九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さん プロフィール

  •  
九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会さん: 九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会
ハンドル名九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さん
ブログタイトル九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sanctuary-ariake1
サイト紹介文続々とサンクチュアリが立ち上がります 佐賀から熊本の有明海沿岸中心に活動中 秘密厳守です 安心し
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2015/12/08 20:39

九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さんのブログ記事

  • 九州でもマティス国防長官の歓迎行動 2.3
  • 亨進様のみ言に従い、九州でも「マティス国防長官の来日歓迎の文書」をもって、2月3日に福岡の米国領事館に行きました。前日に決定した緊急の行動にもかかわらず、九州各県より総勢24名が自主的に参加してくださいました。領事館近くの大濠公園で、参加者に今回の趣旨と行動の注意事項を説明して、最後に肝心の「マティス国防長官の来日歓迎の文書」を読み上げて出発しました。領事館には事前連絡をして、入口の受付警備の方が受 [続きを読む]
  • 家庭連合の終わりが始まった
  • 2016年を振り返ってみると、お父様に反逆した人々や組織の整理が終わり、亨進様が語られたように新しい時代が来たことを実感します。昨年、12月に軟禁状態にあった姜先生が決死の覚悟で清心ビレッジのシルバータウンから脱出して、ペンシルベニアの第二代王亨進様と國進様の下へ来られました。今まで、元老牧会者と言われる草創期からの食口の中で、お母様に体を張って反対した人はいませんでしたが、ついに姜賢実先生が90歳と [続きを読む]
  • お父様の指示に従えなかった神山会長
  • 遅くなりましたが、まず神山会長のご逝去に、心からご冥福をお祈りいたします。1970年代、アメリカでマジソン、ヤンキー、ワシントン大会を勝利するために日本のメンバーを率いて、お父様と一つになって歩まれた足跡と信仰は消えることはありません。近頃、サンクチュアリ教会のブログに、顕進様派と思われるブログが出ています。桜井夫人と神山会長の問題で、サンクチュアリと立ち位置が違っていることが明確になりました。神山会 [続きを読む]
  • 残念な、しかし勇気ある「桜井夫人のメッセージ」
  • 日頃よく交流していた信仰の先輩から、「桜井夫人のメッセージ」が出たとメールを頂きました。昨日感想を聞かれましたが、斜め読みで十分に内容を把握しておりませんでした。今日、しっかりと読みましたので、感想を述べさせて頂きます。「桜井夫人のメッセージ」は下記のブログを開いて、読んでください。 http://kimuchi.muragon.com/entry/158.html(1)まず桜井夫人は次男の正美さんの影響なのか、全体として三男の顕進様の弁護 [続きを読む]
  • トランプが大統領を目指したのは911テロの故だった
  • 「聖殿の侍」さんが、また貴重な情報を提供して下さいました。記事「トランプは911で爆弾が使われたに違いないと分かっていた」でトランプは沢山のビルを建設してきた経験から、「世界貿易センタービルが、飛行機が突っ込んだことにより崩壊するほどの強度しかないとは信じられない」という専門家の意見に基づいて、爆弾の爆発があったことを指摘しています。ここからは私の個人的な推理です。不動産王のトランプだからこそ、911テ [続きを読む]
  • 「韓氏オモニの祈り」にお父様は出てこなかった
  • 唐津の「日韓トンネル」の掘削現場に、「韓氏オモニの御一行」が11月19日に大挙して来られたことを、シャボン玉さんのブログで知りました。私も「日韓トンネル」の掘削現場には三度ほど行きました。地元の九州に居ながら少ないかもしれません。かって豊臣秀吉が、全国の大名に号令を発して朝鮮侵攻に向かわせた折に築いた城を名護屋城と言いますが、海の向こうの朝鮮半島に最も近いと言われた唐津の山の上に築かれました。そして再 [続きを読む]
  • トランプは責任を果たさなければ暗殺されてしまう
  • ショッキングなタイトルを付けましたが、亨進様の説教(2016.11.16)の内容です。皆さんもすでに説教は読まれたと思います。亨進様の説教の明確さ的確さには、本当に驚きます。お父様と同じように、神様が見つめられる摂理の目をお持ちです。この説教により私たちは祈る内容と方向性が定まりました。説教の内容を整理します。トランプの戦いはこれからが本番です。今、暗殺の危険があります。まず生きてホワイトハウスに入らなければ [続きを読む]
  • (決定版)なぜお父様はお母様を離婚されなかったのか
  • 前回の記事に、澤田地平さんよりこの問題をさらに深く考察する貴重なコメントを頂きました。コメント欄で済ますにはもったいないので、ここで改めて考えたいと思います。まず澤田さんのコメントを紹介します。「お母様の失敗は基元節に亨進様をお立てにならず、ご自分が女王として即位され王権を奪われたことです。 それ以前の失敗はありません。私はお母様の肉的堕落を追求していますが、それさえも失敗ではありません。 あくま [続きを読む]
  • なぜお父様はお母様を離婚されなかったのか
  • 今日、サンクチュアリのメンバーが家庭連合の食口と話をした際に、答えられなかった質問があると報告してこられたので、それについて考えてみます。「お母様が、本当に失敗されたのであれば、なぜお父様は離婚されて 新しいお母様を迎えられなかったのか? そうされていないということは、お母様は失敗されてはいないし、 お父様はお母様と一緒におられる証拠である。」という質問です。これは、私が巡回師と話したときにも出さ [続きを読む]
  • 天一国建設の道が見えている亨進様
  • 今回の大統領選挙でトランプが神様の願いにかなう人物であるという事を理解するために、亨進様の説教をはじめとして、いろんな人のブログを拝見したり、様々な情報を見ていく中に、今まで見えていなかった、驚愕のサタン世界の真実を姿が見えてきました。アベル陣営はアメリカを中心とする自由主義陣営であり、カイン陣営は北朝鮮、中共を中心とする共産主義陣営だという家庭連合時代に作られ、更新されることなくきた復帰摂理観が [続きを読む]
  • トランプは本当に不思議な人物
  • テレビの時事関係の番組では、トランプの話題で持ちきりです。トランプがどいう人物なのか理解しようと、いろんな有名な解説者が番組に招かれて、あれやこれや語っています。ビジネスマンであり、政治経験が無いし、外交防衛問題に無知であるので、色々と学びの期間が必要であると、もっともらしく語る解説者を何人も見ました。特に日本は防衛問題で在日米軍の撤退があるのか、TPPは振り出しに戻ることになるとか、戦々恐々とし [続きを読む]
  • トランプ勝利の決め手は、やはりクリスチャン
  • 昨日、サンクチュアリの兄弟を訪問して、トランプ勝利の背景について話していると、その兄弟が Youtube の録画を見せてくれました。そこにはインターネットを使って説教をしているアメリカのキリスト教会の牧師の姿が撮ってありました。牧師は叫んでいました。「神の啓示を受けました。この大統領選挙は、共和党と民主党の闘いではありません。 神の勢力と闇の悪の勢力との霊的闘いです。 世界中の神の人々がトランプの勝利のた [続きを読む]
  • トランプの勝利で世界的審判は免れるかもしれない
  • 亨進様がトランプ勝利の喜びのコメントで「世界的審判は免れるかも知れません。天使長、いわゆるエスタブリッシュメントだけに審判がくだるでしょう。」と言われました。復帰摂理において、お父様のレーガン大統領選挙に匹敵する程重要な闘いに少しでも参加し、そして勝利の瞬間の喜びを亨進様、国進様、そしてサンクチュアリのメンバーと共に体験できたことが感謝でなりません。この大統領選挙の本質的な意味を知るのは我々のみで [続きを読む]
  • 誉進様の論文は、私達にとって大いなるチャンス
  • 少し前になりますが、9月22日のシャボン玉さんのブログの記事の「天一国学術苑創立セミナーで、誉進様が発表された驚くべき内容」を読んで、いよいよ本音で勝負に来られたと思いました。しかし、私達にとって、これは大きなチャンスだと思います。その主張は「お父様は家父長的キリスト教神学と儒教文化の影響を受けて、神様に対して誤った理解をされ、その結果、原理講論の神様の定義が、男女平等を損なう男性中心主義に陥った」 [続きを読む]
  • 18家庭会会長の声明文で見えた無知と異端教理の浸透
  • 「サンクチュアリ教会の分派活動を主導する江利川安栄氏に対する声明文」については、サンクチュアリNEWSで十分批判されていますが、それにすこし付け加えたいと思います。。サンクチュアリNEWSより引用サンクチュアリ側が過去に有効な反論、反証を挙げているにもかかわらず、目を通していないのか、それらに言及することなく十年一日のごとく、内輪向け「公式見解」を繰り返す反知性ぶりはいかがなものか。こちらから流す [続きを読む]
  • 元神山名誉会長のメッセージを見て
  • すい臓がんの末期宣告を受けて、最期を家族と過ごしなさいという医者の勧めで、家族がおられるアメリカに戻られていた、元神山名誉会長がお別れとも言うべきメッセージを流されました。私達から見ると、本当に残念な内容でした。実は私が、六マリヤについて初めてブログを書いたとき、ある人から電話をいただき、”六マリヤの真実”を教えてあげましょうと言われてお会いしたその方は、神山さんと行動を共にしている方でした。そし [続きを読む]
  • ここは隠れキリシタンの霊界が働いている
  • 直感力はあるけれども、霊的ではない私が、今、隠れキリシタンの霊界を意識させられています。実は私の父方は、天草出身でした。祖父の代に天草から出て来ています。今、九州有明サンクチュアリ教会に来ている人たちをその観点から見ると、不思議と繋がっていくのです。7月に新しく九州有明サンクチュアリ教会に入って来られた方が、ほとんどライフワークとして、島原、天草、を中心とした隠れキリシタンの研究をして来られていま [続きを読む]
  • サテライト祝福式を無事に終えました
  • 日本では、北海道、東京、大阪、九州、の四か所でサテライト祝福式が行われました。九州では7組の方が祝福を受けられ、喜びの中で新しい出発を誓いました。特に、霊肉祝福の3組の女性は、それぞれ霊界の主体者が江戸時代にキリスト教を九州に広めた功労者であったり、幕末に日本を憂いて行動した人物であったり、明治になってキリスト教を広めようとした人物であったりと、それぞれが歴史的な人物であり、実に蒼々たる3組です。地 [続きを読む]
  • 九州でもサテライト祝福式を行います
  • この一か月の間に、江利川会長を二度お迎えして、ミーティングと1dayを行いました。それぞれに新しい人が参加してくださいました。また九州有明関係で、救命ボートが四か所誕生しました。また国際的な関係も結ぶことが出来ました。佐賀出身でフィンランド在住のご夫婦が帰国された折り、連絡を下さり、佐賀で会いました。初めてお会いしましたが、さすが同じサンクチュアリ人です。話が盛り上がり、また尽きずあっという間に、 [続きを読む]
  • 真のお父様を否定したことをついに公表した家庭連合
  • 2回にわたって家庭連合の新しいビデオ”真の人間始祖「独生女」”の内容について論じてきました。(参照、ビデオのアドレス) https://www.youtube.com/watch?v=6Ru2eojt3pY重大な内容であり、2回の記事ではまだ的確な言葉で解説出来ていないので、今回もう一度取り上げました。このビデオの前編で家庭連合が韓鶴子総裁の「胎中無原罪」説を正当化する為に持ち出した論理展開は、まず「お母様は、真のお父様との御聖婚(子羊の婚姻 [続きを読む]
  • あきれてしまう”真の人間始祖「独生女」”のビデオ
  • 「韓鶴子総裁は無原罪で誕生した女メシヤである」とするキャンペーンの”真の人間始祖「独生女」”のビデオを見ました。講師は赤石氏です。http://trueparents.jp/?page_id=2256お父様の様々なみ言を引用しながら、ダラダラ長々と1時間にわたってのビデオで、ポイントを掴むことに苦労する内容でした。逆にそのように意図して作っているのかも知れません。結局、韓鶴子総裁の”無原罪誕生”の直接的な原理的説明はありませんでし [続きを読む]
  • ついにルビコン川を渡った家庭連合
  • サンクチュアリ教会アーカイブスに「ルビコンを渡った家庭連合」という記事が出ました。現場が忙しくて、ブログを書くのをしばらく休んでいましたが、久しぶりに書きます。歴史に関心をお持ちの方はご存知のように、ローマ時代に首都ローマへは軍隊の立ち入りは禁じられていました、外敵を征伐して帰ってきたローマの軍隊は、ローマ郊外を流れるルビコン川で足止めされ、それ以上ローマに近づくことは許されませんでした。しかし、 [続きを読む]
  • 韓氏オモニの異端発言のすべてをフォロー出来ない家庭連合
  • 家庭連合の今回の聖酒式は、隠れサンクチュアリの人達をあぶりだす為の、踏み絵と同じですが、両刃の剣となるでしょう。隠れサンクチュアリ人を切りつけた剣の返す刃は、家庭連合の食口達の不信感をあおり、忠誠心が揺らぎはじめるでしょう。いよいよ家庭連合が土台から崩れ始めるときが来たのです。ところで、家庭連合の教会成長研究院の阿部氏と太田氏がサンクチュアリ批判をされ、また韓氏オモニの「血統転換、私は母胎からなの [続きを読む]
  • 亨進様を支え、お母様の失敗を蕩減復帰されるヨナ様の信仰
  • お父様が指折り数えて待たれていた基元節が、お父様の御聖和三周年の日、天歴2015年7月17日(陽暦2015年8月30日)と定められました。亨進様は「その日、・・・神様と真のお父様を中心としてカイン(国進様)とアベル(亨進様)が完全に一つになることにより、この基元節の勝利が成された」というみ言をくださいました。勝利された亨進様と国進様に心より感謝申し上げるのはもちろんですが、このお二人を支えられる奥様の素晴らしい信仰が [続きを読む]