Erika さん プロフィール

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Erikaさん: ニョニャム!お日様の下、カンボジア暮らし
ハンドル名Erika さん
ブログタイトルニョニャム!お日様の下、カンボジア暮らし
ブログURLhttp://kunnecup.hatenablog.com/
サイト紹介文H27-1青年海外協力隊 新卒でカンボジアの観光省へ!現地での暮らしや環境教育活動をお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/12/22 19:38

Erika さんのブログ記事

  • 帰国に向けて、一歩ずつ。
  • 先週、JICA事務所から突然送られてきたもの。それは、帰国手続きに関する資料。帰任日は6月27日、3ヶ月以上先なのですが、帰路届や進路希望調査票の提出など、帰国に向けてやることがこれから増えてきます。未だ実感が薄いけれど、「この楽しくも闘いのような日々(?!)に、終わりが来るのか・・・。」と、ぼんやり思いました。活動の方は、今まで打ちつづけた点と点とが線になっきています。約1年9ヶ月での環境教育活動、そしてそ [続きを読む]
  • 転んでもただでは起きない
  • お久しぶりの更新となってしまいました。 本日のタイトルは転んでもただでは起きない この言葉、カンボジアに来てからの1年半、とりわけここ数か月の自分自身をとてもよく表しています。 活動や生活で上手くいかないことが多々ありますが、その都度必ず新しい発見や学びがあるんです。うん、得した気分だ。 今も負のスパイラルの最中ですが(笑)、この渦を一日も早く抜け出し、産卵地を目指して川を遡上するサ [続きを読む]
  • 道端のお肉屋さん 【カンボジアを切り取る、今日の一枚 Vol.4】
  • 朝、ランニングが終わったあとに行く場所。それは、道端のお肉屋さんです。朝の捌きたてのお肉は、夕方に買うお肉よりも、新鮮で柔らかくて、美味しいんです。私「スオスダーイ!」お店の人「スオスダイ!どの部分のお肉買う?」私「うーん、どこが一番美味しいの?」お店の人「ここよ。どのくらいほしいの?」私「テイッテイッ(ちょっと)!」お店の人(お肉を切って重さをはかる。) 「○○リエルよ。」私「はい。」(お金を [続きを読む]
  • 中国 習国家主席の訪問【カンボジアを切り取る、今日の一枚 Vol.3】
  • 先週木曜日・金曜日(10/13・14)のこと。 プノンペンの街中では交通規制が行われていました。このような事が実施されるのは、フンセン首相などの要人が移動するとき。しかし、この日はいつもとは決定的に違うものがあった。 それが、こちら。(どどん!)「中国とカンボジアの友好は永遠です!」プノンペンの王宮前と独立記念塔前には、このようなメッセージが掲げられ、習近平さんとシハモニ国王(カンボジアの国王)の写真 [続きを読む]
  • 【新連載スタート?!】カンボジアを切り取る、今日の一枚
  • スオスダイ!(こんにちは!)突然ですが、これから連載記事をはじめたいと思います(^^)/その名も、カンボジアを切り取る、今日の一枚です♪ざっくり説明すると、週に2回、カンボジアで撮った写真をゆる〜く紹介する記事を更新しますよ!ということです。カンボジアに来てから撮った写真の枚数は、なんと20000枚以上。ブログに載せているのはほんの一部なので、もっと多くの写真を活用していきたいなと思ったのが、この連 [続きを読む]
  • 1年3か月間失っていた楽しみを取り戻した?!の巻
  • 気づけばもう9月も後半…!!これまで溜めていた日記を少しずつ更新します(^^♪カンボジアに来てから物欲がなくなったカンボジアに来てから、生活上の必要最低限のもの以外、何か物がほしい思うことがなくなりました。特に自分のなかで大きな変化があったのは、日本ではよく服や化粧品を買っていましたが、カンボジアに来てからそういったことはほとんどなくなりました。カンボジアでは一年を通じて気温が大きく変化しないの [続きを読む]
  • モヤモヤ感からの脱出。ハードルを一つずつ越えていこう。
  • 半月以上更新が滞ってしまいました・・・。今日は、ここ2か月間くらい抱えていたモヤモヤ感についてと、それを脱出してハードルを越えていくプロセス(現在進行形)について紹介します(^^)/ここ最近抱えていたモヤモヤ感の原因その1 日本が恋しすぎたかれこれ1年3か月間、日本に帰っていません。そのため、日本シックに陥っていました。カンボジア、特に首都プノンペンには日本人がたくさんいますし、おいしい日本食の店もた [続きを読む]
  • 【将来のために】 ではなく 【今、この瞬間のために】
  • 先月頃から、任期終了後の就活のための情報収集を行っています。そのなかで、大学時代からずっとお会いしてみたいと思っていた、国際NGOで働く方とカンボジアでお会いすることが出来ました。自分よりも年上の方なのですが、出身の大学・専攻(森林生態学)が同じなのです。しかも、生態学という専門性を以前勤めていらっしゃった民間企業でも、現在勤めていらっしゃるNGOでも活かしていらっしゃってます。ご経歴も、取り組んでい [続きを読む]