まりも さん プロフィール

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まりもさん: まりもライフ
ハンドル名まりも さん
ブログタイトルまりもライフ
ブログURLhttp://marimo-life.hatenadiary.jp/
サイト紹介文20代は転職を繰り返し自分らしさを見失う…30代からは「自由に自分に正直に生きよう。」と決めた!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/12/21 21:30

まりも さんのブログ記事

  • 目の疲れに効果ある?!目の疲れを取るためにやってみたこと
  • パソコン作業をすることが多いです。一日中ずっとパソコンをやっているとどうしても目が疲れてきます。スマホやパソコンを使い近くのものばかり見るようになり、だんだんと近視が強くなります。 人は外から情報を得る時に目からの得る情報の割合が80パーセントと言われています。情報を得る器官として重要な役割を担っている目。体同様に意識的に目もメンテナンスが必要。目が疲れた時に効果的なこと、目に良さげなことをまと [続きを読む]
  • 自宅で飲むのに最高!コスパも良いおすすめ芋焼酎黒伊佐錦
  • たまーに家でお酒を飲みます。あまり飲む方ではないですが、週に1〜2回ぐらい休みの日にお酒を飲みます。冷え性でビールは苦手・・・健康志向高い系の私は家で飲む時は大体焼酎を飲みます。焼酎はカロリーは高いですが、糖質はゼロ。ビールやカクテル系は糖質が多く飲みすぎると、糖質を過剰に取り過ぎることにもなります。そういった理由もありお酒は大体焼酎を飲むようにしています。一時期焼酎ブームもあったりしました [続きを読む]
  • 経験・年齢から転職市場価値を測るMIIDAS(ミーダス)
  • 転職活動をしている人、転職市場での価値を知っておくと良いです。転職するつもりがない人も現在の年齢や経験からどの程度の年収が得られるのか?を知っておくことも大切です。ミーダスでは簡単な質問に答えるだけで市場価値がわかります。このミーダスというサービスを提供しているのが転職支援や人材紹介業を行っているインテリジェンスという会社。数多くの人材の転職支援をしてきたインテリジェンス、その転職実績データを [続きを読む]
  • 「趣味:本屋巡り」本屋は面白い!本屋巡回が好きな理由
  • 趣味を読書といっていましたが最近は読書ではないなと感じています。読書が好きというよりも本屋巡りが好きだったりします。私の趣味である本屋巡り、本屋は面白い!本屋巡回のススメということでまとめてみます。本をつくる視点で見ると面白い本屋にはビジネス書・小説・雑誌・参考書といった様々なジャンルの様々な本が置いてあります。本が発行されて店頭に並ぶまでには様々な人が関わり生み出されます。装丁やイラスト、本 [続きを読む]
  • 時計選ぶなら安い!軽い!シンプルなチープカシオがおすすめ
  • 先日アマゾンでチープカシオを購入しました。 「チープ」というと安っぽいというニュアンスもあり、あまり良い印象の言葉ではありません。しかしチープカシオの「チープ」は誉め言葉である。時計は時間を確認するもの、シンプルで気負わないようなものが一番良いです。チープカシオは価格も安く購入しやすい。色々なシーンで使いわけたり、ファッションとしても色々楽しめます。カシオという歴史ある企業が長い年月の中開発 [続きを読む]
  • 自分がわからない人のための自己分析ツール!自分診断してみよう
  • 自分のことわかっているつもりでも自分では意外と気付いていないことは多いです。人から言われて自分はそういう人間なのか…と気づくこともあります。時には本を読み進めるなかで気づくこともあります。自分について詳しく知りたいなら自己分析ツールを利用することをおすすめします。自分がどんな人間なのかということは自己分析を定期的にやっておくと、自分の軸が確立します。自分軸が確立していれば何かを選択するとき、 [続きを読む]
  • 睡眠の質がわかる!活動量計MISFIT(ミスフィット)SHINE
  • 活動量計がほしいなーと思っていた時に非常に安価だったため試しに購入してみようと思いました。それがこのMISFIT(ミスフィット)SHINE。本体もコンパクトでシンプルなデザイン。活動量と睡眠を測ることができます。活動量と睡眠時間が目で見える形になると、運動不足や睡眠不足をより実感できるようになります。そんなミスフィットを使ってみた感想をまとめてみたいと思います。活動量計MISFIT(ミスフィット)SHINEについて [続きを読む]
  • 今この瞬間を本気で生きている?毎日が単調だと感じたら…
  • 今この瞬間を生きているだろうか?よくこんなことを思います。今という時間を本気で生きているだろうか。日々チャレンジングに生きているのか。チャレンジングな生き方ができていないと感じることが多い気がする。こどもの時は生きることに必死だった人は「死」を意識することで「生」をどう過ごすか本気で考える。こどもの時はこの「死」というものを強く意識していた。いつかは死んでしまうという考えが心の中にあり死が怖 [続きを読む]
  • 複業におすすめ!Webライターで稼ぎたい人に便利なサービス
  • 収入を会社だけに頼る時代ではなくなってきています。個人でも複数の生業を持つ時代。複業をもちたいという人が一番簡単に始められることがブログ。ブログに記事書いて広告貼って…けれど収入につながらない。続けているけれど収入に結びつかないのはなかなか辛いものです…(´・ω・`)ブログをやっているけれど収入につながらない人…そんな人の複業おすすめしたいサービスがPVモンスター。PVモンスターって何ぞや?という人 [続きを読む]
  • サーモスの水筒からタイガーの水筒に買い替えた理由
  • サーモスの水筒を使っていましたが、だいぶ古くなったのでタイガーの水筒に変えました。水筒といったら保温性やデザインが良いサーモスかなぁと思っていましたが、今回タイガーの水筒に変えてみました。サーモスからタイガーの水筒に変えてみた感想を書いていきます。サーモスの水筒の塗装が剥がれてきた左がサーモスの水筒。表面がバリバリと少しづつ剥げてきました。使っておそらく2年程度。保温性や使い勝手は全く問題なかっ [続きを読む]
  • カラオケおすすめ曲!男が選んだ女性に歌ってほしい曲まとめ
  • カラオケでは選曲が大切です。持って生まれた声を最大限活かせる曲を選ぶことで、歌声の魅力が引き立つのと思います。選曲ひとつで歌の印象も大きく変わります。男性と女性によってカラオケで好きな曲は違うものです。女性の好きな曲と男性の好きな曲には微妙にズレがあったりします。女性目線を一切外して、男性目線だけで女性にこんな曲を歌ってもらいたい!というおすすめカラオケ曲を勝手に選んでみました。女性が歌って [続きを読む]
  • 下手くそだけれど続けられることはある種の才能なのかも…
  • 才能というともともとその人に備わっているもの。なにかを続けられることはひとつの才能であると思います。イチローがなぜメジャーリーグで長年プレイを続けられるのか。いつまでも野球を続けられるという才能に恵まれている。そういったものに早い時期に出会え、それをずっとやり続けられたからこそ世界的なプレーヤーになれたのだと思う。続けられることはどんなことだろう?今よりもよくなりたいと願い、理想や希望を持ち続 [続きを読む]
  • 高い声が出ない…初心者が高音を出すためにやった練習法
  • 歌の中で一番盛り上がるサビ。サビは基本的に高音であることが多く、サビで上手く高い声が出ない…。キーの高い曲も自由に歌うことができたら、歌うことがどれだけ楽しくなるだろう。高い声で歌うためには、そのためのトレーニングが必要です。高い声で歌うために高音を出す練習方法をまとめてみます。歌う上での基礎力を身につける高い声を出せるからといって歌が上手いとは限りません。音域が広がることで歌える曲の数は増え [続きを読む]
  • 楽チン投資信託、積み立て投資信託1年間運用してみた結果
  • 子どものころの夢は「お金持ち」。投資をやるほとんどの人はお金がほしいからはじめると思います。そんな私もお金持ちになりたいと思い、これまで色々と投資をやってみました。投資をする際に参考にしたのが書籍。投資の書籍は数多くあり、著者によっては全くスタイルの違う投資方法が語られていたりします。投資を色々勉強してやってみた結果、一番簡単で性格に合っている投資が積み立て型投資信託。私が積み立て型投資信 [続きを読む]
  • ホテル予約をキャンセルしたい時に利用したいサービス
  • ホテルをキャンセルするとき、場合によってはキャンセル料が発生してしまいます。もし急な予定でホテルをキャンセルしなければならない時に利用したいときは、宿泊予約の権利売買サービスCansell(キャンセル)を利用するのがおすすめ。宿泊予約の権利売買サービスCansell(キャンセル)とはホテルを予約したけれど急な予定でホテルをキャンセルしたい人、ホテルを安く予約したい人を結びつけるマッチングサービス。高級ホテルだ [続きを読む]
  • 森博嗣作品を読むならおすすめは「スカイ・クロラ」シリーズ
  • 著者の森博嗣さんはこの「スカイ・クロラ」という作品についてこんなコメントがありました。これが限界であると感じた。これ以上のものは書けないだろうという意味で、つまり最高傑作であると確信した。著書「作家の収支」の中でこのような内容が語られていました。この「スカイ・クロラ」という作品には、著者の思考や考えが最も色濃く出ている作品であるのだろうと思います。本人もこれ以上のものは書けないという作品 [続きを読む]