羽村びおら さん プロフィール

  •  
羽村びおらさん: ツイ恋−twitterと電子書籍でもBL小説なブログ−
ハンドル名羽村びおら さん
ブログタイトルツイ恋−twitterと電子書籍でもBL小説なブログ−
ブログURLhttp://ameblo.jp/hamurabiora8/
サイト紹介文18禁BL(90年代)日本のロック小説「ディスティニー・アンダーグラウンド」連載。男性もドウゾ
自由文18禁BLロック小説「ディスティニー・アンダーグラウンド」を連載中。
…美貌と才能のロックギタリスト・遠藤麻也(まや)。彼はその美貌と才能から過酷な運命に翻弄され…運命の恋人・日向 諒(ひゅうが・りょう)との甘い生活、それから…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供966回 / 365日(平均18.5回/週) - 参加 2015/12/10 13:15

羽村びおら さんのブログ記事

  • ・体は絶不調でも…
  • …小説「ディスティニー・アンダーグラウンド」を放り投げることは考えておりません。ちゃんとラストまで書きたいと思っております…でも、今の時点で、もうワタクシ史上最長の作品。そして、なかなか終わりません。更には、主人公たち、いったいいつになったらツアーに出発できるやら…(笑)…それではみなさま、また明日… [続きを読む]
  • ・サクラだった幼稚園時代…あなたが愛される理由を表彰!
  • 昔から、好きなジャンルのことなら、 他の人がためらっていてもすぐに始める私… なので幼稚園時代は<新しいおゆうぎ>で、 みんなが恥ずかしがってやらないでいると、 「はーい、びおらちゃん、やってみましょう〜」 と先生に呼ばれ、嬉々として下手な踊りを披露…それを見てクラスメートも踊り出すが… そんな場面を見て、「参観日は本当に恥ずかしかった」 と、控えめで真面目な性格の母 [続きを読む]
  • ・ゲームだけで挫折…今日はゴルフ場記念日
  • ゴルフ、やったことある? ●wiiで初めてやって挫折しました(笑) あとは…札幌出身なので、OL時代、取引先の転勤族の方たちが、 「札幌はゴルフ場へのアクセスが便利」 とよろこんでいたような… あと、バブル時代だったので、 上司であるオジサンたちが競って会員権を買い、 バブル崩壊後、真っ青になっていたのも思い出されます。 …結局は傍観者なワタシ。 &nb [続きを読む]
  • ・人間がアナログだった…PCで小説執筆の話。
  • …あの…今の小説「ディスティニー・アンダーグラウンド」は、かつてはノートに手書きで下書きしてました。PCやスマホで直接執筆しても、技術的には問題はありませんでした。しかし…それまで書いた部分をすこしでも確認するには…私のアタマではPCなどの画面より、<ノートをめくって見返す>方が合っていることが発覚…仕方がないので、また<手書き下書き>に戻りました…肝心の人間がアナログだと、小説の量産は難しい… [続きを読む]
  • ・9月まで雑談ブログとして...
  • こんにちは、羽村びおらです。ブログ止まってますのに、毎日、ペタ、いいね、アクセスを、本当にありがとうございます。おかげさまで、体調はもち直しました。本当にたくさんのお励ましをありがとうございます。さて、ブログの今後ですが、大変申し訳ないのですが、主治医や家族とも相談しました結果、9月まで小説はお休みすることにいたしました。少し休めということで...あと、家族の看病もありまして...不定期で少しのつぶやき [続きを読む]
  • ・コメントをお休みさせていただきます。
  • 申し訳ございません。更新再開までコメントをお休みさせていただきます。 また大変申し訳ございませんが、ツイッターも厳しくなってしまって… 長い目で見てやって下さいませ。 何日かに1度は夫がメールチェックをしておりますので、 ブログの一大事にはきちんと対応できるかと思います。 よろしくお願い申し上げます(ToT)/~~~ 6月の再開も実は不安な羽村でございました… (スランプじ [続きを読む]
  • ・夜ツイート出来る日も…
  • ブログを休んでますのに、沢山のペタ、いいね、アクセスを本当にありがとうございます。…こんな感じで、つぶやきをたまにこちらに投稿、とも思ったのですが、これまでの小説が読みづらくなるのでやめまして、ツイッターに致しました。アドレスは@hamurabioraです。(PC画面では、つぶやきが左上に表示されます。)あくまで近況などのつぶやきでございます。ブログ再開などの重要連絡は、もちろんこちらでいたします。よろしくお願 [続きを読む]
  • ■函館ぎやまん楼異聞-男娼茶屋残党録3-16
  • しかし、土方はその本心を見透かしたように、「双蘭、諦める奴が俺は一番嫌いだ。」と、挑むような目で双蘭を見る。上手いな、と、双蘭は思う。諦めなければ嫌われないかも…と思わせられる。「…明日の朝までに頭が働くようにしておけ。頭を働かそうとしない奴がまずは俺は嫌いだ。」そう言って、土方はあおむけになった。が、「双蘭、わかったのか? 」「わかりました。」双蘭ははっきりと答えた。土方とこれから未来に向かっ [続きを読む]