wflove さん プロフィール

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wfloveさん: Whichfordに恋をして
ハンドル名wflove さん
ブログタイトルWhichfordに恋をして
ブログURLhttp://wfpottery.exblog.jp/
サイト紹介文イギリス・ウィッチフォードポタリー社の フラワーポットに一目惚れ。鉢と植物についてご紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/01/02 17:31

wflove さんのブログ記事

  • ニュースレター夏号
  • 長野県にあるバラクライングリッシュガーデンのフラワーショウにゲストとして呼ばれ、オーナーのジム・キーリングが来日中です。フラワーショウに合わせて6月半ば夏号が発行されました。・フルーツをモチーフにした新作 の紹介・ウィッチフォードのキッチンガーデン・イギリスのバラの庭のアイデア・フラワーポットの装飾とデコレーターについてなど・ウィチフォードポタリーのカフェ ストローキッチンからは... [続きを読む]
  • ニュースレター
  • ウィッチフォードポタリーのフラワーポット販売店ですでに春号を見かけられ、手に取って頂いたお客様方もいらっしゃるかと思います。創業40周年を記念して、春・夏・秋・冬とポタリーのニュースレターをお届けします。ウィッチフォード村の春、スタッフ ろくろ工について、ポッターの暮らしはイースターの様子、新しいデザインの背景、ガーデンの紹介ではグレートディクスターハウスアンドガーデンのウィッチフォード... [続きを読む]
  • シニアデコレーター ヒラリー引退
  • 2017年4月をもってベテランのデコレーターであるヒラリーが引退しました。2001年から2017年 16年勤めていました昨年3月に訪ねた時、後輩達に引き継ぐための指導をしていましたすごいスピードで蜂のデコレーションしているのが印象的でした最後の出勤日。 ティータイムにはスタッフ作成の手作りのケーキが並べられていました。ポタリーではスタッフのお誕生日などお祝いの時にみんなでケーキを... [続きを読む]
  • 備前に窯焚きを見に行ってきました
  • 2017.5.4 3月の閑谷学校でのイベントのお手伝いさせていただき、窯焚きを見てみたくなりました。宝山窯さんの窯焚きには、ウィチフォードポタリーの職人達がつくり、2月に焼かれなかったBizen×Whichfrod のフラワーポットの作品も一緒に入れていただいているそうです。宝山窯さんでは、毎年、年一度GWに窯焚きをして、10日間かかるそうです備前の粘土はデリケートで急に温度は上げられ... [続きを読む]
  • 備前ミュージアムのイベントのご案内
  • ポスターを送って頂いたので再度ご案内です備前陶芸美術館にて 4月25日〜5月21日 「春」をテーマにBIZEN×Whichford flowerpotをメインに備前焼の細工物も展示、西洋東洋で親しまれる植物から見出した様々な文様と「焼き締め」の魅力を発信 出展品BIZEN×Whichford flowerpot、古備前、弐石甕、三石甕ほか休館日 毎週月曜日 入館料大... [続きを読む]
  • アダム・キーリング 来日中
  • 4月上旬から27日までウィッチフォードポタリーのオーナーの長男アダム・キーリングが陶芸の勉強のため来日中です。約3年前、ポタリーに行くとアダムから日本に行きたいからジムに行かせてくれるように頼んでよって言ってました。そして、まだ早いって言われてたアダム・・・笑自分の力で来日を果たしました。今回 the Churchill Fellowship (英国市民が他の国々で技術を調査したり、また... [続きを読む]
  • BIZEN×Whichford flowerpotの展示 販売 のお知らせ
  • 備前陶芸センターの担当者の方よりお知らせを頂きましたのでご案内させて頂きます。備前陶芸美術館にて 4月25日〜5月21日 「春」をテーマにBIZEN×Whichford flowerpotをメインに備前焼の細工物も展示、西洋東洋で親しまれる植物から見出した様々な文様と「焼き締め」の魅力を発信 出展品BIZEN×Whichford flowerpot、古備前、弐石甕、... [続きを読む]
  • Mini celebration pot   ルーレット模様の訂正
  • ウィッチフォードポタリー40周年を記念したミニセレブレーションポット3種類のうち、一番背の低い377はカタログではドングリの模様でしたが日本では特別にスイセンの模様での販売となっていますウィッチフォードのデザイン&クラフトの40周年を記念しジム・キーリングのアイディアで、工房の作り手たちがミニのサイズの鉢を作ることになりました。ウィッチフォードならではの3種類のルーレットの模様がアッシ... [続きを読む]
  • 閑谷学校フラワーフェスティバルのご報告
  • 少し油断しているとあっと言う間に4月に入りました。3月20日まで備前、閑谷学校で開催されていたイベントの様子をアップしておきたいと思います。奥の建物の屋根と良く合っているなぁ〜と思った売り場登り窯から作品が出てきたのが、設営日の7日前ぐらい。実物を見ることなく、写真と打ち合わせで見せてもらった備前焼の知識しかなく望みました。16日設営日当日、初めて触ったBIZEN×Whichford ... [続きを読む]
  • 備前焼きPRイベントのご案内
  • ディアモール大阪にて開催されるイベントにイギリス・ウィッチフォードポタリーの技術と日本・備前焼きの技術が融合したBIZEN×whichfordの鉢も展示販売されます。閑谷学校でのフラワーフェスティバルの日程と重なることイベントの趣旨と異なるため数はほんの少しですが・・・・お近くに来られた際は是非ご覧ください。2016年よりブログ村のランキングに参加することにしました。... [続きを読む]
  • 新商品のご案内
  • ウィッチフォードポタリーは昨年創業40周年を迎えました。記念の限定ポットが発売されていますラークスアセンディング・ポット16世紀に作られた象眼細工とイギリスの作家であるレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ(1972-1958)の「ザ・ラーク・アセンディング(揚げひばり・舞い上がるひばり)」という曲にインスピレーションを得て、ジム・キーリングとアダム・キーリングが共同でデザインした新しい鉢です。... [続きを読む]
  • 閑谷フラワーフェスティバルのご案内
  • 3月17日(金)から20日(月)まで岡山県備前市にある特別史跡 閑谷学校で展示会が開催されますアートインレジデンスという備前市の事業でお正月から2週間ウィッチフォードポタリーの職人2名とオーナーが備前センターで作品を作っていました。期間中、備前の陶芸家達との交流や一般のお客様へのワークショップなどいろいろな文化交流がありました。そしてできた作品を見て頂く機会ができました。... [続きを読む]
  • ヒヤシンスを使った寄せ植え
  • 12月から出まわる花芽のついたヒヤシンスの鉢植えを使った寄せ植えのご紹介気候は真冬ですが早くから春を感じることができます。他の寄せ植えで使っていて長く伸びたアイビー雪の華を鉢の縁に沿ってツルを這わせながら鳥の巣をイメージして植えました中にヒヤシンスの白花、ネメシア ニモ ホワイトを一緒に植えました(2016年12月20日作成)pot : Shallow Ba... [続きを読む]
  • アーティスト・イン・レジデンス 備前 ①
  • 備前市からの招待で、ウィッチフォードポタリーのろくろ工2人が1月4日より2週間、備前で作品を作っています。備前では初めての招待作家だそうです。9日よりオーナーのJimも加わりました。アーティスト・イン・レジデンスとは各種の芸術制作を行う人物を一定期間ある土地に招聘し、その土地に滞在しながらの作品制作を行わせる事業のこと備前焼きの粘土、焼成技術とイギリス ウィッチフォード... [続きを読む]
  • 第2回阪急スプリングフラワーショウ
  • 1月9日(月)最終日 別件で大阪駅近くで用事を済ませ少し時間があったので阪急うめだ百貨店で開催されていたスプリングフラワーショウを覗いてきました。祝祭広場。 スクール生の方々の豪華な寄せ植え、おやゆび姫をテーマにしたガーデン、バラ色の暮らしのお洋服やベーカリーなどが展示販売されていました。ウィッチフォードポタリー社のポット(真ん中の下のバラがデザインされたポットや右上部の黒に金箔... [続きを読む]
  • 2016年もありがとうございました
  • ウィッチフォードのフラワーポットの素敵さをもっと言葉にできるように今年は3月ポタリーにお願いして滞在して10日間滞在させてもらいました。初めて粘土に触り、教室参加の一般のお客様とご一緒にろくろも体験させてもらいました。とっても難しくて力もいり長い年数をかけてベテランのろくろ工に育っていくというのも納得です。ガーデナーの仕事をしている私は実際の現場や寄せ植えなどの植え込... [続きを読む]
  • Whichford pottery のポットが見られるガーデン
  • 2016年3月4度目のグレートディクスターハウスアンドガーデンへ行ってきました。ウィッチフォードポタリーの特別なポットこのガーデンで会えるとは・・・・水辺に植える大型植物のグンネラが植わっていて暖かい季節はインパクトがありそう2014年ポタリーでみたこの青いポット 素敵なディスプレイでした。ウィッチフォードポタリーのポットを使った寄せ鉢のディスプレイ大きい鉢だといろいろ... [続きを読む]
  • Ash Textured Eclipse
  • 私が作った最初でたぶん最後のウィッチフォードポットに悩んでやっと植え込みました。^ ^フラワーポットのアッシュカラーはどの花色とも相性がよいですが、今回は青みがある花色が良いけれど、はるのイメージにしたいので黄色みと両方の花色が含んでいるビオラを選びました。ヌーベルヴァーグはいろいろと魅力的な花色があって素敵です。ビオラ ヌーベルヴァーグ、アイビー 雪の妖精、エリカ バーンスタイン エンペト... [続きを読む]
  • 葉ボタンを使った冬の寄せ植え
  • 踊り葉ボタン 萌花ショコラ(モカショコラ)、ビオラ ヌーベルヴァーグ、ヘリクリサム シルバースター、エレモフィラ ニベア、シロタエギク シリウスフラワーポットはデザインが素敵なTree of life (ツリーオブライフ)葉ボタンのモカショコラは落ち着いた明るい灰色を帯びた赤紫色できるだけ色幅があるビオラのヌーベルヴァーグの中から近そうな色を選びましたが一つしかありませんで... [続きを読む]