ポップ さん プロフィール

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ポップさん: 今こそ読書をしよう!
ハンドル名ポップ さん
ブログタイトル今こそ読書をしよう!
ブログURLhttp://migaku.blogspot.com/
サイト紹介文30代サラリーマン(福祉職)が人間磨き、読書などでの学習したことなどを綴る日記
自由文心理学、自己啓発、ビジネス、ホスピタリティなどを中心に学んでいきます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2015/12/04 01:02

ポップ さんのブログ記事

  • ありのままの自分
  • 昨日の心屋仁之助さんのブログを読んでです。★ありのーままのー自分自分を受け入れる、認めるって良い部分は自然と受け入れていますが、怒られたり、失敗したり、凹みやすかったり、そんな自分はしっかり向き合えていないのが現実です。心屋さんのいう、自分は素晴らしいという大前提は、実はその今までダメだと思ってきた部分を受け入れていくことで魅力になるというお話です。これが素晴らしいって、誰かの主観でしかないし、十 [続きを読む]
  • ニトリ 似鳥昭雄
  • ニトリ会長の似鳥昭雄氏が日経新聞に連載した「私の履歴書」についての裏話がプレジデント2015.6号に載っていたので読みました。私はこの連載を読んでいなかったことから、後で読んでみたいです。最近はニトリが渋谷に出店するなどかつての郊外で栄えた出店スタイルから進化してきています。似鳥会長は、現在の会社の規模を築くプロセスでも、自分が非力であったため、人が力を貸してくれるなどの運が良かったことを強く発していま [続きを読む]
  • 今を楽しむことが、本当の幸せ!
  • 心屋仁之助さんの認定講師・つぐみさんの昨日のブログです。★「今」を楽しむ。「今」を生きる。すると「過去」や「未来」が変わって来る。うん、老後を楽しむとか、休日を楽しむとかって幻想かもしれませんね。せっかく一度きりの人生、今の今を楽しむことって、何かと自分に言い訳をつけて、自分を犠牲にしてしまっているような気がします。どうせ、楽しいことをするなら今を楽しむことで、未来も変わってくるはず。今、苦しい報 [続きを読む]
  • 「強運をよぶ本屋さん」の成功法則実践ノート①
  • 読書のすすめの清水克衛さんのことを書いた本です。この本の104ページから②「宇宙のバランスを良くする言葉をつかおう」<斎藤一人さんの教え>悪いことが立て続けに起こった時は、宇宙のバランスが崩れたと考えてください。ここで言ってはいけない言葉は①不平不満②愚痴③泣き言④悪口⑤文句これらは仏教でも口業として戒められており、その場限りの自分を慰める言葉でもあります。誰しもが言ってしまいやすいことなのですが、 [続きを読む]
  • 読書はアウトプットが大事!
  • 清水克衛さんの経営する東京・江戸川区の本屋「読書のすすめ」では、清水さん以下、書店員がしっかり本を読み、お客さんに本の内容をしっかり伝え、かつ本で得た知識や知恵を教えてあげるそうです。本を読むことは私はとても大切だと思っていますが、詠んだ内容を実践したり、何か活かしたりすることで本当の読書の面白さや、自分も本を書けるくらいの哲学が出来上がっていくのではないかと思います。スマホ普及で本離れの記事を、 [続きを読む]
  • 今日の心屋さんのブログを読んで(29.6.19)
  • 心が風になる自分だけがいい人でいるために、他人を悪者にし、本当は自分も腹黒いのに隠していた。いい人であることを頑張って続けることで、自分を保とうとしやりたいことも我慢をして、他人のいいなりになって…。何だか自分にかなりあてはまる節でもあります。今日は心屋さんがネットのライブ動画で歌も披露されたですがとてもこころを打たれました。・嫌われることを恐れなくていい。・もっと自分のやりたいことをやっていい・ [続きを読む]
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法 ④ 天命を生きる
  • 人間って収入如何ではなく、これが自分の生きる道っていうのが必ずあって、野坂さんの感謝法を実践していれば、その道にたどり着いたり、そのヒントを得ることが出来るだという。福祉職サラリーマンの私は、天職や天命なのかは分からないけれど人にダイレクトに喜んでもらう仕事や取り組みが天命と感じている。そういう生き方が天命ではないかと思う。人間って、今もがいている環境に溺れてしまうと、自分って駄目な人間なんじゃな [続きを読む]
  • 「笑いの天使」を見つけよう PHP2016.9号
  • 毎日新聞社脚韻編集員・近藤勝重さんの寄稿から。近藤さんが笑いに魅せられたのは、吉本興業などの上方の笑い。また、東日本大震災で被災された方々が笑いを自ら作り出し、笑う日々を送ることで心が救われたことも印象を受けたと書かれている。笑うことは前回記事の笑顔の延長線上にあるもの。自分から笑いや笑顔を作ることが出来るのは人間の特権。他の動物にはできない。このブログの前回記事の笑顔の魔法でもふれたように、笑う [続きを読む]
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法 ③
  • いまの仕事・役割は必ず天命につながっている。自分の天命って考えたことがありませんでした。しかし、野坂さんの著書を読むと誰もが、自分の果たすべき天命を持っており、それを果たせている状況は充実感に満ちていて忙しくても疲れなかったり、楽しみや生きがいを感じることが出来る。逆に天命から外れた生き方をしていると苦しくなってしまう。簡単に考えると、自分が本当に本能的に自分がやりたいことをみつけていくことが天命 [続きを読む]
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法 ②   ありがとうの奇跡!
  • 野坂礼子さんのあなたに奇跡を起こす笑顔の魔法を2年ぶりに2回目の読書です!こんなに素晴らしい本だったとのと、あらためて感動してます。私の読む本は、自己啓発、実践するための本が多いです。この本には、笑顔と合わせて、ありがとうをたくさん唱えることで、自分の意識がプラスになっていき、ポジティブのオーラが、また心の中の潜在意識がプラスな出来事を引き起こすというものです。常日頃がネガティブであれば、それほどに [続きを読む]
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法 ①
  • あなたに奇跡を起こす笑顔の魔法―心から笑えなくても大丈夫(野坂礼子著)2006年に発刊された本ですが、自分の中で良書と思えば、何年経っても自分の「強化書」です。笑顔で人に関わられると嬉しいものですが、この本では、自分が笑顔を作っていくことで幸運をもたらすこと、それは著者の野坂さんがセミナーを開いて笑顔の作り方を人に教えて、それを実践して変わった事例も紹介しています。気持ちが塞ぎがちな人や凹んでいる状態 [続きを読む]
  • お金の出し入れ
  • ★お金、出したのに入ってこないのはなぜ??? 心屋仁之助さんブログ5.18記事心屋さんは、最近お金に関する本も出しています。今回のブログ記事では、自分の好きなことにお金をつかう、先にお金を出すことをしてお金が入って来ない人もいれば、入ってきている人もいる。この違いはなんだろうかと問題提起しています。ここの心屋さんのお金のあり方、私は少しですがお金が入るようになりました。ほんの少し。だから、私の在り方もまだ [続きを読む]
  • 自分に正直に生きよう 泉谷しげる(PHP2017.4号)
  • PHPの4月号のテーマは感じのいい人、好かれる人。PHPのいいところは読み切りの小冊子ながら、いろいろな立場の方のそれぞれの生き方と触れ合えるところ。泉谷しげるオフィシャルブログ泉谷しげるさんと言えばいつも本気で生きているとうイメージが浮かびます。泉谷さんは今の日本人は、人から悪く思われないように「感じのいい人」になりたい人は多いようだが、それは嘘くさい感じのいい人だと指摘していて要は裏表がない生き方が [続きを読む]
  • 「ツラい」から抜け出す魔法のパスワード 心屋仁之助
  • 仕事が「ツライ」と思ったら読む本(心屋仁之助著)最近スランプ気味の私です。苦しくなった時に開くためのノートを作っていたのを忘れていました。そこに心屋さんの上記の本から読んだことを書いてあったのを忘れていました。・「してはいけない」をやめて「してもいい」と選択の幅を広げる。・「自分には価値がある」「素晴らしい」と信じること。・「失敗してはいけない」「失敗してはだめだ」        ↓緊張 パニック [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)⑤
  • 職場で感じの良い人と思われることって難しいですね。一人さんの成功術に、職場で誰からも愛される人になることっていうのがあります。しかし、これは今すぐに明日からなれってことではないと思います。そういう努力をすること、まずは笑顔な状態を続けることとか、人から仕事を頼まれたら喜んで受けるとか、そのことの積み重ねが周りからの信頼になっていき、結果として愛される人間になるいうこと。まずは一歩を踏み出さないとで [続きを読む]
  • 思考を手放し、ただ耳を傾ける 永島広子
  • PHP 2017.4号からです。4月号のテーマは感じのいい人、好かれる人です。新年度が始まり、自分も含めて新しい職場環境になり、上手くなじめなかったり、苦戦している人はいないでしょうか!?永島広子さんは精神科医で対人関係療法の日本での第一人者とのこと。感じのいい人の条件に永島さんは2つ挙げています。①相手の心の領域に踏み込まない②無条件に相手を認める以上の2点です。相手の話をよく聞いていれば、このことは触れな [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)④
  • ちょっとモニタリング。なめられちゃいけない、いばっちゃいけないと口に出して100回言うと脳にインプットされるとの一人さんの教え。以前のブログにやってみると書きましたが、実際に実行しています。こういうことって、繰り返し何度も浸透するようにやることが大事だと思いますが、少しずつ自信がついてきたように思いますし、以前よりもどしっと構えてかつ、慌てずに仕事も出来るようになった気がします。さて、この本では、一 [続きを読む]
  • 相手に恥をかかせない キダタロー
  • PHP2017.4月号を読んでの感想です。作詞家のキダタローさんは、何千もの詩を今まで書かれてきたとのこと。音楽の分野で、アコーディオンで活躍を目指しますが、上手く行かなかったことからピアノに転向し、生活するために演奏したとのこと。結果的に生活するためのピアノが作詞家になるきっかけになったと話されています。ヒットした曲についても、特に意識して作った訳でなく運が良かったとキダさんは話します。苦しい時こそ、目 [続きを読む]
  • 浅田真央・記憶に残る「あきらめない心」
  • http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170411-OYT8T50171.html?seq=06(読売新聞記事)ずっと浅田真央さんを追ってきたフリーライターの長谷川仁美さんが、読売新聞に浅田さんのあきらめない心のチカラについて寄稿している。浅田さんは金メダルを獲得することが出来なかったが、どんな困難にも内向きにも外向きにも言い訳もせずに、純粋に競技に専念した。結果的にフィギュアスケートという競技の日本国内での認知度をあ [続きを読む]
  • 浅田真央さん引退
  • 浅田真央公式ブログブログ炎上が落ち着いたので、浅田真央さんの引退表明記事のブログを読みました。ここで、自分の感想を申すのもなんですが、引退は通過点!!と書かれていました。そうだよね、そうですねと共感します。人生は生涯が輝けるもの、存在であること、それを自分はそうありたいということとファンの皆さんにも、人生は輝き続けるステップがあり、次のステージに移行していくんだよと喚起してくれている気がします。ス [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)③
  • ☆なめられちゃいけない舐められてはいけないということは、逆に言えば周りから好かれる、尊敬される人間になるということです。人から愛されていれば、物事が上手く行く可能性が上がります。周りが協力してくれるから。だからこそ、どんな人にも威張ってはいけないというのが一人さんの教えです。私なんかおどおどしやすいのですが、オドオドやビクビクがよくないそうです。これを打破する打開策として一人さんは、「威張っちゃい [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)②
  • ☆精神論とは本来、しあわせになるためのもの、成功するためのもの一人さんの精神論とは他とは違うとあります。ごく当たり前のことですが、実行できていないことだったりします。分かりやすい表現があります。車にガソリン入れるのは走らせるため、走らせないなら入れる意味がない。勉強するのも、その知恵を活かすため。自分が成功したいなら、まず行動していくこと。何もしないでアクションを動かすこと。昨日もブログを書きまし [続きを読む]
  • 【Blue Moon's Miracle】第10回ゲスト:町丸義之さん
  • ☆精神論とは本来、しあわせになるためのもの、成功するためのもの一人さんの精神論とは他とは違うとあります。ごく当たり前のことですが、実行できていないことだったりします。分かりやすい表現があります。車にガソリン入れるのは走らせるため、走らせないなら入れる意味がない。勉強するのも、その知恵を活かすため。自分が成功したいなら、まず行動していくこと。何もしないでアクションを動かすこと。昨日もブログを書きまし [続きを読む]