アラ還のズボラ菜園日記   さん プロフィール

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アラ還のズボラ菜園日記  さん: アラ還のズボラ菜園日記  
ハンドル名アラ還のズボラ菜園日記   さん
ブログタイトルアラ還のズボラ菜園日記  
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/wasada49
サイト紹介文芋のの煮ころがし 家事より怖い 胸が焼けたり 屁が出たり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/12/20 13:14

アラ還のズボラ菜園日記   さんのブログ記事

  • 雑草から芝を発見、雑草は土に帰ります。
  • ズボラ父さん、今年は堆肥入れに失敗しました。安い発酵鶏糞を春入れたら、完全発酵していなかったので、雑草の種が芝の中で大きく上の画像のように成長してしまいました。仕方なく、除草剤やホルモン剤を使用しましたが、今年は雨が多いので、効果なく本日朝から雑草との戦いでした。幸いこの処あまで、土が柔かいため、雑草を抜くのは比較的楽でしたが午前中掛かりました。雑草との戦い完了やぶ蚊対策にネット付帽子を使いました [続きを読む]
  • 外交官アーネスト・サトウの日本における業績 2
  • アーネスト・サトウ著「上野地方の古墳群」より現地調査から論文に至るまで1、遺物出土に経過についてサトウがこの文章で報告している前橋大室古墳群は、1878年に石室が開口して遺物が、出土している。「群馬県史」等では、狐、狢の類を捕獲するために掘った穴か偶然に、石室に当たったと表向きは語られているが,『古制徴証』に紹介されている井上真弓の書簡によると,「村吏県の許可を得て2月の下旬より開墾を始め,古墳に参 [続きを読む]
  • 外交官アーネスト・サトウの日本における業績 1
  • 幕末から明治期にわたって長く日本に滞在し,外交官としても活躍した英国人,アーネスト・メイスン・サトウ〔Sir Ernest Mason Satow〕が行ったー述の日本研究については,近年にわかに脚光を浴びてきている。  サトウは1843年6月30日にロンドンで生まれ,ユニパーシテイ−カレッジを卒業後,1861年に通訳生としてイギリス外務省に入っている。1862年に初来日して以後,江戸幕府の倒幕から,維新政府の誕生という転換期を目の当た [続きを読む]
  • 日光の名所めぐり 英国大使館別荘記念公園 1
  • 中禅寺湖の豊かな自然に有ります。完全に復元され、英国の雰囲気が随所に観られます。建物は、外交官で明治維新に影響を与えたアーネスト・サトウの個人別荘として明治29年に建てられ、その後英国大使館別荘として使われていました。多くの著名人が訪れています。アーネスト・サトウは、日本の文化を海外に紹介した方ですが群馬県にも、訪れています。                          つづく [続きを読む]
  • 日光田母沢御用邸記念公園の詳細 6
  • 此処にも匠の技が、庭園に向って僅かに傾斜していて、庭園が見やすい配慮がなされております。現代の様にエアコンのない時代ですから、冬は閉鎖されていました。タイミングよく、庭園を拝見できました。空との対比が、素晴しい眺めで感動を2階からの庭園の眺めです。                                 つづく [続きを読む]