ポップ さん プロフィール

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ポップさん: 今こそ読書をしよう!
ハンドル名ポップ さん
ブログタイトル今こそ読書をしよう!
ブログURLhttp://migaku.blogspot.com/
サイト紹介文30代サラリーマン(福祉職)が人間磨き、読書などでの学習したことなどを綴る日記
自由文心理学、自己啓発、ビジネス、ホスピタリティなどを中心に学んでいきます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2015/12/04 01:02

ポップ さんのブログ記事

  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法 ①
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法―心から笑えなくても大丈夫(野坂礼子著)2006年に発刊された本ですが、自分の中で良書と思えば、何年経っても自分の「強化書」です。笑顔で人に関わられると嬉しいものですが、この本では、自分が笑顔を作っていくことで幸運をもたらすこと、それは著者の野坂さんがセミナーを開いて笑顔の作り方を人に教えて、それを実践して変わった事例も紹介しています。気持ちが塞ぎがちな人や凹んでいる状態 [続きを読む]
  • お金の出し入れ
  • ★お金、出したのに入ってこないのはなぜ??? 心屋仁之助さんブログ5.18記事心屋さんは、最近お金に関する本も出しています。今回のブログ記事では、自分の好きなことにお金をつかう、先にお金を出すことをしてお金が入って来ない人もいれば、入ってきている人もいる。この違いはなんだろうかと問題提起しています。ここの心屋さんのお金のあり方、私は少しですがお金が入るようになりました。ほんの少し。だから、私の在り方もまだ [続きを読む]
  • 自分に正直に生きよう 泉谷しげる(PHP2017.4号)
  • PHPの4月号のテーマは感じのいい人、好かれる人。PHPのいいところは読み切りの小冊子ながら、いろいろな立場の方のそれぞれの生き方と触れ合えるところ。泉谷しげるオフィシャルブログ泉谷しげるさんと言えばいつも本気で生きているとうイメージが浮かびます。泉谷さんは今の日本人は、人から悪く思われないように「感じのいい人」になりたい人は多いようだが、それは嘘くさい感じのいい人だと指摘していて要は裏表がない生き方が [続きを読む]
  • 「ツラい」から抜け出す魔法のパスワード 心屋仁之助
  • 仕事が「ツライ」と思ったら読む本(心屋仁之助著)最近スランプ気味の私です。苦しくなった時に開くためのノートを作っていたのを忘れていました。そこに心屋さんの上記の本から読んだことを書いてあったのを忘れていました。・「してはいけない」をやめて「してもいい」と選択の幅を広げる。・「自分には価値がある」「素晴らしい」と信じること。・「失敗してはいけない」「失敗してはだめだ」        ↓緊張 パニック [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)⑤
  • 職場で感じの良い人と思われることって難しいですね。一人さんの成功術に、職場で誰からも愛される人になることっていうのがあります。しかし、これは今すぐに明日からなれってことではないと思います。そういう努力をすること、まずは笑顔な状態を続けることとか、人から仕事を頼まれたら喜んで受けるとか、そのことの積み重ねが周りからの信頼になっていき、結果として愛される人間になるいうこと。まずは一歩を踏み出さないとで [続きを読む]
  • 思考を手放し、ただ耳を傾ける 永島広子
  • PHP 2017.4号からです。4月号のテーマは感じのいい人、好かれる人です。新年度が始まり、自分も含めて新しい職場環境になり、上手くなじめなかったり、苦戦している人はいないでしょうか!?永島広子さんは精神科医で対人関係療法の日本での第一人者とのこと。感じのいい人の条件に永島さんは2つ挙げています。①相手の心の領域に踏み込まない②無条件に相手を認める以上の2点です。相手の話をよく聞いていれば、このことは触れな [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)④
  • ちょっとモニタリング。なめられちゃいけない、いばっちゃいけないと口に出して100回言うと脳にインプットされるとの一人さんの教え。以前のブログにやってみると書きましたが、実際に実行しています。こういうことって、繰り返し何度も浸透するようにやることが大事だと思いますが、少しずつ自信がついてきたように思いますし、以前よりもどしっと構えてかつ、慌てずに仕事も出来るようになった気がします。さて、この本では、一 [続きを読む]
  • 相手に恥をかかせない キダタロー
  • PHP2017.4月号を読んでの感想です。作詞家のキダタローさんは、何千もの詩を今まで書かれてきたとのこと。音楽の分野で、アコーディオンで活躍を目指しますが、上手く行かなかったことからピアノに転向し、生活するために演奏したとのこと。結果的に生活するためのピアノが作詞家になるきっかけになったと話されています。ヒットした曲についても、特に意識して作った訳でなく運が良かったとキダさんは話します。苦しい時こそ、目 [続きを読む]
  • 浅田真央・記憶に残る「あきらめない心」
  • http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170411-OYT8T50171.html?seq=06(読売新聞記事)ずっと浅田真央さんを追ってきたフリーライターの長谷川仁美さんが、読売新聞に浅田さんのあきらめない心のチカラについて寄稿している。浅田さんは金メダルを獲得することが出来なかったが、どんな困難にも内向きにも外向きにも言い訳もせずに、純粋に競技に専念した。結果的にフィギュアスケートという競技の日本国内での認知度をあ [続きを読む]
  • 浅田真央さん引退
  • 浅田真央公式ブログブログ炎上が落ち着いたので、浅田真央さんの引退表明記事のブログを読みました。ここで、自分の感想を申すのもなんですが、引退は通過点!!と書かれていました。そうだよね、そうですねと共感します。人生は生涯が輝けるもの、存在であること、それを自分はそうありたいということとファンの皆さんにも、人生は輝き続けるステップがあり、次のステージに移行していくんだよと喚起してくれている気がします。ス [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)③
  • ☆なめられちゃいけない舐められてはいけないということは、逆に言えば周りから好かれる、尊敬される人間になるということです。人から愛されていれば、物事が上手く行く可能性が上がります。周りが協力してくれるから。だからこそ、どんな人にも威張ってはいけないというのが一人さんの教えです。私なんかおどおどしやすいのですが、オドオドやビクビクがよくないそうです。これを打破する打開策として一人さんは、「威張っちゃい [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)②
  • ☆精神論とは本来、しあわせになるためのもの、成功するためのもの一人さんの精神論とは他とは違うとあります。ごく当たり前のことですが、実行できていないことだったりします。分かりやすい表現があります。車にガソリン入れるのは走らせるため、走らせないなら入れる意味がない。勉強するのも、その知恵を活かすため。自分が成功したいなら、まず行動していくこと。何もしないでアクションを動かすこと。昨日もブログを書きまし [続きを読む]
  • 【Blue Moon's Miracle】第10回ゲスト:町丸義之さん
  • ☆精神論とは本来、しあわせになるためのもの、成功するためのもの一人さんの精神論とは他とは違うとあります。ごく当たり前のことですが、実行できていないことだったりします。分かりやすい表現があります。車にガソリン入れるのは走らせるため、走らせないなら入れる意味がない。勉強するのも、その知恵を活かすため。自分が成功したいなら、まず行動していくこと。何もしないでアクションを動かすこと。昨日もブログを書きまし [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)①
  • 人生に成功したい人が読む本/斎藤一人斎藤一人さんのいう成功とは、正確には「成幸」です。一人さんの本は勉強しがいがあり、何度も読むことで理解も深まり、実践しやすくなります。☆成功する人と、途中で辞める人の違い社会人になってからこそ勉強する人って強いと思います。一人さんのお話では、自分が満足するところで、このぐらいでいいとか勉強をすることを辞めてしまうと、そのまま落ちていってしまうということ。また、ず [続きを読む]
  • 不安を解き放つ1冊の本 植西聰 ①
  • 新年度が始まり、新社会人は1年生、普通のサラリーマンも異動や昇進で環境が変わり戸惑っている方も少なくないのではないでしょうか!?かくいう私もその一人です(新しい部署に異動)きっと、今、不安に駆られている人も多いと思います。以前読んだ、植西聰さんの「不安を解き放つ1冊の本」を読み返しています。ここで大事なことをシリーズにしながらまとめていきます。・マイナスのエネルギーは、マイナスやついてないことを呼び [続きを読む]
  • 笑顔の効能
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法―心から笑えなくても大丈夫 野坂礼子著8年間勤務した職場から、この4月に異動になりました。まだ1日しか勤務していませんが、やっていけるだろうか、無意識にも不安が募り、背中が苦しくなったり、まだ1日しか勤務していないのですが…さて、こんな時こそ以前読んだ野坂礼子さんの笑顔の魔法が役に立ちそうです。笑顔は自分のモチベーションや精神を引き上げる上で欠かせません。実際に私のような [続きを読む]
  • 感動の条件 永松茂久②
  • 感動の条件 あなたの一生を1時間で変える本 誰かのために生きるということ 永松茂久著実に深い本だと思います。感動はするより感動させることの幸福感が素晴らしいこと、よく分からせていただきました。自分もうっすらは、福祉のサービス業であることから、感動を生み出す仕事に知恵を絞ってきましたが、その強化書!である本だと思います。永松さんは著書の中で「for you」という言葉をたくさん用いていました。自分以外の誰か [続きを読む]
  • 感動の条件 永松茂久①
  • 感動を生み出す自分のつくり方ということで、ここにも斎藤一人さんの教えがまじまじと生きていますが、プラスな言葉を使うということが感動を生み出す輝ける自分になっていくということ。いい言葉、プラストークをする。相手に対する誉め言葉とか、自己を肯定する言葉とか、感謝をする言葉など。これを話していれば強運になるというのは、そういう人が客観的にいると存在していると考えれば想像しやすいです。そういう人がいれば、 [続きを読む]
  • お金を引き寄せる体質改善(心屋仁之助)②
  • どんなにお金がなかったとしても、その限られたお金の中で、自分の本当に使いたいことに使っていく。本当に欲しいものを買う。無駄遣いをなくすって言うことは、欲しいと思うものを考えて買う習慣を付けて行く!心屋さんのいう豊かさは「なんかしらんけど、お金が入ってきた!」会社の給料とは限らずに、思わぬところからお金が入ってくるというものです。お金がなくならない具体例として、心屋さんは「空気」という表現を使います [続きを読む]
  • お金を引き寄せる体質改善(心屋仁之助)①
  • 心屋さんの漫画で学ぶ本です。マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善! / 心屋仁之助 〔本〕はい!いつもは古本を買う私ですが、実はこの本は新刊を糸目をつかず思い切って買いました。興味があったので!他の本が立ち読み可でしたが、この本だけラップしていました。なんと、この本には心屋さんがキャラとして出てくるのです!笑ってしまうというか、普段の自分の重ねられるキャラがいて笑ってしまいました。あるキャ [続きを読む]
  • 周りの人を大事にするって大切だよね(^^♪
  • 永松茂久さんの「斎藤一人の人を動かす」について続けて書きます。この本に本当に感銘を受けています。しかし、読んだだけ、講演会を聴いただけ、セミナーに参加しただけでは何もならない。何もしたことにならない。学んだことをやってみて、それを誰かが困っていたり、何かを成功させようとしたりしているときに人に伝えていくことが大事なんだとこの本から学びました。読む、聴く⇒実践⇒伝える…さらに次の人が同じことを繰り返 [続きを読む]
  • 徳を積むということ 〜斎藤一人、永松茂久〜
  • 斎藤一人の人を動かす/永松茂久この本は、まるでお釈迦様と弟子の問答のようで面白いです。運を良くすることには法則があります。これは私も何気なく意識して生きては来ましたが、「徳を積むこと」徳を積むことは、貯金を貯めるのと同じことで、見返りなしに人を喜ぶことを行っていくこと。人を褒める言葉を使っていくことなどが挙げられます。この見返りなしにというところがポイントです!人が喜ぶことをすすんでやれば、自分も [続きを読む]
  • 「集中力」を自在に引き出す技術とは?〜メンタリストDaigo~
  • THE21 2016.12号からです。メンタリストのDaigoさんは最近、著書も多く出していますね。かくいう私は集中力はないほうだと思っていますが、また克服すべき課題だと思っています。ここで、書かれているDaigoさんの集中力を引き出す技術とは明快です。・夕方、夜は集中力が続かない時間。・集中力がない時間に頑張ることを諦める・日中に集中するためにアフター5に予定を組み入れることで、 日中のうちに仕事を終わらせるように集 [続きを読む]
  • 私の辞書 vol.4
  • 自分が分からない言葉を調べるシリーズガバナンス…統治、またはそのための体制や方法。サプライチェーン…原材料・部品の調達から、製造、在庫管理、販売、配送までの         製品の全体的な流れのこと。緻密…きめ・細工が細かいこと。スタイリッシュ…流行にあっているさま、粋な、洗練されているさまディテ―ル…詳細、細部、細目。 [続きを読む]
  • ネガティブな自分も愛する 高島大(PHP2017-3号)
  • このお話を読んで、ネガティブになってしまうことは、人間の波だから避けられないと思っていましたが、その自分のネガティブな思いを肯定してあげること、認めてあげることに、実は自分を前向きにさせる役目があるのだと気付かされました。ネガティブに物事を考えてしまうと、セットで悪循環がついてきます。もっとも落ち込む予防策なんて、そうそう考えられない。感情的なことって、良いことも悪いこともコントロールは難しい。あ [続きを読む]