まんたろ〜 さん プロフィール

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まんたろ〜さん: まんたろ〜のゆる〜いブログ
ハンドル名まんたろ〜 さん
ブログタイトルまんたろ〜のゆる〜いブログ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/man-taro0120/
サイト紹介文横浜DeNAベイスターズ、レアルマドリーの話題を中心に個人的な思いを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/01/11 02:13

まんたろ〜 さんのブログ記事

  • 2017年 観戦4戦目
  • 対讀賣3カード目の対戦となったこのカード。3タテで入れ替り。勝ち越しで0.5差に肉薄。という大事な3連戦になります。しかし1戦目、井納が7回2失点と好投。7回裏に3点を奪ったため勝ち投手の権利を得ました。ところが9回表にパットンが同点に追い付かれ、延長に突入し結果、敗れてしまいました。嫌な敗け方をしましたが、ラミレス監督が常々口にしてる言葉「Tomorrow Is Another Day」を信じてハマスタへ向かいました。この2戦目 [続きを読む]
  • とっても高い5割の壁
  • 前回の更新以降、中日・阪神・広島と3カードこなして来ました。対中日3連戦、前2カードでは両方とも1勝1敗1分と最下位相手に勝ちきれないでいました。そして迎えた3カード目。1戦目は序盤に濵口が捕まり黒星を喫するも、2戦目は平良が5回1失点でプロ初勝利を挙げ、3戦目は7回に倉本の今シーズン初アーチで追い付き筒香の逆転タイムリーで勝ち越しを決めました。その前のヤクルトと合わせて2カード連続のカード勝ち越し。この勢い [続きを読む]
  • ハマスタ観戦3試合目
  • 東京ドームで負け越してしまい、出だしで躓いてしまいましたが、5月初のハマスタから再スタートです。第1戦(7回戦)は筒香が本拠地初アーチで試合を決定付け、井納が完投で今季初勝利をあげました。いい流れで第2戦(8回戦)も勝って5割復帰を叶えたいです。その第2戦、今回はBAY SIDE GATEから入りました。ちょっと出遅れてスタジアム到着が13時頃に。いつもは開門と同時に入るので新鮮な感じ。結構この時間に入ると忙しくて、 [続きを読む]
  • 筒香の本拠地初アーチと井納の今季初勝利
  • ゴールデンウィークも終盤に入りました。このゴールデンウィーク、我らがベイスターズは讀賣、ヤクルトとの6連戦。最低でも3勝3敗、なるべくなら勝ち越したいところです。さて、東京ドームに乗り込んでの讀賣戦。横浜の先発は濵口、水野、ウィーランドの3名でした。まずは1戦目(4回戦)、高城のリードか濵口の選択かは確かではありませんが、坂本に対して不用意に投げたストライクを運ばれ先制点を許すと、ヒット性の当たりはほ [続きを読む]
  • 3・4月が終わりました。
  • 2016年は3・4月を終えて9勝18敗2分の借金9で最下位でした。しかしGWに隆幸が復帰し、5月で借金を返すという驚異の好調期を迎えたものでした。さて2017年はというと、11勝12敗2分の借金1で4位。それもこれから筒香が調子を上げてくるという伸びしろを残して。これは昨年に比べるととても良い成績です。そして5/2からは3位争いの直接対決となる巨人戦。ここは絶対敗けられません。交流戦までになるべく貯金を作るためにも巨人戦は勝 [続きを読む]
  • ガールズフェスティバル
  • 今シーズン2試合目の観戦。この日は毎年恒例となったガールズフェスティバル。(通称:ガルフェス)女性にガルフェス限定ユニフォームを配布するイベントですが、今年のデザインは既に発表されている通りペイズリー柄。(フロント)(バック)そして前日(4/21)から発売開始のベイメンチ。そのため、席自体は2ゲートですが、来場登録を終えたあとで手前の4ゲートから入場。いや、入場前にベイメンチの列が伸びていたので最後尾に [続きを読む]
  • お初だらけの3連戦
  • 開幕から3週間経過し、6カードを消化しました。5カード目に今季初のカード勝ち越しを決めました。相手は開幕3連戦で負け越したヤクルト。一回りする前に2回目の対戦がやって来ましたが、ホームで返り討ちしました。ここまで5カードを終えて、雨天中止が1試合あるため14試合で5勝8敗1分で4位。残り4カード4/18〜4/20 広島(ズムスタ)4/21〜4/23 中日(ハマスタ)4/25〜4/27 阪神(甲子園)4/28〜4/30 広島(ハマスタ)を考えると5 [続きを読む]
  • ハマスタ開幕戦に行ってきました。
  • 開幕戦は金曜もしくは火曜と、どうしても平日開催となるため断念していましたが、今回は思いきって有給休暇を取って人生初開幕戦。しかし、平日となるとなかなか更新できず、いまに至る。さて本題に戻りますと、当日は意気揚々とハマスタに向かいました。今シーズンから新設されたBAY SIDE GATEとSTAR SIDE GATE(写真はSTAR SIDE GATE)、荷物チェックとチケットのもぎりが行われます。開幕戦の時は14時過ぎに一度スロープ下まで [続きを読む]
  • 対ヤクルト 3回戦
  • 開幕カードの3試合目。1勝1敗で勝ち越しを賭けた試合になりました。余談ですが、今まで好きな選手はいました。しかし、背番号付きのユニフォームを買うことはありませんでした。ところが3年前、固定できなかったあるポジションにはまる選手が入って来ました。石井琢朗以来、「横浜のショートと言えば」という選手になれる可能性を持った選手であり、そうなって欲しいと期待を込めて初めて背番号付きのユニフォームを買ったのが倉 [続きを読む]
  • 対ヤクルト 3回戦
  • 開幕カードの3試合目。1勝1敗で勝ち越しを賭けた試合になりました。余談ですが、今まで好きな選手はいました。しかし、背番号付きのユニフォームを買うことはありませんでした。ところが3年前、固定できなかったあるポジションにはまる選手が入って来ました。石井琢朗以来、「横浜のショートと言えば」という選手になれる可能性を持った選手であり、そうなって欲しいと期待を込めて初めて背番号付きのユニフォームを買ったのが倉 [続きを読む]
  • 対ヤクルト 2回戦
  • 昨日の開幕戦は大敗を喫してしまいましたが、まだ1試合終わっただけ。昨シーズン、ラミレス監督も言ってました「tomorrow is another day」気を取り直して頑張りましょう。とは言ったものの、今日の先発はクライン。正直、心配ですが外国人は暖かくなるにつれて調子を上げるので徐々に良くなる事に期待です。ちなみにクラインに対しては年俸とオープン戦の結果から、かなり私情を挟みますので、予めご了承下さい。仕事のため、ス [続きを読む]
  • 2017年開幕戦
  • とうとう2017年のシーズンが開幕しました。今シーズンはこの19年間で最も優勝の可能性を感じています。そして既に対ヤクルト2回戦も始まろうとしていますが、昨日の振り返り。今年もビジター開幕で場所は神宮。そして開幕投手はベイスターズが石田。ヤクルトは神宮でめっぽう強い石川。最初にチャンスを迎えたのはベイスターズ。2回表、先頭の筒香が四球で塁に出ると、シリアコ三振後にヤクルトから移籍してきた田中浩康があわや [続きを読む]
  • 2017年シーズン開幕
  • 2017年もこの日がやって参りました。いよいよシーズンが開幕します。2月1日にキャンプインを迎え、オープン戦が待ち遠しいと思ったら、あっという間に開幕です。オープン戦の結果も途中までは書いてましたが仕事で遅くなったりで途切れましたね。とりあえず開幕戦の前にオープン戦まとめ。2017年オープン戦は個人的には良いオープン戦だったと思います。勝敗こそ5勝11敗1分の12チーム中9位となってますが、まんたろ〜的には「どう [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(11戦目)
  • 人は成長しないもので、一人で観に行くと必ず飲み過ぎてしまう。気を付けよう。さて、11戦目は昨年大きく敗け越した阪神が相手でした。ベイスターズがウィーランド、阪神が岩貞。昨年、自滅癖を克服して大成した岩貞相手にどこまで出来るか、更にはウィーランドがどこまで投げれるか。楽しみです。ウィーランドのオープン戦、前々回は岡山で好投、前回は制球に苦しんでハマスタで炎上でした。今回は低めに集めて内野ゴロ3つの三者 [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(第8戦〜第10戦)
  • やはり仕事で遅くなるとどうしても更新が。。。なんとかならないものか。ということで3試合まとめてダイジェストで。さて、開幕を2週間後に控え、いよいよオープン戦も佳境に入って来ました。この時期は徐々にスタメンが見えてくる頃ですね。我らがベイスターズは札幌に乗り込み、日本ハムと対戦しました。WBCを辞退した大谷が開幕に向けて調子を上げているので投手がどのように抑えるかが見どころでしょうか。まず対日ハム1戦目 [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(第6戦、第7戦)
  • 今シーズン初の生観戦を楽しんできました。楽しみ過ぎて土曜日は酔っ払い、日曜日はバタバタしたためアップが遅くなってしまいました。我らが横浜DeNAベイスターズは5戦終わって4勝1敗と好調のオープン戦を迎えています。勝ってるに越したことはないんですが、オープン戦の勝ち敗けはあまり関係なく、いかに選手を見極め、シーズンに活かすかが重要なので、そういう意味でも良いオープン戦ができている印象です。第6戦の先発はウ [続きを読む]
  • WBC3連勝 & I☆YOKOHAMA協定
  • WBC一位通過を決めている日本が、1次ラウンド最終戦を行いました。相手は2連敗で敗退が決まっている中国です。敗けても一位通過は変わりませんが、2次ラウンドに弾みを付けるためにも全勝で終わらせたいところ。そんな日本の先発は武田。大谷辞退で代わりに召集された右腕に期待です。まず先手を取ったのは日本。先頭の田中が出塁すると菊池三振の間に盗塁、中国の悪送球も重なって一気に3塁まで到達します。そして3番山田の犠牲 [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(第5戦)
  • まずはWBCの話題ですが、日本の1次ラウンド1位通過が決定しました。めでたい、めでたい。2次ラウンドはイスラエル、オランダと強豪揃いですが、引き続き頑張ってもらいたいです。さて本題のオープン戦に移りましょう。今日の先発は今永です。前回の練習試合では9失点と大炎上しましたが課題をクリアできたのでしょうか。そしてオープン戦なので願わくば100球制限ではなく、9回まで投げ切って欲しいです。しかし、いきなり先頭打者 [続きを読む]
  • WBC 1次ラウンド 第2戦
  • 韓国、台湾の1次ラウンド敗退が決定しました。そしてその2チームが今日(3月9日)、次のWBCストレートインを賭けて対戦します。打って変わって、日本のプール。初戦、キューバに打ち勝った日本はオーストラリアとの対戦。2連勝すると2次ラウンド進出をぐっと引き寄せます。そんな日本の先発は管野。初戦敗けてたら流れを引き戻す。初戦勝ったら一気に連勝する。そんな期待を込めての2戦目登板だったんでしょう。さて試合ですが、 [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(第4戦)
  • 本日、神戸でオリックス戦が行われました。平日昼間は全然観れないので、アプリで動向を追ってました。今日の先発はドラ6ルーキーの尾仲。元は中継要員として考えてましたが、ロングリリーフや先発(あまり考えてないとは思いますが)の適性を確認するための登板でした。本人が降板後にコメントしていましたが、雰囲気に飲まれたのか制球が定まりません。初回には2四球と2つのバッテリーエラーが絡んで、2失点。33球も投げました [続きを読む]
  • WBC初戦
  • いよいよWBCが始まりました。一足先に開幕した韓国では地元の韓国代表が2連敗と早くも崖っぷちに立たされております。そして伏兵イスラエルが2連勝と意外な結果となってます。侍ジャパンの初戦は強豪キューバ。強化試合を観ている限りでは不安が残る仕上がりだったので何とか頑張って欲しいです。ちなみに、まんたろ〜は仕事をしていたので試合はほとんど見れていません。また、時間も時間なので今日は簡単に。さて、日本の先発は [続きを読む]
  • 2017年オープン戦(2、3戦目)
  • WBCも目前に迫って日本中の野球熱が日に日に上がって来ています。しかし、国内のプロ野球も3/31の開幕に向けて着実に準備を進めており、オープン戦が開催されています。我らがベイスターズも当然その内の1つとしてオープン戦を消化しています。3/4、5に楽天との2連戦を岡山県のマスカットスタジアム(倉敷市)で行いました。この2試合は個人的には楽しみにしていた試合で、理由は二つ。まず1つ目は、新外国人投手の登板。プロ野 [続きを読む]
  • 2017年 オープン戦開幕
  • 我らがDeNAベイスターズは昨日、梶谷キャプテン代行の「本気で優勝を目指して頑張りましょう」という言葉で打ち上げ。そして今日からオープン戦が始まりました。オープン戦開幕とは言え、この時期はまだ勝ち負けよりも選手を見る事がメインなので、まんたろ〜もゆる〜い感じでTV観戦。オープン戦の開幕カードは讀賣戦。那覇で行われたこの一戦の先発バッテリーは平良、嶺井の沖縄出身コンビ。そして結果は5-3でベイスターズ勝利。 [続きを読む]
  • 2017年 球春到来
  • 12球団のキャンプも始まり、2017年シーズンの到来を実感している今日この頃。皆さん、いかがお過ごしですか?勿論、我らが横浜DeNAベイスターズも19年ぶりのセ界制覇に向け、お馴染みの宜野湾(沖縄)でキャンプインし始動しています。今シーズンは開幕投手に指名され、そこに向けた調整となる石田健大、昨年の調整失敗から抑えのバックアップを準備された山?康晃は初日から連日ブルペンに入り順調に調整。「日本の四番」で我ら [続きを読む]
  • FOR REAL
  • 2012年に横浜DeNAベイスターズが誕生して2014年までの3年間「ダグアウトの向こう」というDVD及び、Blu-rayが発売されていました。「ダグアウトの向こう」は普段見ているグラウンド以外でも球団スタッフがカメラを回し続け、球団や選手のリアルな姿を編集したドキュメンタリーです。これは発売に先駆けて神奈川県内の映画館で上映されていました。この「ダグアウトの向こう」ですが、まんたろ〜の周りのファンは楽しみにしていまし [続きを読む]