mimi さん プロフィール

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mimiさん: Destiny
ハンドル名mimi さん
ブログタイトルDestiny
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/mimi1001rara
サイト紹介文花より男子の2次小説です。 基本は司×つくしです! 『桜色』again番外編を掲載中です。
自由文花より男子好きから始まって…
二次小説にはまって…
自己満足の世界ですが二次小説を初めてみました。
イメージ崩れないように楽しみたいです。
暖かく見守って下さい☆
一応司×つくしをメインに・・・
時々つくし×類・あきら・総二郎もやってみたいな・・・と思ってます。
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のんびりマイペースに更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2015/12/23 16:18

mimi さんのブログ記事

  • ご案内
  • おはようございますいつもmimiのブログにお越しいただきありがとうございますif…・30・31と更新しましたが新着に出てないようですmimiは気づいてませんでしたが読者様に教えていただき感謝ですさて…原因ですが…調べてもわからないのですどうしましょしばらくご迷惑おかけします[http://novel.blogmura.com/novel_secondary/ranking.html ブログ村 二次小説]ありがとうございますよろしくお願いします [続きを読む]
  • まさかのっ…
  • 皆様こんばんは!いつもmimiのブログにお越しいただきありがとうございますいつも頂くコメントに励まされ日々勉強させていただいてますまたポチっとしていただきありがとうございます気づいたらいつも沢山押していただいてmimiの予想以上になることもありとても光栄でございます本当にありがとうございますな…なんとですねまさかのっ…インフルエンザになってしまいちょっと数日お休みさせていただきます娘の保育園でインフルエン [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます
  • 明けましておめでとうございます昨年は皆様のおかげでブログを続けていけましたいつもコメント頂いたりポチっとしてもらったり本当にありがとうございましたとても励みになり日々楽しく更新させていただきましたmimiの拙い文章にお付き合い頂きありがとうございます今年もどうぞよろしくお願い致します昨日無事に?againのサイドストーリーまで終わらせて頂きましたチビF4や双子の話に新婚旅行の話などまだまだ書きたいagainワール [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・最終話
  • 俺の予感は当たった…総二郎の結婚式から数週間後の出来事だった…「専務っ!!」バンッ!!書類に目を通していたが普段冷静で慌てることのない秘書が初めて見るぐらいの慌て方でノックもせずに執務室に入ってきた…「どうしたの? あんたらしくないじゃん」なにをそんなに慌ててるの?そんな慌てるような緊急のこと?「専務っ…滋様がっ!」ガタっ!!俺は勢いよく立ち上がった滋がどうしたの?「しっ…滋様が…  [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・7
  • それからは話はトントン拍子で進み数日後には俺たちは婚約発表をした『類早かったな…』「そう?お互いが一緒にいたいんだから 早いも遅いもないでしょ?」『まあ…そうだけどな』「あっ…結婚式は6月にするから」『ジューンブライドだな?』「そう…滋のこだわりでね」『あいつ意外と乙女心あるからな』「あれ?あきらのとこいつ 産まれるんだっけ?」『五月の末の予定』「じゃあ産まれた後だね & [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・6
  • しばらくして何故司が俺の気持ちを知らないくせにあんなことを言ったのか知ることができた…初めてメープルで滋と食事をとったあの日…偶然にも司に会った司は俺に聞いても何も言わないことはわかってたみたいで…なんかあれば言ってくるだろう的な感じだったのらしいが…滋はどうやらあの時には俺のことが気になりはじめていたらしくでも誰にも相談できず司に見られたしという事で司に相談したのだそうだ何度か相談をしに司の執務 [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・5
  • それからというもの相変わらず大河原と食事をしたり時にはお茶をしたりするが俺の大河原を見る目は変わっていた…それは今までは大河原に強制的に連れてかれ仕方なく付き合ってた…っていうのではなく大河原自身を見るようになっていたそして自分の中にある大河原の位置付けを考えるようになっていた…牧野の友人…司の元婚約者…友人…仲間…一体なんなんだろうか…そして逆に大河原は俺のことをどう思っているのか知りたくもなっ [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・4
  • 「あははは!司らしいーっ!!」ケラケラ腹を抱えて笑う大河原司からのメール攻撃の話をしていた「じゃああきらくんやニッシーも きっと攻撃されてんだろーね!!」「間違いないね…」ふーっ…ここまで親バカになるとはなっ…牧野と結婚してだいぶ電話攻撃は無くなってやっと俺たちはお役ごめんだと思っていたんだけどね…なにせNYの時なんか夜中だろうが朝方だろうが牧野と連絡取れないだ…ケンカしただ…なんかの集 [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・3
  • それからというもの大河原は暇さえあれば俺のとこにやって来た大河原財閥は暇なの?花沢に仕事できたついで…とか言うけどそんなに大河原と仕事ある?最初はめんどくさくて一回食事に行っただけでこうも来るとは思わなかったからほっておいたけど…別に電話して来たりメールして来たり凄いわけじゃないんだよな…まるで俺の執務室は休憩所状態…何考えてんだ?「ねえ…」「なに?なに?」俺から話しかければまさに犬のように直ぐに [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・2
  • それからというもの大河原は暇さえ見つければ連絡をしてくる…なんだ?変に仲間意識されてる?って言っても俺も暇じゃない大河原も仕事があるわけだからそんなにしつこいわけじゃないが…司と牧野に子供ができたオープニングイベントの時に牧野が倒れ病院に運ばれて妊娠を言われた…あの時…司が牧野の異変に気づいて裏にはけたと同時に牧野を心配してるのはすぐにわかったが…目の前で牧野が倒れ司がキャッチした後司は冷静さを欠 [続きを読む]
  • 星彩〜again side story〜・1
  • 今日…俺は一つの恋が終わりを告げた…いや…もともと叶わない恋だったそれを承知で俺は1番近くにいれるポジションを得て居た…2人が付き合いだしてから司がすぐにNYへ渡り4年…行方不明になって日本に帰国するまで1年記憶をまた失くしながらも再会してから数ヶ月…長かったような…短かったような…ずっとあんたのそばにいたかった…その満面の笑顔やちょっと抜けたとこ目標の為には努力をしてたし悪い事は悪いとちゃんと言ってく [続きを読む]
  • 祝・1周年!
  • こんばんは!mimiです!いつもお越しいただきありがとうございます暖かいコメントやポチっとしてもらいいつも励みになっております気づいたら…一昨日でこのブログを初めて一年でした更新が止まったり…更新時間が遅れたりと…皆様にはいつもご迷惑おかけしてますにもかかわらず暖かく見守っていただき本当にありがとうございます1周年には何かお話を…と考えてましたが勤務体系が変わりこの師走…バタバタしてまして結局無理でし [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・最終話
  • 桜子と付き合い始めてから大げさかもしれないが俺の世界は変わっていった…司と牧野や総二郎と優紀ちゃんみたいに家柄云々で問題があるわけでもなくむしろお袋と双子は大喜びで桜子を歓迎してくれたふと気づく…桜子とお袋と双子…一致団結していて俺はより一層勝てない家族が嫌いな訳じゃないが…超乙女なお袋と双子の子守が嫌だった時期もあるのに…結局はお袋と双子と合う女性を選んでいたつーことだろ?まあ…桜子の性格はちょ [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・9
  • 司の執務室に牧野と滋以外が集まり皆怒りを隠せないでいた司の指示通りに隣の部屋に潜み真犯人をモニターで観察する初めは司に呼ばれ意気揚々としていた男作戦通り小包が運ばれ…爆弾が入ってると勘違いするまさに私は犯人ですと言ってるようなもんだ…急に態度が豹変し俺のつくしとか言い出したこいつ…典型的なストーカーだな妄想も半端ねーっ…司の苛立ちがすごくわかるもちろんこの部屋にいる誰しもがこいつの態度に腹を立てて [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・8
  • しばらくして状況を知らせるメールがバンバン届く牧野が無事に見つかったとりあえず怪我はないとのことだ…次に総二郎の事故の犯人について真犯人ではなくネットを介して知り合い頼まれたということ…その都度桜子にもメールを見せるさてさて…この件もどうやら真犯人は同じだな?さっきから自称被害者は黙ったままだヒステリックを起こすわけでもなく何を聞いても黙っている…弁護士はいつからなのかどこの病院かなどその症状につ [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・7
  • あれから1週間何も動きはなく普通の生活を送っていたブーブーっ…「もしもし?」『桜子です。』「どうしたんだ?」『次の会議なんですが… 申し訳無いのですが 行けなくなりました』桜子にしては珍しくか細い声…声だけでもなんかあったのか予想は出来た…「なんかあったのか?」『実は…』話してるうちに段々とすすり泣くような声に変わる…『そんなわけで…提訴をされまして』「マジか? その症状 [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・6
  • 何度か定期的にあるプロジェクトの会議俺たちはいつもの馬鹿騒ぎなく真剣に意見を出し合ったそれだけみんな成功させようと必死だ「美作専務。三条様からお電話です。」桜子から?あれ以来定期的な会議があるからなんか話があってもそこで話せるし特に連絡を取り合わなかった俺なんだろうと思いながら電話をとる「どうした?」会社に掛けてくるなんて初めてじゃねー? 『どうしたじゃありませんわっ! 携帯に掛け [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・5
  • 翌日の昼には桜子に連絡をしたもちろん桜子も参加したいとテンションは上がっていたF4&T4(だったけか?)で仕事するなんて…誰が想像できたのだろうか類は間違いなく参加だろ?それに総二郎も参加するはずだ…優紀ちゃんだって総二郎が説得するだろうしな…となると誰1人欠けることなく参加だ数日後司の秘書から連絡が来て初めてのプロジェクト会議の日程を知らされたどうやらもう根回し済みらしく秘書に確認するとスケジュールは [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・4
  • 中国の事がひと段落し変わらぬ日常がまた始まっていたいや…司が自覚したからこそ変わったと言うのか昔を思い出させるというのか…司からの電話が増えた同じ日本に居ながら時間関係なく掛かってくる司の愚痴…着信拒否にしてやろーっかっ…そんな今日もまたスマホが鳴る画面を見るとやはり司…あいつ仕事してんのかよ…「なんだ?」『なんだとはなんだ?』「今日はどうした? 牧野にまた電話切られたか?」司はこんな [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・3
  • 司は黙って聞いていた俺たちが知ってる限りのことを代わる代わる話をした…「なあ… 牧野は俺のことなんて言ってんだ?」俺たちは司を見て笑った照れくさいのかなんなのかわからないが目を合わせようとしない…「一発殴らないと気が済まないって」「司覚悟しとけよ?」「牧野のは強烈だぞ?」ギョッとした司…牧野はマジでやるぞ?そんな女だからお前は惚れたんだろ?「ちげーよ…そのなんだ… だからよ… [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・2
  • 仕事が終わり邸に帰るとリビングからは賑やかな声が聞こえる…「ただいま」「「おかえりなさいませ。 お兄ちゃま!!」」「あきらくん。おかえり!」いつものようにお袋と双子の妹そして…そこに違和感なく溶け込んでる桜子「美作さん。おかえりなさいませ。 お邪魔しております」「桜子お姉ちゃま! でっ…これはどうしますの?」「芽夢はピンクがいいですわっ!」「 [続きを読む]
  • 恋心〜again side story〜・1
  • 俺には手のかかる幼馴染がいる幼稚舎のころに出会い学生の頃は毎日飽きもせずいつも一緒にいた…他に友達がいない…そう言われたらそうかもしれないしかし俺たちは必要だと感じなかったなぜなら…周りの奴らなんて俺たち自身を見てない俺たちの家柄、親の会社、金、そして容姿しか見ていなかったからだ俺たちはやりたい放題好きに過ごした1番手のつけられないのは司だった…すぐにかっとなり女だろうが容赦ない何度止めたことか… [続きを読む]
  • 桜色 〜again side story〜・最終話
  • 実は…私はまだみんなに言ってないことがある総二郎さんにすらまだ言ってない事…1人になった控え室鏡に映る自分を見つめていた…「ふぅ…」もう籍も入れたし…一緒に暮らしている…生活もだいぶ慣れて来た…やっぱ白無垢を着て儀式…結婚式を挙げるということはこんなにも気持ちが違うんだ…西門優紀になって早5ヶ月…「今日からって感じがするな…」「何が今日からだって?」誰もいない筈の控え室振り返ると愛しい旦那様が立って [続きを読む]
  • 桜色 〜again side story〜・48
  • 「ようっ!総二郎!」「お前らっ…」「なんか総二郎… いつもと変わらないね…」「だなっ…」控え室にあきら、類、司がやって来た「まぁな…仕事も着物だからな…」俺は自分の衣装を見る…色ぐらいか?「それも優紀ちゃんが?」「ああ…」「今更だがおめでとさんっ…」司が照れながら言う確かにもう入籍してから5ヶ月は経っていたし年もまたいだからな…「総二郎。おめでとう!」「おめでとう」「サンキュー。 & [続きを読む]
  • 桜色 〜again side story〜・47
  • 優紀が無事に師範試験に合格しそのまま結婚の了承ももらえた発表は3日後の大安の日とその日のうちに決まった「優紀。おめでとう」「総二郎さん。ありがとうございます 総二郎さんのおかげです…」優紀はニコッと笑った俺ももちろん笑った「優紀っ!」俺は片手を上げた優紀はハッとした顔をし…ニコッと笑うと俺の手に手を当てハイタッチをした昔優紀とやったよな…確か…いや今思い出すと腹立つからこれ以上はやめて [続きを読む]