oxidisedsilver さん プロフィール

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oxidisedsilverさん: 20代からの不労所得
ハンドル名oxidisedsilver さん
ブログタイトル20代からの不労所得
ブログURLhttp://silverspoon1989.jp/
サイト紹介文「働きたくない!!」を原動力に20代の内から不労所得を得られる仕組みを模索中。☆目標月額20万円☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2016/01/11 01:26

oxidisedsilver さんのブログ記事

  • 2017年4月 不労所得
  • photo by Pictures of Money4月の不労所得まとめです。気付けばもう4月も終わろうとしているんですね・・・。家賃が口座のほうに振り込まれていたので安心してます。北海道もボチボチ雪解けする時期なので、新規入居者が見つかれば良いんですけどね〜。空室対策の一環で家賃の値引きや家具の導入を行いました。でも、そもそも内見者すら現れないので空室対策が功を奏すのか不明。物件の立地は重要なんだと今さら実感している。それ [続きを読む]
  • ネコが蜂に刺されてしまう
  • photo by DoeLayラグドールのオンちゃんとドメスティックのビビはベランダが大好きだ。毎回ベランダに出られるまで「ニャーニャー」と鳴きの催促をされる。鳴きの催促は決まってビビの仕事。でも、ベランダを開けると真っ先にオンちゃんが先陣を切る。オンちゃんはずる賢いネコなのである。(オンちゃんは隠れてビビのエサも食べている)ベランダに出るとビビはネコ草を食べたり、鳥が飛んでいるのをずーっと眺めている。オンちゃ [続きを読む]
  • 銀行カードローンってキレイな顔したサラ金
  • photo by jonny goldstein日本で言う「サラ金」や「闇金」は、英語ではLoan sharkと呼ばれる。サラ金の仕事は、金融知識が不足していたり、金銭に困っている死に体の客に「お金」を貸し出す。客が生きているうちは、喰い殺さず法外な「利子」をエサ代わりにする。そして、客が弱って死んでしまうまで身や肉を食らい尽くす。一度でもサメに弱みを見せると(金を借りると)、サメは噛みついた歯を抜こうとはしない。人すら食い物にし [続きを読む]
  • やっぱ太陽光発電って投資としてダメだったんだな
  • photo by Acid Pix昨日のニュースだったろうか、、、太陽光発電の会社が倒産を発表された。なんでも太陽光関連で今年最大の倒産らしい。「帝国バンク」より抜粋2005年(平成17年)12月に設立された太陽光発電設備の製造・販売業者。もともとはエスシパワ(株)の商号で設立され、情報機器用超薄型IC電源の開発を行っていた。2013年10月に現商号へ変更するとともに、太陽光発電パネル製造・販売業へ業態転換した。国内販売のほか、 [続きを読む]
  • 貯蓄ができない人は、ダムの水を垂れ流しにしているのと同じ
  • photo by Thank you for visiting my page日本の実家の近くに大きなダムがある。家の周りが山に囲まれているので、急な大雨の時に洪水を防ぐ目的だろう。その他に農業用水として一定の水を溜めておくのに役立つ。『ダムの目的』より言葉を抜粋ダムは、人々の生活を潤し、また、人命や財産を守る ため、それぞれ目的に応じた機能を持っています。ダムは、人々の生活から切り離すことのできないものである。魚釣りが趣味の私にはダム [続きを読む]
  • 詐欺っぽいメールがブログの方に届く
  • photo by Wes Schaefferこうやって投資のブログを書いていると、アフィリエイト関連や詐欺っぽいメールが届く。前に届いたメールは、自身がブログとYouTubeを組み合わせたことで月収数十万になった。いぶし銀様にも私と同じような体験をして頂きたい。みたいなメールだったと思う。これって要するに、巷で溢れているアフィリエイト。彼らの主な収益源は、情報弱者たちに自身のノウハウを高く売るコト。ホントにブログとYouTubeで稼 [続きを読む]
  • 花見に連れていかれるネコ
  • photo by benjamine日本は桜が咲く季節なんですね〜。オーストラリアに住んでいると日本と季節が逆で気が付かないものです。母親が彼女に写真を送っていたそうです。その写真には、愛しのミニさんが写っておりました。ミニさん with 桜ミニさんは、かなり神経質なネコです。ちょっとした物音でビビッて隠れてしまうくらいです。そんなミニさんを連れて花見に行ったなんて驚きです。写真に写るミニさんの顔が怯えて見えるのは気の [続きを読む]
  • 買った瞬間から含み益1000万円!?夢のような投資商品 ③
  • photo by dfc worksこれまでの記事『買った瞬間から含み益1000万円!?夢のような投資商品 ①』『買った瞬間から含み益1000万円!?夢のような投資商品 ②』そして、今回グダグダにならなければ③が最後の記事となります。買った瞬間から含み益1000万円の投資商品の正体・・・・それは、オーストラリア(シドニー)新築マンションである!!オーストラリア不動産バブルの力に支えられ、嘘みたいに不動産市場が盛り上がっている。 [続きを読む]
  • 買った瞬間から含み益1000万円!?夢のような投資商品 ①
  • photo by Rachel“嘘のような話だと思うんですけど〜買った瞬間から含み益1000万円出る投資商品があるんですよ〜。”こんな話を持ち掛けてくる人は、たいてい詐欺師だと思えばいい。普通に考えて買った瞬間から1000万円もの含み益を持つ投資商品などあり得ない。だが、私は嘘のようなホントの投資商品を知っている。株式市場にはIPO(新規上場株式)と呼ばれるものがある。新しく上場する企業の株へ抽選を申し込んで、当たれば [続きを読む]
  • 老後破産の悲劇について学ぶ
  • photo by Ronここ最近、「老後破産」という言葉をよくニュースで耳にする気がする。ぼんやりヤフーファイナンスのニュースを読んでいると、こんな記事を見つけた。退職金でも住宅ローンが返せない?!…「老後破産」の現実Yomiuri onlineより画像を拝借記事の内容を要約すると・・・ローンを組んで家を建てようと決めた時に、年収、年齢や属性をベースに借りられる最大限の金額の予算で家を建てようとする。彼らの最大の関心ごとは [続きを読む]
  • 予想純利回りの計算方法
  • photo by Ken不動産投資における基本は、冷徹に利回り計算をすることである。採算が合わないのに、見栄えが良いからという理由で新築を購入してはいけない。新築の純利回りは5%前後。大家業として決して成り立たない。これから不動産を購入しようとする方にアドバイスがある。最低でも純利回り12%以上の物件を購入するよう心掛けてほしい。純利回り12%以上あれば、キャッシュ・フローはマイナスになりにくい。大家業として [続きを読む]
  • 狙い目は、500〜1000万円の物件
  • photo by Bill私が欲しい物件の価格帯は500〜1000万円である。実際に保有している物件も650万円くらいで購入した(手数料等込み)どうして500〜1000万円の価格帯を好むのか??(本当は500〜1500万としたいが、資金的な理由で上限を1000万円に設定)それには3つの理由がある。(加藤ひろゆき先生の考えを参考)1.ローンを組まずに購入できる価格帯であること2.価格帯が低いので大手が参入してこない3.フリーキャッシュ・フ [続きを読む]
  • 鬼の居ぬ間にエサやり
  • どうでもいい話だが、私がネコにエサをあげると彼女が毎回のように怒る。カリカリに対してウェットフードの割合が多すぎるのが理由らしい。よく分からんが彼女にはエサやりに変なこだわりがあるみたいだ。毎回怒られるのは嫌だから、彼女の前で決してネコのエサやりをしない。でも、私の休日の日に彼女が居なければ、こっそりとネコにエサをあげる。まさに鬼の居ぬ間にエサやりである。ネコ達にエサをあげる時は「これは彼女には内 [続きを読む]
  • 不動産購入の際の手数料
  • photo by GotCredit株式投資で売買の取引をすると当然だが手数料がかかる。最近は、ネットの普及のおかげで手数料も安くなった。ネット証券がない頃は、1000万円の取引で8万円も手数料を取られていたらしい。ちなみに、私が使っている証券会社の手数料一覧↑ここより手数料の安い証券会社も今ではたくさん存在する。手数料が自由化されたからこそ、個人投資家も株の世界に参入できるようになった。本当に便利な世の中になったもの [続きを読む]
  • 不動産投資の師匠
  • photo by thinkpanama不動産投資を知るきっかけを与えてくれたのが藤山勇司先生でした。「不動産投資のきっかけ」の記事でも触れています。古本屋さんで藤山先生の本を$3で購入したのが不動産投資との出会いです。この本から不動産投資の基礎である利回りや、どういった物件を購入すべきか学びました。藤山先生の実際の不動産投資体験を惜しげもなく書かれていて分かりやすい。$3で購入した本ですが、おそらく$1000以上の価値 [続きを読む]
  • 下落相場中は、死んだフリに限る!!
  • 死んだフリの写真にしては可愛すぎるぜ♪ここ最近、日経平均株価の調子が悪い。金曜日には年初来安値を割ってしまうほど流れが悪い。投資ブログを覗くと、○○ショックの再来が来るのでは!?と警戒している人もいる。急な株価の下落に備えて現金のポジションを高めている人もいる。保有銘柄の下落に耐えられず苦しんでいる人もいたりする。何だか日に日に投資ブロガーたちのブログ内容が暗くなっているように思える。人それぞれの [続きを読む]
  • 最近VIVIの魅力がハンパない
  • トップ写真は、ドメスティック猫のVIVIでございます。生後たった数週間でVIVIさんを引き取りました。メス猫として引き取ったが、あるブツを発見してしまいオスと判明。私は、メスのVIVIをまるで乙女のように扱っていました。でも、ヤロウと判明してから少し扱いが雑になっておりました(苦笑)というのも、茶白ネコが元々あまり好きではなかったからです。特にオスの茶白ネコ日本の実家に一番最初に飼っていたネコがいました(放し [続きを読む]
  • セミリタイアの条件を下方修正します。
  • photo by Davide突然ですが、セミリタイアの条件を変えました。目標の月額不労所得金額を30万円→20万円に下方修正です。セミリタイアの条件を下方修正したことで、目標と現実のギャップがグッと縮まりました。現状の不労所得キャッシュ・フロー62,817円なので、目標まで残り137,183円です。後、不動産を2棟購入できれば、目標金額の約14万円は埋められそうです。投資資金に換算すると1300万〜1500万円くらい必要になります。不動 [続きを読む]
  • トイレ掃除は素手が基本!!
  • photo by beat何かのテレビでサッカー日本代表の槙野智章選手がトイレ掃除を素手で行っていると話題になりましたよね。槙野智章選手 (Advankから画像拝借)一般人の感覚だと素手でトイレ掃除をしようとは思いませんもんね。トイレ用のブラシだったり、ゴム手袋などをして掃除をするのが基本でしょう。トップアスリートが自らの素手を使ってトイレ掃除している映像は、視聴者に驚きと困惑を与えたこと間違いないでしょう(苦笑) [続きを読む]
  • 27歳のオッサン ヨガで吐きそうになる。
  • photo by stevenセミリタイア生活において健康は絶対に無視できない課題だ。いくら自由な時間やお金を手に入れても、体が不健康で動けなかったら全く意味がない。健康を保つのに重要な3つの要素1.食事2.運動3.睡眠4.ストレスを感じない生活現代社会でストレスのない生活で生きるのは非常に難しい。日本人なんて特に仕事、仕事、仕事・・・ですからね。「社蓄」という言葉が現代日本社会を的確に表現しています。社蓄サラ [続きを読む]
  • オジサンの趣味は間違いなく面白い。
  • photo by seiko私は常日頃から思っていることがある。それは、オジサンの趣味は間違いなく面白い。若者の間では、ケータイのアプリゲーム(?)が流行っているらしい(ポケモンGOとか?)彼らがゲームを楽しんでいるのか、時間潰しでやっているのか分からない。ただ、唯一言えることが、ゲームのデータなんて一銭のゼニにもならない。そこらへんのオジサン達でポケモンを夢中になって探している人がいるだろうか?中にはポケモン [続きを読む]
  • 保有銘柄が下がったときの対処法
  • photo by telmo32株式投資をする動機は1つしかない。株の値段が上がることを期待して購入、その株が高くなったら売り払う。つまり、株の売買で利益が欲しいからである。それ以外ない。(空売りも利益を狙う点では同じ)株を購入した価格より値段が高くなっているなら何ら問題ない。いつ売り払っても利益になるのだから、どっしりと構えてられる。目標の値段になるまで待つか、どのタイミングで売るかに重点を置けばいい。だが、購 [続きを読む]
  • ユダヤの法則 「78:22」
  • photo by stephenアメリカを支配しているのは、全米の人口の2%たらずのユダヤ人である。たった2%の人口がどのようにして世界を支配するまでの力を手に入れたのか?それは、彼らが商売を通じて世界の富の大半を牛耳っているからである。ユダヤ人の方は異常なまでに商売上手である。ユダヤ人創業者の情報・通信企業デル(創業者マイケル・デル)オラクル(創業者ラリー・エリソン)フェイスブック(創業者マーク・ザッカーバーグ [続きを読む]
  • 不動産投資のきっかけ
  • photo by CafeCredit.com物事には全てきっかけがある。私にとって不動産投資を知ったきっかけは本当に偶然でした。たまたまシドニーにあった古本屋で売られていた$3の中古本を買ったことからです。今更ですが、何故その本を購入しようとしたのか今でも謎です。何か見えない力に導かれたのか?それとも18の頃から将来に不安を感じていたのか?その頃は「金持ち父さん 貧乏父さん」の本をまだ知りませんでした。なので純粋な興 [続きを読む]