黄昏タチェット さん プロフィール

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黄昏タチェットさん: 黄昏タチェットさんのblog
ハンドル名黄昏タチェット さん
ブログタイトル黄昏タチェットさんのblog
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tachet_blog/
サイト紹介文黄昏タチェットさんのブログです。
自由文黄昏タチェットさんのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/01/06 17:38

黄昏タチェット さんのブログ記事

  • 木村カエラ/Butterflyに今更ながらはまりだした話。
  • 2009年といえば、椎名林檎さんが10周年で久々にアルバムを出された年。(タイトルは「三文ゴシップ」)レコード店でそのとなりに置いてあったのが木村カエラさんの「HOCUS POCUS」というアルバム。木村カエラさんは地味に2nd〜4thアルバムを持っていましたがこのアルバムは買いませんでした。が、あれから8年たった今。木村カエラさんのButterflyにはまっています。笑PVはこちら↓ 最近、妙に口ずさむんですよね。「運命の花を見 [続きを読む]
  • ヤフオクフリマでせどりをして儲けたよ♪って話。
  • ヤフーオークション。ご存知ですよねー。そんなヤフオクですが、いつの間にかヤフオク フリマというのが始まっておりまして。これがタダで出品できるんです!タダに弱い関西人としては見過ごせません。(でもタダがいちばん高くつくのも知ってる。)というわけで、このたび、ヤフオクフリマで出品をしてみました。なぜか同じものが二枚あるCDとか、なぜか2冊ある本とか、もう使わなくなった本とか、サイズミスで私では履けないジー [続きを読む]
  • 「田尻町のモーツアルト」と呼ばれて・・・
  • 私の出身は大阪。ことに一時は、田尻町に住んでいました。『地方消滅』だったかな、新書の本に「お金のある町」として少しだけ紹介された 田尻町。一人暮らしでした。貧乏ながら、音楽しながら、楽しく生きていました。その時は自転車屋さんに勤めていましてね。(というか私は結構ノラ的に色んな仕事をしてきました。)私が音楽をやっていることを言うと、そこの当時の副店長氏が、「田尻のモーツアルト」と命名してくれました。 [続きを読む]
  • 絶版の本は版元に電話すると案外あるって話。
  • 朝のトランス状態(いわゆる寝起き後立ち上がるまでのボーっとタイム)の時に、アイデアの神様は語りかけました。「S市あたりで楽典の講座を開きなさい。」思ってもみなかったことが急にひらめき、また面白そうだと思い、とりあえずシュミレーションをやってみました。教材のサンプルにする本を探します。私が楽典を学んだのは音楽検定の本だから、それを参考にしよう!(ガサゴソ、ガサゴソ・・・)音楽検定の2、3級の本は発掘でき [続きを読む]
  • 決戦は日曜日〜ヤマハ指導グレード5級
  • ゴールデンウィークも終わりましたね。ゴールデンウィークが終わると、私的にある試練が待ちうけております。と、いうのも・・・ヤマハ指導グレード5級 、 決戦は5月14日、日曜日。3月頃からかなー、試験の練習をしていました。 私はね。町の音楽の先生になりたいのです。というのをきっかけにはじめた指導グレード。もうね。胃が痛い。 自身がないわけではなくもないようなあるのかないのか。(意味不明)というか [続きを読む]
  • クラウドワークスでお仕事♪
  • 1年前にほんの少しはじめて、最近また始めだしたクラウドワークス。なぜかというと、お金がないのであります。通販とは便利な一方、ストレスフルな社会においてはドツボのようなもので、「あれもほしい、これもほしい、もっとほしい、もっともっとほしいー♪」と色んなものを買ってしまいます。クラウドワークスでは仕事の受発注で仕事をするものや作品を応募して気に入られることで報酬が得られるものなどいろいろな方法で仕事が [続きを読む]
  • 今亡き、音検(音楽検定)2級の話。
  • そうそう、この間、「ヤマハの指導グレード5級の挑戦してます」っていう話をしたのですが、大昔にね(それほど昔でもないのかも)音楽文化創造による「音検」っていう音楽系の検定があったわけですよ。 私もね、 受けていました。2009年ごろだったかなー。懐かしい。もう8年もたつのか・・・月日の経過とは恐ろしいものですね・・・ で!私は自慢ではないですが(というものの、この後盛大に自慢します。)〇〇検定や〇 [続きを読む]
  • ヤマハ指導グレード5級に挑もうとする理由。
  • 地味に2月後半あたりからやってることがあります。ヤマハの指導グレード5級の勉強。これも23?かそれぐらいの時からずーっと言ってて今の今まで手付かず(あっ、私29歳です。今年花の?30です。) のまま。やれ、30までの野望として、今の今になって本格的にはじめました。23?か24ぐらいに買った問題集を押入れからひっぱってきたものの、ちんぷんかんぷん。なんで、こうなるの?ってことばかり。仕方ないから、今現在はヤマハの [続きを読む]
  • ユーチューブに動画をあげてみました。/『山の音楽家』
  • 前回に引き続き、ユーチューブに動画をあげてみました。今回は『山の音楽家です』。 私は、ゆうがたクインテットが好きでね。CDなんか全部持ってるくらいですよ。そのなかでも、この『山の音楽家』 は好きな1曲。この替え歌も作ってあり、うちのネコちゃん(我が家にはネコが一匹います。)バージョンで歌っております。笑そうそう、前回の動画にね。コメントがついたんですよ! まさか!、ですよね。笑わたしもビックリです [続きを読む]
  • ユーチューブに動画をあげてみた話。/『ロンドンデリーの歌』
  • 音楽してるのに音を出すのが恥ずかしい、ビックリ仰天なタチェットさん。でも音楽をしている以上、誰かに聞いてもらえないと寂しかったりもするわけです。というわけで、はじめてみましたユーチューブへの投稿。ユーチューブに投稿するのは実は初めてではなく、昔、投稿していた時期もありました。(ユーチュバーにあこがれていたのです。ハイ。)そんな今回、あげてみた動画がこちら↓ 無駄なものは一切ありません。(とか言った [続きを読む]
  • MIDI検定2級・筆記試験、受験こばなし
  • 知る人ぞ知る音楽系の資格、MIDI検定。コンピュータミュージックに関する試験で4級から1級があり、2級では筆記の他に実技試験も行われます。1級も実技試験があり、こちらはよりリアルで高度な表現が求められます。また、数年前まではMIDIの知識のみでしたが、数年前からはオーディオの知識も問われるようになりました。試験は毎年、12月のはじめの方に3級と2級筆記が開催されます。今年の冬も開催される模様です。MIDI検定公式ホー [続きを読む]
  • デジハリのグラフィック課題を提出した話。
  • Adobeのソフトって高いですやん。だから、何とかして安く手に入れようというわけで・・・デジハリに入学しました。デジハリオンラインスクールはこちらちなみに普通に買ったら59,760円だけど、デジハリに入学→アカデミック版購入で買うと30,900円になります。安いってステキやん。というわけで、動画をながら見しながら、意味不明なところは本を読んでなどして課題を提出それがこちら。↓ 思うことは色々おありでしょうが、 [続きを読む]
  • 起業日誌#10「起業を休止します。」
  • 「私、芸術で起業しますねん」と発表して、なんやかんや一人でやってみて、4月の収入・・・約8千円。・・・。・・・。・・・・・。携帯も払えません。笑まぁ、1ヶ月目はそんなもんですな。笑でも・・・急ですが、起業活動、いったん休止しようと思う。 休止というか・・・作戦変更!!理由はね、この先が見えなくなったから。まぁね、「準備、準備言ってたら準備だけで終わってしまう。」「やりながら軌道修正していけばい [続きを読む]
  • オカリナの吹き口に細い紙をいれて掃除することの是非について悩んでいる話。
  • たまにオカリナプレーヤー、タチェットです。オカリナプレーヤーなんですが・・・最近どうもオカリナの音が変。変というか、音がかすれる現象にみまわれております。「寿命なんかなー」なんて一度は思ってみたのですが・・・「買ったん、2年前やん。」っていう。オカリナの寿命っていうのはね。付き合い方さえちゃんとしていれば、そんなにすぐ寿命がくるような楽器ではないんですよ。※例えば、飲食後すぐに吹くなどして、吹き口 [続きを読む]
  • 起業日誌#10「できたけどダメ!!芸術家のこだわり。」
  • 昨日に続き、今日はコート剤塗って、焼いて、完成!になるはずが・・・ダメ。青いクラシックの子はコート剤が変に固まって、凹凸ができてる。(ちょっと綺麗なニスの塗り方調べてきます。塗るの下手すぎて自分にイラつくという。笑)背中に椿を乗っけた子は絵具を塗るときの下絵のえんぴつの線が見えて、何か怖い感じになってる。クマみたいな。これぐらいいいんじゃない?売っちゃえば?と、思ったけど・・・自分が買う側の立場なら [続きを読む]
  • 「芸術って習うようなものなの?」という話。
  • 昨日、押入れの資料を整理していたときのこと。懐かしいテキストがでてきました。それがこちら↓大阪芸術大学の音楽学科のテキスト。いやー、懐かしい。このコンピュータ音楽のテキスト全然使ってないし。笑それはそうと・・・ここ数年、作曲らしいこと何もしてないなーと改めて思います。ただ、私は作曲は向いてないんですよね。やればできんのよ。 というのも芸術全般、作曲では特にそうですが、「答えはないけど、間違いは [続きを読む]