jun さん プロフィール

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junさん: 映画 アプリ 雑貨 ブログ
ハンドル名jun さん
ブログタイトル映画 アプリ 雑貨 ブログ
ブログURLhttp://jun051986.blog.fc2.com/
サイト紹介文映画、アプリ、雑貨のレビューがメインになります。フィギュアなどの写真も頻繁に更新しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供322回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2015/12/20 22:30

jun さんのブログ記事

  • s.h フィギュアアーツ クリリン レビュー
  • ドラゴンボールから登場するキャラクターのクリリンの紹介店頭販売ではなく受注販売されました無印から登場しているキャラクター、話が続く事で戦力外やサポートとして活躍してきました表情パーツがあり様々なアクションに対応可能、素体自体も古い物ですがクリリンの場合関節がキツめなので動かしていてストレスは感じませんでした。太陽拳使用の時の顔もあり、非常にインパクトがありZ以降では負傷のシーンが多いので使いやすい [続きを読む]
  • ヴァルガンログ オトモアイルー レビュー
  • ヴァルガンログシリーズから発売されているアイルーの紹介です。元はリボルテックシリーズから派生されたシリーズなのでその名残かパッケージに紹介文が記載されています。大ヒットシリーズのキャラクターです。劇中のこんがり肉や焼肉セットが付属プレイセットになっています。本体のオトモアイルーです。モンスターハンターのマスコットキャラになります。うろ覚えですが初期は敵キャラとして登場したあとサポートキャラに転身、 [続きを読む]
  • 笑ゥせぇるすまん NEW 1〜2話 レビュー
  • 原作は不二子A先生のブラックユーモア1968年の読み切りからスタートし1989年にバラエティ番組内でアニメ化、その後何度か連載を繰り返しついに2017年にあの男が帰ってきました!垂れ下がった目と閉じない口、全身を黒にまとった謎の男「喪黒福造」が現代人の「心の隙間」を埋めます。この作品の結末は毎回ゲストキャラの不幸事で終わりますが喪黒福造が100%悪ではなく反面教師的な要素を含むのである時はゲストキャラに同情しある [続きを読む]
  • fate extra レビュー
  • fate原作のゲームの紹介ジャンルはRPG.戦闘はジャンケンタイプなのでランダム要素が強い印象、プレイヤーは性別を選べプレイヤーに感情移入できるようになっています。キャラもお馴染みのセイバーとアーチャーなどお馴染みのキャラに加え新キャラも多数登場します。舞台もステイナイトの学校を舞台としているのが素晴らしいです。まだ初めて少ししかプレイしていませんが戦闘に苦労しながらプレイをしています。確かアニメ化も今年 [続きを読む]
  • figma 鹿島 レビュー
  • ブラウザゲーム「艦これ」からフィグマ鹿島を紹介します裏、パッケージはグレーと鹿島のイメージに合った色に中身、艦装が付属しますが長門より小さく島風より大きく中間的な大きさです。開封、色移り防止の為腰と首にビニールがありました。名前の元は茨城県鹿島の神宮から、個人的には鹿島と言えばサッカーのイメージです。後、帽子は取り外し可能でスカートは二重構造になっていました可動は左右に結んでいる髪が可動、キャラク [続きを読む]
  • figma 長門 レビュー
  • 「艦これ」で登場したキャラクターモデルは1920年に建造された戦艦が元となります。陸奥と同時に建造されたので艦これ内でも姉妹として描かれています。艦装を装備、キャラによっては装備品が違いますが長門場合大きく迫力のある物にアニメ版では提督代理をしてリーダーを務めていました。島風と比例、製作会社が一緒なので身長差はしっかりとしています。微笑みパーツが付属、普段のイメージと違う印象に照れ顔、中破状態を再現可 [続きを読む]
  • 超像可動 花京院 レビュー
  • ジョジョの奇妙な冒険の三部に出てくるキャラクターです。今回はシンプルなセカンドバージョンを購入三部のキャラは超像可動では初期に発売されたので最近発売されたシリーズと比べるとサイズが小さいのですが造形自体は今でも通用するレベルです。ノーマルの表情物語中盤でのサングラス姿、超像はノーマル顏に叫び顏が多いですが花京院だけはサングラスと珍しい事に承太郎とお互い正反対の性格なので劇中も印象に残るシーンが多い [続きを読む]
  • figma 島風 レビュー
  • ブラウザゲームの「艦これ」から登場するキャラクターです。○○の擬人化の流れで戦艦を女性にした作品です。デザインの元ネタは史実の戦艦なので各キャラ毎に装備があります。島風は「五連装酸素魚雷」を装備その他武装は主砲を模様した「連装砲ちゃん」の小中大が付属フル装備、大きい連装砲はフル稼働、中小は固定されています。表情パーツにニヤリとしたパーツや恥じらいの表情パーツが付属、このゲームは男性プレイヤーが対象 [続きを読む]
  • 艦これ アニメ 全12話 レビュー
  • 戦艦を女の子キャラにしたゲームが原作ストーリーは主人公を吹雪にして展開ゲームのプレイヤーとなる提督も存在はしますが姿形は見せずに実質提督代行に戦艦の長門と補佐に陸奥が支持する形で物語は始まります。戦闘シーンはフルCGで動きます。吹雪の成長物語として描かれてるので他の艦娘ファンには少し退屈かもしれません、しかし人気のある大和や島風などのキャラはメイン回があったり出る回数が多いので注目です。今作は艦娘の [続きを読む]
  • figma 鬼龍院皐月 レビュー
  • アニメキルラキルから登場する鬼龍院皐月の紹介変身後の姿ですが露出の高さから当時は話題になりました。目線の違う顔パーツと主人公の武器が付属、別売りの主人公の武器と合わせると1つのハサミ状の武器が完成します。叫び顔、かなりインパクトがあります。特典の武器と [続きを読む]
  • figma ブラック・マジシャン・ガール レビュー
  • 遊戯王からBMGのレビュー箱も大きいです。目玉は太ももパーツです。マント部分にビニールが仕込まれていました帽子の取り外しが可能ですが後頭部に大きな凹があるので要注意作者の高橋和希さんの独特の絵柄が見事再現されています。武器の杖が付属表情パーツは目線が右を向いてる物とウィンクをしている物が付属呪文所が付属、表紙の印刷が綺麗です。デザインは全く異なりますがハンターハンターのG.I編に登場したブックっぽくそし [続きを読む]
  • アマゾン プリペイドカード レビュー
  • 私はゆくAmazonを利用しています。前まではよくコンビニ払いを利用していましたが最近では商品にやってはコンビニ払いが使用できなくなっているようです。そこで調べた所プリペイドを購入してチャージをしたほうが楽に購入が可能なのを知りました。プリペイドは少し抵抗がありましたが先にチャージをしておけば目的の商品が安い時にすぐ購入ができるのでオススメです。注意点はカードの裏側にあるコインで削る箇所を強く擦るとコー [続きを読む]
  • セイレン 1〜2話 レビュー
  • ニコニコで視聴ゲームの「アマガミ」と言う作品の続編みたいです。キャラが多く覚えるのが大変そうです。OPを見てもわかりますが女性に対するフェチズムに近いシュチュエーションが多く少年漫画のラブコメに近いドキドキ感と興奮を味わえます。女の子のキャラも多くシチュも多数、ラブコメに付き物の甘酸っぱい展開も多く展開されそうなので今から楽しみな作品です。 [続きを読む]
  • 学園ハンサム 〜12話 レビュー
  • 女性向けのジャンルでありながら緩い作画と内容、そして「レ」みたいな顎!後半の回では作画が良くなる展開などギャップを活かす演出は見事でした個人的にはうすたさんのマサルさんやジャガーさんの作風を感じ楽しめましたOPの爽やかな感じとEDの間の抜けた曲調も非常にいいです。男性にも笑える展開が多くオススメできる作品です。 [続きを読む]
  • 刀剣乱舞 〜12話 レビュー
  • 人気ゲームのアニメ化、毎回戦闘があるわけではなく日常描写の回も多くゆったり見れる作品です。日常回の方が多く「和」と近未来SF要素がワクワクしました。男性ファン向けか分かりませんが男性なのに明らかに女性キャラに見えるキャラがいたりと原作のゲームからですが配慮を感じました。今作の最終回は11話に主人公に一波乱の展開を与え上手く最終回に繋げていました少し急ぎ足と思いましたが上手くまとめられていると思います。 [続きを読む]
  • ステラのまほう 〜12話 レビュー
  • 同人ゲームを制作、販売する作品女の子メインの作品ですが背景キャラに男キャラが出ていました。イラストやプログラム担当、登場人物それぞれ担当する所があり力作を作る為には1人ではなく多くの協力者が必要などタイトル通りチームワークが重要な作品と感じました。部活を作った先輩も偉大で根拠のない自信がどれほど大事かわかりました印象に残るキャラです。途中空気が重い展開もありましたが最終回の完成品の販売など軽いカタ [続きを読む]
  • 灼熱の卓球娘 〜13話 レビュー
  • 女の子オンリーの作品ですがスポ根要素と終盤バトル要素のとんでも試合で盛り上がった作品です。後半練習試合がメインになりますが最終回で日常パートを観れたのは余興があり納得できる最終回を迎えたと思います。この作品はopを見れば分かりますが演出面では男性キャラに合いそうなエフェクトやポーズを女性キャラにとらせる事で新鮮さを感じることができました。原作はまだ連載中なので2期に期待したい所です。 [続きを読む]
  • Fate/stay night 2006 レビュー
  • 2004にパソコンゲームで発売された作品伝記活劇のジャンルになり今現在も様々なジャンルで商品化されています。原作のパソコン版は確か性描写が含まれていたのでプレイする際には要注意2006年のアニメ版は主人公の士郎のキャラクター付けをしてセイバールートで話が展開、同級生の凛の助言やサポートそしてセイバーとの交流を経て微力ながら奮闘してゆく姿は正に成長するヒーロー的な要素があり応援がしたくなりました。アーヴァン [続きを読む]