wflove さん プロフィール

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wfloveさん: Whichfordに恋をして
ハンドル名wflove さん
ブログタイトルWhichfordに恋をして
ブログURLhttp://wfpottery.exblog.jp/
サイト紹介文イギリス・ウィッチフォードポタリー社の フラワーポットに一目惚れ。鉢と植物についてご紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/01/02 17:31

wflove さんのブログ記事

  • 備前焼きPRイベントのご案内
  • ディアモール大阪にて開催されるイベントにイギリス・ウィッチフォードポタリーの技術と日本・備前焼きの技術が融合したBIZEN×whichfordの鉢も展示販売されます。閑谷学校でのフラワーフェスティバルの日程と重なることイベントの趣旨と異なるため数はほんの少しですが・・・・お近くに来られた際は是非ご覧ください。2016年よりブログ村のランキングに参加することにしました。... [続きを読む]
  • 新商品のご案内
  • ウィッチフォードポタリーは昨年創業40周年を迎えました。記念の限定ポットが発売されていますラークスアセンディング・ポット16世紀に作られた象眼細工とイギリスの作家であるレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ(1972-1958)の「ザ・ラーク・アセンディング(揚げひばり・舞い上がるひばり)」という曲にインスピレーションを得て、ジム・キーリングとアダム・キーリングが共同でデザインした新しい鉢です。... [続きを読む]
  • 閑谷フラワーフェスティバルのご案内
  • 3月17日(金)から20日(月)まで岡山県備前市にある特別史跡 閑谷学校で展示会が開催されますアートインレジデンスという備前市の事業でお正月から2週間ウィッチフォードポタリーの職人2名とオーナーが備前センターで作品を作っていました。期間中、備前の陶芸家達との交流や一般のお客様へのワークショップなどいろいろな文化交流がありました。そしてできた作品を見て頂く機会ができました。... [続きを読む]
  • ヒヤシンスを使った寄せ植え
  • 12月から出まわる花芽のついたヒヤシンスの鉢植えを使った寄せ植えのご紹介気候は真冬ですが早くから春を感じることができます。他の寄せ植えで使っていて長く伸びたアイビー雪の華を鉢の縁に沿ってツルを這わせながら鳥の巣をイメージして植えました中にヒヤシンスの白花、ネメシア ニモ ホワイトを一緒に植えました(2016年12月20日作成)pot : Shallow Ba... [続きを読む]
  • アーティスト・イン・レジデンス 備前 ①
  • 備前市からの招待で、ウィッチフォードポタリーのろくろ工2人が1月4日より2週間、備前で作品を作っています。備前では初めての招待作家だそうです。9日よりオーナーのJimも加わりました。アーティスト・イン・レジデンスとは各種の芸術制作を行う人物を一定期間ある土地に招聘し、その土地に滞在しながらの作品制作を行わせる事業のこと備前焼きの粘土、焼成技術とイギリス ウィッチフォード... [続きを読む]
  • 第2回阪急スプリングフラワーショウ
  • 1月9日(月)最終日 別件で大阪駅近くで用事を済ませ少し時間があったので阪急うめだ百貨店で開催されていたスプリングフラワーショウを覗いてきました。祝祭広場。 スクール生の方々の豪華な寄せ植え、おやゆび姫をテーマにしたガーデン、バラ色の暮らしのお洋服やベーカリーなどが展示販売されていました。ウィッチフォードポタリー社のポット(真ん中の下のバラがデザインされたポットや右上部の黒に金箔... [続きを読む]
  • 2016年もありがとうございました
  • ウィッチフォードのフラワーポットの素敵さをもっと言葉にできるように今年は3月ポタリーにお願いして滞在して10日間滞在させてもらいました。初めて粘土に触り、教室参加の一般のお客様とご一緒にろくろも体験させてもらいました。とっても難しくて力もいり長い年数をかけてベテランのろくろ工に育っていくというのも納得です。ガーデナーの仕事をしている私は実際の現場や寄せ植えなどの植え込... [続きを読む]
  • Whichford pottery のポットが見られるガーデン
  • 2016年3月4度目のグレートディクスターハウスアンドガーデンへ行ってきました。ウィッチフォードポタリーの特別なポットこのガーデンで会えるとは・・・・水辺に植える大型植物のグンネラが植わっていて暖かい季節はインパクトがありそう2014年ポタリーでみたこの青いポット 素敵なディスプレイでした。ウィッチフォードポタリーのポットを使った寄せ鉢のディスプレイ大きい鉢だといろいろ... [続きを読む]
  • Ash Textured Eclipse
  • 私が作った最初でたぶん最後のウィッチフォードポットに悩んでやっと植え込みました。^ ^フラワーポットのアッシュカラーはどの花色とも相性がよいですが、今回は青みがある花色が良いけれど、はるのイメージにしたいので黄色みと両方の花色が含んでいるビオラを選びました。ヌーベルヴァーグはいろいろと魅力的な花色があって素敵です。ビオラ ヌーベルヴァーグ、アイビー 雪の妖精、エリカ バーンスタイン エンペト... [続きを読む]
  • 葉ボタンを使った冬の寄せ植え
  • 踊り葉ボタン 萌花ショコラ(モカショコラ)、ビオラ ヌーベルヴァーグ、ヘリクリサム シルバースター、エレモフィラ ニベア、シロタエギク シリウスフラワーポットはデザインが素敵なTree of life (ツリーオブライフ)葉ボタンのモカショコラは落ち着いた明るい灰色を帯びた赤紫色できるだけ色幅があるビオラのヌーベルヴァーグの中から近そうな色を選びましたが一つしかありませんで... [続きを読む]
  • 重要なお知らせです
  • 詐欺サイトにご注意ください先日、輸入元の本店ショップにお客様から40%OFFでウィッチフォードを販売しているのですが、本物ですか?と問い合わせがあったそうです。さすがに、40%OFFはおかしいと調べたところ、楽天市場より詐欺サイトとのお知らせを受けました。楽天でもこれらの被害が増えていて対応を協議しているところだそうです。正規代理店品とい... [続きを読む]
  • 冬の寄せ植え〜ガーデンシクラメンをつかって〜
  • 園芸店にはガーデンシクラメンが並ぶ季節がやって来ました。南大阪に住んでいるので、先週までまだ暑く、いつになったら冬の植栽ができるのだろうと思っていました。ガーデンシクラメンと合わせるときは、面の葉っぱをもっているので葉が細いものを合わせるように気をつけています。そして、ビオラとは合わせていません。春にビオラが大きく繁るとシクラメンの葉が黄色くなりやすくなるのが気になります... [続きを読む]
  • 秋の寄せ植え
  • いくつか、秋の寄せ植えとフラワーポットをご紹介Lavender pot (ラベンダーポット)777×Blue h22?×w30? ¥16700(小売り希望価格税抜き 2016年現在)青色のウィッチフォードマットな色合いで正直難しいカラー。今回は夏の寄せ植えのリメイクなので、ヘミグラフィスとシンフォリカルポスを足して作り直しました。ヘミグラフィス アルテルナータ、オウゴンカズ... [続きを読む]
  • 今のチームメンバーの紹介とスタンプ
  • オーナー、ろくろ工、デコレーターはそれぞれスタンプを持っています。鉢の裏(下)あたりに押されています。3月の滞在中にビクターヒューゴさん(写真2枚目の左上)の送別会があり、みんなから愛されていたんだなぁと感じました。1982年から働いていたベテランの職人さんでした。時々ポタリーに行った時に就業時間が過ぎても2階で作品を静かに作っていた寡黙な職人さんでした。team... [続きを読む]
  • 2016年から日本で販売の塗り鉢 クリームカラー
  • この春から販売されているクリームカラーのグレイズドポット(釉薬のかかった塗り鉢)今までのモス・オリーブ・ハニーカラーも素敵だけれど、クリーム色はグリーンを植えると一段と可愛い。釉薬がかかっているグレイズドのポットはインドア用。ポタリーからも室内でお使い頂くように連絡が来ています。外で使っているとクラックと呼ばれる小さなひび割れが鉢の表面に出てくることがあります。テラ... [続きを読む]
  • Tall Flared Basket Shell potの寄せ植え
  • 今日は、先日アップした寄せ植え、カラジウムの葉っぱと同じ形をしているコロカシア(同じサトイモ科)の寄せ植えのご紹介。1421Tall Flared Basket Shell pot (トールフレアードバスケットシェルポット)h29? × w39?本来は写真のようにバスケット柄をしています。(写真はラティスバレルと言うバスケット柄のポットです)イギリスでシェル柄(貝の模様)を... [続きを読む]
  • Running Leaf potの夏の寄せ植え
  • スペースがあるなら大きなフラワーポットで寄せ植えを作ると夏の間に根詰まりで葉が黄色くなったりせず、もりもりと元気です。 ガーデニングを始めた頃、ガーデナーさんに小さな鉢をたくさん並べるなら大きめの鉢を数鉢の方が良いと教えて頂いた事を思い出します斑入りキキョウラン、カラジウム、ペンタス、ビンカ イルミネーション、クロデンドロン ブルーウィングWhichford pottery R... [続きを読む]
  • 今年は創業40周年と記念ポット
  • ウィッチフォードポタリーは今年で創業40周年。この春は記念したイベントがあったり、昔のデザインのポットや写真がディスプレイされていました。1984年工房が建て始められたころの写真チェルシーフラワーショウに何度も出展した写真ジムさんも若い!!そしてこの秋から日本でも購入可能な英国王立園芸教会とコラボレーションしたフラワーポットが発表されて... [続きを読む]
  • ウィッチフォードポタリーの日本人研修生
  • 今日はウィッチフォードポタリーで頑張っている日本人研修生をご紹介。来年の7月まで研修のまりさん。 噂では日本人の女の子が働いているよって聞いていたので今回の滞在で会うのを楽しみにしていました。ウィッチフォードポタリーにはイギリス国内のレストランやパブで使われる食器などを作っている部署があります。彼女はそのチームのメンバーですオーナーのプロジェクトの仕事やフラワ... [続きを読む]