モトボサツvol2 さん プロフィール

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モトボサツvol2さん: モトボサツ勝手にブログセブ島編vol2
ハンドル名モトボサツvol2 さん
ブログタイトルモトボサツ勝手にブログセブ島編vol2
ブログURLhttp://motobosa2.club/blog/
サイト紹介文モトボサツ勝手にブログセブ島編vol2です。セブ島の灼熱ローカルな生活をご紹介します。
自由文セブ島在住孤独を愛する47歳。血液型AB。灼熱ローカルな七転八起生活をご紹介しますのでよかったらご覧ください!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供307回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2015/12/08 10:34

モトボサツvol2 さんのブログ記事

  • 【かつ丼対決】TOKYO JOEでよろしく
  • セブのB級グルメの一翼を担うTOKYO JOE。色々言いながらも行ってしまうのだ。ひょっとして私はJOKYO JOE好きなのかもしれない。今回は進化して美味くなっているかもしれないと根拠のない期待感をつい持ってしまうのだ。以前注文して食べたかつ丼は海水のように塩辛かったが、今回は絶妙なバランスに仕上がっていた!一体何があったのか?進化したのか?いや。。。たまたま今回は塩の加減を間違えたのかもしれない。米の炊き方も [続きを読む]
  • 【痛撃】コタキナバルの20歳女ドラゴン
  • ティムニュースによると、先日マレーシアで20歳の女性が二人組の男に強盗強姦されそうになったらしい。フィリピンからほど近い世界的観光地としても有名なマレーシアのコタキナバル付近で事件は起こった。地元のニュースによると、バイクに乗った二人組の男が女性の運転する車を追跡し、女性を車外へ出した。男は刃物を持っており、一人は彼女を茂みの中へ引きずり込もうとし、その間に車内からバッグを強奪しようとした。命の危機 [続きを読む]
  • 【初夜】初めて昨夜フードパンダを使ってみたけど。。。
  • 昨夜、ついにフードパンダに初挑戦。フードパンダは2012年3月にシンガポールで始まり、その年16か国に広がったフードデリバリーサービス。現在は43か国まで拡大し、世界規模の事業になっている。提携飲食店のコマーシャルを勝手にやってくれ、さらに配達までしてくれる。店としてはリスクゼロで嬉しい限りだろう。昨年あたりからセブでもフードパンダ加盟店が増え配達ライダーも街で盛んに見かけるようになった。かなりの勢いで増 [続きを読む]
  • 【注意喚起】セブのマッサージショップでレイプ未遂
  • 店の名前とか詳しく書けないが、某マッサージショップでレイプ未遂発生。なんと男性が男性セラピストに乱暴されそうになったのだ。企画物のAVの世界さながらの出来事がリアルに起きてしまうフィリピン。無防備な密室で全幅の信頼を置くしかないセラピストにレイプされそうになると、観光地セブはもう救いようのないサルの惑星になるしかないだろう。。。乱暴されそうになった客はマッサージ店にクレーム入れた。すると女性経営者 [続きを読む]
  • 【フィリピン美女詐欺師シリーズ】高級コンドミニアム39階の罠
  • フィリピンマニラの一等地マカティ市。中心部の豪華3ベッドルームの?単価は151,622ペソ(36万円)となっている。東京港区のマンション?単価を136万円とすると単純に激安感があるが、クオリティーもまあそれなりだ。ここ10年でどんどん価格が上昇し、ついつい焦って衝動買いして後悔してしまった日本人を沢山見てきた。特にフィリピンのコンドは立地とユニークさが命。昭和の公団住宅のような巨大な供給数の一室を買ってしまうと [続きを読む]
  • 【ジプニーあるある】フィリピーナの黒髪ロン毛にご注意を!
  • いま巷で話題のジプニーあるある。日本人はあまりピンと来ないかもしれないが、ジプニーライフを送っているフィリピン庶民にとっては日常の鉄板シーン。余計なお世話ながら動画の解説をしてみたい。一度足を踏み入れるとフィリピン人になってしまうような混沌としたジプニーの室内。百戦錬磨のフィリピン人でも結構イライラしているようだ。■乗ってきた客にスペースを空けるふりをして角度だけ変える技これは主観も交えてセブのジ [続きを読む]
  • 【エンジンブロー】友よ静かに眠れ
  • 先日セブのマンゴストリートでアミーゴの水温計が急上昇。「ヤバい!オーバーヒートばい」直ぐにエンジンを切り、惰性で20mほど走った。ラジエターキャップから冷却水が噴き出す。暫く放置して、エンジンが冷めたころミネラルウォーターをアミーゴに飲ませた。一時的に復活したが、マフラーから白煙が見える。「ガスケット抜けか?」一般的にはどうでもよい話だが、エンジンは大きく分けると、シリンダーブロックとシリンダーヘ [続きを読む]
  • 【アジアの脂肪】VIKING vs yakiMIX ネグロス島バコロド決戦
  • フィリピンといえば飲み放題、食べ放題が超定番。”アジアの脂肪”と呼ばれる根拠はここにあるのかもしれない。セブのレストランでは必ずと言ってよいほどアイスティーの飲み放題(ボトムレス)がチョイスできる。あんな甘ったるい飲み物は1杯か2杯で気持ち悪くなるのだが、フィリピン人の味覚にはあの濃厚さが心地よいようだ。日本では食べ放題システムの事をバイキングと呼ぶがフィリピンではブッフェと呼ぶ。日本で食べ放題シ [続きを読む]
  • 【逆カルチャーショック】セブ餃子問題 日本のやり方を受け入れらないピノイ
  • 餃子の本場から来た中国人が日本の餃子に物も押すシーン。「アイヤ〜、餃子セット真的!?」餃子をオカズにライスを食べるのは中国ではあり得ないらしい。餃子は仏教と同じで日本で独自に発展し、オリジナルとは全く別の物になってしまっている。セブで人気の高級ラーメン店。客層はほぼ裕福なチノイだ。本当に美味いと思いながら食べているのかどうか怪しいが、日本の食べ物を余裕な感じでたしなむ素敵な姿をフェイスブックへアッ [続きを読む]
  • 【中国侵攻】セブは韓国から中国の時代へ突入!国ごと爆買いの予感。。。
  • 午前11時頃のスミロン島の船着き場。一隻にバンカボートが接岸した。まるで難民船を思わせるような満席状態の船からはワラワラと東アジア人が上陸してくる。付近は突如としてまるで鳥の大群でも押し寄せているように騒がしくなった。コリアン?脚が変形した大根みたいに白い。いや、チャイニーズ軍団だ。スミロン島はまるで揚子江にでも来たかのように一気に中国語圏内と化した。突然静寂を打ち破ってやってきた中国人軍団のあまり [続きを読む]
  • 【キキ一発】モトボサツ怒りの雄叫び@サウスバスターミナル
  • スミロン島のチェックアウトは午前11時。それからすぐに帰りのボートへ乗り込んだ。スミロン島の船着き場からセブ市まで約120kmの道のり。日本だとパッと高速道路で1時間でたどり着ける感覚なののかもしれないがセブでの移動はカゴで移動する江戸時代と感覚的にあまり変わらない。途中で山賊の代わりに食べ物を売りにバスへ行商のオヤジが乗り込んでくる。乗り込んで2時間経過し、だんだん尿意をもよおし始めた。「いやいや気のせ [続きを読む]
  • 【セブ探検隊】スミロン島の山下洞窟は本物なのか?
  • 場所が変わっても同じ時間に目が覚める。これも歳をとった証拠なのかもしれない。まだ薄暗い景色の向こうから海の匂いと音だけははっきりと分かった。カワイイちゃんとティムはアホみたいに寝ている。あの人達も場所が変わろうとも同じだ。。。足元が少し見える時間になった頃、島を一周することにした。3種類のルートが設定してあるが、前日は子供連れだったのでビギナールートをこなした。今日は気になるアドバンス向けのレッド [続きを読む]
  • 【29カップル限定】彼女を口説くにはここ セブ最南端楽園スミロン島
  • 4年ぶりにスミロン島へ上陸した。セブ最南端にぽっかり浮かぶ小島は最も美しい島の一つと言われる。振り返ると数えきれない程いろんな海へ出かけた。しかしその中でもこのスミロン島は忘れがたく、未だに鮮明な記憶が蘇る。今回は、クライアントアテンドも兼ねての再上陸。ティムとカワイイちゃんを同伴することになった。前回はアミーゴを南方へ向けて数時間運転したが、今回はサウスバスターミナルからエアコンバスをチョイス。4 [続きを読む]
  • 【フィリピン赤裸々】ほうき売りの少女と俺
  • 「レッツ イート!」昼休みはフィリピン人にとって最も幸せな時間帯かもしれない。12時になると、お互いまるで呪文のように声を掛け合う場面を色んな所で見かける。これはフィリピンの慣習といってよいだろう。フィリピン人は自分だけ飯を食うという事に強い罪悪感を感じるようだ。自分だけ食っている場面を見られると非常に気まずいようで、ほぼ脊髄反射的に「レッツ イート!」と判で押したように言う。とうぜん、こちらの分まで [続きを読む]
  • 【アジアの病人】 ドテルテ in Cebu 第三ブリッジ完成2020年に延長。。。
  • 3月2日午後15時頃、ドテルテ大統領がセブ第三橋の式典にやってきた。まるでお祭り騒ぎだ。日本の安倍首相が地方へやってくる時、お祭り騒ぎになることはないだろう。ヒーローは貧困社会の象徴だ。当初2018年に完成と言われていた橋の建設は、いつのまにか2年遅れの2020年に上書きされている。どうせそうなるだろうと予想していたが、やはりこの国にきちんとした予定は立たないことがまた一つ立証された。おそらく本当に完成し通行 [続きを読む]
  • 【カルチャーショック】フィリピンの奥さんVS日本の奥さん
  • ティムと一緒に暮らして6年になるが、最近ふとある仮説がたった。”飯は基本的に自力で食べるシステムなのかもしれない”この6年間ずっと不可解に思っていたことなのだが、食事が出たりでなかったりする。これは継続性のないフィリピンあるある文化なのだと思っていたのだが、先日昼食を食べていなかったので、しこたま腹が減っていた。夕方7時になっても食事が出てくる気配がない。。。本当に死にそうな顔をしていたら、ティムが [続きを読む]
  • 【錯誤】セブでコンドームは食品分類です!?
  • 先日、セブのエスカリオ通りにあるガソリンスタンドでの出来事。アミーゴにガソリンを500ペソだけ入れた。風邪気味で少し喉が痛かったので、水とキャンディーでも買おうと敷地内にあるコンビニに入った。店内を歩いているとなぜか急にドーナツが食べたくなり、13ペソの一番安いものを適当にチョイス。ボトル水とドーナツをもってレジに歩いていった。あとは、レジ付近でキャンディーをゲットするだけだ。セブのコンビニはデフ [続きを読む]
  • 【P型うつ】悪いのは私じゃない症候群
  • ”悪いのは私じゃない症候群”という本のタイトルを見た時にピキッーンと来た。「まんま、フィリピン人やんか!?」日本が若年層を中心にどんどんフィリピン化しているという話を聞くたびに、その根拠や共通項は何なのかと気にするようになった。鬱や自責の念に駆られて自殺する人がほとんどいないと言われるフィリピン。もしあるとしたら、失恋のショックや自分を認めない周りや社会を悲観してのものだ。フィリピン人は基本 [続きを読む]
  • 【日本崩壊】3世代目のジャパユキ
  • 一世代目ジャパユキ 40年続いたPパブ歴史の終焉誰が名付けたのか知らないが、日本にエンターテイナーとして行くフィリピーナの事をジャパユキと呼んだ。40年に及ぶPパブはフィリピン極貧世界の光だった。破産するまで女性に貢ぐ男達の集う夜の世界で夢の大金をエクスプレスに手に入れて本国のファミリーへ送金。月に10万円以上が送られてくる。家族の生活は瞬変した。車を買い、いきなり家が建ち始める。。。噂好きなフィ [続きを読む]