michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttp://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • ピントが合わない家庭連合
  • ピントが合わないと物事を正確に判断できない。ピントがあってない状態でははっきり物事を認識できないがために、善悪の判断基準が不明瞭になってくる。異端だの、正統だのその判断基準すら明確ではない。というのも正統だの異端だのはどう判断するのか?正統とは何を持って決めるかと言えば、キリストを基準にすべきであるのは言うまでもない。家庭連合、サンクチュアリ教会どちらがキリストに従っているのか?答は簡単にみいだ [続きを読む]
  • 急速に迫る危機
  • 北朝鮮のミサイル問題に眼を向けていると、その隙をついて中国の海洋進出が活発化してきている。現実に尖閣列島に加えて沖縄の問題も眼を離せない状況になるだろう。それどころか、今や北海道が中国に侵略されてきている現実を見逃してはならない。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 傀儡の連合会員
  • 自分達が一体何を信じているのか、自らの信仰の対象を理解できないのが家庭連合の会員である。会員は真の父母様を熱心に信じているようだが、韓オモニは自らは一人娘だと主張。(最近は一人娘をして真の父母としたいようだ)韓オモニは事あるごとに独生女を語り、自分こそがまさしく神が待ち望んできた独り娘であることを末端まで教育したがっているようだ。そこには真のお父様のことなど眼中になく、真のお父様を罪人扱いにすら [続きを読む]
  • 一帯一路
  • 一帯一路構想なるものを中国が出している。広大なユーラシア大陸を自分達の世界戦略の一環として,アジア共同体を目指そうとしているものだ。そもそもが、中華思想を持っている国が、他国の利益を考えているわけでもない。その事は中国の歴史、彼らが今企ていることをを見ればわかるというものだ。真のお父様が提唱された国際ハイウェイ構想を先取りするかのように、本物が現れる前に偽り物が先だって現れるようなものだ。我が国は [続きを読む]
  • 現実逃避
  • 連合会員はこうまで人の言うことを聞かない人達であったとは悲しくなる。また、聞いたとしても考えない人達でもある。「そこに真実がありますよ」と言っても、「いいです!それは、そちらの話。聞いてみますから、こう言われていますから。」となってしまう。まさしく、見ざる聞かざる言わざるといったことになる。だから、自分達はとにかくひたすらに今の道を外れないようにと必死になって外道にしがみついているのが連合会員だ [続きを読む]
  • 知らない方がよい
  • 何年か前のことである。ある韓国在住の姉妹と話したことがあった。色々話していくうちに、彼女から出た言葉は「知らない方がよいですよ・・・」というものであった。つまり、事の真相が耳に入ればあなたは不信あるいは、懐疑的になってしまうので、その様になるより、何も知らずに純粋に信じていた方が良いという計らいであったのであろう。今に至るまでこの発想は家庭連合の中で根付いている。真実は伏せておく。それよりも、純 [続きを読む]
  • 文字の奴隷
  • 文字の奴隷になっていたのがユダヤ教の指導者達であった。その事がイエスの十字架の要因の一つにあげられる。まさしく、今家庭連合会員はそのごとく、父母様は一体化という文字の奴隷になっている。では、何故そうなるのか?正しきを認識できないからである、つまり知能面ではなく、心霊面が暗くなってしまっているからだ。一体化してないということからくる歪を皆会員は、何らかのことから感じているのである。今のままで良いの [続きを読む]
  • 嘆かわしき隣人
  • 教育が国の将来に与える影響は、大きなものがあるというのは衆目の一致するところである。それ故、子供たちがどの様な教育を受けているか、受けてきたかは国家の将来を左右する問題となる。自国の利益権益のために真実を捻じ曲げてしまうことは、過去においても、今日もなされている。隣国のことを正しく理解することさえ難しくしてしまっている。嘆かわしきは隣国から来ている友人達である。この国の現実を理解できない人が多い [続きを読む]
  • FAKE組織
  • 世の中には一般にこれは正しいと認識されるようなものがある。例えばマスコミの報道。中立であるということを前提にして報道する。それを聞いた人々はその情報を受け入れることになる。彼らマスメディアは報道の自由という権利を振りかざして自分達の都合の良い事を言ってくる。トランプ大統領はよくFAKE NEWSと主要なメデイアを批判した。さてこれと同じように、気になるのが国連だ。第二次大戦後、世界平和を掲げて始 [続きを読む]
  • 予想していたとはいえ
  • 予想していたとはいえ、ムンジェインが韓国の大統領になった。彼は見かけ上の平和を目指すであろう。同一民族間での平和を求めその実現のためには、軍事力は必要ないとして自らの手で城壁の門を開け、侵略者を自国に誘い入れるだろう。そして、事の責任は親日派とする論調を唱えることになる。既に日韓両国家の合意は国民が受け入れてないとして早速責任転嫁論に走っている。偽りのムン氏が立ってしまった。摂理というのは本当に [続きを読む]
  • びっくりした!
  • 先日の事であった。スーパーでここの家庭連合の婦人部長を見かけた。余りの暗さにびっくりしてしまった。 これも朝のひと時のことであるが、近所に住んでいる2世を見かけた。この時もあまりの気のなさに驚いてしまった。また、連合の婦人に会った。何でこんなにも暗いのかと考えてしまった。暗いばかりではない、連合会員の霊人体が小さくなり、形が崩れてしまっているように思えた。決して見えも聞こえも何もないが、恐らく韓 [続きを読む]
  • 違いは何か
  • 家庭連合の会員とサンクチュアリの会員の違いは何であろうか?どちらも、かつては同じ統一教会員であった。それが、今はこんなにも主張の違いを呈している。何がそうさせてしまったのだろうか?はっきり言えるのは、サンクチュアリの会員は、誰よりも真のお父様を一義に思い、考えている人であるということ。それに反して、家庭連合会員は組織の指示を重視している人であるということだ。そのこと故、サンクチュアリ会員は真のお [続きを読む]
  • 善悪なき者達
  • 神側とサタン側の激しいやりとり、せめぎあいがいつの世も行われてきた。復帰摂理歴史を学べば明白ではないか。それは個人次元から天宙次元に至るまで。少しでも神側と方向性が一致していれば、神側に、またサタンの目的と一致していればサタン側に分立されてきた。羊の皮を被った狼どもはうようよいる。善悪観念が明瞭でない者達にとっては、狼の正体を見分けることなどできない。それが今の家庭連合だ。ひたすら金の子牛を崇拝 [続きを読む]
  • まずなすべきこと
  • もしミサイルが飛んで来たらどうしたらよいのか?こんな事を心配している人がにわかに増えてきた。そして国民保護ポータルサイトへのアクセスが急増している。ここで、急がなくてはいけないのは憲法を改正して、今の国際情勢にみあったものにすべきことだ。今、いや以前からもそうだが、この状況下でどうして日本国憲法前文を受け入れることが出来るのか?『・・・平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存 [続きを読む]
  • 世相と中心人物
  • さて、一般市民の間では今の状況をどう見ているのだろう?では、今朝の会話から A:「いや、いつミサイルが飛んでくるかわからないので怖いですね」B:「・・・・・」A:「もし、飛んで来たらどうするんですか」B:「・・・・・」A:「こんな片田舎には飛んで来ないですかね?」B:「・・・・・」A:「とにかく家の中に避難ですか、多少そんな時のことを考えておいたら良いのではと思いますが、どうですか?」B:「 [続きを読む]
  • 前兆と時間
  • 事の道理として原因があって結果がある。しかし、その結果が出るまでには必ず時間がかかる。いわゆる成長期間がある。さて、ここに明らかに大きな前兆があったのに、なかなか結果がでない。この様な場合は要注意だ。結果の出るまでの時間が長ければ長いほど、つまり大きな影響を及ぼす結果が出るということだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ・・・と歩む
  • 韓オモニが真のお父様から離れ、自らをメシア、神としたことによって韓オモニは真理から離れ、自らを絶対者と考えこの世の栄耀栄華を崇拝するようになった。真のお父様は罪人だとして、自らは神の一人娘だとしてお父様を勝利させたのは自分の故であったとまでした。こうした、韓オモニをメシアと信じているのは、もはやカルト集団と同じである。今後、連合会員は真理の故に歩むのではなく、この世の権勢や地位、富を求めて歩むこ [続きを読む]
  • たとえ・・・としても
  • 連合会員には落ち着いて、考えてみていただきたい。今のように、金の子牛の為に動いていたとして、こんな事をたとえ、400年続けたとしても神様の理想をこの地に打ち立てることは不可能だということを。たとえ、全ての人が独生女理論を受け入れたとしても、イエス様が望み真のお父様が望んだ理想を成就できることもあり得ないことを。これは確率0の世界。もはや信仰以前の問題。そこでできるのは、独裁組織による奴隷制社会で [続きを読む]
  • 良い羊飼いに戻ろう
  • み言葉を自分達の目的の為に使っているのが家庭連合の幹部指導者達だ。「・・・の為に精誠を尽くしましょう。」「・・・を心から喜ばせましょう」「・・・できるのは今しかありません」などど、語り会員をその道に走らせようとしている。 だが、その中身実態はどうだろう?彼らこそ、最も自分達の私利私欲の為に走り、それをみ言葉で覆い隠してしまっている。最も核となる心情が腐っている。 まるで、今の国際社会の裏 [続きを読む]
  • 崩れゆく平和
  • 今日から4月に入った。年度の変わり目とあって所用も多いと思います。この極東アジア情勢は1950年の朝鮮戦争以来の緊張した状況を迎えることになった。韓国は日本・アメリカの自由陣営につくのか、それとも中国共産主義独裁体制につくのかの選択を迫られている。 多くの尊い犠牲の上に築かれた平和、それが今崩れようとしている。あたかも、キリスト教の殉教の歴史の上に来られた真のお父様がもたらそうとした理想がそ [続きを読む]
  • 王妃エステルの祈り
  • 「主よ、わたしたちの王よ、あなたは唯一なるお方、あなたのほかに助け手を持たないただ一人でいるわたしを助けてください。危険が身近に迫っています。わたしは生まれた時から、わが先祖の部族の中で聞かされてきました。主よ、あなたはイスラエルを万民の中から、彼らの先祖を全ての先祖の中から選んで御自分の永久の遺産とし、イスラエルに約束したことを実現されたと。今あなたは、罪を犯したわたしたちを敵の手に渡されまし [続きを読む]
  • 何をしているのか判っている
  • 「・・・・・父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか知らないのです。・・・・・」                ルカ福音書第23章より 韓オモニの堕落、幹部達の不正によって、韓国に大きな混乱が招かれることになった。彼らは本来の神を偽ったサタン信仰へと走ってしまった。現代の偶像崇拝といえる。そして本来的なアダム国家が、完全に病魔に侵されて死に体になってしまった。もはや、如何なる処方箋 [続きを読む]
  • 危機迫る
  • 卒業式のシーズン。全国の高校、中学校で卒業式が挙行された。この子供たちのいく将来はどんな未来が待っているのだろうか?「飛び立とう未来信じて・・・・・」 「今大事な問題は豊洲ですよ」「いや、森友問題でしょ」・・・・・ 38度線、神とサタンの一線。その一戦が北九州、日本海になるかもしれない。即刻、対応策を講じるべきだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 嘆かわしい!
  • 実際にその人が言った事の真意が伝わっていないことは日常生活でもよくある。だが、組織の場合はどうであろうか?組織と言うのは、自分達の立場を守ることを一義に考える。そうした、あらかじめの目的があるために、情報を都合の良いように書き換える、言い換える、表現の方法をかえることにより、読者のとらえ方を意図的に導こうとする。 そんな情報の中にいる連合会員は、「その情報は誰が言っていますか?出典は?」「そ [続きを読む]
  • 王権を奪った女
  • アハズヤの母アタルヤは息子が死んだのを見て、直ちに(ユダの家の)王族をすべて滅ぼそうとした。しかし、ヨラム王の娘で、アハズヤの姉妹であるヨシャパが、アハズヤの子ヨアシュを抱き、殺されようとしている王子たちの中からひそかに連れ出し、乳母と共に寝具の部屋に入れておいた。人々はヨアシュをアタルヤからかくまい、彼は殺されずに済んだ。こうして、アタルヤが国を支配していた六年の間、ヨアシュは乳母と共に主の神 [続きを読む]