つみたてとうし郎 さん プロフィール

  •  
つみたてとうし郎さん: 初心者がNISAとインデックスファンドで積立投資
ハンドル名つみたてとうし郎 さん
ブログタイトル初心者がNISAとインデックスファンドで積立投資
ブログURLhttp://luctinfund.jp/
サイト紹介文投資を始めようとしている初心者のみなさん。NISAとインデックスファンドで積立投資を始めましょう!
自由文将来の年金受給額も期待できない30代〜40代のみなさん。NISAとインデックスファンドとETFで積立投資を始めてみませんか?信託報酬が安いインデックスファンドやETFを使って積立をすれば将来の資産を作れます!おすすめのファンドで1000万も作れる!副収入を目指してらくちん積立投資を始めてみましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2015/12/13 22:27

つみたてとうし郎 さんのブログ記事

  • NISAの2016年ランキングは?人気の銘柄はおすすめできない?
  • 2014年から始まったNISAですが、2016年も終わり丸三年が経ちました。みなさん、NISAを上手に利用していますか?NISAもそうですが、投資を始める時にはどうしても何を買ったら良いか迷ってしまうと思います。そんなときに参考にするのが、各証券会社で確認することが出来る人気ランキングでしょうか?私が使っているSBI証券でNISAの人気ランキングが出ていましたので内容を確認してみたいと思います。ちょっとおすすめできないよう [続きを読む]
  • NISAで積立投資を始める際におすすめの証券会社は?
  • 投資で得た利益が5年間まで非課税となるNISAは、銀行でも取り扱っている所はありますが一般的には証券会社で口座を開設して利用することになります。こうした金融機関は全国にたくさんあり、それぞれ取り扱う銘柄や投資商品が異なります。NISAを利用する為にはどんな商品に投資をするかを決める必要があります。自分が投資したい銘柄で取引するためには、まずは、その銘柄を扱っている証券会社で口座を開設しなければなりません。N [続きを読む]
  • NISAで株式投資をするなら中長期の保有がおすすめ
  • 少額非課税投資のNISAは、年間の投資上限は120万円という制限がついているものの5年間は出した利益に税金がかからないという最大のおすすめポイントがあります。それぞれの証券会社ごとにラインナップしている株式やインデックスファンド、ETFなどの銘柄を選んで自分で取引することになりますが、非課税期間は5年間ついているので取引するなら出来るだけ安定していて利回りが良い株を、中長期で保有するのがおすすめです。私は、低 [続きを読む]
  • NISA制度について分かりやすく1000文字で説明してみる
  • 2012年にスタートした少額投資非課税制度のNISAを分かりやすく、簡潔に説明してみます。目標1000文字で!この投資制度は、取引における価格によって出た利益や配当金、分配金などにかかる税金が5年間非課税となる投資制度です。少額での取引を目的としているため、年間の購入枠は120万円までと決められていたり、あちこちに口座を開設する人が出ないように税務署がシッカリ誰がNISAを持っているのかを管理している点などが、一般の [続きを読む]
  • NISA口座は複数の証券会社で開設できるのか?
  • 少額投資非課税制度であるNISAは、銀行や証券会社などの金融機関で口座を開くことができますが、一人1口座のみと制限がついているため複数の証券会社で口座を開設することはできません。一度証券会社で口座を開設すると最低でも1年間は口座を解約して別の所に乗り換えることができないので、口座は開設する前にしっかりと事前リサーチをして、どこの証券会社で開設するのが自分にとって良いのかを調べたいものです。NISA口座では、 [続きを読む]
  • NISA口座を開設する際の必要書類は?住民票も必要!
  • 取引益や配当金、分配金などの利益が非課税となるNISAは、銀行口座のようにあちこちに複数の口座を持つことはできません。1人につき一つと決められていて、すでに口座を持っている人はそれを解約しない限りは別の金融機関で口座開設することができないシステムとなっています。そのため、口座開設の申請をしても直ぐに開設することはできず、税務署の審査を受けて「他にNISA口座を持っていません」というお墨付きをもらわなければ [続きを読む]
  • NISA口座で大損が発生したらどうなるのか?心配ですね?
  • 年間120万円までの購入枠の中でなら価格変動による利益や分配金、配当金などすべてが非課税で取引できるNISAは、利益が出る人にとっては大きなメリットを実感することができます。しかし、価格が思うように上がらずに下落してしまうような場合には結果的に大損になってしまうリスクがあるため、取引を始める投資家はあらかじめ理解しておきましょう。ただし、これはNISAを使った場合でも使わなかった場合でも同じ事です。投資の原 [続きを読む]
  • NISA口座で購入可能な積立投資対象商品は何?
  • 投資して得た利益が非課税になるNISAですが、どんな金融商品でも対象というわけではありません。とは言え、NISAで取引できる対象商品にはいろいろなものがあります。銀行や証券会社など金融機関ごとに取り扱っている銘柄や対象商品は異なりますが、銀行よりも証券会社の方が商品数は多く、2000〜3000商品の中から選んで取引できる証券会社もあります。投資対象商品には、国内外で上場している株式銘柄もありますし、ハイリスク・ハ [続きを読む]
  • これからNISA口座を開設する際に必要な条件はあるのか?
  • 投資で得た利益や配当金に対しての税金が非課税になるNISAは、銀行や証券会社などの金融機関で口座を開設することができます。ただし、開設に際してはいくつかの条件があり、誰でも開設したければ開設できるというわけではありません。まず年齢制限があり、口座を開設する年の1月1日で20歳になっていることが条件となっています。開設時に20歳でも、その年の1月1日に19歳の場合には、残念ながら翌年まで待たなければいけません。た [続きを読む]
  • NISAで購入する商品は運用実績が良ければ良いというものではない
  • 投資をして得た利益や配当金に対して税金がかからず丸ごと受け取ることができるNISAは、たくさんの投資家から注目されている投資取引制度です。非課税になるのは年間120万円までという制限がついていますが、少額で投資をしてみたいなという人にとっては十分な金額で徐々に人気が出てきている制度です。そのNISAを利用する場合、通常の投資同様自分で金融商品を選んで購入しなければなりません。これまで投資の経験がない初心者投 [続きを読む]
  • NISA口座の金融商品を解約する際のポイントは?
  • 投資をして得た利益や配当金に税金が一切かからない非課税投資制度として人気のNISAは、口座内で通常の株式やETF、インデックスファンドなどの銘柄を利用して取引することができます。まとまった金額の利益や配当金を手にできる投資家にとっては、年間の購入額が120万円までと制限されているNISAでも大きな節税のメリットがあります。ただ、投資をして得た利益は、解約し、お金に換えて使うことになります。ここでは、作り上げてき [続きを読む]
  • NISAで何を買うか決めるときのポイントは?配当を狙うのもあり?
  • NISA口座で何を買うことができるかは口座を開設した銀行や証券会社など金融機関によって異なります。金融機関ごとに取り扱う銘柄は異なりますし手数料なども変わるため、どのような種類の銘柄で取引したいのかが最初に分かっている場合には、その銘柄を取り扱っている金融機関に口座を開設する必要があります。そうなると、NISAで何を買えばいいのか?と言うことが気になりますよね?そのポイントを考えてみたいと思います。 [続きを読む]
  • NISAで運用益が出なかったときのデメリットは?
  • NISAは利益や配当金に対して税金がかからない非課税の投資です。通常の投資同様元本が保証されているわけではありませんので、取引によっては運用益が出ずに損失が残ってしまうということももちろんあります。投資で損失が出た場合、NISAを使わない通常の投資では税金がかかることはありません。その点はNISAも同様です。しかし、5年間という非課税期間が決まっているNISAにおいては、運用益が出なかった時には後からいくつかのデ [続きを読む]
  • NISAでも購入可能?プチ株投資を行うメリットは?
  • プチ株というのは、数千円〜数万円ぐらいの資金でも通常の株式銘柄を購入できるという投資方法で、ミニ株やS株、単元未満株と呼ばれることもあります。通常の株式は、購入する株式の単位が決まっていて、100株や、1000株単位でないと買えない銘柄があります。そうなると、安いものだと数万円で買えるものもありますが、高くなってしまうと何十万円もするものがあります。そんな株式でも安く買えるようにしたのがミニ株です。 [続きを読む]
  • NISAがデイトレに向いていない理由は?
  • NISA口座では、取引できる銘柄はその金融機関が取り扱っている株式銘柄やETF、インデックスファンドなどたくさんの選択肢の中から選ぶことができます。配当や利回りは5年まで非課税になるため、投資家にとっては資産を大きく増やすことができるチャンスと言えるでしょう。しかし、NISAには一般の株取引にはないルールがいくつか存在するため中長期の取引で利益を出そうと考えている人にはおすすめですが、デイトレのように一回の取 [続きを読む]
  • NISAでアメリカ株を売買するときの注意点は?
  • 少額投資非課税制度のNISAでは、株式銘柄やETF、インデックスファンド等たくさんの種類の取引商品の中から自分が希望するリスクやリターンを考えながら好きな銘柄を選ぶことができます。必ずしも元本保証されているわけではない投資ですから、銘柄を選ぶ際にはそれぞれの商品が持つ特長や、メリット・デメリットをよく考えながら選ばなければいけません。その中でもハイリスク・ハイリターンな外国株の商品は、短期間で大きな利益 [続きを読む]
  • NISAの非課税期間はいつまで?5年後までなの?
  • NISAは取引によって出た利益が非課税扱いとなる少額投資非課税制度ですが、確定拠出年金(401K)のように長期間にわたってずっと非課税期間が続くというわけではありません。これから投資を始めてみようかなという人にとっては、いつまでが非課税となるのか興味がある部分ではないでしょうか?NISAの場合、非課税期間は5年間と定められていて、この期間を超えると利益に対して税金がかかる一般的な口座への移管か、別の非課税口座 [続きを読む]
  • NISAはいくらから始められる?下限はあるの?
  • 少額非課税投資として人気のNISAは、年間に最大120万円まで投資した商品の利益が非課税になる制度です。投資可能な金融商品としては通常の株式、インデックスファンドなどの投資信託、ETFのような複数の銘柄をミックスさせた商品なども非課税の対象なので、NISAを使わない積立投資と同じ投資方法で、非課税の恩恵を受けることが出来ます。年間に最高で120万円までしか投資できませんが非課税期間は5年間あり、5年間は毎年120万円ま [続きを読む]
  • NISA口座は一度開設した後、あとから変更できるのか?
  • それぞれの証券会社ごとに取引できる銘柄が異なるNISAは、2015年までは一度口座を開設すると最低でも4年間は他の証券会社に乗り換えることができませんでした。しかし2015年に口座に関するルールが変更となり、1年間が経てば口座を開設したあとから別の証券会社に乗り換えてもOKになりました。NISA口座がスタートしたばかりの時には、詳しい特徴やメリットがはっきりわからないままとりあえず何も考えず口座を作ってしまったり、普 [続きを読む]
  • NISA口座はどこで開設すべき?開設のポイントは?
  • 少額非課税投資制度のNISAは、銀行や証券会社などの金融機関で口座を開設することができます。どこで開設するのが一番良いのかを知りたい人はとても多いのですが、必ずこの証券会社で口座を開設するのが一番いい!というのは無いと思います。金融機関ごとに取り扱っている銘柄や手数料などは異なりますので、一概にこの証券会社が一番いいと言うことは言えません。そのため、どこで口座を開設するかを考える際には、複数の金融機関 [続きを読む]