ゆだぽん さん プロフィール

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ゆだぽんさん: ゆだぽんの虹色オーラブログ
ハンドル名ゆだぽん さん
ブログタイトルゆだぽんの虹色オーラブログ
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/furaaki/
サイト紹介文歴史や神社仏閣めぐり、オーラや不思議体験談などを書いています^ ^
自由文歴史や大好きな神社仏閣めぐりをメインに、オーラや不思議体験談などスピリチュアルなことも書いています^ ^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供391回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2015/12/05 10:43

ゆだぽん さんのブログ記事

  • 芸術の秋を満喫?
  • 一昨日は餃子まつりで食欲の秋を満喫したけど、昨日は芸術の秋職場の方が出演する演奏会へ会場は「ミューザ川崎コンサートホール」ミューザ川崎は「 音楽のまち・かわさき」を目指す新しいシンフォニーホールが入ったタワーで、他にもオフィスやショップ・レストランなどを備えています日本の民謡からレクイエムまで素晴らしい歌声を聴くことができ、元気をいただきました?特に印象深かったのは民謡で、日本の民謡を合唱団が唄う [続きを読む]
  • 全国餃子まつりinかわさき
  • 昨日ですが、毎年私の住む川崎市で開催される『全国餃子サミット&全国餃子まつりinかわさき』へ餃子を食べに行ってきました(^^)会場はなんと「川崎競馬場」「全国餃子サミット&全国餃子まつり」とは、全国餃子サミットを記念して開催される餃子の食べ比べイベントで、サミットに参加する9のまちおこし団体(G9)と共に、各餃子店舗も出店し、全国のご当地餃子が味わえる「餃子の祭典」なんです?大きなスクリーンで競馬を見ながら [続きを読む]
  • 父のアピール
  • 昨日、過去に書いた不思議話をリブログするのに、記事を読み返していて思い出した出来事がございましたので、忘れないうちに記録しておこうと思います(^^)私の父は昭和12年生まれなのですが、その時代には珍しく自分や家族の誕生日をとても大事にする人でした。反対に母は農家の大家族で育ったせいか、誕生日を祝うということが、幼い頃から全くなかったそうです。ていうか、当時は出生届を出す際に、わりと適当に生まれた日にちを [続きを読む]
  • 人が亡くなる時の不思議③
  • いわゆる「臨死体験」って、色々なパターンがあってする人としない人がいますが、この記事の友人のように「走馬灯」まで見てしまうと、限りなく死に近かったのだろうな、と思われます人は死ぬ間際にその人生を走馬灯のように思い出す。。。 亡くなる人しか体験しない出来事を、誰が最初に言ったのかは分かりませんが…友人のように、亡くなるという前提の人が見るものを、見てから生き返った人がいたのでしょうね。川やお花畑を見 [続きを読む]
  • 人が亡くなる時の不思議②
  • 昨日のマヤ暦モニターの記事で、自分の人生のテーマに合った生年月日を、自分で選んで生まれてくる…というようなことを書かせていただきましたが、自分が亡くなる日。。。つまり命日も同じように、何かしら大きな意味をもつのかもしれません命日ってわりと誕生日とからんでいて、同じ日とはいかなくても近い日に亡くなることが多い気がします。もちろん違う場合もございますが、私の父も誕生日の2日後でした。誕生日だけではなく [続きを読む]
  • 人が亡くなる時の不思議
  • 一昨日からお彼岸入りしていますね今週末にお墓まいりを予定されている方も多いと思います(^^)今日はお彼岸にちなみ、恒例の過去記事リブログデーとさせていただきますリブログするのは「人が亡くなる時の不思議」シリーズ?を3本ほど以前にも書きましたが、故人を思い出したり、思い出話をしてあげるのも、大切な供養だと思っております大切な方のご供養に、なにかしらの参考になれば嬉しいです人気ブログランキングへにほんブロ [続きを読む]
  • マヤ暦鑑定モニター体験
  • 先日の日曜日、自分大好き祭りで何度かご一緒している、山田亮さんによるマヤ暦鑑定のモニターを体験してまいりました(^^)美味しいタコライスをいただきながらの鑑定でした?「マヤ暦」とは、今からおよそ5000年前に古代マヤ人が用いていた暦のことで、17種類ほどの暦を使い分けていたといいます。その中でも特に1周期を260日とする「ツォルキン暦(祭祀歴)」は、神官が使用していた神聖な暦でした。マヤ暦鑑定では、誕生日からKin [続きを読む]
  • 杉山神社(横浜市港北区)
  • 順番が前後しますが、昨日ご紹介した西方寺へお詣りする前に、すぐ近くにあるこちらの神社さんを訪れました(^^)『(新羽)杉山神社』ご祭神日本武尊相殿神火産霊神 澳津彦神 伊弉冊命速玉男命 事解男命 天照皇大神新羽 総鎮守新羽杉山神社の創建年代は不詳ですが、かなりの古社と伝わります。景行天皇40年(110)に日本武尊が東方十二国を平定した際にこの地を通過。日本武尊が崩御された後に、この地の村民たちが日本武尊を慕いお [続きを読む]
  • 西方寺(横浜市港北区)
  • 昨日は台風一過で暑かったですね〜予定していたことが、友人が風邪を引いたためキャンセルになり、暑かったので1日家に居ようかとも思ったのですが。。。今の時期にしか見れない花を見に行きたいな♪と思い、横浜市の新羽(にっぱ)まで出かけてきました出かけた先は、たくさんの彼岸花が咲くことで知られるこちらのお寺さんです『補陀落山 安養院 西方寺』真言宗系単立寺院ご本尊 阿弥陀如来坐像開山 建久5年(1190) 勝賢僧正旧小 [続きを読む]
  • 金剛院のマンガ地蔵様
  • 長崎神社に参拝の後、時間の都合上先になゆたでランチ会その後に金剛院へお詣りしました(^^)境内には紅白の曼珠沙華が綺麗に咲いていました私の出身地である宮城県仙台市には、野草園という植物園があるのですが、小学5年生の時に、その野草園作詞コンクールで佳作をいただいたことを思い出しましたタイトルは「彼岸花」でございました(^^)曼珠沙華と救世観音像のコラボ?白い曼珠沙華はあまり見ない気がします☆マンガ地蔵トキワ [続きを読む]
  • 長崎神社(東京都豊島区)
  • 昨日の記事「寺cafeランチ会」でお食事をいただく前に、お隣に鎮座するこちらの神社さんを参拝しておりますご参加の皆様、一目見るなり「わぁ♪素敵〜空気が違う!澄んでる」とおっしゃっていました(^^)私も全く同感です二の鳥居の前には一対の獅子山昭和3年に奉納されたそうです『長崎神社』ご祭神須佐之男命 櫛名田比売命長崎神社の創建年代は不詳ですが、櫛名田比売命を祀り、長崎村の鎮守として信仰を集めました。豊島区内唯 [続きを読む]
  • 寺cafeランチ会
  • 昨日は古代史会メンバーさんたちとの「寺caféランチ会」を開催させていただきました場所は池袋の椎名町♪長崎神社へ参拝後に、お隣の金剛院のカフェ「赤門テラスなゆた」さんで精進料理のランチ溢れる緑と木漏れ日の中で過ごせる、爽やかな雰囲気のcafeです眺めも良くてお食事もヘルシー&美味でした私は“お寺ごはん”手前は高野豆腐のフライですこれだけで何品目⁇味付けもしっかりされていて、とても上品な味わいでしたこちら [続きを読む]
  • 弓削皇子の密かな恋
  • またまた飛鳥時代のお話(^^)今日は弓削皇子ゆげのみこと紀皇女きのひめみこの密かな恋について、これまた万葉集の歌とともにご紹介いたします飛鳥時代の皇族である弓削皇子は、天武天皇の第9皇子(第6皇子とも)です。あの高松塚古墳の被葬者では?ともいわれていますよね万葉集には弓削皇子の歌が8首収録されており、天武天皇の皇子の中では最多となっています。他には額田王との問答歌なども。また紀皇女も天武天皇の皇女で、弓 [続きを読む]
  • そこにいる幸せ
  • 昨日ですが、都内に所用があり、帰りに少し時間が出来たので、赤坂のバクルームにお邪魔してきました(^^)i神。さ〜ん半年ぶり〜お元気になった姿を確認して一安心ですそしてあらためて何が起こったのかをお聞きしました。ご本人ではないですし、ここで私が詳しく説明するのも…と思いますので、一言で30分も心停止していたのに蘇生したという、普通はありえないことだったようですさすがi神。さん!超人ですね一ヶ月半も意識不明で [続きを読む]
  • 有間皇子の悲劇
  • 今日ご紹介するのは、中大兄皇子(天智天皇)の母である斉明天皇の御代に起こった悲劇のお話です万葉集の歌とともにご紹介いたします第37代斉明天皇は、第35代皇極天皇の重祚ちょうそです。重祚とは、いったん退位した天皇が再び即位することで、大化改新後に即位した孝徳天皇の崩御を受けてのことでした。ちなみに。。。歴史上で重祚したのは2人だけで、この皇極天皇(斉明天皇)が最初の例です。もう1人は、この時代の後半に登場し [続きを読む]
  • ヤマトの古墳と遺跡
  • 一昨日の日曜日、上野のトーハクで開催されたヤマト歴史読本フォーラム『ヤマトの古墳と遺跡』〜ヤマトの源流を考える〜を受講してきました(^^)漫画家の里中満智子先生大阪府立近つ飛鳥博物館館長 白石太一郎先生石上神宮 森正光宮司 から大変興味深いお話を聴くことができました印象深かったのは里中満智子先生の、辛口なんだけど的を得ているあの語り口写真はお借りしたものです里中先生の講演のテーマは「三輪山とオオモノヌシ [続きを読む]
  • 玉姫稲荷神社
  • 昨日ですが、上野の古代史講演会に行く前に、台東区の一社を参拝しておりますので、今日はそちらをご紹介いたします(^^)「こんこん靴市」という靴のお祭りが開催されることでも知られています『玉姫稲荷神社』ご祭神宇迦之御魂神玉姫稲荷神社は、天平宝字4年(760)に京都の伏見稲荷大社よりご分霊を勧請し、創建されたと伝わります。正慶2年(1333)に、新田義貞公が鎌倉の北条高時追討の折にこちらで戦勝祈願をし、弘法大師直筆と [続きを読む]
  • 初秋の川崎大師
  • 昨日は川崎大師へ?午前中に長男の健診2週間職場実習へ行っていたため、来週の修学旅行前の健康診断が学校で受けれなかったので、直接病院へ行って受診しなければならなかったんです(^^)その健診が予想より早く終わったので、そのまま川崎大師へ?修学旅行の安全祈願と、私個人のお礼まいりとその他諸々(^^)天気も良くて、ちょっと涼しくなって絶好の参拝日和私が川崎大師へ行くのは、たいていはこちらのお薬師様に会いたくなった [続きを読む]
  • 古代史日和勉強会〜持統天皇と藤原京〜
  • 9月3日は古代史日和勉強会でしたこの日は都合がつかないメンバーさんが多く、初期メンバー4人と先生・管理人さんの6人での開催となりました今回のテーマは「持統天皇と藤原京」まさに!“天上の虹”の時代?この時代、お好きな方も多いのではないでしょうか( ´艸`)この系図から、今日は持統天皇とその後継までの流れを、ざっくりとではございますがご紹介いたします(^^)鸕野讃良うののさらら皇女(持統天皇)の父は中大兄皇子( [続きを読む]
  • 品濃白旗神社
  • 昨日は戸塚へ長男が昨日まで戸塚で職場実習で、最終日に評価会があったんです(^^)実習先の企業へ行く前に東戸塚駅で途中下車し、こちらの神社さんへ参拝しました『品濃白旗神社』ご祭神源義経公天照大神 豊受大神品濃白旗神社は康元元年(1256)創建といわれています。 関東大震災で倒壊しましたが、氏子には損害がなく、当時の部落長だった金子鉄五郎氏は宮柱 うちくだけても 倒れても氏子の怪我なきぞ尊きと献詠し、村人たちは「 [続きを読む]
  • 日枝神社(東京都豊島区)
  • 駒込の神社めぐり最後にご紹介するのは、かつて「朝日山王宮」と称されるほどの美しい景観で知られた、こちらの神社さんです『日枝神社』ご祭神大山咋神素戔嗚尊 大己貴尊 少彦名尊駒込日枝神社は、慶長年間(1596〜1615)以前に、赤坂山王日枝神社を勧請し創建されたと伝わります。旧駒込村字新屋敷の鎮守で、台地の突端が鎮座地であるため東側が開け、美しい朝日が臨めたことから「朝日山王宮」と称されました。その美しく風情ある [続きを読む]
  • 染井稲荷神社(東京都豊島区)
  • 昨日ご紹介した妙義神社から徒歩で5分くらいのところに、ソメイヨシノゆかりの神社さんが鎮座されています『染井稲荷神社』ご祭神保食神 大山祇神稲荷社なのに狛犬さんなんですね〜♪染井稲荷神社の社伝によりますと、霊元天皇の御代である延宝2年(1674)以前に創建されたと伝わります。「江戸名所図会」や「新編武蔵風土記稿」には、古来よりこの地に鎮座され、染井一村の鎮守であったことが記されています。隣接する西福寺が別 [続きを読む]
  • 妙義神社(東京都豊島区)
  • 駒込の神社めぐり続きましては、豊島区最古の神社へ『妙義神社』ご祭神日本武尊相殿神高皇産霊神 神功皇后 応神天皇日本武尊が、東国民族の蝦夷を討つために東征した際、この妙義神社がある場所に陣営を構えたと伝えられています。日本武尊が東征後、この地に社が建てられました。日本武尊が白鳥に生まれ変わり飛び立ったという伝説から、白雉(はくち)2年(651)白鳥社と号しました。豊島区内では最古の神社として伝えられています [続きを読む]
  • 大國神社(東京都豊島区)
  • 昨日は古代史日和勉強会でした(^^)8月は古代史café・古代史日和・邪馬台国の会、全てお休みでしたので久しぶりでした勉強会の前に駒込の神社さんを4社参拝『大國神社』ご祭神大己貴命(大國主神)天明3年(1783)、こちらの大國神社の宮司家である大島氏のご先祖が、栃木県下都賀郡大川島村からこの地へ移り住む際、奉斎していた神祠も遷したのが起源とされています。徳川家斉が将軍になる前に、こちらの大國神社に参詣し、後に第1 [続きを読む]
  • 自分大好き祭り 2017
  • 昨日ですが、開運プロデューサー文原由紀子さん主催の『自分大好き祭り』が、横浜元町のホテルニューグランドで開催されましたホテルニューグランド本館は昭和2年の開業で、クラシックホテルの代表例として名高く、1992年には横浜市歴史的建造物に指定、2007年には、経済産業省が選んだ近代化産業遺産の認定を受けていますなんとあのマッカーサー元帥やチャーリー・チャップリン、ベーブ・ルースをはじめ、多くの著名人が来訪して [続きを読む]