大叔父・大田節三の慕情 さん プロフィール

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大叔父・大田節三の慕情さん: 大叔父・大田節三の慕情
ハンドル名大叔父・大田節三の慕情 さん
ブログタイトル大叔父・大田節三の慕情
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/toyo0181
サイト紹介文シアトルからロスアジェルスそして・・・胸の中に仕舞っていたものは・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供348回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2015/12/12 21:23

大叔父・大田節三の慕情 さんのブログ記事

  • この年で、若者と同じようには!
  • 23日から26日まで、これからは使うこともないだろうのに、技能講習を、受けてきました。何時だったか忘れましたが、八王子市の隣の町に、廃棄物の集積する工場があって、見学をしたときに、フォークリフトで、すいすい、箱を運んで、持ち上げたり、下ろしたりを見て、内心、あれなら私も運転できると思ったことが始まりでした。調べると、八王子から80分の処に講習会場があり、4日間、みっちり9時間の授業で、1日が学科、あとは3日 [続きを読む]
  • ?忍びの者と対決・・??
  • ネタがないところへ来て、パソコンにクラッシュの表示が、頻繁になり、コンピーターの接続されていませんのご案内もありまして。困りました。実に困った訳で!ワードやエクセルに不自由はしていないのですが、パソコンだと、何回もwebを呼び出す始末です。アイフォンや、アイパッドではサクサク画面が切り替わるので、パソコン自体、古くなった所為でもあるのでしょう。掃除中で、何かを壊したかも、しれません。これが、最大の原 [続きを読む]
  • 帰り間際に、ネコノメソウ?が!
  • 榛名神社の清流で見つけた清楚なネコノメソウ?遊歩道は暗く、あいにく花は、ピンボケ!これがネコノメソウなら、初めて見る花でした。八王子の高尾山でも、見つけることはできないと言われている花です。また、来ようと思って帰路につきました!「たかたかのトレッキング」mamanjyun326youkのおたかさんには、蝶の舞い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ポチ(1)一度、訪れたかった赤城自 [続きを読む]
  • 双竜門と本殿、満喫しました! 榛名神社
  • 箱根神社の更新は終わりになりました。ありがとうございました。双竜門(建立1855年)ですが、2019年から2021年まで修理工事に入るそうです!コンパクトなのですが、緻密な彫刻でした。竜の彫刻が天井にも!手摺も楽でした。榛名神社神楽殿(建立1764年)天井には花鳥図が施されているけど撮っていない!額殿(建立1716〜1735) 2017年今年から2019年まで修復工事に入るようで!床の下の彫刻、ダダ感心してしまいますこ [続きを読む]
  • まもなく陽が暮れる、観て帰りたい! 榛名神社 
  • 今日も晴れの目覚めは、脱水症状を呼ぶ、のどの渇き。水を飲んで元気!また、榛名神社ですが、気の長い方だけが耐えられる、くどさです!あしからず!乗鞍岩・太鼓橋のような岩。崩れないのだろうか、不思議 (◎o◎)!左に夕日岳を仰ぎ、不浄の心を洗い流すような、すがすがしい清流が今日の私には不浄な心は一つもなく、胸を張ってどんどん進みます、三重の塔(神宝殿)1869年は明治2年に再建されたもの。慶応4年の「神 [続きを読む]
  • ♪ 白い花が咲い〜ていた・・?  榛名湖!
  • 今日は、小気味の良い青空でしたのに、昨日の徹夜で日中はしっかり、布団の中。いい傾向ではありません。わかってはいるのですが・・・。今日もこれから、ちょいと夜なべに・・・。榛名山、ロープウェイ―の山頂に咲いていた花。おんま谷に咲いていた花です。これも、おんま谷。榛名山の新春はこれからという時に、見ると鼓動が、鼓動がちょっと早く打ちます。次は榛名神社の神秘?で。 [続きを読む]
  • 寄りました、榛名の髄神門!
  • 牡丹桜に灯篭、灯篭の苔の具合が、何とも云えない雰囲気に、青い幟に「いわな」の塩焼きの文字が、小腹の空いた時間だった、休みだったのが惜しい・・・。2年後位は自分もこうなる。今もそうだけど、いつかは誰かに手を煩わせるに違いない!本殿まで15分、道草得意の私では、倍はかかる。何しろ鳥居からこの看板まで20メートル、あっち、こっち見て、すでに15分もかかっている。ここを訪れたのは40数年前、そのころ、歴史を調べ [続きを読む]
  • ?まぁ〜ゆみ?と呼んだら、ハルリンドウが!
  • 榛名の?まゆみ?はこの道を登ればまもなく、はやる気持ちを抑えて、まずはこの景色。高根展望台。1029メートル。谷川岳を右に、苗場が左と、残雪に新鮮な気持ちになりました。左の道を入ったら行き止まり。学生たちが、奥の道で先生の指導で、走ったりしていて、生徒を載せてきたハイヤーの運転手さんが、「引き返すだけだよ」と。そこに、踏みそうになったのがハルリンドウの花。この小さなハルリンドウ、寒い中、自分を励 [続きを読む]
  • ?まゆみ?を訪ねて、40里!
  • 雲も厚みも、重量級で、気温は相撲の前頭筆頭クラス。こんな時の睡眠は、はかどるようで、ぐっすり寝てしまいました。パソコンの調子以外は、まず快調、とおとなしく休養の一日でした。昨日は某ブロガーさんから昨年「まゆみ」の群棲地を教えて頂いた、群馬県榛名山まで、強硬ドライブしましたが、時期早々、少し気落ちしましたが、この地で咲く「まゆみ」の、壮大さは「きっとすごい」と想像しながら、榛名湖でしばらく休憩です。 [続きを読む]
  • ガチョウの両親、子供のためなら!
  • ガチョウの夫婦は、子供たちを食事の場所まで連れて来ました。が、近辺の安全を確かめながら、一家団欒、のんびりと食事を、と、この時父親が羽を広げ始めました。子供たちが食事をしているところへ、酔っぱらいの参拝者が、ずかずかと、傍まで行き、「何やってんだ、こっち向け」と。可愛いから撮るのでしょうが・・・・。子供たちに近づきました。ガチョウの父親、思い切り羽を広げた。かわいらしさに、参拝者も集まり、ガ [続きを読む]
  • ガチョウの家族に目から鱗が・・武田神社!
  • よんどころない用事ができて、山梨県の甲府まで、出掛けました。ついでに武田信玄公を祀る神社まで、短い脚を伸ばし、思いがけない、ホンワカ現場に遭遇。帰ろうと、車へ向かっていた時、予期もしない。武田神社のマスコット。ガチョウさんらを見てしまった。その顛末です。子供が4羽。見てしまったばかりに30分の足止めです。垣根をくぐって参道から朝食の広場まで。が、1羽足りない。これだもの、私も3男1女の末っ子 [続きを読む]
  • 鏡は全部写さなくていいのに!
  • 昨日、雨なので、すいているだろうと、9時そうそうスーパーへ行ったら、買い物客はラッシュアワーの駅のような人混み。対面の人を待っていると、欲しい物の所へ辿り着くのはいつになるかと思ったくらい。いつものスーパーあの混み具合は初めてだった。夕方、やはりすいているだろうと散髪屋に、勇んで出かけた。が、それも甘かった、そこもスーパーの中、買い物はしたし順番を待って腰を掛けた。指名制のない筈の美容室。が、あと [続きを読む]
  • かぐや姫と、五色に輝く珠!
  • 今日はうだる夏の天気、西日本は豪雨、その豪雨が関東地方に来るは、時間の問題。黒い雲と風が窓にいっぱいです。昼前から出かけるつもりも、ただごろごろ、シャキシャキ感にかけた金曜日でした。紫式部がこれ、これはすごいと小躍りして、手にしたのが、誰が書いたか、判らない100年前の「竹取の翁の物語」1000年ほど前3センチばかりの子供が、竹の中にいた。年頃になったかぐや姫を、我が正妻にと云い寄る、5人の中の一人の公家 [続きを読む]
  • ムラーノ島から飛んできたガラスの気球!
  • 国造りとは、その国の民族の性格の反映でもある。国造りは一過性ではないだけにどのように進められるかで、その民族の性格も形作られていくと・・・・。日曜日20時、テレビの直虎を毎週見る癖がついてしまいました。役者の上手い下手、ドラマセット美術はどうか、史実はどうなのかなどは、二の次にして、20時になると、椅子の肘掛から伸びた手の貧乏ゆすりで、グラスの氷が音をたて始めてしまいます。歴史書を見れば、政治経済、社 [続きを読む]
  • 愛鳥週間、?俺と私?塩野さん〜ガラス!
  • この事件は、歴史上の事実である。だが、殺人の模様とか目撃者のことは、私の想像である。どうも柄にもなく土木建築のことばかり調べていると、作家的想像ごころがフラストレーションにおちいるらしく、たまにはこんな話なども想像し、こういう場面の設定も可能だ、などと思ってみたくなるらしい。話をもとに戻すことにする。イタリア歴史の研究家と言われる、塩野七生さんの文章。「海の都の物語」でお目にかかれる一節に、思わず [続きを読む]
  • カモの本音!ガラス
  • 私、真鴨。沢山の人に接すると、人擦れが激しくて、会いたくない輩もいれば、私の都合で身を隠したいときもある。仲間がいると、背中に隠れることもできる。街角だったら、電柱に隠れたり、店の中に入ることもできる。が、何もないときは、焦ってしまうけど、心は隠せない。目を合わせたくない奴が来て、カメラを構えた。逢いたくない輩、つい、やってしまった。私はカモ、いちように可愛いと云われているのだけど・・・・・。3 [続きを読む]
  • 箱根の入り口、塔の沢の緑!
  • カーテンの隙間から、朝陽が差し込でいて、疲れ?気味。夜は眠るのがいいと判っていますが、つい、夜更かし、夜明けまで!昨日は、予定外、箱根裏街道から、東海道にぬける道をドライブしてきました。ガラスの森美術館で、コンサートを開いていた、ヴァイオリン奏者の演奏も最後の日でした。もう、2度と逢うこともないだろうと、思い乍ら聞いていました。最後の曲は「リベル・タンゴ」いい思い出ででした。裏街道、静岡県御殿場か [続きを読む]
  • うだる天気、マガモになりたい・ガラス!
  • 花の都はフィレンツェが通称されており、一方ヴェネチアは水の上の都と呼ばれてきた。水という文字が与える印象は、静的で動くといっても、いちように、同じ方向に静かに流れていくという感じを持ってしまう。と塩野七生さんは書いた。が、ヴェネチアの歴史は、それとはまったく違い、複雑で多様で、おそろしいくらいの動きに満ちている。と、さらに、付け加える。ヴェネチアは水の都ではなく、歴史は「海の都」なのである、とさ [続きを読む]
  • 厳かに、ど〜ン・ど〜ン!
  • 子供の日、八王子は、時折の風に、爽やかな晴天です。気まぐれ散歩も今日で終わりでしょうか。明日からは仕事、東北地方の方言の「むった、むった」脇目振らずの生活が8月ごろまで続きます。とはいえ、私の事、そんな世界に耐える甲斐性はなく、自称、ねずみ小僧よろしく、世間様を欺く技は「得意」適度の息抜きを見つける楽しみもあります。昨日は夕方、スーパーの買い物したあとポスターを見て、進路変更、府中市まで60分の駆 [続きを読む]
  • 山あいに木魂した囃子。青梅!
  • 駐車場、ドアを開けると、かすかに囃子が山あいで木魂しています。今年の祭りは、屋台が多く、狭い道路で、車道も人でいっぱい。山車と観覧席の境が無いところが、山あい、青梅祭りの魅力でしょうか。    恐る恐る、撮ったのは去年。今年は、図々しく!ここは、昭和を生かしているお洒落なお店、感覚が好きです。 いた、いた、去年の写真は澄ました顔だけ、今年はなんとこの笑顔!探せないかもとがっかりした矢先のこの顔!祭 [続きを読む]
  • ヴェネチア・紅いグラスと塩野七生さん!
  • 好きな作家がいます。好きなのは、作品ではなく、作家の性格。東京下町北区で生まれ、フェレンツェに住む?乙女?生涯かけた物語は、地中海世界一色。黒沢明が好きで、勝新太郎も好き。もっと好きな男は悪魔のような男。日本人なら織田信長らしい。原稿には、?あの馬鹿?とはっきり書き、政治にもたけて歯に衣着せぬ江戸っ子、啖呵がいい。住むイタリアでは、賞をもらうも、巷では無名。日本人必読の作品ではないので、遅々として [続きを読む]
  • 山梨県、道志村で!
  • 山梨県の道志村は、箱根までの距離のちょうど半分で、相模原市から山中湖までの28キロの1本道の途中。道志川に沿って「道志みち」と呼ばれ、月夜野という響きのいい峠を越える山の風景ばかりの村。箱根の裏街道に通じ、北は道志山塊、南は丹沢山塊と、右、左他県への通じる道はない。明治のころには、横浜が水道原水の取水を始めたという道志村。おかしなことに、この道志村のあたりに来ると、いつも、と言っても4回目だけど、 [続きを読む]
  • 2千年の旅、ぼ〜ぜん! ガラスの森
  • 昨日は、ブログ更新後、急いで箱根まで・・・。雷雨の心配もありましたが、その被害には合わず、良かったのですが、アルベルト・デ・メイスさんというヴァイオリンのコンサートもあって、美術館は満員状態。小さいガラス箱、後続の方が絶たず、GWが過ぎてからの方が、よかったと!中高年の方も多いのですが、箱根観光の1つに取り入れたのでしょうか、若いカップルの方が多く、特に驚いたのは、女性は男性が先に進んでも、構いな [続きを読む]
  • 4月29日のケーキカット!
  • 昭和の日。昭和天皇が生まれた日。終戦後、平和を願い全国を行脚したという天皇のエピソードを知ったのは、大人になってからでした。昭和63年、朝日新聞1創刊100周年の特集で、昭和天皇が、昭和24年5月(福岡県嘉穂郡庄内町)「天皇様はどこかな」とおばあちゃんが天皇陛下と並んで歩く姿を、朝日新聞の記者が特ダネとして載せている。記者、松田繁さん(当時65歳)、後ずさりして、菊の御紋章のついた陛下のお車にぶつかり [続きを読む]