たかきち さん プロフィール

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たかきちさん: さすらいの薪人 心に刻む言葉
ハンドル名たかきち さん
ブログタイトルさすらいの薪人 心に刻む言葉
ブログURLhttp://woodyeyes.com/
サイト紹介文北海道札幌に在住エコと自然を愛しています。創価の思想哲学や私の海外生活や薪ライフ緑内障など綴ります
自由文生命尊厳。持続可能な社会。脱原発依存。核兵器廃絶。子供と女性を大切に。多様性を認める。日蓮仏法、三代会長、創価の思想・哲学を学びます。私の海外生活や薪ライフ、フリーエネルギー、クリーンエネルギー、緑内障など、気ままに綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供215回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2015/12/29 05:23

たかきち さんのブログ記事

  • お題目 題目を馬鹿にして策に走れば結局は敗れる 池田先生ご指導
  • お題目 題目を馬鹿にして策に走れば結局は敗れる 池田先生ご指導久しぶりにアップさせていただきます。私が若かれし頃、お題目について頂いた池田先生のご指導を紹介いたします。題目を馬鹿にして策に走れば、結局は敗れる。生命をかけた戦いに福運はつく。皆の祈りが一緒にならないと、戦いがうねりになっていかないのです。誰がどう言おうと何をしようと題目にはかなわないのです。行動がないと信心とは言えないのです。御本尊 [続きを読む]
  • 子ども・被災者支援法の今後 福田健治
  • 居住、避難の意思を尊重実施へ国が主導的役割を 福田健治子ども・被災者支援法の今後について、日弁連東日本大震災・原子力発電所事故等対策本部委員の福田健治氏の記事が聖教新聞に書かれていましたので掲載いたします。制定から5年が経過 福島第一原発事故後、政府が避難を指示した区域以外でも、少なくとも5万人以上の人たちが、原発事故のさらなる悪化や放射線による健康影響を懸念して避難しました。 こうした区域外避難 [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 誠実を貫く人間王者たれ
  • 誠実を貫く人間王者たれ 容姿や服装で、 人の真価は決まらない。 振る舞いで決まる。 誠実で決まる。 誠実なくして、 偉くなった人はいない。 誠実―― ここに哲学の究極があり、 人間の世界を照らす光がある。  傲りの心、退転の心に 侵されてはならない。 列車も、飛行機も、 どこかへ向かっていく。 進まなければ、 目的地には着けない。 これが道理である。 人もまた、生き生きと、 新天地に向かって飛び出 [続きを読む]
  • 中国・湖南工業大学が池田先生に「名誉教授」称号 池田先生の謝辞
  • 6月22日午後、東京・八王子市の創価大学本部棟にて、中国・湖南省株洲市の湖南工業大学から、創価大学創立者の池田大作先生に「名誉教授」称号の授与式が行われました。これは、日中両国の教育・文化の発展、民間交流の促進、世界の文明に対する多大な貢献をたたえたものです。授与式には、湖南工業大学の唐未兵党委書記ら一行が出席されました。そのときの池田先生の謝辞を掲載いたします。悪戦苦闘が知性を鍛える 民衆の幸福 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に12 前進! 正義の凱旋門へ
  • 前進! 正義の凱旋門へ 戸田城聖先生が、軍部政府との2年の獄中闘争を勝ち越え、出獄されたのは、東京・中野であった。 それは、昭和20年(1945年)の7月3日。巡りくるその日を前に、有縁の地へ走り、中野南文化会館を視察した(6月18日)。 会館には、朝から壮年部が意気軒昂に集われていた。いよいよ黄金柱の出番と「ああ感激の同志あり」を皆で大合唱したと伺った。王城会の厳護の雄姿も、頼もしい限りである。 [続きを読む]
  • 脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力
  • 災害と文明 脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力=核技術 現世代に責任の切迫性が 福島原発事故から6年余りが経ちました。私たちは、これらの課題を正しく受け止め、危機的事故を回避する道を見いだせたのでしょうか。マスメディアからははっきりしたことが見えてきていないのが現状だと思います。 ここでは、聖教新聞に掲載された、佐藤嘉幸・田口卓臣著『脱原発の哲学』(人文書院)の著者である佐藤氏、田口氏に脱原 [続きを読む]
  • 随筆 永遠なれ創価の大城21 池田大作 大東京に凱歌の朝
  • 「いまだこりず候」と今日も前へ! 感激の同志と綴る誉れの歴史は不滅 戸田先生と私との師弟の語らいは、常に御書と共にあった。 一九五七年(昭和三十二年)の七月、「大阪事件」の渦中、関西本部で先生と拝した一節がある。 「今の世間を見るに人をよくな(成)すものはかたうど(方人)よりも強敵が人をば・よくなしけるなり」(御書九一七ページ) 先生は、私と一緒に難に立ち向かってくれた関西の同志を讃えられ、「これ [続きを読む]
  • オオマサガスの真実その2 プロパンガス・炭酸ガスとの混合
  • 以前オオマサガスについてブログを公開しましたが、今回は、オオマサガスとプロパンガス、炭酸ガス(二酸化炭素)との混合したときの実験動画がありますので、こちらを公開させていただきます。驚いたのは、ガスがただ混合すると思っていたら、違うガスの性質にかわるということです。以前公開した動画では、純粋なオオマサガスだとチタンやタングステンが燃焼しましたが、炭酸ガスと混合させると、チタン・タングステンが燃焼しな [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 「苦労」が生命を輝かせる
  • 「苦労」が生命を輝かせる 仏法では 「如蓮華在水」と説かれている。 蓮華は泥沼から生じて、 あの美しい花を咲かせる。 同じように、 どんなに厳しい状況にあっても、 最高に価値ある人生を 開いていけるのが仏法である。 私もそう確信して生きてきた。 今、どんなに苦しくても、 決して負けてはいけない。 幸福と栄光の人生へと、 劇的に転換できるのが信心だ。 白蓮は、花と実が同時に成長する。 すなわち、原因 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に11 栄光の大広布城を築こう
  • 栄光の大広布城を築こう 偉大なる「死身弘法」の師父・牧口先生の生誕日に、懐かしい荒川文化会館を訪れることができた(6月6日)。 昭和53年3月にこの師弟城が完成し、私が真っ先に行ったのは、戸田先生の追善法要(4月1日)であり、牧口先生の生誕謝恩の勤行会(6月6日)であった。 会館の前庭に、牧口先生の御揮毫「一人立つ精神」が金文字で石に刻まれている。さらに戸田先生が認められた「大願」の石碑。その横に [続きを読む]
  • ブログを通した新たな友人との出会い
  • 先日、ブログを通して新たな友人との出会いがありました。「ちよ」さんという方です。ブログを通じても同志と出会えるということはうれしいことです。よろしければ、ちよさんのサイトをぜひ覗いていただき、ブログ村のポチっとお願いします♪↓ちよさんとはまだお会いしたことはありませんが、直接お話ができてとても嬉しく思いました。いつか直接お会いして語り合える日を楽しみにしています♪それまで更に自身を磨き、ブログで表 [続きを読む]
  • 随筆 永遠なれ創価の大城20 池田大作 世界一の学会家族
  • 我らには「異体同心」の信心がある 広布の父母に最敬礼! 共に人生の凱歌を わが師・戸田城聖先生の言葉が今日も蘇る。 「我らは、久遠元初からの麗しき同心の友である。法華経の会座で共に誓い合って、今また娑婆世界に涌出したのだ」 学会は、広宣流布の仏勅に立ち上がった、世界で唯一の異体同心の和合僧団である。「創価家族」と言われる通り、ここには、いずこにもまして温かな人間連帯がある。 実の父母に限らない。壮 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に10 誓春凱歌の花を爛漫と
  • 誓春凱歌の花を爛漫と わが女子部の友が「凱歌の花」の拡大月間と掲げて、はつらつと前進している。 創価の太陽・婦人部と共に、幸福と友情の対話を明るく賢く織り成す姿を、御本仏がいかばかりお喜びくださることか。 「乙御前は、さぞかし成長されたことでしょう。どんなに聡明になられたことでしょうか」(御書1222ページ、通解)。健気な母娘を慈しまれた御聖訓は、華陽姉妹への仰せとも拝される。 広宣流布の誓いに走 [続きを読む]
  • 緑内障手術後の通院とコンタクトレンズの着用 170624
  • 緑内障 本日の通院(2017年6月24日) ご無沙汰しております。自身の備忘録として記録しておきます。本日の眼圧は、右10、左11です。眼圧は良好でした。★現在の点眼治療状況(1日当たりの点眼回数です。先生に言われて少しつけ方が変わりました)(左右両目とも)エイゾプト      2回朝夕デュオトラバ     1回 夕アイファガン     2回朝夕目を診察してもらいましたが、目の状況は良好との事です [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 未来を決するのは「青年」
  • 未来を決するのは「青年」 青年には、未来がある。 青年には、希望がある。 そして―― 青年とは、挑戦者だ。 青年とは、先駆者だ。 青年とは、建設者だ。 いかなる国も団体も、 未来の盛衰を決するのは、 理想を抱き、 元気溌剌と実現しゆく 青年である。 青年であることは、 それだけで、 いかなる権力者にも勝る 無限の財宝を もっていることなのである。 いわんや諸君には「妙法」という “永遠の財宝”があ [続きを読む]
  • 震災・原発避難者の現在 「よりそいホットライン」から見えるもの
  • 「自尊心奪われ自ら責める相談者」という内容で「よりそいホットライン」に取り組まれている遠藤智子さんのお話が、聖教新聞に掲載されました。私自身、「社会で実際に起きている被害、それを共有することで、社会の認識は変わる」というコメントに共感し、知っておくべきだと思いましたので共有させていただきます。 自尊心奪われ自ら責める相談者 地域で生きられる支援の継続を 遠藤智子事務局長 東日本大震災以降、全国で電 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に09 今日も「慈折広布」の大道を
  • 今日も「慈折広布」の大道を 晴れやかな「創価学会の日」を、世界中の内外の宝友から慶祝していただき、心より御礼申し上げたい。 5月は、恩師・戸田先生が会長に就任され、「大法弘通慈折広宣流布」の御本尊を発願なされた月である。「慈折」の二文字、すなわち「慈悲の折伏」に、人類を照らす世界宗教の大光がある。 3日には、広宣流布大誓堂で勤行し、全同志が健康長寿であれ、無事安穏であれ、そして幸福勝利あれと深く祈 [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 全ての母に感謝の花束を
  • 全ての母に感謝の花束を母は温かい。母は賢い。 そして母は強い。 母ありてこそ、私たちがいる。 「母への感謝」は 人類永遠の美心である。 いわんや、友のため、 地域・社会のため、広宣流布のため、 だれよりも真剣に、大誠実で 戦ってくださっているのが、 わが婦人部の皆さんであられる。 美しい自然、美しい姿、 美しい人生、美しい家庭――。 人間だれしも 美しいものに憧れるが、 それは自分の中に 閉じこも [続きを読む]