michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttp://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • 善悪なき者達
  • 神側とサタン側の激しいやりとり、せめぎあいがいつの世も行われてきた。復帰摂理歴史を学べば明白ではないか。それは個人次元から天宙次元に至るまで。少しでも神側と方向性が一致していれば、神側に、またサタンの目的と一致していればサタン側に分立されてきた。羊の皮を被った狼どもはうようよいる。善悪観念が明瞭でない者達にとっては、狼の正体を見分けることなどできない。それが今の家庭連合だ。ひたすら金の子牛を崇拝 [続きを読む]
  • まずなすべきこと
  • もしミサイルが飛んで来たらどうしたらよいのか?こんな事を心配している人がにわかに増えてきた。そして国民保護ポータルサイトへのアクセスが急増している。ここで、急がなくてはいけないのは憲法を改正して、今の国際情勢にみあったものにすべきことだ。今、いや以前からもそうだが、この状況下でどうして日本国憲法前文を受け入れることが出来るのか?『・・・平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存 [続きを読む]
  • 世相と中心人物
  • さて、一般市民の間では今の状況をどう見ているのだろう?では、今朝の会話から A:「いや、いつミサイルが飛んでくるかわからないので怖いですね」B:「・・・・・」A:「もし、飛んで来たらどうするんですか」B:「・・・・・」A:「こんな片田舎には飛んで来ないですかね?」B:「・・・・・」A:「とにかく家の中に避難ですか、多少そんな時のことを考えておいたら良いのではと思いますが、どうですか?」B:「 [続きを読む]
  • 前兆と時間
  • 事の道理として原因があって結果がある。しかし、その結果が出るまでには必ず時間がかかる。いわゆる成長期間がある。さて、ここに明らかに大きな前兆があったのに、なかなか結果がでない。この様な場合は要注意だ。結果の出るまでの時間が長ければ長いほど、つまり大きな影響を及ぼす結果が出るということだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ・・・と歩む
  • 韓オモニが真のお父様から離れ、自らをメシア、神としたことによって韓オモニは真理から離れ、自らを絶対者と考えこの世の栄耀栄華を崇拝するようになった。真のお父様は罪人だとして、自らは神の一人娘だとしてお父様を勝利させたのは自分の故であったとまでした。こうした、韓オモニをメシアと信じているのは、もはやカルト集団と同じである。今後、連合会員は真理の故に歩むのではなく、この世の権勢や地位、富を求めて歩むこ [続きを読む]
  • たとえ・・・としても
  • 連合会員には落ち着いて、考えてみていただきたい。今のように、金の子牛の為に動いていたとして、こんな事をたとえ、400年続けたとしても神様の理想をこの地に打ち立てることは不可能だということを。たとえ、全ての人が独生女理論を受け入れたとしても、イエス様が望み真のお父様が望んだ理想を成就できることもあり得ないことを。これは確率0の世界。もはや信仰以前の問題。そこでできるのは、独裁組織による奴隷制社会で [続きを読む]
  • 良い羊飼いに戻ろう
  • み言葉を自分達の目的の為に使っているのが家庭連合の幹部指導者達だ。「・・・の為に精誠を尽くしましょう。」「・・・を心から喜ばせましょう」「・・・できるのは今しかありません」などど、語り会員をその道に走らせようとしている。 だが、その中身実態はどうだろう?彼らこそ、最も自分達の私利私欲の為に走り、それをみ言葉で覆い隠してしまっている。最も核となる心情が腐っている。 まるで、今の国際社会の裏 [続きを読む]
  • 崩れゆく平和
  • 今日から4月に入った。年度の変わり目とあって所用も多いと思います。この極東アジア情勢は1950年の朝鮮戦争以来の緊張した状況を迎えることになった。韓国は日本・アメリカの自由陣営につくのか、それとも中国共産主義独裁体制につくのかの選択を迫られている。 多くの尊い犠牲の上に築かれた平和、それが今崩れようとしている。あたかも、キリスト教の殉教の歴史の上に来られた真のお父様がもたらそうとした理想がそ [続きを読む]
  • 王妃エステルの祈り
  • 「主よ、わたしたちの王よ、あなたは唯一なるお方、あなたのほかに助け手を持たないただ一人でいるわたしを助けてください。危険が身近に迫っています。わたしは生まれた時から、わが先祖の部族の中で聞かされてきました。主よ、あなたはイスラエルを万民の中から、彼らの先祖を全ての先祖の中から選んで御自分の永久の遺産とし、イスラエルに約束したことを実現されたと。今あなたは、罪を犯したわたしたちを敵の手に渡されまし [続きを読む]
  • 何をしているのか判っている
  • 「・・・・・父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか知らないのです。・・・・・」                ルカ福音書第23章より 韓オモニの堕落、幹部達の不正によって、韓国に大きな混乱が招かれることになった。彼らは本来の神を偽ったサタン信仰へと走ってしまった。現代の偶像崇拝といえる。そして本来的なアダム国家が、完全に病魔に侵されて死に体になってしまった。もはや、如何なる処方箋 [続きを読む]
  • 危機迫る
  • 卒業式のシーズン。全国の高校、中学校で卒業式が挙行された。この子供たちのいく将来はどんな未来が待っているのだろうか?「飛び立とう未来信じて・・・・・」 「今大事な問題は豊洲ですよ」「いや、森友問題でしょ」・・・・・ 38度線、神とサタンの一線。その一戦が北九州、日本海になるかもしれない。即刻、対応策を講じるべきだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 嘆かわしい!
  • 実際にその人が言った事の真意が伝わっていないことは日常生活でもよくある。だが、組織の場合はどうであろうか?組織と言うのは、自分達の立場を守ることを一義に考える。そうした、あらかじめの目的があるために、情報を都合の良いように書き換える、言い換える、表現の方法をかえることにより、読者のとらえ方を意図的に導こうとする。 そんな情報の中にいる連合会員は、「その情報は誰が言っていますか?出典は?」「そ [続きを読む]
  • 王権を奪った女
  • アハズヤの母アタルヤは息子が死んだのを見て、直ちに(ユダの家の)王族をすべて滅ぼそうとした。しかし、ヨラム王の娘で、アハズヤの姉妹であるヨシャパが、アハズヤの子ヨアシュを抱き、殺されようとしている王子たちの中からひそかに連れ出し、乳母と共に寝具の部屋に入れておいた。人々はヨアシュをアタルヤからかくまい、彼は殺されずに済んだ。こうして、アタルヤが国を支配していた六年の間、ヨアシュは乳母と共に主の神 [続きを読む]
  • ユダ王朝の最期
  • ヨアキムの子コンヤに代わって、ヨシアの子ゼデキヤが王位についた。バビロンの王ネブカドレツァルが、彼をユダの国の王としたのである。王も家来も国の民も、主が預言者エレミヤによってつげられた主の言葉に聞き従わなかった。・・・・・      エレミヤ書37章より ヨアキムはエレミヤの預言(バビロン捕囚)を受け入れることのなかった悪王。そして、このユダ王国はバビロニアによって滅ばされるわけだが、ユダ王 [続きを読む]
  • 原則
  • ・・・神の定めに反する法律を制定してはならない。・・・これに代わる他の価値観に基ずく行動様式を支持し、または、援助する法律を制定してはならない。・・・     天一国合衆国憲法 原則1より 神様の創造目的である三大祝福の完成を妨げる様な行動様式を、絶対に認めないということである。人間が最も人間らしく自然に生きることを妨げてはいけない。男女の区別、それは神より付与されたものであり、その区別を曖 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法
  • 天一国合衆国憲法、それは神様の摂理の結実体として、未来に出現するところの、実際に主権を有する国家の憲法である。つまり、神様の究極的な目標であった創造目的を完成させたこの地上における実体的な地上天国での憲法である。それ故、私達はこの実体的な天一国とはいかなるものかということに対して、もっと具体的に知らなければいけないのみならず、その国の住民とならなくてはいけない。それこそが、私達がこれから目指さな [続きを読む]
  • 悪と戦え。
  • 『主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身につけなさい。』                  エフェソの信徒への手紙第6章より 今までになかった事が次々と起きている。トランプ大統領は公約したことを実行に移している。就任1か月にして大きな波紋を呼んでいる。多くの人々が願った彼の公約を実行しているだけだ。アメリカは今大きく変わろう [続きを読む]
  • 直面する課題
  • 聖書によればサタンのことをこの世の神といっている。では、この世を支配した者達は一体何を考えるのだろうか?彼らはその支配が永遠に続くことを願う。その為には人々を自分の支配下に完全にコントロールするようにするだろう。その為に霊、肉の内外のコントロールをする。内的には、あたかもそれが正しいものだと思わせることによって人々の心の本性を抑圧して、堕落性と呼応させる。またマスメディアを通して人々を扇動。外的 [続きを読む]
  • 光と闇
  • 『初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。この言ははじめ神と共にあった。・・・・・言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。』                     ヨハネ福音書第1章より 人類歴史は神の復帰摂理歴史として闘争歴史を展開してきた。より神側に立つ者と、サタン側に立つ者との善悪闘争の歴史であった。我々の住む [続きを読む]
  • Welcome to Japan Secretary Mattis!
  • Welcome to JapanSecretary James Mattis! MIne eyes have seen the glory of the coming of the Lord.He is trampling out the vintage wh
    ere grapes of wrath are stored.He hath loosed the fareful lightning of His terrible swift sword.His truth is marching on.Glory, gl
    ory Hallelujah! Glory, glory, Hallelujah!Glory, glory Hallelujah!His truth is marching on!・・・・・・・the Lord your God
    will b [続きを読む]
  • 恐ろしい存在
  • お父様の言うことをきかず、お母様が「私のいうことを聞け」というのはルーシェルより恐ろしい。 この内容は既に多くの方が知っての通り訓読会で語られた内容。 実に悪魔より恐ろしい存在。まさに、今の家庭連合がそれではないか。お父様が定めていかれた相続者の言うことを聞かない、彼らはただただ組織に追従している。彼らの心の中には、恐ろしい事に彼らの信じる神がいるのだ。その神はするりと真の神様と入れ替 [続きを読む]
  • 悪が暴かれる時
  • 「財宝を多く持って恐怖のうちにあるよりは乏しくても主を畏れる方がよい。」      箴言第15章より トランプ政権がいよいよ本格的に始動した。これから世界はどうなっていくのか戦々恐々としている人達も多い。ここまで見ても明らかのようにトランプこそまさしく神が立てた大統領だ。そうでなくては彼が大統領になることなどあり得なかっただろう。これからは、本格的な悪を暴き出し、裁きの場に立たせるときになる [続きを読む]
  • 宗教改革から500年
  • 今年2017年は、ルターの宗教改革から500年にあたる。それはメシア再降臨準備時代の始まりを告げる年でもあった。・・・・・元来、信仰は各自が神を探し求めていく道であるので、それは個人と神との間に直接に結ばれる縦的な関係によってなされるのである。それにもかかわらず、法王と僧侶の干渉と形式的な宗教儀式とその規範は、当時の人間の信仰生活の自由を拘束し、その厳格な封建階級制度は、人間の自由な信仰活動を束 [続きを読む]
  • 無割礼な連合会員
  • ・・・・・誰に向かって語り、警告すれば聞き入れるのだろうか。見よ、彼らの耳は無割礼で耳を傾けることができない。見よ、主の言葉が彼らに臨んでも、それを侮り、受け入れようとしない。・・・・・・・「身分の低い者から高い者に至るまで、皆、利をむさぼり預言者から祭祀に至るまで皆、欺く。彼らは、わが民の破滅を手軽に治療して平和がないのに、『平和、平和』と言う。彼らは忌むべきことをして恥をさらした。しかも、恥 [続きを読む]
  • 真の信仰者
  • 家庭連合の会員の殆どは、自分達こそが正当だと思い込んでいるようだ。自分達こそ正当で、彼らこそ異端であると信じこまされているのである。その確信をなんとか得ようとして、お父様のみ言葉を引用してくる。それも、自分達が正当だと決められるような御言葉を、かくも重箱の隅を楊枝でほじくるようにして見つけては、そこのみを強調している。何のためのみ言葉か、良心が痛まないのであろうか?先日の事である、誰もが知ってい [続きを読む]