レネシス さん プロフィール

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レネシスさん: 深夜のリターンモデラー
ハンドル名レネシス さん
ブログタイトル深夜のリターンモデラー
ブログURLhttp://renesis6.blog.fc2.com/
サイト紹介文主にプラモデルの製作日記と、オートバイやクルマの趣味を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/12/07 00:06

レネシス さんのブログ記事

  • 2010 DUCATI DESMOSEDICI GP10 (K`S WORKSHOP) 製作 「VOL.5」
  • 本日の作業です。エンジン周りのパーツを選定していきます。カウルを装着した時に隙間から見えるであろうパーツを取り付ける事にしました。1 ・ 前バンク、後ろバンクのシリンダーヘッドカバー2 ・ スロットルプーリー3 ・ クラッチレリーズ4 ・ 右側のウォーターパイプこれだけです。笑プーリーは見えなくなると思いますが、ワイヤーがプラプラしているのが嫌なので。レリーズも同じ理由ですが、ノーマルだとカウルの [続きを読む]
  • 2010 DUCATI DESMOSEDICI GP10 (K`S WORKSHOP) 製作 「VOL.4」
  • 今日も何箇所か修正していきます。まずはタンク。ベントホース取り出し口のモールド。ここは作り変える為に削ります。後で洋白線を刺せるように穴開けしときます。次にアンダーカウル。マフラーの出口がピッタリ合わず、エンジン側の穴を大きく開けて自由度を増しました。あとは組立の時にアンダーカウルをはめてから修正しようと考えました。それにしてもアンダーカウルと合わなかったので、リューターで合うように削っていたら削 [続きを読む]
  • 2010 DUCATI DESMOSEDICI GP10 (K`S WORKSHOP) 製作 「VOL.3」
  • パーツの接着が終わったところで隙間にポリパテを盛って、成型していきます。スイングアームも開口するか迷いましたが、開口してチェーンプラーには洋白線を刺すことにしました。スタンドフックは穴空きタイプ、恐らくM1あたりの物を流用してねって事なのでしょう。しかしながら、「ドゥカティコルセ」のカッコイイスタンドを装着したいなと思い、(コルセのスタンドはVフックタイプ)この穴にプラ棒を接着しました。ただの棒だと [続きを読む]
  • 2010 DUCATI DESMOSEDICI GP10 (K`S WORKSHOP) 製作 「VOL.2」
  • 大分時間が空いてしまいました。その間にモトGPも開幕。開幕戦、カタールはヤマハに移籍したビニャーレスの優勝!ヤマハファンとしては嬉しいです。前評判も良かったのですが、本当に勝つのは凄い。そして落ち着いたレース運び、今年は大暴れしそうです。さて、こちらも進めていますよ。まずはレジンの洗浄から。ドナーパーツを加工します。ドナーパーツを組み込んで、確認しながら、レジンのモナカパーツを接着できるところから接 [続きを読む]
  • 2010 DUCATI DESMOSEDICI GP10 (K`S WORKSHOP) 製作 「VOL.1」
  • プラモ製作再開です。次は何を作ろうか迷ったのですが、溜め込んでいたプラモデルが多かったので、少しずつ整理していこうかと思います。その中から選んだのが、「ドゥカティ・デスモセディチ GP4」もう、箱が変色してます。笑これにK`S WORKSHOP製のトランスキットを使って「GP10」にしたいと思います。レジンパーツ結構あります。資料に古いライディングスポーツも引っ張ってきました。デスモの名称はシンプルで、GP+その [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA)
  • 「SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 」完成です。(ホビコムのページにもう少し鮮明な写真を掲載しています)前回のノーマルカタナと合わせ、2016年は本当にカタナで終わってしまいました。笑貰い物から火が付いたこのカタナシリーズですが、ここまで長くなるとは思ってませんでした。家事、育児の事もあり、なかなか手をつけれないという事もありましたが、モチベーションがガクッと下がった時期があったのも否めません。い [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.27」
  • 最後はマフラーです。はじめは、やっぱりスズキはヨシムラだろう!って事でサイクロン辺りをアップにカチ上げて付けてみようかなと思いましたが、ありきたりすぎるか・・・というのと、圧倒的に装着している人が多かったので、違うものでいこうかと。せっかくレーシーなパーツでまとめられているので、アクラポビッチのサイレンサーを取り付ける事にしました。しかもGPスタイル、サイド出し。エキパイはこれまた当初の予定では作る [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.26」
  • 作ったパーツを組んでいきます。完成まで残り僅かです。アッパーカウルは仮組みして、後からでも装着可能な事を確認済み。インストではアッパーカウルが先に装着、フロント足回りは最後みたいですが。どうしても後から足周りを組んでパイピングするのが苦手で・・・。アッパーカウルを装着後にオイルクーラー、マフラーを取り付けるのが条件ですが。あとはマフラーだけですね。 [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.25」
  • 最後の小物作りをします。ハンドルバーはM1です。レバー周りは、細かくチョップして、ハンドルスイッチがないのでXJRから流用。これをM1のブレンボ・ラジポンとグリップでサンドします。キャリパーもM1から。いつもながら「モノブロック」にするのが苦手です。塗装はアノダイズドチタンを目指しましたがいかがなものかと。。とりあえずこれでいきます。ミラーは好みの形が見つからなかったので、ポリパテからスクラッチ。真鍮線を [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.24」
  • リヤ周りから出来上がった外装類を組んでいきます。段々形になってきました。カーボン化して正解だったと思います。ステップ周りも付けました。テール周り。ノーマルの長いフェンダーを加工してフェンダーレス化、パテ盛ってナンバーも少し上向きになる様に角度を付けました。ナンバー横にウインカーを付けました。アクティブ製のナンバー横に付くウインカー風です。一応車検が通る、公道OKというのがコンセプトですので。(リフレ [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.23」
  • 後ろ足回り組んでいきます。チェーンはたまたまピッタリだったM1のものを使います。カタナの馬力からするとスプロケが小さい気がしますが、スルーします。笑塗り分けてゴールドチェーンにしました。スイングアームにホイールを組み付けます。ブレーキディスクはエッチング、キャリパーもM1から流用したカニレーシングです。フレームに搭載!イメージよりカッコイイですね。かなりレーシーです。少しレイダウン角キツすぎたなとこ [続きを読む]
  • DUCATI 900SS SUPER LIGHT
  • 仕事でもドゥカティを触ることは多いのですが、今回は名車、900SSスーパーライト!元々998、999全盛期の時、ドゥカティのメカは数年勤めていたのですが、たまーにこの車種やMHR等も触ることがあり、どちらかというと懐かしいなーという感じです。名前の通り、軽い!そして楽しい。916がデビューしてからSS系はフラッグシップモデルでは無くなった感がありますが、この頃ではかなり力を入れたモデルではないのでしょう [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.22」
  • ステップ周りを作ります。ステッププレート周りはエッチングパーツ。ZX-10Rのものです。(ホビーデザイン)瞬着で貼り合わせていきます。ステップ、ペダル類はヨシムラX1(ハヤブサ)のパーツが余ってたので流用です。マスターシリンダーのロッド、シフトロッドは金属線に置き換えられるように加工しました。適当な長さで差していますが、あとは金属線の長さを調整して現車合わせで行こうと思います。ステップを塗装して完成 [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.21」
  • 外装、クリアー吹き終わりました。ウレタンを吹こうかと思いましたが、苦労したカーボンデカールを台無しにしたら怖いなと思い、カーボン部分も含めて全部ガイアEXクリアーで。(ラッカー系でも失敗する時はしますが)タンク等、黒い部分はセミグロスクリアーで吹きました。全部ツヤありでも面白くないなと思い・・・。タンクはデカールを貼った上から、スモークを吹いてスズキのロゴにアクセントを付けました。白いままのと比べる [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.20」
  • 外装をカーボン化していきます。今回はエッフェの綾織りカーボンデカールでラッピングしました。このデカール、少し他社と比べて厚めな気がしますが、ソフターがゆっくり馴染んでくれて、しっとりするので割と貼りやすいような気がします。目立つように目の大きめのものを貼りましたが、もう少し目が細かくても良かったかもしれません。サイドカバー類はカットして貼り付けます。アッパーカウル、シートカウルは一枚で。集中して貼 [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.19」
  • 外装の塗装スタートです。今回の車体色は黒が基本!外装はカーボンにしていこうと思います。まずは全体を黒で塗装しました。タンクやサイドカバー等の黒でフィニッシュする部分は、フィニッシャーズ・ピュアブラック。どうせカーボンにするであろう、アッパーカウルやシートカウルは、クレオスの黒を使いました。灯火類も並行して作ります。テールレンズはスモークレンズにしました。ヘッドライトはマルチリフレクター化。レンズの [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.18」
  • 外装の続きです。シートはフレームを改造したのでそのままでは合いません。新しいフレームを制作した所を避けるように削りました。デザイン性も少し考えました。スカチューンになるのが嫌なのでサイドカバー類をプラ板で作ります。シート下に仕込むプレートも作ってあげます。これも下から覗いた時にシートが直接見えるのが嫌な為です。リヤフェンダーは削ってフェンダーレス化。パーツがかなり小さくなりました。おまけでナンバー [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.17」
  • サボっていた外装を仕上げていきます。アッパーカウルはウインカーの取り付け穴を埋めました。モナカパーツを接着していきます。やっぱりアッパーカウルの合い目が合わないですね。パテ盛って根気良く削ります。FフェンダーはZX-RRのものなので、ライムグリーン。笑フォークがZX-RR用なのですんなりこれを使いました。全部の合わせ面、パーティングラインの処理終わりです。タンクも段差が結構ありましたが、接着剤をべったり塗っ [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.16」
  • ブレークディスクを作ります。いつか使うだろうと思って買ったディテールアップパーツ。(ホビーデザイン製、10Rのもの)潔く一個、このカタナで潰します。このディスクが一番ピンときました。インナーローターの形が非常にイメージ通りでした。サンスター?ブレンボ?メーカーは不明ですが、欲しかったのはこの形です!しかしこのエッチング、組むのが難しかったですね。バランス良く組まないと変になります。少しずつ曲げなが [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.15」
  • フロントフォークを作ります。こちらは至ってシンプルです。タミヤZX-RRのものを流用しました。リザーブタンク付きのものが見栄えがいいだろうとこちらをチョイスしました。実は意外と短かったんですね・・・。追加はアクスルピンチボルトにナットを埋め込んで、アクスルの片側にナットを貼り付けた程度です。T2Mのナットが欲しかったのですが、もう手に入らなそうですね・・・。本当に寂しいです。 [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.14」
  • 続いてフロントです。フロントはホイールとタイヤの隙間が殆どありませんでしたので、プラ板は巻かない事にしました。ブレーキディスクにはエッチングパーツを使うので、ノーマルのカーボンディスクが収まるモールド部分をフラットに削りました。そして前後ホイール共塗装していきます。フィニッシャーズのブルーブラックで塗りました。もう少し青みが出るかと思ったんですけどね。この不思議な色合いが好きです。エアバルブを金属 [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.13」
  • ホイールを作っていきます。ホイールはマルケジーニの渦巻きタイプでM1から。タイヤはパニガーレのディアブロスーパーコルサ(風?)。ところが組んでみるとタイヤとホイールに隙間が(!?)。motoGPは16.5インチ、パニガーレは17インチ。偶然か、タミヤの精度が凄いのか・・・。びっくりしました。おまけにGPマシンの方がタイヤのハイトが圧倒的に高いみたいですね。バイクプラモのホイールのセンターにはタイヤが潰れな [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.12」
  • オーリンズ性のツインショックは様々ですが、S36シリーズっぽく仕上げる方向にします。カタナ・カスタムチューンのキットには社外製ショックが付属しています。ノーマルキットはスプリングのモールドも一体化したショックでしたが、カスタムチューン付属の社外製ショックはコイルスプリングを組み仕様になっています。ですが、そのスプリングを使用するとどうしてもスプリングの上部(プリロード調整のナット)を作らないとおか [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.11」
  • 足回り編スタートです。まずはリヤショックから。ドナーはもちろんXJRのオーリンズ。笑カットしてどうするか考えていきます。リザーブタンクは適当なディテールアップパーツの物を使用しようかと思います。ロッドの部分はアルミ線に置き換えていきます。これでロッドの長さを調整すれば車高を自由に変えられます。車体に組みながら少しずつロッドを削って、長さをを決めていきます。この時点でヤマリンズ感、満載です。笑少し手を [続きを読む]
  • SUZUKI GSX1100S KATANA R (TAMIYA) 製作 「VOL.10」
  • エンジン積む前にプラグコードを。プラグキャップは赤く、コードは黄色く。NGK風です。プラグコード少し細かった気がしますね・・・。エンジンカバーにエッチングを貼り付けていきます。カタナのエンジンカバーはボルトが多いです!エッチングを40枚ぐらいボルトヘッドに貼り付けたかな?と。そして積載。フレーム周りにもエッチングを貼り付けました。今思えばオイルクーラーに繋がるパイピングをメッシュにすれば良かったな・ [続きを読む]