双龍の父 さん プロフィール

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双龍の父さん: 双龍の父、大地に立つ
ハンドル名双龍の父 さん
ブログタイトル双龍の父、大地に立つ
ブログURLhttp://2s-f.com/
サイト紹介文晩婚、共働きの環境下で双子の子育て事情をメインに理系の父親視点で情報発信したいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/01/01 08:52

双龍の父 さんのブログ記事

  • Google AdSense の最低支払額に達する
  • このブログを始めてからもう 1 年以上経っていて、気を抜いていたら 2 年になる時期に近づいています。子どもが生まれるタイミングに合わせて日々思ったことをアウトプットして誰かの参考になればと思ったのがきっかけでした。それと同時にブロガーと呼ばれる人たちが成し遂げているマネタイズの仕組みを少しでも垣間見れたらという興味心もありました。本格的にブログをビジネス化してガッツリ収益化するほどパワーはありませんが [続きを読む]
  • よめさん、ヤフオクを始める
  • 一人暮らしよりも家族を持って複数人で生活すると色々とモノも増えていきます。ましてや子どもたちが居る家庭に取って子どもたちの荷物はどんどん溜まっていくので何かを捨てるなりなんなりしないと偉いことになります。子どもたちのモノはなかなか捨て難いものも多いと思いますのでまずは自分たちのモノから捨てるなり何なり考える必要があります。そんな中、世間ではメルカリとかが流行っていて依頼無いものを売ってしまおうとい [続きを読む]
  • 嫁さん、子どもたちのカバンを作る
  • 子どもたちと外出すると私や嫁さんが持っているカバンとかに興味を示しカバンを持たせろと要求してきます。もつー、もつーもつー、もつーと。で、持たせると、まだ身長も低いので、カバンが地面に着いてしまいます。そのまま歩かれてしまっては鞄の底がすり減りますし、潔癖症の嫁さんは家の中に持ち込むカバンが土足で歩く地面に触れることを嫌がります。というわけで、子どもたちが持っても地面に着かないようなサイズ感のカバン [続きを読む]
  • 呼び声もどんどん自然に
  • 子どもたち、嫁さんや私のことを呼んでくれます。目の前に居ないと疑問に思うらしく、とーちゃんは ?とかかーちゃんは ? or ママは ?みたいなことを言って、居ない人のことを聞いて来ます。先日、子どもたちを小児科に連れて行った帰り、嫁さん + 竜太 (仮称) はスーパーで買い出し、私 + 竜子 (仮称) は薬局で処方箋を出す、という分担作戦を取りました。後で聞いた話ですが、竜太 (仮称) がスーパーにて大声でとーちゃんは ? と [続きを読む]
  • こちょこちょされるのが楽しいらしい
  • 普段はあまり、子どもたちと遊んであげる時間も無いのですが、週末とか、平日の夜の短時間とか子どもたちとなるべく接するようにしています。もちろん、一緒に遊んであげますが、竜太 (仮称) はこちょこちょされるのが楽しいようです。こちょこちょすると、ゲラゲラと大笑いします。しかも、もっかい !とリクエストまでします 笑手足口病で爪が剥がれかけていても以前、竜太 (仮称) が手足口病にかかり割りと酷くなっていたためか [続きを読む]
  • 一度嫌がったけど、いいよ と譲歩
  • 子どもたち、あまり触れる機会のない小物が大好きです。例えば塗り薬とかワセリンとかのチューブは使うときだけ登場するのでおもちゃと比べるとレアな存在らしく目にすると持ちたがります。貸してーとお願いされてしまいます。同じ感じで、子どもたち用の日焼け止めクリームも小さなチューブに入っているのですが、塗るときには食いついてきてチューブを持ちたがります。持つと割りと大人しくなる日焼け止めクリーム、竜子 (仮称) [続きを読む]
  • 男の子は泣いちゃいかん ?
  • 子どもたちがどんどん活動的になっていて週末、家で過ごすと大変になってきています。子ども向けに安全になっていない隣の部屋に行こうとしたり、キッチンで玉ねぎをゲットして落として遊んでみたり色々と手がかかるようになってきました。というわけで、子どもたちを外に連れ出すことが最近は多くなっています。先日、遊歩道がある自然公園に行ったのですが、始めて行ったときの反省を踏まえて虫よけシールをしっかり子どもに貼っ [続きを読む]
  • 心に余裕がなくなっている
  • 子どもたちのことで頭がいっぱいだったり体調を崩していたり勤め先の仕事が想定以上にバタバタしたりしたり想定以上の仕事量になっていて、色々とポロポロと溢れて来ました。気付いたり覚えていればすぐ出来るようなことでも心に余裕がなく注意力が極めて低くなっているようで普段から気を張ってマークしていることでない限り見落としたり忘れてしまって気がついたら期限切れだったり締め切り終了を迎えることが出てきました。忙し [続きを読む]
  • またもや感情抑止出来ず…
  • 以前も記載していましたが、子どもたちのお世話をする際、感情を抑止出来ないことがあります。本人たちに悪気があるわけではなく自我が芽生えているのでやりたいことをやっているだけなのだと思いますがそのワガママを教育観点であったり安全を考慮するとやめさせる必要があったりします。何度も注意しても辞めずに続けられて、手に負えない感じになるとこちらも未熟なため、どうしても感情を乱して怒ってしまいます。2 歳にも満た [続きを読む]
  • 竜太 (仮称)、潜水
  • 子どもたち、どんどん大きくなっているためか、浴槽に子どもたちだけで入れても平気になってきました。座ってくつろぐ程のサイズではありませんが、浴槽の中で立ちっぱでお風呂楽しんでいます。それでもまだ、足を滑らせてしまうと普通に溺れることが出来るサイズ感ですので目を離さないように要注意です。要注意、なのですが…。足を滑らす最近のお風呂の手順はこんな感じです。夕食と歯磨きを先に終えた竜太 (仮称) と共に私がお [続きを読む]
  • 子ども出来て初めてわかる親心
  • 何度もこのブログでは記載しているような気もしますがネタも思いつかないので大事な内容なので記載してみようと思います。何度もこのブログを見に来てくれている方、繰り返しの記事になっていたらごめんなさい。子どもたちが生まれて、生まれたばかりの子どもたちから気がつくと今のサイズ感までスクスクと育ってくれています。忘れがちですが、写真とか、以前のものを見ると今との違いにびっくりします。あんなに小さかったのにな [続きを読む]
  • 偏見や異なった価値観から生じる歪み
  • 毎日子どもたちのお世話で大変です。世間一般からすると私は育児に励む男性で、良いパパ・父に映ることでしょう。一方の私は、これからの世の中、男性も育児に参画しないとねとかっていう高尚な考えを持っているわけではありません。やりたい人がやれば良いというのが私のスタンスです。あとは、母親に対して父親には超えられない壁があります。男性ではどうしようもない部分が育児にはありますので作業効率化の観点で女性が中心に [続きを読む]
  • 保育園までの道のりを歩かせてみる
  • 先日、子どもたちに保育園の階段を登らせてみたと記載していました。保育園の階段の登り降りは手すりもあるし、普段、保育園の生活の中でも登り降りしているようなので時間はかかりますが、子どもたち、えっちらおっちら登り降りしています。で、最近、私が弱っていたりします。肩のこりから来てそうな頭痛や眼痛が酷く体調を崩したことによって再発した喘息が辛い感じです。そして子どもたちの体重がもはや合わせて 23kg くらいに [続きを読む]
  • ピンク色がお気に入り
  • 子どもたちはそれぞれ好みがあるようです。成長に合わせて自分の好みも出てくるようになって、好きなものへの食いつきは良いのですが嫌いなものは拒絶してなかなか厄介です。嫌いなものでも好きなものでも我慢しないといけなかったり上手く好きなものを get して嫌いなものを避けることも出来たりもすると思います。それが人生だと思います。で、竜太 (仮称) の好みの 1 つなのですが、どうやら、ピンク色が好きなようです。ピンク [続きを読む]
  • 保育園の階段を登らせて登園してみる
  • 保育園に子どもたちを連れていく時間がだいたい決まっているので保育園で会う他のパパママ、お友だちは大体一緒です。でも何かの都合で時間がズレてしまうと保育園に到着したときに雰囲気が違って見えます。普段目にしないパパママさん、お友だちが居るのです。で、普段私が目にしない 0 歳児クラスの子とママさんが居てちょっと思い直すことがありました。0 歳児に階段を登らせている既にしっかり歩ける子ではありますが0 歳児が [続きを読む]
  • 子どもたちに毅然とした態度を取ってみる
  • 先日、子どもたちにご飯を食べさせるのが大変になっていると記載していました。機嫌を損ねるとお皿ひっくり返して片付けやら後始末が大変なことに。朝とかにそれをされると家を出る時間が遅くなるので仕事に間に合わなくなる、といった自体も起こり得る状況です。なので、腫れ物に触るように恐る恐る、ご飯を食べさせて居たのですが、やはりあまり教育上良くないと思い、子どもたちにとっては論理矛盾を感じるかもしれませんが方針 [続きを読む]
  • みーちぃん ?
  • 以前は自分の名前も全然認識できて居なかった子どもたちですが最近、自分の名前や家族の名前がわかるようになっています。竜子 (仮称) ちゃん竜太 (仮称) ちゃんとーちゃん、パパかーちゃん、ママばーばじーじとか、です。で、自分のことをわたしやぼくと一人称を使うことはまだできないので、他者から呼ばれている単語を使います。つまり、竜子 (仮称) は自分のことを竜子 (仮称) ちゃんと言います。例えば、自分もする ! 自分も [続きを読む]
  • 無力・非力は強力な武器 (条件を満たせば)
  • この国は資本主義ですので経済力による競争社会の中で我々は生活しています。他の先進国とこの国が異なる点としては格差があまり大きくなく、ほぼ全員が中流階級です。そのためか、資本主義にも関わらずまるで上手く機能している社会主義のように皆が一丸となって幸せになるような施策や仕組みが存在します。そんな生活の中、皆が同じように車や家を買い、消費が促されて、市場が活性化され続けました。しかし気がついたらその作戦 [続きを読む]
  • 腫れ物に触るようにご飯を食べさせる
  • 最近、食事のときに子どもたちが怒りっぽくなっている気がします。何か拘りだとかやりたいことがあったりして、それが叶わないと機嫌を損ねているようです。椅子に座りたがらないうちは狭いので、ローテーブルというかわかりやすく言うとちゃぶ台生活です。椅子を使わず地面に座る昭和な感じの。でも子どもたちはまだ背が小さいのでテーブルが高く、椅子に座る必要があります。なので、子どもたちを椅子に座らせてからご飯を食べさ [続きを読む]
  • 1、2 歳でも照れる ?
  • 保育園のクラスのお友だちの中で送り迎えのタイミングが同じため、よく会う子たちが居ます。その中の一人は春生まれで既に 2 歳になっていて、うちの子どもたちと並ぶとサイズ感が一回り違います。うちの子どもたちもその子のことをO ちゃんと呼んでいて、保育園でに日中、仲良く遊んでそうです。何だかモジモジで、その O ちゃんですが、私もよく見かけるのでO ちゃんと声をかけます。でも O ちゃんは何だかモジモジしたリアクシ [続きを読む]
  • お気にい入りの帽子
  • どちらかは忘れましたが、子どもたちが生まれる前か後に買っていた帽子があります。子どもたち、最初は被せられても何ら抵抗することなかったのですが、徐々に嫌がるようになりました。それでもまた徐々に気に入り始めて最近はぼーし !と言いながら自分で被ったり被りたい気分では無いときには嫌がったりしています。愛着があり気に入っているらしい2 つの帽子は少しだけ模様が違って竜太 (仮称) と竜子 (仮称) それぞれ用になって [続きを読む]
  • ズボンも履かずに歩き回る
  • 竜太 (仮称) も竜子 (仮称) も両方、ズボンを履くのを嫌がるときがあります。というか、暑いのか何なのかお風呂上がりに服を着るのを嫌がることが結構あります。2 歳になるとイヤイヤ期になるのでその傾向が現れ始めているのかもですが。特に竜子 (仮称) は自分でズボンを履きたがることもあり履かせると物凄い嫌がることもあります。それだけなら良いのですが、単純に履きたくないときもあるらしくズボンも履かずにうちの中を歩き [続きを読む]
  • 手足口病の爪痕
  • 先日、子どもたちが手足口病になったと記載していました。今年の手足口病はなかなか酷くて竜太 (仮称) はたくさんの発疹が出ていました。見た目もなかなか可哀想に感じてしまうほど出ていて無事に治るのだろうかと不安に思っていました。発疹が完全になくなるには 1 ヶ月くらいかかるみたいなことがどこかの情報サイトに書いてあり、その中で爪が浮いて取れてしまう場合もあると記載されていました。昨年のときはそこまで酷くなか [続きを読む]
  • 貧乏性 v.s. 浪費癖
  • 以前、外出時にあまり飲み食いするのが好きではないと記載していました。もちろん、食事に出かけているのであれば目的のものを食べることはしますが、レジャー目的とかの場合にその会場で売られているちょっとしたお菓子とか飲み物を買って楽しむということが物凄く苦手です。コスト効率をどうしても考えてしまい、やけに割高な飲食代が解せません。人生を損しているようにも思えますが、浪費癖があるよりマシかなと思っていました [続きを読む]
  • 自分の価値を高める必要がある将来
  • 前回、VALU という新しいサービスなのか投資手段なのか資金調達なのか表現しにくいような仕組みが世の中に現れたと記載していました。今日はその続きです。そんな話をなぜこのブログで触れたかというと、勿論、それには理由があります。それは勿論、子どもたちのことを思ってのことです。新しい時代を生きる子どもたちテクノロジーとアイディアによって新しい仕組みが生まれます。既得権益を維持する圧力は必ず存在しますのでその [続きを読む]