ポップ さん プロフィール

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ポップさん: 今こそ読書をしよう!
ハンドル名ポップ さん
ブログタイトル今こそ読書をしよう!
ブログURLhttp://migaku.blogspot.com/
サイト紹介文30代サラリーマン(福祉職)が人間磨き、読書などでの学習したことなどを綴る日記
自由文心理学、自己啓発、ビジネス、ホスピタリティなどを中心に学んでいきます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2015/12/04 01:02

ポップ さんのブログ記事

  • テレビ、新聞を2ちゃんで補う
  • ヘタな経済学より八百屋のオヤジに訊け 富沢豊著マーケティングを噛み砕いた本です。より現場目線で、日常生活から人の心の動きや興味・関心をリサーチする目を養うことがこの本では分かります。個人的な話ですが、私は2ちゃんねるは、批判や誹謗・中傷の塊で目に毒的な存在に思っていてあまり閲覧することがありませんでした。しかし、この本では例えば、著者の冨澤さんはある会社の製品やその会社についてCMや広告料をマスコミ [続きを読む]
  • 心の整理学
  • PHPhealth 9月増刊号良い顔するのはもうやめよう 加藤 諦三人間関係学が分かりやすく書かれていました。どんな人にも八方美人で接することは人間関係で苦しむことになる。出来れば避けた方がいい人。挨拶程度を交わす人。深く友情を交わし合う人。その区別をしっかり持っていくことで、人への関わり方が変わり、苦痛な関係を持つ人にまで深く接していく必要はないと知っていく。人間関係はいたってシンプル。自分が困ったときに [続きを読む]
  • 可能性のみが実在するのだ
  • お金の科学〜大金持ちになる唯一の方法〜 ジェームス・スキナー著しばらく前に買って放置したままの本を読んでいる。タイトルはその通り「お金の科学」なのだけど、自己啓発本として人生をどう生きていくか、とても凝縮された内容が書かれている。人は、今までの生き方に固執し続け、成功したいと望みながら自分が今まで書いたシナリオ通り生きて、上手く行かないと苦しんでいる。それが違うということをこの本では知ることができ [続きを読む]
  • パワースポット
  • 多くの本を読んでいて思ったことがあります。これは有名な著者に限ったことではなく、ごく身近に存在する人でも、この人に会うと元気になるこの人と一緒にいると明るくなるそういう人間ってパワースポットそのものだなって思います。斉藤一人さんや心屋仁之助さんの本を多く読んでいますが、直接会って話を聴いて元気をもらった人や、教えられたことを実行して成功できた人が多く本を出しています。それに限ったことではありません [続きを読む]
  • 「ま、いいか」で毎日を楽しく 伊藤まさこ
  • PHP2017.9号からです。伊藤まさこさんはスタイリスト・エッセイストです。今回のお話は伊藤さんが自分の心をモヤモヤを分析して気付いたことについて書かれています、それには大きく3つあります。その3つについて、読んだ中からモヤモヤと対処法についてまとめてみます。①忙しい時頭と身の回りの整理をしている。部屋がちらかっているといらいらしがち。片づけることでゆったりした気持ちになる。②人付き合いのいらいら自分と人 [続きを読む]
  • 自分は素晴らしい
  • 現在多くの、ファンを引き付けるカウンセラーの心屋仁之助さんameblo.jp/kokoro-ya/ですが、かつては成功するため、豊かにするために努力をしていて、仕事に行き詰まり、カウンセラーになってからもそれは変わらず、ターニングポイントとなったのは、「自分は素晴らしい」と思うことにしたということだそうです。そこから、自分の前提が変わり、自分に引き寄せることも変わっていったそうです。自分がよく思われたいと、コツコツ頑 [続きを読む]
  • 学ぶということ、自分を磨くということ 心屋仁之助9月5日のブログより
  • 学ぶということ、自分を磨くということ今日の心屋さんのブログです。学ぶということ、深いテーマです。学ぶというと、自分に知識や技術を足していくと考えがちですが心屋さんのそれは違いました。足し算だけが、学ぶこと磨くことではない。自分の常識を洗い直すこと。自分が封印していたことに許可を出すこと。知るとは分かる、分かるとは学ぶなのかもしれない。自分の価値観で頑張ってきたことをやめること、それは違うかもしれな [続きを読む]
  • 「ない」と認めると「ある」に変わる  心屋仁之助
  • 「自分がイヤだ!」と思ったら読む本 心屋仁之助著自分がいっぱいいっぱいになった時に読むのはやっぱり心屋シリーズですね!私は、最近自分ができない、上手く行かないと思うことが特に仕事上で多く気持ちが荒んでいました。それはできない自分がだめだと思っていたからです。思ってきた、ずっと思ってきたのです。しかし、自分はこれができないと認めること、自分にはこういう部分が足りないと、自分が認めることで、「ない」は [続きを読む]
  • 自分を低く見積もる 蛭子能収
  • PHP health 9月増刊号での蛭子さんのお話です。蛭子さんは、漫画家やタレントとして長く活躍されています。何か自分をうまく表現できない、シャイなイメージが私は見受けますが、蛭子さんはクイズ番組などで答えられなくてチームに迷惑をかけたときなど、落ち込むこともあるそうです。そんな蛭子さんの心を支えているのは自分を低く見積もり、上手く行かなくても、自分はこうだから、こういう結果だと冷静に受け止めることができ [続きを読む]
  • 斎藤一人の道は開ける 永松茂久著③
  • 積み木型の成長法則とピラミッド型の成長法則積み木型とは、自分一人だけがひたすら上に向かって努力していく法則。頑張って上にはあがることはできるが、積み木だから、簡単に崩れてしまう。自分だけの努力だから。これも悪くないが。一人さんが永松さんに教えたのは、ピラミッド型!!一度自分が成功したら、自分が教える立場に下がって、自分の成功の法則を教えていく。育てていく。育てた人は、さらに次に上る人に教える。ピラ [続きを読む]
  • 目標に向かって生きる 小藪千豊
  • PHP9月号特別保存版 「PHP haelth」からです。小藪さんは、現在は吉本の芸人さんです。芸人、俳優、お笑いなどの花形は生き残りをかけてその苦労や努力は並々ならぬものがあると思います。小藪さんは、妻を食わせていこうとバイトも兼ねながら、芸人として一定の道をつけることができましたが、プレッシャーなどで自律神経のバランスを崩したこともあるそうです。そんな時、苦しみから脱したのはデパートを経営するゲーム(アプ [続きを読む]
  • 同じ本を何度も読む
  • 前回の記事の続きです。斎藤一人さんも本は何度も読めと進めています。面白い例えで1500円の本は10回読めば150円分、100回読めば15円分ということで読めば読むほどお得になります。そして、それを実践していくことで自分のものになっていきます。・著者に会うより何度も読め、著者は書くことに全力を注いでおり、本以上でもない。私は本の蔵書はたくさんありますが復読回数が少ないです。本来ならマーカーをつけたり何度も読んで、 [続きを読む]
  • 斎藤一人の道は開ける 永松茂久著② 
  • 一人さんは、あの人には負けたくないと思った時点ですでに負けているという。既に自分の方が上と思う人には敵対心は芽生えないから。自分が上に行くには、争うことではなく、相手の良さを認めて、それを自分にも取り入れていく。その努力で自分も伸びていく。凄いと思った人からは、何でも学んで自分のチカラにしていく。一人さんのお弟子さんも、一人さんのすごさを学び、真似て行って成功している。人生はあくまでもいいとこ探し [続きを読む]
  • 斎藤一人の道は開ける 永松茂久著①
  • 斎藤一人の道は開ける (PHP文庫)最近は斎藤一人、心屋仁之助シリーズにはまっている私です。この本は、大分県中津市で飲食店の事業を展開するひとりさんの弟子、永松茂久さんが一人さんの教えを質問して授かったり、自分の気づきを一人さんの話から見つけたりするお話です。☆嫌な人に心を向ける時間を、自分を幸せにしてくれるものに心を向ける時間につかうこのお話ですが、嫌な相手がいて、ひがんで苦しんで憎んでもたとえ頭にき [続きを読む]
  • 人生に成功したい人が読む本(斎藤一人)⑥
  • 舐められてはいけないが、威張ってもいけない。威張ることはありませんが、舐められている私です。この一人さんの本を読んでいると、舐められないことには折れない自信(自分を信じる)、冷静さを保つがあるのではないかと察します。舐められないためには、自分がやるべきことはしっかりやるだけでなく、相手の模範になる、そこまでいかなくても相手にこいつは違うって思われる自分になることではないかと思います。この「舐められ [続きを読む]
  • 心が疲れている人はぜひ読んでほしい
  • 人のために生きると決意した時、自分の悩みは薄れていく(鈴木真奈美7.30ブログ)人を喜ばせようとしたとき、人を笑わせようとしたときなど自己本位から相手本位になっていったとき、自分の悩みは小さくなっていき、満たされていく。私もこの体験はあります。自分のスランプを越えようと我力でがむしゃら頑張っても上手く行かない。しかし、人のために頑張れたら、不思議とその辛さって小さくなっていることがあります。他人の喜び [続きを読む]
  • 今置かれた場所で好きなことをすること
  • ★僕らの使命は(7.31心屋さんのブログ)これまた、目から鱗な話なのですが(笑)私の使命、仕事は「楽しく生きること」心屋さんのお話では、今生きている環境で、楽しく生きることは可能。むしろ、もうすでにやりたいことはやっている。その中に、自分に当てはまること「悩むこと」「反省すること」あぁ、いつも普通にやってましたね。そんな自分が悪いと責めるから苦しくなっていたのですが、それをじっくり味わうことって必要な [続きを読む]
  • ありのままの自分
  • 昨日の心屋仁之助さんのブログを読んでです。★ありのーままのー自分自分を受け入れる、認めるって良い部分は自然と受け入れていますが、怒られたり、失敗したり、凹みやすかったり、そんな自分はしっかり向き合えていないのが現実です。心屋さんのいう、自分は素晴らしいという大前提は、実はその今までダメだと思ってきた部分を受け入れていくことで魅力になるというお話です。これが素晴らしいって、誰かの主観でしかないし、十 [続きを読む]
  • ニトリ 似鳥昭雄
  • ニトリ会長の似鳥昭雄氏が日経新聞に連載した「私の履歴書」についての裏話がプレジデント2015.6号に載っていたので読みました。私はこの連載を読んでいなかったことから、後で読んでみたいです。最近はニトリが渋谷に出店するなどかつての郊外で栄えた出店スタイルから進化してきています。似鳥会長は、現在の会社の規模を築くプロセスでも、自分が非力であったため、人が力を貸してくれるなどの運が良かったことを強く発していま [続きを読む]
  • 今を楽しむことが、本当の幸せ!
  • 心屋仁之助さんの認定講師・つぐみさんの昨日のブログです。★「今」を楽しむ。「今」を生きる。すると「過去」や「未来」が変わって来る。うん、老後を楽しむとか、休日を楽しむとかって幻想かもしれませんね。せっかく一度きりの人生、今の今を楽しむことって、何かと自分に言い訳をつけて、自分を犠牲にしてしまっているような気がします。どうせ、楽しいことをするなら今を楽しむことで、未来も変わってくるはず。今、苦しい報 [続きを読む]
  • 「強運をよぶ本屋さん」の成功法則実践ノート①
  • 読書のすすめの清水克衛さんのことを書いた本です。この本の104ページから②「宇宙のバランスを良くする言葉をつかおう」<斎藤一人さんの教え>悪いことが立て続けに起こった時は、宇宙のバランスが崩れたと考えてください。ここで言ってはいけない言葉は①不平不満②愚痴③泣き言④悪口⑤文句これらは仏教でも口業として戒められており、その場限りの自分を慰める言葉でもあります。誰しもが言ってしまいやすいことなのですが、 [続きを読む]
  • 読書はアウトプットが大事!
  • 清水克衛さんの経営する東京・江戸川区の本屋「読書のすすめ」では、清水さん以下、書店員がしっかり本を読み、お客さんに本の内容をしっかり伝え、かつ本で得た知識や知恵を教えてあげるそうです。本を読むことは私はとても大切だと思っていますが、詠んだ内容を実践したり、何か活かしたりすることで本当の読書の面白さや、自分も本を書けるくらいの哲学が出来上がっていくのではないかと思います。スマホ普及で本離れの記事を、 [続きを読む]