大叔父・大田節三の慕情 さん プロフィール

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大叔父・大田節三の慕情さん: 大叔父・大田節三の慕情
ハンドル名大叔父・大田節三の慕情 さん
ブログタイトル大叔父・大田節三の慕情
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/toyo0181
サイト紹介文シアトルからロスアジェルスそして・・・胸の中に仕舞っていたものは・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供321回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2015/12/12 21:23

大叔父・大田節三の慕情 さんのブログ記事

  • 榛名山、3つの目的の2つ目?まゆみ?
  • ?ロープウェイ乗り場の花壇咲いていたつつじ。頂上を目指したなら、見逃していました。?榛名山で、撮りたかった花。今は蕾というのでしょうか。?まゆみ??やがて、10月の末、榛名山はこの花がいっぱいになるのです。まだ見たことがない花。赤く染まるのもあるといいますから、その時が楽しみです。が、きっと、成長を見に訪れるだろうな、と・・・・。 ?榛名神社の参道、最後の売店、水に浸して見る、おみくじのあるとこ [続きを読む]
  • ゆうすげの道には、こんな花も!
  • 右を向いても、左を見ても・・・。みんな、眼がトロン!14日目の暑さ、まだ続きます。とォ・・。なのに、頭の快適さは、とうに薄れている。昨晩は、テレビも部屋の電気も付けっ放し・・・・ドテッ。榛名山の麓の花は、凛。琴の音色で、吹く風に、残り少ない、命に磨きをかけ、和ませていて、見習いたいけど身体、頭の中は、波瀾万丈!ゆうすげの道、榛名山麓の花たち。 [続きを読む]
  • 榛名山麓ひよこ色の、ゆうすげ!?1?
  • 群馬県、花の宝庫。雨がポツリ。ポツリ。7月9日満月を避けて、昨日、三日月辺りを待って訪れた榛名山。榛名神社を見て、?まゆみ?の成長を見て・・。某ブロガーさん、山歩きのスペシャリストの、花が待っている来い、来いと・・・。夕方に咲き、真夜中でもっと咲き、朝陽の出を待って、花を閉じるという、?ゆうすげ?榛名山、事の始まりは?まゆみ?この花が、秋の榛名山を優美にさせるのだという。まゆみの丘と名をつけるほど [続きを読む]
  • 高尾の猫と、私!
  • 2017.7.14 pm6:00誰もいない高尾山の頂上。小仏峠から、戻って、ほっとした矢先。私を迎えた、高尾山の猫。彼も、人がいなくなった自分の陣地で、我の気分に、浸っていたのだろ!いくら声をかけても・・・・。2017.7.16 pm11:20群馬・榛名山から、我が家に着きました。これからの私、高尾山の猫になる、ソウ、間違いない・・・・! [続きを読む]
  • 奥高尾で、咲いていた!
  • 花は咲いていないと、自分でも納得しているのに、登ってしまった高尾山。午前中で帰るつもりが、麓に降りた時は陽が陰っていました。私は、肺に陰があり、非常に息苦しくなる身体。おまけに、足はやや不自由ときた。それでも、意地っ張り、どこまでも進んでしまう!高尾山山頂から、小仏峠まで。とはいえ、きっちりと帰れる時間は見計らっている。今度来る時の為に、景色に眼を光らせている!が、帰りは予想通り、極めて大変!ベン [続きを読む]
  • 心頭を滅却すれば 陽 もまた涼し/イセハナビ!
  • 日毎、面相が、ダラーンとして、比例して、予定する行動は少しずつ削りっ放し、被災のニュースに、手も足も出ないが、日本丸の今後には、溜息は出る。?昨日まで覚えていた花の名前、はい、しっかり忘れています。??人間の形は地球、どこでも似たり寄ったり、歳とっても、似たり寄ったり、が、花はどうしてこんな見事な形を作ってしまうのだろう!それを思うと、暑さを忘れてしまう時がある!?イセハナビ(伊勢花火)夏〜秋、 [続きを読む]
  • 早熟の、カリガネソウ!踏めない竜の髭!
  • 外に出れば暑く、家の中、クーラーをかけると寒く、何処に身を置けば程よく、快適になるのか、今日も朝から、八王子カンカン照りです。?ジャノヒゲ?龍の髭?の花。写真はピンボケですが、初めて見ました。なんとなしに、踏んでしまう時があるのですが、これを見ると、踏めなくなります。?カリガネソウ?雁金草?日は当たるが、乾燥しない場所に・・・。8〜9月の開花、早熟でした。独特の匂いがあるというのですが、気が [続きを読む]
  • 夏バテのなかで、ジャコウソウで!
  • 「地蔵さん、夏バテしたこと、ある?」モデルになってくれたお礼に、水を撒いたけど、暑いとも、涼しいとも言わなかった!おそろしや、この体力と、気力。見習いたいけど・・・・無理!?クレオパトラが愛用した香り。が、この花は日本固有種、かすかな香りがあるから付けたという名前。この時期、花の少ない高尾山で辛うじて撮れ、少し早目の開花に、清涼感を味わったジャコウソウ!?この時ばかりは、頭すっきり、まるでミ [続きを読む]
  • 小さい生物・蝶・・・!
  • 雨。降るな・・・と。?撮影日2017.6.16 訂正して、あらゴメン!??翅を閉じた時、開いた時、色が違うので2頭いると、勘違いしてしまいました。??花や樹液、獣糞、腐果などさまざまなものに集まる。山登りをしているとどこからともなくやってきて、人の汗を吸う姿も見られる。このため捕獲も容易である。食草はイラクサ科のコアカソ。※蝶の図鑑参照ソウ、傍へ行っても逃げる気配なしでした。 [続きを読む]
  • 高尾山の花、内緒の、ツチアケビ!
  • さっきまで、台風かと思っていましたが、通りすぎてしまったのでしょうか、そんな八王子、今日は、苦手な「本読み」で一日が暮れようとしています。昨日見た貴重な花。3株の、腐生植物「ツチアケビ」杉や欅のある森林のなかでは、容易にみられるというのですが、高尾山ではほとんど見ることができない花だといいます。ラン科で、8月の半ばには、ウインナーのような赤い実がなり、実は漢方として、「強精剤」として貴重なものだと [続きを読む]
  • 高尾で、カライトソウ?唐糸草?!
  • 長い樹木のトンネルを抜ければ、涼しい風。期待は外れました。暑気にうなされたのは、私だけではありません。今日の高尾山。頂上では、木陰で腰を下ろしているばかりの登山者。もう、予定にしていた、隣の小仏までは行けません。そんな高尾山でした。高尾山のアジサイがようやく咲き始めていました。標高400メートル位休憩所に数輪、楽しませてくれますが、湿気にギブアップでしょうか、すでに、足は動こうとする、気配がありませ [続きを読む]
  • 拝啓、日本で永久保存を希望。ヴェネチア殿
  • やはり暑くなってしまいました。昼頃から雨マークがついていた八王子、高尾山の山登りをあきらめたたのはよかったけど、予報が外れて、上昇した気温。だれそうな気温で思考能力も鈍っていますので、2度目登場のカモメに涼しくしてもらいます。世界の文化遺産の6割がイタリアの物で、自国の文化遺産はそれぞれの国に返すべきと云う提案にイタリアは、無言を貫き通したという。世界に散らばっている文遺産、返されたら、イタリアでは [続きを読む]
  • クレオパトラで映える香油瓶? 
  • 昨日、知り合いの自宅に行って、草むしりをした。奥方が云う。「怪我人同士、熱中症にかからないように!」その、1時間後、相方、縁側で顔をゆがめて、足を持ち上げた。相方に「無理すんじゃないよ」と言ったばかり。私、バケツを持ち上げた瞬間、ふくらはぎが吊った。奥方「二人とも骨董に近いのよ!」骨董になるなら、私にいくらの値段・・・?昨日は、夜の雰囲気を味わうことなく、今日は、足の筋肉痛。明日は、相方の奥さんに「 [続きを読む]
  • ムラーノ島から飛んできた小鳥たち!
  • イタリアに住む歴史小説家・塩野七生さんが、現地の日本人から聞いたことを言っている。イタリア人は、コンピーターとか、パソコンその他の器具に、それぞれひとりずつ、割り当てられることを嫌うのだそうだ。彼らは、その全部に囲まれて、必要に応じて使いこなすやり方が好きだというのだ。持ち場や役割を厳密に定められてしまうと、日本人は安心するところだが、イタリア人はつまらなくなってしまうらしい。?ガラスの森美術館の [続きを読む]
  • 風になびく、ラグーナのガラスの森。狐の手袋 ?3?
  • 私は誰に誓いを言えばいいのか、何を誓えばいいのか、愛の誓いでもいい、過去の懺悔でもいい、せせらぎが聞こえる、小路を下りていきます。途中で「イワタバコ」まずい、見たことがない方がいるのに、見てしまった。なんか、後ろめたい!日の洩れのほとんどなしや岩たばこ/浜田波川・作「ガラスの森」イタリア語で、植物が群を成して、伸び行く様を示す言葉だといいます。パイプ状の透明なガラスは、風になびき、季節を映し [続きを読む]
  • 戻ってきた蝶々、高尾でジュースを!
  • 梅雨の雨は、シトシト、長く降り続けるものとしっかり、思っている八王子の歳とった貴公子。今日は「土砂降り」中部地方で「豪雨」に見舞われた方には、「小癪」と叱られますが、出掛けるのも、おっくう。家にいるのもおっくう。取った行動は、天下一品の持前の怠け癖、やはり、ごろごろ、横になったり、横になったり。明日は晴れ、高尾山で4日前に見た蝶々は、花の蜜を吸えるだろうか?たくあんと、海苔が匂って来る高尾頂上の [続きを読む]
  • 高尾山と、リトルギャングズ!
  • 良い日和でしたが、今日は休養。山へ登るも、気になる甲府の訪問も、眠気に襲われて、ぐうたら、グ〜タラ!断っても妙に近づいてくる、「歳」の所為でしょう!暇なら一杯やろうかと、誘いを断って、イビキのひと時を満喫してしまいました。唯一の喫煙場所。登る前に一服。下山して一服。地蔵さんもはた迷惑と思っているのでしょうが・・・・。高尾山の麓の民家に咲いていました。この「ひよこ色」が好いのですネ!山で子供たちを見 [続きを読む]
  • この世の花は、いくつある? 
  • 今日は、箱根のガラス美術館の訪問で、バラを見たのは良かったのですが、バラの花、全部に名前が付いている。陽も強く、覚えるどころか、背筋が曲がってきそう!少しだけ、時間を伴にしてくださる方がいるので、つい、言った。私は熱中症に強い体質、それは、自他共認めるところ。「めまいが・・・」そんな時、レストランから「カンツォーネ」5時間もいる羽目に・・・・・・。山音痴、花の名前音痴、写真を撮って一番困るのが、 [続きを読む]
  • また、お邪魔いたします!・・・・高尾から
  • 「うぬは、最近ブログ更新をしていないそうだな!」「申されました通りで・・」「何ゆえか!」「・・・・・・」「はっきり申せ!」「色々、訳がありまして・・・・・・、その〜、棒手振り、出稼ぎに出ておりまして・・・」「ホホウ!棒手振りで稼いでおったと?」「はい。日銭を稼がなければ、骨皮筋衛門と、なりご先祖様から お迎えが参りましょう!」「ほぉ〜、して、その肥え方では、ぬし、相当私腹を肥やした事であろう、のう [続きを読む]
  • 梅雨はスカ、スカでも花は華!
  • 八王子の梅雨は「スカ」東の空から、西の稜線ちょっと手前までしっかり青空。とりあえず、今日の天気晴れ。困ったのは、「梅雨」とコラボする「あじさい」拍子が抜けた。梅雨のスケッチに「あじさい」の写真を、沿えようと思ったのに、明日も、明後日も、その次の日も「は〜れ!」梵鐘 文永元年(1264年)長谷寺は全国に240か所!鎌倉、長谷寺の創建は奈良時代ですって。文士に好まれたお寺ですが、去年まであった、「久米 [続きを読む]