ゆきの さん プロフィール

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ゆきのさん: 50代で家を買う|後半生を暮らす住まいと...
ハンドル名ゆきの さん
ブログタイトル50代で家を買う|後半生を暮らす住まいと...
ブログURLhttp://condominium-renovate.sblo.jp/
サイト紹介文中古マンションリフォームの記録、持ち物の処分、50代以降の身軽な生活を目指す工夫などを綴ります。
自由文これから老いていく身を想像しながら、終の棲家として少しでも心地よい空間にしていきたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/12/20 21:00

ゆきの さんのブログ記事

  • 買って良かった!愛嬌のある【Dora Designs 】動物ドアストッパー
  • リビングのドア。いつも開けていますか?閉めていますか?我が家では冬は暖房効率を考えて閉めています。真夏はリビングの大型エアコンをどの部屋まで効かすかによって、ドアを開けたり閉めたり。それ以外の季節は開けていることが多いです。ドアを開けておく助けになる可愛いグッズをご紹介します。スポンサーリンクドアストッパー・戸当たりドアが最大に開いた位置でドアを留めるものドアストッパーと言いますが、建築用語では「 [続きを読む]
  • 洗濯ネットの収納は大きさ別に洗濯ネットの中に
  • 洗濯の必需品の洗濯ネット。どの家にもいくつもの洗濯ネットがあることと思います。柔らかく扱いにくい洗濯ネットをどこにどんな風に収納されていますか?置き場所は同じでも収納方法をちょっと変えてみました。たったそれだけで、雑然としていた洗濯ネットがすっきりと納まるようになりました。スポンサーリンク洗濯ネットの置き場所置いてあるのは洗濯機上の棚。この棚はリフォームの際に、洗濯機置き場上部のスペースが勿体なく [続きを読む]
  • 粗品を断る・・・はずが、うまく言葉が出ずに受け取ってしまった
  • 粗品や景品、ノベルティグッズ。必要のないものは受け取らないようにしようと心掛けています。が、先日クリーニング店でノベルティグッズを受け取ってしまいました。明らかに我が家には不要なもので、受け取った次の瞬間に後悔。それでもいったん受け取ったものを返すのは気が引けて、そのまま持ち帰りました。いりません、結構です、必要ないです・・・。断る言葉をあなたは上手に言えますか?スポンサーリンク割りばしはお断りし [続きを読む]
  • 夏物Tシャツの断捨離|捨てる理由・捨てない理由
  • 半袖の衣類を着る季節になり、昨年の秋に整理・処分した夏物Tシャツをもう一度見直してみました。この夏に着ることのできるものだけを残し、数枚を処分。着ないであろうけれども捨てなかったものもあります。その理由も含め処分した基準などを記したいと思います。スポンサーリンク昨秋のTシャツの断捨離昨秋、夏物衣類の片付けと同時に数枚のTシャツやサマーセーターを処分しました。その主な理由は体型変化です。そのときの様子 [続きを読む]
  • お皿の縦置き収納|100均グッズを使ってさらに快適に
  • キッチン背面の引き出し式のカップボードに、大皿を縦置きに収納するようになって8カ月ほどが経ちました。・初チャレンジ!ダイソー100均グッズを使った大皿の縦置き収納・キッチンの周辺収納とカップボード|迷った末にキッチンに合わせて選ぶダイソーのファイルスタンドに立てて収納していましたが、時間の経過とともにファイルが傾いてきてしまいました。そこで100均グッズを使って修正することにしました。スポンサーリンクお [続きを読む]
  • 親の家を片付けるときのNGワード・我が家の場合
  • 50代は自分の家の片付けだけでなく、親の家の片付けも考えなければならなくなる年齢です。親の家とはいえ他人の家。一方的な考え方で片付けると、親子の間にトラブルも起きがちです。自分の経験も踏まえた上で、親の家を片付けるときのNGワードについて考えてみました。スポンサーリンク親の家の片付けは死生観も影響する親と子は当然のことですが、年代が異なります。生きてきた時代も違います。「人間は生まれたその瞬間から死に [続きを読む]
  • 捨てなくてよかったもの|小さなカゴが食器棚の小物収納に役立つ
  • 「使うかもしれない」「何かに役立つかもしれない」最近ではそういったものはなるべく処分するようにしています。「使うかもしれない」は使わないことが多いし、「何かに役に立つかもしれない」は役に立たないことの方が多いからです。そんな中でも「捨てなくてよかった」「役に立った」と思えるものもありました。ブログ村テーマ断捨離&片づけの工夫スポンサーリンク小さなカゴは箸置き入れにいただきもののお菓子か何かが入って [続きを読む]
  • 親の家の片付け|「捨てる」ことよりもまずは安全な空間を作る手助けを
  • 認知症対応型グループホームに入居している母の大腿骨骨折、入院、手術に伴い実家にしばらく滞在していました。その間、病院にいる母の元へ通う以外は父のお世話。間もなく90歳になりますが、元気に一人暮らしを続けています。それでも娘がいる間は家事から解放されてホッとしている様子。実家滞在中は、家事をしながらあちらこちら気になるところを片付けたり整理したりしました。スポンサーリンク「親の家の片付け」イコール「処 [続きを読む]
  • 電気ポットの断捨離|処分の理由と処分までに時間がかかった理由
  • 結婚以来、電気ポットのない生活はありませんでした。機能の差はあれど、いつもキッチンかダイニングにはポットがありました。その電気ポットをついに断捨離。そこに至る過程と理由を記します。スポンサーリンク電気ポットを今まで処分できなかった理由夫も息子たちも、必要なときにいつでもすぐにお湯を使えることを希望していたためです。何度か電気ポットから電気ケトルに変えることを提案しましたが、そのたびに同じ理由で却下 [続きを読む]
  • キッチンのゴミ箱の汚れを防ぐ小さな工夫|紙袋の断捨離にも一役買う
  • キッチンは家の中で一番ゴミが出る場所。ゴミの種類も多く分別をきちんとしておかなければならないのも、キッチンから出るごみの特徴でしょう。ゴミ箱は意外と汚れるもの。キッチンのゴミ箱の汚れを防ぐ方法、手間をかけずに簡単にきれいを保つ方法を考えてみました。スポンサーリンククリナップ・クリンレディのダストスペース我が家のキッチンのゴミ箱は、クリナップでリフォームした際にキッチン収納のフロアカウンター(引き出 [続きを読む]
  • 2017年 整理、片付け、断捨離したい場所、もの
  • リフォームをしたマンションに引っ越してきて2年余り。引っ越しの際にかなりのものを処分しました。引っ越し後も荷物の片づけをしながら、生活をしながらさらに不要なものを処分してきました。それでも2年も経つと少しずつものが増えてきています。2017年はもう一度我が家のものをチェックし、不要なものを処分したり持ち物を使いやすく整理したりしていきたいと考えています。スポンサーリンク整理したい場所、もののリストアップ [続きを読む]
  • フローリング床の傷の修復|クレヨンタイプの「かくれん棒」が便利
  • 年末掃除でフローリングにワックスがけ。いつもよりじっくり床を見ていると傷が気になってきます。ちょっとした傷なら目立たない程度に自分で修復できるキットがあります。いつも便利に使っているのでご紹介します。 スポンサーリンクかくれん棒+住まいのマニキュアミニ2かくれん棒はクレヨンタイプ。傷やへこみに埋め込んで平らにします。住まいのマニキュアはペンタイプ。色、柄、木目を描いて再現します。【2個までメール便対 [続きを読む]
  • ホットプレートの断捨離とある女性との思い出
  • 今年最後の不燃ゴミと粗大ゴミの回収が終わりました。この日に合わせて多くのものを処分。その中に古い赤いホットプレートがありました。スポンサーリンクホットプレートの処分多くの家電をお祝いとして30年前の結婚の際に職場の同僚たちからいただきました。コタツ、アイロン、掃除機…などなど。そのほとんどが今では我が家からなくなり、最後に残ったのがホットプレート。もう何年も使っていないので、処分することにしました。 [続きを読む]
  • 毛布の断捨離をして物には2つの寿命があることに気づいた
  • 長年使ってきた毛布を2枚処分しました。新しい毛布を買い、粗大ゴミの日に出せるようにまとめて袋に入れてもまだ迷う気持ちがありました。使えるものを捨ててしまっていいのだろうか・・・。最終的には気持ちよく処分できるました。そこまでの心の変遷を記録してみました。ブログ村テーマ捨てる。スポンサーリンク毛布処分の理由毛布を処分した理由はいくつかあります。古くなってきたこと毛布そのものは何ともなかったがパイピン [続きを読む]
  • 「断捨離」という言葉が夫の口から初めて出た理由
  • 夫は物を捨てない人。置いておく場所があるならとっておいてもいいじゃない・・・というスタンス。「これどうしようか」と夫に訊けば、「とっておけば」という返事が必ず返ってきます。そんな夫の口から「断捨離」という言葉が初めて出たのでびっくり!聞き間違いかと思いました(笑)夫がそんな言葉を口にした理由や考え方の変化を最近の言動から推測してみました。スポンサーリンク50代は人生を見つめ直す年代夫はひと言で言えば [続きを読む]
  • 忙しい師走だからこそ「ついで掃除」で時短家事を
  • 年末は大掃除だけでなく主婦にはすることがたくさん!40代あたりから寒い季節に大掃除をするのがしんどく億劫になってきました。根がズボラ主婦ですから(^^;真冬の大掃除で体調を崩したことを何度か繰り返し、開き直った部分もあります。暖かい季節にできることは春に先送り。そして大がかりな掃除にならないよう、毎日の生活の中に「ついで掃除」を以前より積極的に取り入れるようになりました。スポンサーリンク「大掃除」ではな [続きを読む]