50歳からの海外移住生活 さん プロフィール

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50歳からの海外移住生活さん: 50歳からの海外移住生活
ハンドル名50歳からの海外移住生活 さん
ブログタイトル50歳からの海外移住生活
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/aikofallows
サイト紹介文風とカモメの街に暮らして
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/12/31 04:05

50歳からの海外移住生活 さんのブログ記事

  • イタリア語講座を受けに行きました。初日は、まずまず
  • 今朝は、目覚める前に、また、犬をハグする夢をみてしまいました。今度は、黒のラブラドールのような犬です。やはり、とても、フレンドリーな犬で、私に駆け寄ってきました。犬を、思い切り、ハグすると、何とも言えない幸せな気持ちになりました。立て続けに見るこういう夢って、何か、暗示されてるのかしら?いいことが、あるのかな? 幸せな気持ちになったから、きっと悪くはないんだろうな?なんて勝手に思っていました。先日 [続きを読む]
  • Aufliston の町並み
  • 今朝は、夢の中で、茶色い、耳の垂れた、スパニエルのような犬が現れました。フレンドリ―な犬で、私の姿をみると、駆け寄ってきました。そして、飛びついてきます。私は、犬を思いっきり抱きしめて、幸せだなと感じます。こんな、心温まる夢をみるのは、久々です。何か、いいことがあるのかな?このところ、ちょっとしたトラブルが多かったのですが。私の夢は、いつか、犬を飼うこと。犬が飼えるような家に住むこと。でも、このよ [続きを読む]
  • Secret Gardenを見つけた日
  • このところ、嫌なニュースが続いた。日本の上空を北朝鮮のミサイルが通過して、北朝鮮の核開発のことなど、こちらでもBBCのニュースや、MSNニュースで毎日のように、繰り返し報道していたので、不安な気持ちが募った。それに、あの北のクレイジーなKの顔を見るだけでも、気持ち悪いと思った。一体、日本は、どうなるのだろうと考えると気が重くなったり、日本の今の平和が、いつまで続くのかと考えると、ネガティブな気分になって [続きを読む]
  • ABRSM jazz piano grade5 課題曲に選んだ曲
  • いよいよ、秋めいてきました。朝晩は、寒いくらいです。でも、まだまだ昼間は暖かくて、気温は、快適な気温です。昨日、おとといと、雨模様で、肌寒く感じました。このところ、最高気温は、18度くらいで、ちょうど心地良い気温です。秋のABRSMの試験の季節が迫ってきました。今回、私の生徒さんで、受ける人は、たった一人です。まだ、準備できていない人が殆どだから。仕方ないですね。私は、自分自身、ジャズピアノグレード5 [続きを読む]
  • 初めてのディンギー
  • 月曜日のバンクホリデイを挟んで、また再びヒートウェーブが、やってきた。昨日は、最高気温、26度と、昼間、外を歩いてると、強い日差しで、帽子は、欠かせない。それでも、暑いと言っても、湿気がないので、快適なのだけど。だけど、車の中は、一番暑い。温室状態になるからだ。おまけに、こちらの車には、殆んどクーラーなどついていない。バスも、クーラーなしで、かなり車内が暑くなる。月曜日のバンクホリデイには、初めて [続きを読む]
  • 日本からの訪問客
  • 昨日は、久々に、パブでジャズピアノの演奏があると、生徒さんから聞いて、車で15分のWillingdonのパブに行ってきました。知り合いや、友人なども来ていて、賑やかな社交の場になりました。もっぱら、話しに夢中になっていたのは、うちの夫でした。大変な短期間の仕事も終えて、夫はストレスから解消されて、すっかり、ご機嫌さんでした。この日は、夫の甥っ子が泊まりに来たので、久しぶりに、手巻き寿司も作りました。もっぱら [続きを読む]
  • 私の憂さ晴らし
  • うちの夫は、とても切れやすい。切れると必ず、罵りの言葉、Fの付く言葉やら、口汚い言葉で、罵ってくる。それでも、学校の教師かよ!?生徒が聞いたら、どう思う!?それに、ストレスに弱い。日本の男性は、職場でも、よく我慢してると思う。ストレス溜めたら、やはり、奥さんに当たり散らすのかな?前の夫は、お酒好きで、家には帰ってこないことが多かった。そんなのに比べたらマシだとは思うけどね。でも、仕事に関しては、文 [続きを読む]
  • ニースの悲劇に続いてバルセロナのテロ
  • もう、かれこれ9年前になるが、スペインのバルセロナに、ショートステイの旅行をしたことがある。バルセロナは、魅力的な町だが、残念なことに、今回のようなテロがまた、起きてしまった。行った時から、移民の数が多いとは思っていたけど、ジプシーなども多く、気を付けなければいけない。いろいろ、売りつけてこようとするから、下手に口をきこうものなら、付け込まれる恐れもある。バルセロナでは、それほど高くもなく、安すぎ [続きを読む]
  • 秋の気配が、忍び寄って来た。
  • こちらは、もうすっかり秋。八月になってから、半袖のTシャツを着る機会を失ってしまった。海に出かけても、風が強く、とても、海では泳げる気温ではないなあと思った。ビーチに座っていても、肌寒くて、ジャケットを持ってくるべきだったと後悔することもある。うろこ雲(イワシ雲)こちらでは、Mackerel Sky (マクレルスカイ=鯖空)という。どっちにしろ、秋に、独特の空で、うろこには変わりない。裏庭に面する家のリンゴの木 [続きを読む]
  • 庭仕事で、メディテーション
  • 今週は、生徒さんが、ホリデイに行ってる人が多く、普段から暇な仕事が、ますます暇になってしまった。日本も、お盆真っ最中。私は、お盆や正月というのが、嫌いだった。子供の頃や、若い時は、お正月や夏休みが楽しみで仕方なかったけど。暇すぎるのが、苦手なのかもしれない。何かを常にしていると、余計な事を考えなくて済む。このところ、将来の事を考えると不安が増してきて、夜中に目覚めると、不安やネガティブな気持ちに支 [続きを読む]
  • 日本の夏は、恐ろしい!?(終の棲家を考える時)
  • こちらは、今日は、あいにくの土砂降りのお天気。最高気温、18度、このところ、暑すぎず、寒すぎず、快適な気温の日々が続いている。最高気温、20度くらいまでの日々が、続いていて、海で泳ぐには、ちょっと、勇気がいるくらいの気温だ。しかし、このような生活も、あと2年。Intrest Only(利子のみのローン)を組んでいるため、2年後には、この家(フラット)を出て行かないといけない。ローンの組み直しは、もうこの年では [続きを読む]
  • 展覧会で会った!おもろいアーティスト
  • 昨日から、新な展覧会に出展をする機会に、恵まれた。金曜日は、プライベートビューの日だった。先日、初めて会った人が、遠い所から、わざわざ観に来てくださったり、友人知人も多く来てくれて、なかには、知人で、プロのアーティストの方まで、来てくださって、恐縮するほどだった。遠くから来てくださった方は、美術鑑賞が好きとのことで、楽しかったとの意見を頂き、私も、嬉しくなってしまった。このプライベートビューは、美 [続きを読む]
  • 一人ご飯は、冷やし中華
  • 昨日の夜から、夫の具合が悪くなってしまった。昨夜は、夜中に、悪夢を見たようで、急に喚いて、ベッドからジャンプして、うずくまり、また、すぐに寝てしまった。本人も、何事が起ったか、わからないと言っていた。そんな夫が、今朝から、急に、具合が悪くて、こんな季節が良いのに、寝込んでしまった。朝から、殆んど、何も食べないで、ベッドに横たわっている。風邪をひいていても、寝ていたら余計に、酷くなると言って、いつも [続きを読む]
  • ガスパッチョ、夏の暑い時に最適のレシピ
  • 私も夫も人を招くのが好きだ。普段、面倒で作らない料理とか、客人の為に手の込んだ料理を作って、美味しいワインで、人との会話を楽しみながら、食事をすると、夫も機嫌がよくなる。そして、普段は、私が料理をするけど、客人が来るとなると、夫も,腕前を振るいたくなるようだ。このところ、毎週末、誰かを招待している気がする。小さな町なので、気軽に来て、と招待することが出来るのだ。たまに招待されたり、もっぱら、我が家 [続きを読む]
  • 真夜中のショック
  • 今夜も、また夫に真夜中、起こされてしまった。明け方4時前頃、突然、「うわー!!ぎゃ〜!!〇△X。。。!」意味不明な言葉を発して、突然、ベッドから、ジャンプして、うずくまっている。私は、ショックで飛び起きた。何か、夫が血でも吐いたのかと思った。それとも、悪い霊に乗り移られたのかと思った。背中をさすりながら、「大丈夫?どうしたん?」と聞いたが、「わからない!何にもわからない!」と言ったうえで、又ベッド [続きを読む]
  • キツネのファミリーが、今日も訪問
  • このところ、朝から、キツネの、とても奇妙な甲高い声が、どこからともなく、聞こえてくる。夜中にも、ギャーギャーと何とも言えない、奇妙な声が、聞こえてくる。外を見ると、時には、ゴンキチのファミリーが、道路で、走り回っている!Baby Foxも、今や、少し大きくなり、元気に遊んでる様子。しかし、ゴンキチ、時には、夕方だけでなく、朝にまで、餌をねだりに来ることがある。じっと見つめるられると、つい、餌をあげたくな [続きを読む]
  • 新しい展覧会へ向けて
  • この1、2週間は、展覧会の準備で、大忙し、なのに、何だか気分が憂鬱。やはり、終の棲家の事を考えると頭が痛い。琵琶湖周辺の物件を探していたので、不動産屋さんにメールを送っても、返事が来ない。電話をしようにも、フリーダイヤルしか書いてないので、調べようもなくて、どうせ、二年も先のことだから、相手にしてもらえないものだと思う。日本に居た時は、不動産屋さんに連絡しようものなら、しつこいほど、勧誘が来たと言 [続きを読む]
  • Private View を終えて。
  • 私には、そんなに知り合いが多くないし、多分、私なんかの絵に興味を持つ人もいないだろうと思っていた。でも、一応、思いつく限りの人に、来てくださいと声をかけてみた。私のピアノの生徒さんとその家族が、3組、その他二人来てくれた。来てくれたのは、クリスティーナと、その姉妹、そしてクリスティーナのお母さん、そして、Mちゃんとお母さん、心理カウンセラーとして仕事をしてるアラン、この3人が、私のピアノの生徒関係 [続きを読む]
  • 初めてのPrivate View
  • ミリーの散歩もなくなり、先日は、ヨーキーのお散歩に行ってきた。久々に公園に行くと、桜の木に、小さなチェリーがいくつも、なっている。この木、春になったら、桜の花が咲いていたのかな?いつも、桜の季節は、日本に帰ってるから、この公園の桜の花は、見たことがない。月曜日は、地元のUnder Gorund Theatreで、行われるExhibition(展覧会)の搬入の日だった。夫は、ちょうど、仕事がなくて、一緒に、車で搬入することが出来 [続きを読む]
  • 私のまわりの動物たち
  • ボランティアで、毎週土曜日、ルーティンワークとして、犬(コッカプー)のお散歩に行ってた。サマーセットから帰って来た翌週、先週の土曜日、いつものように、ミリーのお散歩に行こうと思い、確認の電話をした。Disable(身体障害者)の奥さんが電話口に出てきて、ご主人のウィリアムさんが、ホスピスに入ったので(ご主人は、いくつもの癌を抱えて、闘病しながら、自宅で暮らしていた)犬は娘さんが引き取ったとのこと。ショッ [続きを読む]
  • 終の棲家は、どうなるのやら?
  • 今年の春、日本に、夫と一緒に帰ったのには、理由があった。2年後に、ここから出て行かないといけないから、日本に、物件を見に行こうと思っていた。私がここに来た年に、夫は、利子のみの支払いのローンというのを組んでいて、それが、夫が65歳になる2年後に、契約が終わるのだ。一括で、現金で、この家のお金は支払えない。かと言って、賃貸で、このあたりの物件を借りようと思ったら、2ベッドルームで、平均、月750ポン [続きを読む]
  • 森の奥深くのカフェ
  • サマーセット州に住む、夫の家族に会うために、片道6時間、車に揺られて、出かけてきた。行きは、相変わらず、ストーンヘンジの辺りで大渋滞。2日目は、夫の娘が働く森の奥深くにあるカフェレストラン、ナーサリー(花や植物を育てて販売している)に行ってきた。ウェリントンという所にあるのだが、公共の交通機関は一切なしで、周りには家も何も建っていない。本当に森の奥へ、随分、車を走らせて、車一台がやっと通れる道の先 [続きを読む]
  • タパスバー(Spanish Tapas)で、送別会を。
  • シニア留学生の真理子さんが、帰る日になった。この日は、真理子さんの送別会を兼ねて、日頃、滅多に行くことのない、スパニッシュタパスバーに、久々に出かけた。町の中心地にある、このタパスバー、本格的なスペインの居酒屋メニューが楽しめる。イギリスの料理とちがって、小皿に少しずつ盛り付けてある料理の数々は、日本の居酒屋のメニューのようで、皆で、少しずつ食べれるというのが、日本人に、ピッタリ来る。フラメンコと [続きを読む]