ゆくり さん プロフィール

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ゆくりさん: ミニマルライフと暮らしごと
ハンドル名ゆくり さん
ブログタイトルミニマルライフと暮らしごと
ブログURLhttp://yukurinko.hatenablog.com/
サイト紹介文わたしはわたしに正直に生きていきたい。人生を楽しむためにものを減らしはじめました。37歳。3児の母。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供241回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2016/01/14 17:29

ゆくり さんのブログ記事

  • 家事を楽にする最もいい方法が見つかりました。
  • 苦手な家事を効率化したいと、いろいろ考えたり、試してきました。??もっと家事を効率化したい!「みんなの家事ブック」から学ぶ、家事の仕組み。??「仕組み」整理術で雑多な主婦の日常をシステム化。わたしが始めた3つのこと。だけど、家事を楽にするには、他人に頼ることが一番だと、最近気がつきました。 嫌いな家事を任せてみる 任せた本人にもいいことが 専業主婦だって頼っていい嫌いな家事を任せてみるアイ [続きを読む]
  • 【ミニマルライフ】使い切るという気持ちよさを味わう。
  • 使い切ると気持ちよい 多用途のものは使い切りやすい 毎日使って心地よいものを使い切ると気持ちよい愛用していた華密恋スキンバームを使い切りました。1年以内に使い切ることが目標だったけど、冬場にたくさん使ったおかげで、思ったよりも早く終わりました。実は、今までハンドクリームを使い切ったことがなく、いつも途中で飽きてしまっていたので、使い切るって気持ちいいなあと思いました。??【万能アイテム】匂 [続きを読む]
  • 思っているよりずっと人はわたしを分かっている。
  • 昨日、長女が大切に扱われなかったことに腹を立て、そのことで逆に長女を怒鳴ってしまいました。買ったチョコパンが美味しくて。「ああ、どなちゃったよー」と思っていたところ、当の本人は、30分もするとケロッとしていて怒鳴られたことなど忘れているよう。これはどういうことなんだろうと思って、夜に聞いてみたんです。わたし「ねぇ、お母さんさ、よく怒っちゃうけど、どう思う?」長女「え?またかーって感じだよ。」わ [続きを読む]
  • 夫のお小遣いはいくら?お金の先生はずっと身近にいるのかもしれない。
  • 夫のお小遣いはありません 好きなだけ使っていいにしても 夫に聞いてみた夫のお小遣いはありません結論から言うと、夫のお小遣いはありません。これ、わたしにとっては結婚当初からずーとそうで、全然違和感がないのですが、どうも巷では違うらしいということに最近気づきました。というのも「神社ミッション」ならぬ、「夫ミッション」というのがあるということを最近知ったからです。(「神社ミッション」とはお賽銭箱 [続きを読む]
  • その行動の原動力は「わくわく」?それとも「怖れ」?
  • 今年の目標に、「ワクワクする方を選択する」と決めた私ですが、昨日、何気なく決めた行動が「ワクワク」を基準にしていなかったことにハッと気がつきました。??2017年、世界は私が思っているより、ずっと優しくて、あたたかい場所だということを確かめたい。その行動とは。 ブログ村のミニマリストに所属しています。 トラコミュのリンクを貼っていました ワクワクを基準にしたい 応援してもらえたら嬉しいですブロ [続きを読む]
  • そのひと口、本当に必要?自分をゴミ箱代わりにしない食べ方。
  • 次女は、私から見ると好き嫌いが多い。大根、カブ、白菜などの白い野菜を煮たもの(生の漬物などは好き)や青菜はほとんど食べないし、人参やごぼうも日によって食べたり、食べなかったりする。味噌汁も、毎朝、好きな具材だけ食べてあとはキレイに残している。「ごはん、たくさんおかわり!」と言われて、大盛りにしても、やっぱり気分が変わったのか、大量のご飯を残して「ごちそうさまー」と平気で席を立つこともしょっちゅう。 [続きを読む]
  • やっと手放す決心のついたもの。無駄な買い物なんてひとつもない。
  • 最近やっと手放す決心のついたものがあります。それは、過去に買ったたくさんの生地たち。子どもたちの洋服を作りたくて買ったけれど、何年もそのままで、残念ながら形にはならなかった(数点は作ったんだけど。)使っていない、まっさらの生地を手放すのは、つまり何も使っていないということで、すごーくもったいない気がして、なかなか踏ん切りがつかなかったのですが、ある言葉をきっかけに手放そうと決めることができました。 [続きを読む]
  • 野菜室を空っぽ作戦。作り置きに「重ね煮」が便利すぎる。
  • 先日、月曜日は冷蔵庫のリセットデーという記事を書きました。??週1回のリセットデーで冷蔵庫を気持ちよく(ちなみに、今のところリセットしているのは野菜室のみです。)だけど、野菜室を空っぽにするタイミングってとても難しいですよね。だって、日曜の夜に空っぽにしたら、月曜の朝、「夜ごはんの準備をしたくても材料がない!」ということになってしまうから。 少しの野菜は残しておく 作り置きに便利な重ね煮 重 [続きを読む]
  • 【子育て絵日記】左のおっぱいが嫌!!
  • もうすぐ5ヶ月になる三女。母乳で育てています。「ゴクゴク」「ゴクゴク」うとうと。。。「そろそろ、反対のおっぱいにしようか〜?」ひと口飲んだとたん、「ゲボッ!」ぶんぶん!ブンブン!(絶対に飲みたくない!)激しく拒否。 仕方がないので、搾乳して、次の授乳時間に飲ませてみました。でも、やっぱり余る。。。で、次女登場。もちろん、「飲むーーー!!」やっぱり、「美味しくないーー!!」「だよね。」(わたしも飲 [続きを読む]
  • 週1回のリセットデーで冷蔵庫を気持ちよく。
  • 今月から、野菜室を週一度リセットすることに決めた。いつもカオス状態だった野菜室。月曜日に生協の宅配が来るのに合わせて、できるだけ日曜日に使い切るようにすることにした。1回目は気合いが入ってほぼ空に。2回目以降は無理せず、どうしても日曜日に必要なものは買ったりして、その残りがあったりもする。それでも月曜日の朝は、リセットすると決める前よりは、ずっとスッキリしていて、ジップロックの袋を取り出し、中の汚 [続きを読む]
  • 「どっちでもいい」はすごく幸せな基準。
  • 昨日の朝、久しぶりに炊きたてご飯を食べた。最近は、夜中の授乳もあり、朝起きられないことが多くなっていたので、寝坊しても大丈夫なように、夜にご飯を炊いて、ジャーで保温しておき、それを翌朝食べることが多かった。長女も「今日はご飯が美味しいねえ」と言いながら、朝から2杯もおかわりをし、わたしも久しぶりの、つやつやご飯に嬉しくなってしまった。タイガー 電子ジャー 保温専用 マイルドグレー JHD-1800-HDposte [続きを読む]
  • 【子育て絵日記】自分の好きなものを選んでいいんだよ。
  • 初めての子育てだった長女。失敗させたくなくて、ついつい彼女の選ぶものに口出しをしていた。母の影響力は強い。いつしか、長女は何かを選ぶとき、「お母さんが喜んでくれるかな?」「お母さんがいいって言うかな?」というのが一番の基準になってしまっていた(ように思う)。そんな長女に気づいてから、「あなたの好きなものを選んでいいんだよ。」といい続け、「どっちがいいと思う?」と聞かれても、「どっちでもいいよ [続きを読む]
  • 冬の白菜の漬物が美味しすぎて、朝食が毎日楽しみになっている。
  • 毎朝食べる白菜の漬物がおいしい。葉の部分でご飯を巻いて食べるもよし。そして、白い部分はビックリするように甘く、その甘い白菜に当たると朝からすごく幸せな気分。あまりに簡単すぎるこの漬物。今日はレシピを紹介します。ほんとーに美味しいので、この時期、わたしは何度も作っています。材料・白菜 半分くらい(今回は1400gでした)・自然塩 白菜の3%弱(40g)・重し 白菜の2倍くらい・好みできざみ昆布作り方①1 [続きを読む]
  • しいたけ占いの新刊は、自分を分かってもらえた嬉しさが味わえる本。
  • 占いを信じているかといえば、イエスでもあるし、ノーでもある。その場ではふむふむと読むけれど、10分後くらいにはほとんどのことを忘れていて、占いを生活に役立てているとは思えない。占いの読み方わたしは、占いを読むとき、過去の分をさかのぼって、(今だったら2016年の下半期の占いを読み返してみて)自分に起きた出来事を振り返りながら読むことが多い。起きた出来事に、そういう意味があったか〜と思えたりする瞬間が、 [続きを読む]
  • 服だけはミニマリスト?わたしの冬服は合計9枚でした。
  • 今年の冬は、制服化をしようと決めたわけではなかったけれど、結果的には少ない服で着回していることになっていました。3人の子育て中の母、冬服はこんな感じ。今日は絵がてきとーですみません。。。トップスタートル 2枚(1枚は授乳服)カーディガン 3枚セーター 1枚タートル+カーディガン or セーター1枚という組み合わせで過ごしています。カーディガンを1枚購入したし、セーターはそろそろ寿命かも。合計6枚ボト [続きを読む]
  • バーゲンで嬉しい出会い。バーゲンを賢く利用するコツ。
  • たまたま寄った無印でバーゲンをしていた。店舗も改装されていて、嬉しくて、小一時間ほど店内をうろうろ。偶然の出会いすると、たまたま手にしたカシミヤのカーディガンがなんと半額。サイズも色もぴったり。わたしの服に厳しい長女も「いいんじゃない」と言ってくれる。そして、何の気なしに手に取ったストールが、赤ちゃんを抱っこしたときのケープにぴったり。これまた嬉しい出会いと、即購入。何となく頭の片隅にあった、カー [続きを読む]