Lazzlly さん プロフィール

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Lazzllyさん: 庭師の白玉カフェ
ハンドル名Lazzlly さん
ブログタイトル庭師の白玉カフェ
ブログURLhttp://niwashicaffe.blogspot.jp/
サイト紹介文園芸に関する面白いこと、ノウハウを記事にするブログです。 また、書籍の紹介や、趣味も記事にします。
自由文皆様は庭木や花に興味はありますでしょうか。
樹木の名前や手入れの仕方など知ってますでしょうか。

木の名前や、珍しい植物、なかなかわからないような情報や知識などを紹介しています。

また、趣味の旅行や能楽、書籍なども記事にしています。

ブログ名:庭師の甘茶カフェ
URL:http://niwashicaffe.blogspot.jp/

興味がありましたら見てください!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/12/27 16:01

Lazzlly さんのブログ記事

  • [経済学] Pt.83 異次元緩和のために破られたルール
  • こちらの木はリベリアコーヒーの木です。リベリアコーヒーとについては、以前の記事でも紹介しました。以前写真を撮ったときは赤い実がなっている時だったのですが、今回は白い花が咲いている時を撮ることができました。青い果実も一緒に写っていますね(*´∀`*)。花も綺麗です。前回は日銀が国債を買い漁るリスクについてお話したと思います。異次元緩和を行うために大量の国債を買いあさりました。今回はその時に破られたルール [続きを読む]
  • [経済学] Pt.82 国債を買い漁るリスク
  • こちらの植物はレンブといいます。レンブとは熱帯に生息する植物で、樹高は10m近くにもなります。写真を撮ったときはちょうど果実が実っていました。とても美味しそうな感じがありますが、あまり美味しくないそうです(^_^;)。とても薄くて水分を感じる程度らしく、サラダの彩りに使われる程度なのだとか。でも一回くらい食べてみたいですね、どんな味なのか気になりますよ(*´∀`*)。前回の記事では日本銀行によるマネタリーベー [続きを読む]
  • [経済学] Pt.81 どうマネタリーベースを増やしたのか?
  • こちらの花は熱帯スイレンのエドワードロウバーという品種です。とてもきれいですね。スイレンは不思議な印象を私たちに与えてくれます。神秘的で、未知なるパワーを与えてくれるようです(あくまで私の主観ですが)(^_^;)。前回は大胆な金融緩和と異次元緩和について説明しました。マネタリーベースをものすごく増やすというのが異次元緩和の内容です。今回は、具体的にどうやってマネタリーベースを大きくしていったのか種明かし [続きを読む]
  • [経済学] Pt.80 異次元緩和とは?
  • スイレンの花を発見しました。鉢の中で浮いていますね(*´∀`*)。スイレンといえば、以前の記事でも紹介しました。今回発見したのは熱帯スイレンのピンクルビーという品種です。可愛らしく咲いていますね。ここ最近は消費税に関する記事を書いていたのですが、諸事情により中断したいと思います。ご愛読してくださっている皆様にご迷惑をかけて申し訳ありません。今回から再び経済学の記事を書き続けたいと思います。アベノミクス [続きを読む]
  • [税務] Pt.15 個別対応方式と一括比例配分方式
  • こちらの花はクレマチスです。品種名はマサコです。真実にほどはわかりませんが、マサ子さんという方が改良したのかもしれないですね。クレマチスにはたくさんの品種があります。私のブログで紹介しきれないくらいです。前回の記事ではどのような取引が課税取引なのか、不課税なのか、非課税なのかについて解説したかと思います。今回は、課税売上割合が95未満だった場合の、控除対象仕入税額の計算について記事にしたいと思います [続きを読む]
  • [税務] Pt.14 課税取引かそうでないかの判定
  • こちらの花はクレマチスといいます。紫丸という品種です。いい天気でししたのでバッチリ撮ることができました。綺麗に咲き誇っていました。今回の記事では、取引が課税取引なのかどうかを判定することについて記事にしたいと思います。課税取引かそうでないかの判定課税期間中に発生した仕入れ取引については、その取引が行われる度に課税取引かそうでないのかを判定しながら記帳しなくてはなりません。ただ、仕入れ取引の種類はと [続きを読む]
  • [税務] Pt.13 課税仕入れ額集計の実務
  • こちらの花はクレマチスです。品種名はホノラといいます。クレマチスは品種によっていろいろな花を咲かせてくれます。とても綺麗です(*´∀`*)。前回の記事では課税仕入れにかかる消費税額の計算方法について記事にしましたね。課税売上割合が95%の場合は、課税仕入れにかかる消費税額 = 課税仕入れ額(税込) X 6.3 / 108このような数式で控除対象仕入税額が算出されます。ところで右辺の課税仕入れ額とはどのようなものなのか [続きを読む]
  • [税務] Pt.12 消費税額から納付控除される項目
  • こちらの植物はアーティチョークといいます。別名をチョウセンアザミといいます。地中海沿岸のカナリア諸島が原産と言われています。開花期は6~8月で、今が見頃です。撮影したときは5月頃でしたので花は咲いていませんでした(;_;)。日本では食用としてあまり馴染んでいませんが、アーティチョークはヨーロッパやアメリカではポピュラーな野菜です。つぼみを茹でて食べることが出来るのです。海外では古くから親しまれていたようで [続きを読む]
  • [税務] Pt.11 消費税相当額の端数の取り扱い
  • こちらの植物はクレマチスです。ジャックマニー・アルバという品種です。白く、輝くように咲いていますね(-^〇^-)。前回の記事では輸出取引の仕入れにかかった消費税額は還付を受けられることを記事にしましたね。今回は課税標準額についてと、消費税に端数が発生した時の積み上げ計算について解説したいと思います。課税標準額とは?国内取引は大きく分けて4つに分類できます。課税取引、非課税取引、免税取引、不課税取引の4種類 [続きを読む]
  • [税務] Pt.10 輸出取引の仕入れにかかる消費税の還付
  • こちらの花はクレマチスといいます。品種名は野尻です。 とても綺麗ですね。クレマチスには品種がたくさんあります。またいろいろ紹介したいと思います。 前回の記事では非課税に該当する取引について解説しました。今回は輸出取引の仕入れにかかる消費税の還付について記事にします。  輸出取引の仕入れにかかる消費税の還付 輸出取引は消費税がかかりません。ですが、消費税法では輸出取引は課税取引に [続きを読む]
  • [税務] Pt.9 非課税に該当する取引について
  • こちらの植物はムサシアブミといいます。ギボウシみたいですね(^_^;)。雑草みたいな印象を受けます。果実も実らせるみたいです。世の中にはいろんな植物がありますね(^_^;)。前回の税務では課税対象となる取引の要件について記事にしました。今回の記事では消費税が非課税対象となる取引について解説したいと思います。対価を得て行った取引と資産の譲渡等による取引前回、課税取引となる6つの取引について学習したと思います。今 [続きを読む]
  • [税務] Pt.8 課税対象となる取引の要件
  • こちらの木はイチイガシといいます。京都の金閣寺で撮影したものです。少々わかりにくいのですが、コナラやカシの葉っぱに似ている気がします。京都周辺ではイチイガシが自生しているものは少なく、大変貴重なものだそうです。興味深いですね。前回の記事では、基準期間のない会社の免税について説明しましたね。今回は、課税対象となる取引の要件について解説したいと思います。また、輸出取引は消費税はかからないのですが、あえ [続きを読む]
  • [税務] Pt.7 設立されたばかりの会社が免税出来るかどうかの判定
  • こちらの花はムクゲといいます。国道の街路樹として植えられているのを見かけることがあります。開花期は7~10月です。夏の暑い時期にずっと咲き続けています。撮影してときはちょうど綺麗に咲いている時でした。ぜひ探して見てください(^O^)。前回の記事では相続や合併などの関係で消費税の免税ができない場合のことについて記事にしましたね。今回は、新設されたばかり会社の、消費税免税ができる場合とできない場合について解説 [続きを読む]
  • [税務] Pt.6 納税義務が免除にならない特例
  • こちらの植物はスイセンノウといいます。原産地は南ヨーロッパです。花期は6~8月です。アサガオのようなきれいな花を咲かせていました。ナイスです!!前回の記事では、あえて課税事業者になっても、その後免税事業者になれることについて解説したかと思います。今回の記事では免税事業者になりたくても、なることができない特例について解説したいと思います。相続があった時の納税免除の特例基準期間の課税売上高が1000万円以下 [続きを読む]
  • [税務] Pt.4 あえて課税事業者となるメリット
  • こちらの植物はウンナントウヒといいます。中国西南部のチベット、雲南省、四川省の樹木です。モミの木の葉に似ている気がします。世の中には腐るほどよくわからん植物があります。これもその内の一つです。よーわからんですね、イライラしますね(^_^;)。前回は消費税の納税が免除されるケースについて解説しましたね。今回の税務学では基準期間の課税売上高の計算2年前の課税売上高が1000万円以下に収まっていれば納税義務を免除 [続きを読む]
  • [税務] Pt.3 小規模事業者の納税義務免除について
  • こちらの花はコウヤカミツレといいます。どこにでも見かけるくらいの花じゃないでしょうか。ほとんど雑草と同じくらいの印象があるかと思います。 薬用オイルや、染料として利用されることもあるそうです。なかなか侮れませんね(^_^;)。前回は消費税の納税義務者についてと、その内訳について解説しました。今回の記事では、小規模事業者の納税義務免除について解説します。消費税はきちんと納税しよう!!所得税や法人税は原則と [続きを読む]
  • [税務] Pt.2 消費税の納税義務者とその種類
  • こちらの植物はトウキといいます。根っこが生薬となります。鎮痛、鎮静、強壮といった効能があります。漢方としても利用されます。トウキは山地の岩場などにも自生していることがあります。ぜひ探してみてください。前回は消費税とはそもそもどんなものなのかについて解説しましたね。今回の税務では、消費税の納税義務者とその種類について解説したいと思います。消費税を直接国に納めるのは誰なのか?消費税を実質的に負担するの [続きを読む]
  • [税務] Pt.1 消費税とはどのようなもの?
  • イヌマキの生垣を発見しました。まだ幼木の段階でしたので、葉が密集してはいなかったのですが、いずれ綺麗な生垣となることでしょう。葉っぱが細長いのが特徴です。イヌマキは抗蟻性を持っており、シロアリにも強いと言われています。おもしろいですね。本日は記念すべき第一回目の税務学です(´∀`*)。財務諸表の分野をついに終えようやく税務関係に入ることができました。とても喜ばしく思います。会計の分野ばかりで少々飽き [続きを読む]
  • [園芸] 曲がりくねったマツ
  • おもしろいマツを見つけました。S時に曲がりぐねってました。?   こちら↑の写真は全体図です。ちょっとわかりにくいかもしれませんので、拡大図も載せます。こちらが拡大図です。ほとんど180°のヘアピンカーブを描いています。蛇の胴体を思わせるかのような感じがします。こんなにぐねぐねしたのは初めて見ました。腰が曲がったようなマツはありふれているのですが、ここまで曲がったものは滅多に見ることはない [続きを読む]
  • [経済学] Pt.79 EVAについて
  • こちらの花はイブキジャコウソウといいます。日本全国に分布し、比較的涼しい環境を好みます。開花期は5~7月です。岩の隙間から芽を出していることもあります。ぜひ探してみてください(*´∀`*)。本日は前回紹介したEVAについて軽く触れたいと思います。EVAについてEVAの概念はROAに近いです。EVAが実額で考えるのに対し、ROAは率で考えるという違いしかありません。実額が何故大事かというと、会社の大きさによって実額が大きく [続きを読む]
  • [経済学] Pt.78 EVAとは?
  • こちらの植物はラムズイヤーといいます。開花期は5月中旬から7月までです。撮ったときは花が咲いていませんでした(;´д`)。ラムズイヤーは花期になると紫色っぽい花をつけてくれます。花が咲いたらまた撮影に行きたいと思います。前回までの記事ではDCF法とEBITDA倍率の考え方について解説してきましたね。今回の経済学ではEVAという指標についてと、その計算方法について記事にしたいと思います。EVAとは?以前、ROAやROEについ [続きを読む]
  • [経済学] Pt.77 EBITDA指標を使った会社の価値の測り方
  • こちらの植物はアべリアといいます。生垣として植えられることもあります。街路樹としてもよく植栽されています。花期は5~10月です。かなりありふれたそ植物です。国道の中央分離帯に植えられたりもします。小さい花がこじんまりと咲いているのが特徴です。癒されますね(´∀`*)。本日の経済学ではEBITDA指標を使った計算での、会社の価値の測りかたを記事にしたいと思います。会社の価値を測る指標「EBITDA倍率」前回の記事では& [続きを読む]
  • [経済学] Pt.76 会社の価値の計算方法
  • こちらの写真はトベラという植物を撮ったものです。トベラは細長い葉っぱが5,6枚ほど頂芽の周りについています。写真を撮ったのは6月頃です。ちょうど花が咲いていた頃でした。柊の花に似てもなくもないですね。トベラなんてどこにでもあるのですけど、みなさん気づかずにスルーしがちなのではないでしょうか?たまに気付いてあげてください。こんな花を咲かせる植物です。前回の記事では将来得られるキャッシュフローの現在価値の [続きを読む]
  • [経済学] Pt.75 将来のキャッシュフローを現在価値に直す
  • こちらの木はボウコウマメといいます珍しい名前をしてますね。黄色の綺麗な花が咲いています。ナイスです(-^〇^-)。本日の経済学では、会社の価値を調べるためのDCF法について紹介しました。実際にどうやって計算するのかということは一度置いておいて、今回の記事では、それを計算するための下準備について記事にしたいと思います。将来のキャッシュフローを現在価値に直すことについてディスカウンテッド・キャッシュフロー法に [続きを読む]