michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttp://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • 隠蔽体質
  • 確実に今、国民はマスコミが真実を報道していないということに気付きつつある・・・・・ 事実をありのままに、伝えなくてはいけない使命を持つ報道機関が一方的なことしか伝えないという偏向報道機関になり下がってしまった。最近のNHKはじめTV、新聞報道はまさに歴史的な汚点を残した。「政治家たちが、陰で物事を決めて自分達の都合の良いようにやっている。」と当然国民はそうした隠蔽体質を嫌うだろう。だが、こうした政 [続きを読む]
  • 祈り
  • 幼いながらにも、必死で祈った時間があった。朝に、夕に祈祷会があった。時には、深夜祈祷会があった。夜を徹して朝まで祈ることも時々あった。 今はどうだろう?そんなことを反省させられる。そこまでの祈りがあるのかと?やはりこの祈りは大事である。祈ることによって、様々な問題解決の道を見つけることができるのではないだろうか。 事実、真のお父様は祈りの人であった。キリスト・イエスも随所で祈りを捧げられている。真 [続きを読む]
  • 救いはキリストから
  • 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。             ヨハネ福音書第3章より 聖書が語る独り子は、とりもなおさずキリストのこと。全ての救いはキリストからくるのであって、独生女からは何もきません。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • いつものこと
  • 国内が加計学園問題に国民の眼がそちらにそらされている間に、私達の周りで何が進行しているのかを見落とすことができない。ますます常態化する隣国による領海侵犯。これを報道しないマスコミ。また、「なにも起きなければいい、いつものことだ・・・」と国民が思ったなら、そこにはおおいなる危険が潜んでいる。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • イエスの時代も
  • ・・・・・人々はイエスを捕らえると、大祭司カイアファのところへ連れていった。そこには、律法学者たちや長老たちが集まっていた。・・・・・さて、祭司長達と最高法院の全員は、死刑にしようとしてイエスに不利な偽証を求めた。偽証人は何人も現れたが、証拠は得られなかった。・・・・・・そこで大祭司は服を引き裂きながら言った。「神を冒涜した。これでもまだ証人は必要だろうか。諸君は今冒涜の言葉を聞いた。どう思うか [続きを読む]
  • 真実の叫び
  • 災いだ、自分の家に災いを招くまで不当な利益をむさぼり災いの手から逃れるために高い所に巣を構える者よ。お前は、自分の家に対して恥ずべきことを謀り多くの民の滅びを招き、自分をも傷つけた。まことに石は石垣から叫び梁は建物からそれに答えている。          ハバクク書第2章より にほんブログ村 [続きを読む]
  • 選挙そして扇動
  • 東京都議会議員の選挙が行われ、都民ファーストの躍進の結果になった。ここに大きな火種を残してしまった。今後どうなるのか注目されるところだが、知事はより一層の権力を追及していくだろう。だが、何も指針を示すことなく市民の不平不満の力を巧妙にかき集め、悪いのは彼らだとその矛先を決めて勢力を拡大している。今までの人生から知事はその手法を学んだのだろう。 だが、それ以上に懸念すべきはマスコミはこぞって安倍政権 [続きを読む]
  • 何故気が付かない!
  • 企業、会社には創業者の経営方針理念なり社訓のようなものがある。例えば「顧客満足」といった理念のもとに企業運営をする、というように。その理念のもとに人が集まり、社員たちも努力する。こうして仮に経営も順調であったとしよう。ところが、ある時創業者が世を去り、経営者が変わったとたんに、「今までの創業者の理念を排除して、売り上げ第一にする!」としたら、どういうことが起きるだろうか?普通であれば、「何故今ま [続きを読む]
  • 解き放たれたハイエナ!
  • さて、日本では学園問題が毎日報じられているが、その間隙をぬって韓国は異常なほどに北へと接近していこうとしている。同時に、前朴政権以上に反日国家となることは必至である。日米が韓国の為に安全保障上の手を打っても、当の韓国自体が北朝鮮に接近していこうとしていては安全保障もあったものではない。いずれは、彼らは一体となって日米に襲いかかてくることになる。日本は今の文政権が北に追従して南北の統一を目指そうと [続きを読む]
  • 何でもやる!
  • 彼らは金の為なら何でもやる。儲かるとなれば、手段は選ばない。後先のことなど考えることもなく金の子牛を崇拝している。捧げた額が自分達の神への信仰の篤さを示すのだ。人が亡くなればその保険金を目指してやってくる。遺族の心情などはどうでもよく保険金を手にすることを狙ってくる。更に、悪い事にそれが神の願いに応えていると信じ切っていることである。「保険金が入ったら・・・」わが耳を疑ったほど、衝撃を受けた。 [続きを読む]
  • ピントが合わない家庭連合
  • ピントが合わないと物事を正確に判断できない。ピントがあってない状態でははっきり物事を認識できないがために、善悪の判断基準が不明瞭になってくる。異端だの、正統だのその判断基準すら明確ではない。というのも正統だの異端だのはどう判断するのか?正統とは何を持って決めるかと言えば、キリストを基準にすべきであるのは言うまでもない。家庭連合、サンクチュアリ教会どちらがキリストに従っているのか?答は簡単にみいだ [続きを読む]
  • 急速に迫る危機
  • 北朝鮮のミサイル問題に眼を向けていると、その隙をついて中国の海洋進出が活発化してきている。現実に尖閣列島に加えて沖縄の問題も眼を離せない状況になるだろう。それどころか、今や北海道が中国に侵略されてきている現実を見逃してはならない。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 傀儡の連合会員
  • 自分達が一体何を信じているのか、自らの信仰の対象を理解できないのが家庭連合の会員である。会員は真の父母様を熱心に信じているようだが、韓オモニは自らは一人娘だと主張。(最近は一人娘をして真の父母としたいようだ)韓オモニは事あるごとに独生女を語り、自分こそがまさしく神が待ち望んできた独り娘であることを末端まで教育したがっているようだ。そこには真のお父様のことなど眼中になく、真のお父様を罪人扱いにすら [続きを読む]
  • 一帯一路
  • 一帯一路構想なるものを中国が出している。広大なユーラシア大陸を自分達の世界戦略の一環として,アジア共同体を目指そうとしているものだ。そもそもが、中華思想を持っている国が、他国の利益を考えているわけでもない。その事は中国の歴史、彼らが今企ていることをを見ればわかるというものだ。真のお父様が提唱された国際ハイウェイ構想を先取りするかのように、本物が現れる前に偽り物が先だって現れるようなものだ。我が国は [続きを読む]
  • 現実逃避
  • 連合会員はこうまで人の言うことを聞かない人達であったとは悲しくなる。また、聞いたとしても考えない人達でもある。「そこに真実がありますよ」と言っても、「いいです!それは、そちらの話。聞いてみますから、こう言われていますから。」となってしまう。まさしく、見ざる聞かざる言わざるといったことになる。だから、自分達はとにかくひたすらに今の道を外れないようにと必死になって外道にしがみついているのが連合会員だ [続きを読む]
  • 知らない方がよい
  • 何年か前のことである。ある韓国在住の姉妹と話したことがあった。色々話していくうちに、彼女から出た言葉は「知らない方がよいですよ・・・」というものであった。つまり、事の真相が耳に入ればあなたは不信あるいは、懐疑的になってしまうので、その様になるより、何も知らずに純粋に信じていた方が良いという計らいであったのであろう。今に至るまでこの発想は家庭連合の中で根付いている。真実は伏せておく。それよりも、純 [続きを読む]
  • 文字の奴隷
  • 文字の奴隷になっていたのがユダヤ教の指導者達であった。その事がイエスの十字架の要因の一つにあげられる。まさしく、今家庭連合会員はそのごとく、父母様は一体化という文字の奴隷になっている。では、何故そうなるのか?正しきを認識できないからである、つまり知能面ではなく、心霊面が暗くなってしまっているからだ。一体化してないということからくる歪を皆会員は、何らかのことから感じているのである。今のままで良いの [続きを読む]
  • 嘆かわしき隣人
  • 教育が国の将来に与える影響は、大きなものがあるというのは衆目の一致するところである。それ故、子供たちがどの様な教育を受けているか、受けてきたかは国家の将来を左右する問題となる。自国の利益権益のために真実を捻じ曲げてしまうことは、過去においても、今日もなされている。隣国のことを正しく理解することさえ難しくしてしまっている。嘆かわしきは隣国から来ている友人達である。この国の現実を理解できない人が多い [続きを読む]
  • FAKE組織
  • 世の中には一般にこれは正しいと認識されるようなものがある。例えばマスコミの報道。中立であるということを前提にして報道する。それを聞いた人々はその情報を受け入れることになる。彼らマスメディアは報道の自由という権利を振りかざして自分達の都合の良い事を言ってくる。トランプ大統領はよくFAKE NEWSと主要なメデイアを批判した。さてこれと同じように、気になるのが国連だ。第二次大戦後、世界平和を掲げて始 [続きを読む]
  • 予想していたとはいえ
  • 予想していたとはいえ、ムンジェインが韓国の大統領になった。彼は見かけ上の平和を目指すであろう。同一民族間での平和を求めその実現のためには、軍事力は必要ないとして自らの手で城壁の門を開け、侵略者を自国に誘い入れるだろう。そして、事の責任は親日派とする論調を唱えることになる。既に日韓両国家の合意は国民が受け入れてないとして早速責任転嫁論に走っている。偽りのムン氏が立ってしまった。摂理というのは本当に [続きを読む]
  • びっくりした!
  • 先日の事であった。スーパーでここの家庭連合の婦人部長を見かけた。余りの暗さにびっくりしてしまった。 これも朝のひと時のことであるが、近所に住んでいる2世を見かけた。この時もあまりの気のなさに驚いてしまった。また、連合の婦人に会った。何でこんなにも暗いのかと考えてしまった。暗いばかりではない、連合会員の霊人体が小さくなり、形が崩れてしまっているように思えた。決して見えも聞こえも何もないが、恐らく韓 [続きを読む]
  • 違いは何か
  • 家庭連合の会員とサンクチュアリの会員の違いは何であろうか?どちらも、かつては同じ統一教会員であった。それが、今はこんなにも主張の違いを呈している。何がそうさせてしまったのだろうか?はっきり言えるのは、サンクチュアリの会員は、誰よりも真のお父様を一義に思い、考えている人であるということ。それに反して、家庭連合会員は組織の指示を重視している人であるということだ。そのこと故、サンクチュアリ会員は真のお [続きを読む]
  • 善悪なき者達
  • 神側とサタン側の激しいやりとり、せめぎあいがいつの世も行われてきた。復帰摂理歴史を学べば明白ではないか。それは個人次元から天宙次元に至るまで。少しでも神側と方向性が一致していれば、神側に、またサタンの目的と一致していればサタン側に分立されてきた。羊の皮を被った狼どもはうようよいる。善悪観念が明瞭でない者達にとっては、狼の正体を見分けることなどできない。それが今の家庭連合だ。ひたすら金の子牛を崇拝 [続きを読む]
  • まずなすべきこと
  • もしミサイルが飛んで来たらどうしたらよいのか?こんな事を心配している人がにわかに増えてきた。そして国民保護ポータルサイトへのアクセスが急増している。ここで、急がなくてはいけないのは憲法を改正して、今の国際情勢にみあったものにすべきことだ。今、いや以前からもそうだが、この状況下でどうして日本国憲法前文を受け入れることが出来るのか?『・・・平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存 [続きを読む]
  • 世相と中心人物
  • さて、一般市民の間では今の状況をどう見ているのだろう?では、今朝の会話から A:「いや、いつミサイルが飛んでくるかわからないので怖いですね」B:「・・・・・」A:「もし、飛んで来たらどうするんですか」B:「・・・・・」A:「こんな片田舎には飛んで来ないですかね?」B:「・・・・・」A:「とにかく家の中に避難ですか、多少そんな時のことを考えておいたら良いのではと思いますが、どうですか?」B:「 [続きを読む]