michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttp://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • 何をしているのか判っている
  • 「・・・・・父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか知らないのです。・・・・・」                ルカ福音書第23章より 韓オモニの堕落、幹部達の不正によって、韓国に大きな混乱が招かれることになった。彼らは本来の神を偽ったサタン信仰へと走ってしまった。現代の偶像崇拝といえる。そして本来的なアダム国家が、完全に病魔に侵されて死に体になってしまった。もはや、如何なる処方箋 [続きを読む]
  • 危機迫る
  • 卒業式のシーズン。全国の高校、中学校で卒業式が挙行された。この子供たちのいく将来はどんな未来が待っているのだろうか?「飛び立とう未来信じて・・・・・」 「今大事な問題は豊洲ですよ」「いや、森友問題でしょ」・・・・・ 38度線、神とサタンの一線。その一戦が北九州、日本海になるかもしれない。即刻、対応策を講じるべきだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 嘆かわしい!
  • 実際にその人が言った事の真意が伝わっていないことは日常生活でもよくある。だが、組織の場合はどうであろうか?組織と言うのは、自分達の立場を守ることを一義に考える。そうした、あらかじめの目的があるために、情報を都合の良いように書き換える、言い換える、表現の方法をかえることにより、読者のとらえ方を意図的に導こうとする。 そんな情報の中にいる連合会員は、「その情報は誰が言っていますか?出典は?」「そ [続きを読む]
  • 王権を奪った女
  • アハズヤの母アタルヤは息子が死んだのを見て、直ちに(ユダの家の)王族をすべて滅ぼそうとした。しかし、ヨラム王の娘で、アハズヤの姉妹であるヨシャパが、アハズヤの子ヨアシュを抱き、殺されようとしている王子たちの中からひそかに連れ出し、乳母と共に寝具の部屋に入れておいた。人々はヨアシュをアタルヤからかくまい、彼は殺されずに済んだ。こうして、アタルヤが国を支配していた六年の間、ヨアシュは乳母と共に主の神 [続きを読む]
  • ユダ王朝の最期
  • ヨアキムの子コンヤに代わって、ヨシアの子ゼデキヤが王位についた。バビロンの王ネブカドレツァルが、彼をユダの国の王としたのである。王も家来も国の民も、主が預言者エレミヤによってつげられた主の言葉に聞き従わなかった。・・・・・      エレミヤ書37章より ヨアキムはエレミヤの預言(バビロン捕囚)を受け入れることのなかった悪王。そして、このユダ王国はバビロニアによって滅ばされるわけだが、ユダ王 [続きを読む]
  • 原則
  • ・・・神の定めに反する法律を制定してはならない。・・・これに代わる他の価値観に基ずく行動様式を支持し、または、援助する法律を制定してはならない。・・・     天一国合衆国憲法 原則1より 神様の創造目的である三大祝福の完成を妨げる様な行動様式を、絶対に認めないということである。人間が最も人間らしく自然に生きることを妨げてはいけない。男女の区別、それは神より付与されたものであり、その区別を曖 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法
  • 天一国合衆国憲法、それは神様の摂理の結実体として、未来に出現するところの、実際に主権を有する国家の憲法である。つまり、神様の究極的な目標であった創造目的を完成させたこの地上における実体的な地上天国での憲法である。それ故、私達はこの実体的な天一国とはいかなるものかということに対して、もっと具体的に知らなければいけないのみならず、その国の住民とならなくてはいけない。それこそが、私達がこれから目指さな [続きを読む]
  • 悪と戦え。
  • 『主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身につけなさい。』                  エフェソの信徒への手紙第6章より 今までになかった事が次々と起きている。トランプ大統領は公約したことを実行に移している。就任1か月にして大きな波紋を呼んでいる。多くの人々が願った彼の公約を実行しているだけだ。アメリカは今大きく変わろう [続きを読む]
  • 直面する課題
  • 聖書によればサタンのことをこの世の神といっている。では、この世を支配した者達は一体何を考えるのだろうか?彼らはその支配が永遠に続くことを願う。その為には人々を自分の支配下に完全にコントロールするようにするだろう。その為に霊、肉の内外のコントロールをする。内的には、あたかもそれが正しいものだと思わせることによって人々の心の本性を抑圧して、堕落性と呼応させる。またマスメディアを通して人々を扇動。外的 [続きを読む]
  • 光と闇
  • 『初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。この言ははじめ神と共にあった。・・・・・言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。』                     ヨハネ福音書第1章より 人類歴史は神の復帰摂理歴史として闘争歴史を展開してきた。より神側に立つ者と、サタン側に立つ者との善悪闘争の歴史であった。我々の住む [続きを読む]
  • Welcome to Japan Secretary Mattis!
  • Welcome to JapanSecretary James Mattis! MIne eyes have seen the glory of the coming of the Lord.He is trampling out the vintage wh
    ere grapes of wrath are stored.He hath loosed the fareful lightning of His terrible swift sword.His truth is marching on.Glory, gl
    ory Hallelujah! Glory, glory, Hallelujah!Glory, glory Hallelujah!His truth is marching on!・・・・・・・the Lord your God
    will b [続きを読む]
  • 恐ろしい存在
  • お父様の言うことをきかず、お母様が「私のいうことを聞け」というのはルーシェルより恐ろしい。 この内容は既に多くの方が知っての通り訓読会で語られた内容。 実に悪魔より恐ろしい存在。まさに、今の家庭連合がそれではないか。お父様が定めていかれた相続者の言うことを聞かない、彼らはただただ組織に追従している。彼らの心の中には、恐ろしい事に彼らの信じる神がいるのだ。その神はするりと真の神様と入れ替 [続きを読む]
  • 悪が暴かれる時
  • 「財宝を多く持って恐怖のうちにあるよりは乏しくても主を畏れる方がよい。」      箴言第15章より トランプ政権がいよいよ本格的に始動した。これから世界はどうなっていくのか戦々恐々としている人達も多い。ここまで見ても明らかのようにトランプこそまさしく神が立てた大統領だ。そうでなくては彼が大統領になることなどあり得なかっただろう。これからは、本格的な悪を暴き出し、裁きの場に立たせるときになる [続きを読む]
  • 宗教改革から500年
  • 今年2017年は、ルターの宗教改革から500年にあたる。それはメシア再降臨準備時代の始まりを告げる年でもあった。・・・・・元来、信仰は各自が神を探し求めていく道であるので、それは個人と神との間に直接に結ばれる縦的な関係によってなされるのである。それにもかかわらず、法王と僧侶の干渉と形式的な宗教儀式とその規範は、当時の人間の信仰生活の自由を拘束し、その厳格な封建階級制度は、人間の自由な信仰活動を束 [続きを読む]
  • 無割礼な連合会員
  • ・・・・・誰に向かって語り、警告すれば聞き入れるのだろうか。見よ、彼らの耳は無割礼で耳を傾けることができない。見よ、主の言葉が彼らに臨んでも、それを侮り、受け入れようとしない。・・・・・・・「身分の低い者から高い者に至るまで、皆、利をむさぼり預言者から祭祀に至るまで皆、欺く。彼らは、わが民の破滅を手軽に治療して平和がないのに、『平和、平和』と言う。彼らは忌むべきことをして恥をさらした。しかも、恥 [続きを読む]
  • 真の信仰者
  • 家庭連合の会員の殆どは、自分達こそが正当だと思い込んでいるようだ。自分達こそ正当で、彼らこそ異端であると信じこまされているのである。その確信をなんとか得ようとして、お父様のみ言葉を引用してくる。それも、自分達が正当だと決められるような御言葉を、かくも重箱の隅を楊枝でほじくるようにして見つけては、そこのみを強調している。何のためのみ言葉か、良心が痛まないのであろうか?先日の事である、誰もが知ってい [続きを読む]
  • 家庭連合その行く着く先は?
  • 家庭連合は、まさしく共産主義社会をそのまま展開したような組織になってしまった。会員には組織から流れてくる情報のみが真実であり、それ以外は見るな、聞くなと受け入れようとはしない。一部の特権階級の人間が組織の会員から税金をとりたてて、自分達の将来を考えるが、組織の会員の将来のことなど何も考えていない。それでいて、彼らは何らの呵責をも感じないようだ。自分達は神と真の父母の願いに添っているとして。まさし [続きを読む]
  • 家庭連合は共産主義社会
  • 今日を情報戦の時代といわれて久しいが、情報をいかに正確に得るかということが、今の我々の生活全般にわたって重要だということは言うまでもない。ここで大事なことは、自分が得る情報の提供元である。この、情報源こそ正しいものでなければいけない。情報を自分達の都合の良いように意図的に変えて流しているような組織、社会は決して許されるものではないし信用に値しない。それこそ、それは共産主義者たちであり、彼らの目指 [続きを読む]
  • 囚われた者達
  • 家庭連合の会員は、完全に文字の奴隷になってしまっている。かつて、ユダヤ指導者達がキリストイエスを十字架につけたように・・・・・「真の父母は一体化していると・・・」「私達は父母によって活かれた・・・・」「何があっても、お母様についていくと・・・・」 メシアとは神様の血統を持って、夜の神様から来られた唯一無二の存在。その御方こそが、真の父母の始まりである。今の韓オモニはどうであろうか、自らを独生 [続きを読む]
  • 革命の前夜?
  • 韓国では大統領に対して度重なり抗議デモが行われている。つい先日の事だが、朴元大統領(現大統領の父)の生家が放火されたというニュースが入ってきた。訴えるだけでは気が済まないのか、暴力行為に走る輩まででてきた。不正を糾弾しようとする国民と、一切の私利私欲はないとする大統領とのせめぎあいが続いている。報道されているところによれば10万を超える人達がデモに参加しているというが、この者達が暴徒になったらどう [続きを読む]
  • 越えるべき三大試練
  • ・・・・・・・更に、悪魔はイエスを非常に高い山に連れて行き、世の全ての国々とその繁栄ぶりを見せて、「もし、ひれ伏して私を拝むなら、これをみんな与えよう」と言った。すると、イエスは言われた。「退け、サタン。『あなたの神である主を拝み、ただ主に仕えよ』と書いてある。」               マタイ福音書第4章 誘惑をうけるより イエスが通過されたこの様な三大試練は、付き従う信徒らも越えてい [続きを読む]
  • 真の父母とは
  • 真の父母とは、メシアあってのこと。つまり、真のお父様がいて、真の父母の存在がある。しかし、真のお父様を追い出してしまった韓オモニはもはや、真の父母とは言えない。にほんブログ村 [続きを読む]
  • もはや国ではない
  • 古今東西、国の為政者達が、占い師などに国の行く末を尋ねたりしたことはあった。かのレーガン大統領のナンシー夫人も占いに凝っていたという。そこまでいかなくても、安倍総理のよう座禅で心を落ち着かせながら、国政に臨まれることもあるようだ。だが、今回の韓国の場合は、もはやその域を越えてしまっている。一民間人が国政を陰で操作していたこと。大統領自身もそこに頼り切ってしまっていた事実。大統領という地位を利用し [続きを読む]
  • 最終戦へ
  • いよいよアメリカ大統領選挙が迫ってきた。今まで、一方的とも取れるようにヒラリーがリードしてきた。また、マスコミもそれを煽るように報道してきた。以前にも書いたがトランプ候補には投票するなと論じてもいた。現職のオバマ大統領もヒラリー候補に投票するように訴えた。著名な俳優たちもヒラリー派だった。にもかかわらず、ここにきてトランプ候補の勢いが増してきており、互角の戦いになってきた。まさに、トランプ候補に [続きを読む]
  • 家族の重要性
  • 2000年以降の日本のノーベル賞ことに、物理、化学分野での受賞者の数には、眼を見張るものがある。ここ数年に至っては、毎年のように受賞者がいる。過去の地道な苦労の成果であり、研究者の信念の賜物というべきであろう。それと共に、その背後にある家族の支えにも感動する。「夫は研究の事しか・・・・」「妻には感謝している・・・」といったコメントは良く耳にする。大きな成果の背後には、周りにいる人達の支えがいつも [続きを読む]