半日ぐらいなら問題なく釣りができるだろう。昨日と同じようにリーフで投げ続けるために身体の状態と相談して朝マズメの釣りは見送ることにした。今、思えばライトな釣りなら可能だったけれど、やはり自分の中で奄美大島で釣りたい魚はGTなのである。朝マズメが終わる頃に身体を起こし、少 [続きを読む]
  • 釣旅第18弾「奄美大島で釣りたい魚」 3日目
  • レンタカーのシートアレンジが上手くいかない。濡れた荷物と渇いた荷物を別けたり、長めのロッドケース(190cm)が鎮座していたり。キャンペーン割引で軽自動車とコンパクトカーの料金が同額だったので車種指定なしのコンパクトカーを選んだのが失敗だった。そんなに釣りをしていないのに疲れが溜まり始めているが、寝づらいので予定の時間に起きられることだけがプラスといったところか。3日目の朝マズメは1年前にTakeさんが案内し [続きを読む]
  • 釣旅第18弾「奄美大島で釣りたい魚」 2日目
  • レンタカーのシートアレンジが定まらずに寝苦しさも相まって何度も雨音で起こされた。約束の時間になってもTakeさんは現れない。このまま寝てても良いかなって思ったが連絡してみることにした。「もうすぐ着きます!」これで釣りをすることが決定したw基本的に普段の釣り、遠方での釣旅も含めてガイド(案内)を願わない。それは釣果に繋がる1番の要因と言ってもいい「場所」をガイドから教えてもらうことになってしまうからである。 [続きを読む]
  • 釣旅第18弾「奄美大島で釣りたい魚」 1日目
  • 以前、何か釣りたい魚は?って話になった時にGT(ジャイアントトレバリー)の話になった。GTフィッシングはルアーフィッシングの中でも最高峰の釣りと言われている。「釣りに最高も最低もないだろ。」シバヌマックス氏に言われた言葉だ。言った当人は忘れてるだろうけど、ちょいちょい名言を放り込んでくる。そんなGTを狙うことができる「奄美大島」へ2014年からバニラエアを利用して割安で行けるようになった。今では関西国際空港か [続きを読む]
  • 東古屋湖で大型マスを狙う
  • 時はゴールデンウィーク「そろそろカヤックフィッシングにでも行こうよ」と予定を組んでいた。しかし、なかなかどうして1日フリーで動ける休みと天候が合ってくれない。今回も2〜3日前に天気予報を見て予定を変更することにした。沿岸は強風だが内地なら釣りになりそうだったので栃木県鹿沼市にある東古屋湖へ行くことに決めた。前日になって午前中ならカヤック出せそうな天気予報に変わったのはあるあるな話w東古屋湖数年前に何度 [続きを読む]
  • 鬼怒川でルアーフィッシング
  • 何時ものブログ更新が滞るパターンが発生している。熊本の釣旅後、普段の釣りはチョロチョロと。サクラマスが釣れれば楽しいなぐらいの気持ちで鬼怒川へ2回ほど釣りに出掛けた。ところ変われど川の釣りは面白いなと身に染みる。釣れてくれたのはニゴイだった。ウグイは追っては来るもののスレ掛かりのみ。巷でニゴイやウグイとはルアーフィッシングの対象魚としての価値が低い魚である。本来、遊びで釣れてくれた魚に対して優越を [続きを読む]
  • 釣旅第17弾「熊本県のシーバス河川行脚」 3日目
  • 夕食後に満潮の下げ始めから釣りをする場所へ移動して休憩する。疲れているのに思いのほか眠くなかったので今までの状況を整理してみた。緑川のマズメは魚っ気が無かった。確認できたベイトはボラとアミぐらい。稚鮎の姿は見つけられなかったが堰下周辺で待機しているサギが何羽か居たので全くいない訳ではなかったのだろう。期待していたマズメには反応がなく、夜間の常夜灯周りでセオリー通りの釣りにのみ反応があった。球磨川で [続きを読む]
  • 釣旅第17弾「熊本県のシーバス河川行脚」 2日目
  • 何処で寝ようかと車を走らせた。緑川に到着して直ぐに見たポイントが気になったので寝る前に覗いてみることに。常夜灯に水面が照らされており、そこには無数の波紋が立っている。ベイトの姿は見えないが、アミのような雰囲気だ。寝ようと思っていたが試しにルアーを投げてみる。まだ上げ潮が効いているので河川の流れは出ていない。河川に影を落とさぬよう常夜灯の明暗へルアーを通すが反応はない。下げが効き始めて流れが集まると [続きを読む]
  • 釣旅第17弾「熊本県のシーバス河川行脚」 1日目
  • 成田空港から多方面にエアラインがあるジェットスター航空のセールチケットは見逃せない。数ヶ月前に予定を決めなければならないのがネックではあるが、それを凌駕するほどの割引率なのである。去年の今頃は鹿児島県へ飛んだ。今回も九州地方で何処に行こうか悩んでいると1つのエアラインが目に留まった。成田⇔熊本行きん?熊本行きがあるじゃんw今まで成田空港からのLCCでは路線がないと思っていた。それなので昨年の12月にANAを [続きを読む]
  • 3月下旬の地元河川も例年通りの模様
  • 高速道路を使って片道1時間の距離にある河川。往復2時間の間隔を近いと思うか遠いと思うかは個人の感覚。この距離で地元河川と呼ぶのかは最近の悩みw固有名詞を挙げれば検索に引っ掛かり易くなってアクセス数が上がるだろうが、人とのバッティングを極度に嫌う自分の釣りに対して首を絞めるようなものなので載せるわけにはいかない。勿論、それでも分かる人には分かっているだろうけど。以前、知人のブログで魚を地面に置いて撮影 [続きを読む]
  • 3月中旬の地元河川は例年通りの模様
  • 1ヶ所目、先行者あり。汽水域は魚も多いが人も多い。Weekend anglerには致し方ない仕様だろう。2ヶ所目、一気に淡水域まで移動する。今の地形なら問題なく釣れそうな感じ。減水位のため対岸近くの中州まで渡れてしまうが渡ったところで何か良いことがあるわけでもないwザックリと探るが反応なし。3ヶ所目、少し下流側へ移動する。トラウトの稚魚を捕食しているシーバスが居るようだった。毎年のように対峙する魚だけれど反応させる [続きを読む]
  • バチの釣りとは違う感触
  • ハイタイドが良さそうだと感じた場所へ。結果、70cm後半、60cmぐらい、80cmぐらいのが釣れた。しかし、本当にバチ抜けの釣りをするとは思わなかった。とは言え、ルアーがカッター115なのでシビアなバチの釣りではなかったのだろう。しっかり釣り方をハメていかなくても釣れてしまった。もっと丁寧に釣りをすれば来年にも繋がるはず。次の潮回りでも検証してみたい。けれども狭い場所なので派手に釣ってると直ぐに人で埋まりそうだ [続きを読む]
  • 季節が進めば魚は戻ってくるのに何故か釣り人は気忙しい
  • 2017年3月11日今年に入って1匹目のシーバスは今年に入って3回目の釣行で釣れた。やはり地方河川はマズメの時合いが強いのかな?70有る無しサイズの痩せた個体はお帰りと言うよりも早くお帰りって感じだった。急いでいたので写真が雑なのは仕方ないところ。ちゃんと体力を回復させた個体が居ると考えていたが、ほんの少しだけタイミングが早かった。呼び水により河川内の春も一気に加速するだろう。しかし、その前にシレッと釣って [続きを読む]
  • 圏央道の開通で利根川へのアクセスが向上した
  • 圏央道の境古河〜つくば中央区間が平成29年2月26日に開通した。これにより利根川への釣行回数が増えるだろう。早速、下見を兼ねて出かけてみた。ちょっと走ってみよう的な考えの人が多かったのか圏央道は渋滞していた。それほど多くの交通量を見越してないのか所々で流れが悪くなるようだ。境古河ICで圏央道を降りて、そこから程近い道の駅へ。圏央道開通とは関係なさそうだが「まくらがの郷こが」も繁盛していた。ここではインス [続きを読む]
  • 釣りの記録を残す方法はブログだと効率が悪いと気づいた。のとは違う話w
  • ブログのネタになるような写真だけ撮って放置を繰り返していました。生活の一部にブログを捻じ込まないと更新頻度は上がりませんね。SNSが普及してブログ自体が変化しているのか?今に始まったことではありませんがブログと日記は別物なんでしょう。日記を「発信」するのか否か。日記は日記で良いような気がします。さて、ブログの話w漸く重い腰を上げた感じですね。2017年の釣道始動になります。一昨日、初釣りを無事に済ませてき [続きを読む]
  • 旅行2016(後編)
  • 9月 新潟県阿賀野市釣旅で見つけた青い芝生なら易々と。という慢心は降り続いた雨により見事なまでに破綻させられた。地元の鮎師が船を使って渡っていた中洲。上流側から流れて入れる。物理的には入れるけど気持ちが入らなかった。10月 新潟県佐渡島防波堤での釣り禁止が圧倒的だった。己の釣りを制限する事柄が多すぎて不完全燃焼にすら達していない。だが、視点を変えれば最高の旅である。11月 鹿児島県奄美大島個人的には6度 [続きを読む]
  • 旅行2016(前編)
  • 個別に綴ると秋頃までかかってしまいそうなので、詳しい内容は割愛しようと綴り始めたらアレコレと書き綴ってしまった。なので本気の割愛バージョンダイジェスト版をアップすることに。1月 千葉県南房総巡り毎年のように1月は千葉県へ出向いている。 今回、泊まらせていただいた「サンゴの湯 やどかり」は夕食・朝食ともに野菜が旨くて驚いた。3月 東京都八丈島(ANAシステム不良にて1日延長)ヒラマサ釣れるだろうと思ったら [続きを読む]
  • 釣旅第16弾「0か1かの経験値」 熊本編 2日目
  • 夜間、満潮からの下げを日中に入った岬で釣りしてみる作戦は睡眠へと自動変更されたw限られた短い時間の中で何ができるかは自分次第だ。それでも干潮前の下げ残りにはポイントへ到着した。島と島の間を走る潮が緩まる場所に入ってみたが、ここも下げ始めから入って釣りをする場所のような感じ。しっかりと露出した地形がタイミングを彷彿させる。次回、来たときには。と、考えるが何時になるのだろうか?それにもっと良い場所があ [続きを読む]
  • 釣旅第16弾「0か1かの経験値」 熊本編 1日目
  • 明けましておめでとうございます。ブログが生活のルーティンから少しずつ離れていますが、今年も気負わず背伸びせずに続けていこうと思います。どうぞ宜しくお願い致します。さて、年が明けたのですが去年の話をしばらく引きずろうと思います。ブログと現実との時差が激しいので今年は少し縮められるようにしたいですねwそれでは、表題の本編へ。何かと理由を付けて行動に起こさない。それは本当に望んでいないから。時間は作るも [続きを読む]
  • レジャーのリスクマネジメントについて
  • 海釣りをしていて、落ちたら戻れない荒れた磯場やカヤックで海上に出ている時に思うことがあります。「最悪、海保だな。」【最悪:もっとも悪い・こと(さま)。】海上保安庁 海の安全推進室落ちないは大前提で釣りをしますが、あるラインを越えてしまうと最悪の事態に陥ります。デッドラインこの境界線を見誤ると楽しいはずのレジャーが辛く悲しいことになりかねません。更には多くの方々の手を煩わせることになります。では、ど [続きを読む]