ハム さん プロフィール

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ハムさん: ハムのFXライフ
ハンドル名ハム さん
ブログタイトルハムのFXライフ
ブログURLhttp://hamugorosandayo.blog.fc2.com/
サイト紹介文FXをやっています。ドルコスト平均法でのスワップ積立や自動売買など、リスクを考えながら実践中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/12/25 10:11

ハム さんのブログ記事

  • 継続中の投資信託
  • 無数ともいえる投資信託のなかで自分が選んだひとつになるのが、よく知られているセゾン投信で販売を開始して以来ずっと2つのファンドのみである。セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド・・・・・・債券と株式を半分づつの比率で運用。バンガードという資産運用会社が扱っているインデックス(指数連動型)ファンドに投資しており、複数の投資信託を組み合わせたファンド・オブ・ファンズという形態をとるもの。セゾン [続きを読む]
  • FXから遠ざかって…
  • 今現在はFXをやっていない事を綴っているのだが、それまでは異業者両建てでのスワップ積み立てやドルコスト平均法でのさまざまな通貨の買い付けなどをやっていてそれなりに楽しい投資と思っていたのが、徐々に違和感を感じるようになっていった。なぜなのだろうか…前回にも書いたとおりFXは証拠金を差し入れ、レバレッジをかけて取引をするのが一般的な認識と思うし、そのほうが少ない資金で利益をあげやすいというメリットがある [続きを読む]
  • 久しぶりすぎる更新
  • だんだんと更新がおろそかになっている…。なぜなら現在、FXの取引は全くおこなっていないからだ。とはいえ、他の投資は継続中で積み立てでの投資信託は始めてから3年目になるがプラスで推移しており、素人の資産運用とは雲泥の差を痛感している。ついこの前まで米国株やドル建てでMMFをやっていたが株の値上がり益を機に売却をし、MMFの方も円安になってきたのでこちらも売却、すべてを円貨に戻して日本株の投資へ集中させている [続きを読む]
  • 両建てに専念とは言うが…
  • スワップ両建ては大して儲からないのは周知の通りなので、つい他の取引に手を出してしまう。…が、その取引は自分には合わないらしく、さらに儲からないことがわかった。モノは試しにとCFDをやってみたが、スプレッドはFXよりも広めで値動きはゆったりとした感じかなというのは慣れていない事もあるからか。売りからも入れるのはFXと同じだが、CFDの解説にもあるように差金決済取引のための金融商品なので、スワップポイントを積み [続きを読む]
  • しばらくぶりの更新
  • 少しばかり更新が遠のいていたが、今はスワップ両建てのみに専念している。通貨ペアはドルスイスフランとポンドスイスフランの2種類となっており、スワップポイントの差は1万通貨あたりドルスイスが17円でポンドスイスが22円で推移しているが、幸いにも2つとも差の開きが同じままの状態がしばらく続いている。手始めにドルスイスでポジションを取ったが、ポンドスイスの方がスワップの差がお得なので追加でポジションを増やし、今 [続きを読む]
  • トランプ波乱相場くるか?
  • 11日はトランプ次期大統領の記者会見があったが、発言内容は以前のものとあまり変わりないものとなり、市場は失望売りの様相だった。今までが思惑による上昇だったので調整は予想の範囲内か…。まだ就任もしていない段階でこのような状況なのでこれからどうなるのかはわからないが、過去記事でも述べたが変動の大きい相場になるのではと思っている。両建てスワップ投資に加えて、ドルコスト平均法での取引もおこなっているが、一方 [続きを読む]
  • 両建てのポジションを追加
  • ドル・スイスフランでのスワップ両建てのポジションを2万通貨ずつ追加した。スワップポイントは毎日チェックをしているが、今のところ1万通貨あたり20円の差で推移している。できればこのままでいて欲しいのだが…。合計5万通貨ずつとなったので一日に100円のスワップが付くことになる。維持率は400%あたりをキープするように気を付けている。にほんブログ村←・・・お読みいただき、ありがとうございます。為替・FX ブログランキ [続きを読む]
  • スワップ両建て
  • 新しい年に入り、スワップ両建てを久しぶりに始めた。通貨ペアはドル・スイスフランで、お試しの3万通貨となっている。業者にもよるがスワップポイントの変動が大きいところもあるので、一度に10万通貨…といったポジションを建てにくい場合があったりする。せっかくポジションを作ったのに差が縮まったり、逆転では意味がない。以前にもこのような事がよく起こったので様子をみながらの両建てになっている。おなじみの豪ドル・円 [続きを読む]
  • もう年の瀬
  • 何だかんだでもう年末年始を迎える時期になった。今年一年のマーケットは英国のEU離脱やアメリカ大統領選、ナゾのポンド急落などなど実に変化に富んでいたが、このような大きな動きがあってこそがマーケットなので逆にないと困るところがある。年明けはいよいよトランプ大統領が誕生するのだが、ひと波乱もふた波乱もありそうな気がする。なにかを発言すれば立派な要人発言になるのでちょっと怖いと思っている。すでに様々な予想を [続きを読む]
  • 米国株
  • 最近はFX以外の取引もやっている。米国株を少し保有しているが、ダウ平均が連日の高値更新でこのタイミングでの買いはむずかしそうに見える。特に高配当銘柄として人気のあるものはすでに値を上げてきており、銘柄選びに苦労した。どうなるのかは不明。手数料はFXより高いと思う…なのでFXは手軽な分、損失を出しやすいデメリットもあると思う。先のFOMCでは1年ぶりの利上げが決定され、来年は3回程度のペースでの利上げを行うとの [続きを読む]
  • 強気相場のなかで…
  • 大統領選後のトランプ相場が強気過ぎているように感じる。ドル円相場や株価指数は高値更新を続け、原油までもが強気!強気!と言わんばかりに連日の上昇を見せている。積み立てているセゾンとありがとうの投資信託、外貨MMFも調子をあげてきており数字を見るのが楽しみなのはいいが、このような一方的な動きになると警戒し始める自分がいる。ドルコスト平均法のポジションは取り直をしたが、このような状態で今までどおりの設定で [続きを読む]
  • このやり方で取引開始
  • ドルコスト平均法を使いやすくするためのポイントは買い下がりと売り上がりの計算をしやすくすることにある。SBIFXトレードを利用するにあたり、高スワップの通貨ペアはポートフォリオに組み込んでいきたいが、ドルストレート系と売り上がりの数量を割り出す計算がネックになっている。11月11日の記事の内容はおおまかな計算方法になっているので参考にならない。きちんと検証を進めているが自分としてはややこしく感じている、と [続きを読む]
  • 計算方法について
  • ドルコスト平均法の計算方法を、よくよく考えると間違いがあると思う。11月11日の記事での計算方法は、クロス円の買い下がりはわかりやすいが売り上がりでの計算は数字の基準が違っていることに気が付いた。ドル円買い下がりとユーロ円売り上がりを比べるとユーロ円売り上がりの方の数字が大きくなってしまっている。仮にユーロ円買い下がりで計算すればすぐに違いがわかる。この事に気づいたのはつい最近になってからだ。自分とし [続きを読む]
  • ユーロ/円がポジションを増やす
  • トランプ相場の影響で円は売られ続け、上昇の一途をたどっている。ユーロ/円は売り上がりでのポジション設定なので、11月22日からさらにポジションを2つ増やしてトータル5ポジになっている。この通貨ペアのスワップポイントは日によって売り買いともにプラス、マイナスの付与があるため、今の相場の流れを考えると買い下がりのほうがよかったのかもしれない。とはいえ累計スワップを見ると1ポジあたりがマイナス1円未満なのと、全 [続きを読む]
  • 強弱いろいろ
  • SBIFXトレードでのドルコスト平均法の値動きを見るとまちまちで、かなり面白い状況になっている。11月21日現在ではというと…ドルストレート・・・豪ドル/米ドル(買い)が2ポジで計3ポジ           ニュージードル/米ドル(買い)が1ポジで計2ポジクロス円・・・・・・・ユーロ/円(売り)が2ポジで計3ポジその他・・・・・・・・英ポンド/豪ドル(売り)が1ポジで計2ポジと、ポジションを増やしている。残りは最初に [続きを読む]
  • 追加ペア編
  • 11月14日より、SBIFXトレードで追加された通貨ペアで新規ポジションを建てた。通貨ペアの種類は11日の記事にある通り9つと、ポンド/スイスフラン(買い)。一度に10種類となると入力がかなり大変な作業になったが、どのような値動きになるか…楽しみなのか冷や汗なのか…といったところ。スワップポイントも通貨ペアによっては高いものもあるので、積み上がってゆくのが早いかもしれない。今日現在の状況は、トランプ大統領への期 [続きを読む]
  • 新規ポジション
  • 10月7日から開始したドルコスト平均法でのトレードは11月11日に全決済をした。12446円の利益だった。1通貨ペアあたり100〜200程度の数量でほぼストレスもなく保有していられるのは良いことだと思う。アメリカ大統領選でひと波乱あったおかげで早くも利益を得ることができたが、なぜ早々に利益確定をしたのか?相場の格言に“もうはまだなり、まだはもうなり”という名言があるが、まさにそれになる。細かい事は別として、とりあえ [続きを読む]
  • ポジションを取りたい通貨ペア検討中
  • SBIFXトレードで新たに追加される通貨ペアのうち、ポジションを取りたいと思っているものをピックアップしてみた。米ドル/スイスフラン・・・・・買い(下がり)ユーロ/ポンド・・・・・・・・・・売り(上がり)ユーロ/NZドル・・・・・・・・・売りユーロ/豪ドル・・・・・・・・・・売りユーロ/スイスフラン・・・・・買いポンド/豪ドル・・・・・・・・・・売り豪ドル/NZドル・・・・・・・・・売り豪ドル/スイスフラン・・・ [続きを読む]
  • 波乱となった大統領選
  • アメリカの大統領選挙ではトランプ氏が勝利したが、まさかと思った人の割合はどのくらいいるのだろうか…。それにしてもイギリスのEU離脱を問う国民投票の時もそうだったが、まずあり得ない事だろうと思い込んでいるのはちょっと危険といえることになる。SBIFXトレードでのドルコスト平均法のポジションは、今日の暴落相場で新たにドル/円で1ポジ、豪ドル/円で1ポジ、カナダドル/円では2ポジの指値に刺さり、午後2時台あたりからの [続きを読む]
  • 大統領選、トランプショック来るか?
  • アメリカの大統領選挙が迫ってきた。これまではヒラリー氏が優勢を保っていたのがトランプ氏が追い上げてくるという、見逃せない展開となっており結果が気になるところ。もしもトランプ氏が大統領選を制したら…イギリスEU離脱ショック並みの動きを見せるのではないかと想像しているのは自分だけだろうか?すでに株も為替もその値動きを如実にあらわしており、連日の下落相場となっている。月一回のイベントである雇用統計さえも反 [続きを読む]
  • 取扱い通貨ペアが追加のお知らせ
  • スワップ投資派ならば利用しない手はない、SBIFXトレードで取扱い通貨ペアが追加されて期待を高くしているのは自分だけではないと思う。注目すべきはスワップポイントなのだが定番の豪ドルやNZドルを上回る通貨ペアがあるので、扱いが開始されるのが楽しみである。ユーロやポンドを絡めた通貨ペアはスワップポイントが高めで、以前にスワップ両建てをしていたユーロ/豪ドルは魅力的なので頑張っていた時もあった。ただし、証拠金が [続きを読む]
  • スワップ積み立てドルコスト編
  • 10月7日よりSBIFXでドルコスト平均法を使ってスワップ積み立てを開始している。この日は9月米雇用統計の日ではあったが、予想よりもやや弱い結果を受けてドル円のチャートは円高に振れたものの、年内利上げの含みを持たせる印象となり底堅く推移している様子で14日現在、104円台に乗せてきている。SBIFXで利用できる通貨ペアのほとんどでポジションを取っている。除外した通貨ペアはCHF/JPY、ZAR/JPY、CNH/JPYの3通貨ペア。スイス [続きを読む]
  • FXだけではなく…
  • FXばかりに集中して投資をするのは得策ではないと考えているのは自分だけではないと思う。全資金をつぎ込むのはいくらなんでも無謀である。分散投資は当然だと思っている。ちなみにFX以外に投資しているものはというと、投資信託・・・・セゾン投信(かなり有名)         ありがとう投信(知っている人がいるかどうか?)金投資・・・・・・現物買いのみ(一番長く続けている。投資の原点)外貨MMF・・・・米ドル建て。 [続きを読む]
  • FX、現在の状況
  • 先日、スワップ両建てのポジションを早々に決済した。理由はスワップポイントの差が小さくなってしまったからだ。どの業者でも起こりうることとはいえ、両建て投資の最大の問題点で仕方のないこと。7280円の利益だった。新たにスワップポイントの差が大きい業者を探すのはいいのだろうが、移したとたんにその差が縮まってしまうのではかなり困る。今回の場合も資金を集中させてポジションを建ててからいくらも経たないうちに早 [続きを読む]
  • スワップ両建ての状況
  • 9月16日にNZD/JPYでの両建てを開始した。数量は大きめで55万通貨ずつになる。一度にこれだけのポジションを建てるのは好ましくないと思っているので、いくつかに分けてポジションを作った。証拠金もそれなりの大きさになるので、維持率はいつにも増して気を使わなくてはならないし、急変動の可能性なきにしもあらずで分散して建てておけば万が一の時は一部のポジションを決済してリスクを回避できるように配慮した。幸いにもスプレ [続きを読む]