山田和男 さん プロフィール

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山田和男さん: 荒野のプータロー
ハンドル名山田和男 さん
ブログタイトル荒野のプータロー
ブログURLhttp://kouyanopu.blog.fc2.com/
サイト紹介文毎日が有給休暇♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2016/01/15 14:09

山田和男 さんのブログ記事

  • 家族で暴走族を結成しました
  • メンバーは、今の所、俺とザシキとベイビーとカフェのおねいちゃんとアシスタントの子供達です。カフェのおねいちゃんは、彼氏居るけど、良いセフレと成りました。族の活動内容は、オートバイ、車、飛行機、自転車等による暴走行為。パーティー。マヤ呪術の修行。夢の研究と実験。UFOその他のオカルト現象の研究。等です。なお、読者の方で、メンバーに成りたい人は、上の画像を刺繍屋さんに持って行って看板を背負って下さい。 [続きを読む]
  • 「やる気」なんてもんこの世に存在しねえだろ
  • やる気が出ないって言ってる奴って、やりたい事が無いだけだろうが。「やる気」ってもんが出ると、やりたくない事でも出来るようになるのか?そんな事ないよね。やりたい事は「やる気」なんか無くたってバリバリ出来るし。おまえら、自分の「やりたい事が無い」という問題を、架空の「やる気」なんていう物のせいにしてるだけな。 [続きを読む]
  • 自分は一体芸術で食って行けるようになるんだろうかという問題
  • 若い頃はそれが知りたいですよね。芸術の才能テストみたいのがあって、まあ700点以上取れば食って行けるようになるでしょうみたいな目安があるといいんですけどね。無いんだよね。芸術で食って行けるように成れないって判ってたら、新卒で大企業の正社員になるチャンスを逃したく無いだろうし。でも、自分の芸術の才能なんて自分で判ってんだよな。新卒で大企業の正社員になるチャンスを蹴って芸術の道に進む人は、自分が芸術で [続きを読む]
  • 90年代の絵描き仲間とその現在
  • これは1990年代の美術雑誌のポップ・スーリアリズムの記事のスキャンです。前列ど真ん中が俺様ですね。俺にお姫様抱っこされてるのは、ナイアガラ姉さん中列左はイザベル・サマラス後列真ん中リサ・ペトルッチその右のタニアは、俺達の絵をリトグラフで刷ってくれる刷り師です。タニアに隠れて顔が見えないトリスタン・イートンは言わずと知れたキッド・ロボットの創始者ですね。当時は未だ絵描きです。ロバート・ウイリアムス [続きを読む]
  • 漫画って作者の性格の欠点がバレバレに顕われてるに決まってんじゃんね
  • でも頭の悪い作者は自分の欠点隠そうなんていう無駄なあがきをしてんのな。隠せる訳ねーんだって。諦めろって。読者に欠点を指摘されると発狂しちゃうのな。それで欠点を指摘した読者をバカ呼ばわりしちゃいますね。1読者になりすまして自分を必死で擁護したりします。自分の欠点を認めたく無い人は漫画描くの無理だよ。漫画描くって自分の恥部も全部披露する行為なんだよ。漫画描きたかったら先ず自分の欠点を全部認めれるように [続きを読む]
  • 木彫りの熊を作る人
  • 北海道ではお土産屋で木彫りの熊が売ってますね。当然木彫りの熊を作って生計を立ててる人ってのが居るわけです。工場に働きに行って木彫りの熊を作ってるのではありません。自宅で一人で作ってます。俺の友達は全員(俺も)、子供の頃、この木彫りの熊を作る人に成りたいと思った事があるんですよね。コミュ障とかじゃなくてもやっぱ人と関わらずに生きて行きたいもんなんですかね?日本の会社員って異常に性格歪んでますからね。 [続きを読む]
  • 函館市営谷地頭温泉の話
  • 函館に谷地頭温泉という銭湯がありました。温泉旅館じゃなくて巨大な温泉銭湯です。市営なので入浴料は銭湯と同じです。子供の頃は大人15円、子供7円、中人10円だったと思う。家から歩きで行ける立待岬という海水浴場がありました。仲の良い友達4人でそこに泳ぎに行った帰りには必ず谷地頭温泉に行きました。函館市の条例で子供は5年生までは混浴して良いという決まりがありました。でも女子は膨らみかけの胸と生えかけのプ [続きを読む]
  • 虐められっ子って嫌われ者なんだよ、わかるか?
  • 性格がキモくてウザイから嫌われてんの。自分はおとなしいから虐められるとか、自分は不細工だから虐められるとか勝手に自分の都合の良いような理由作っちゃってる奴ばっかだけどよ、性格良い奴は、おとなしくたって不細工だって虐められてないだろうが。虐められっ子ってブログで読者が自分の味方に付いてくれると勘違いしてる奴ばっかな。実社会で嫌われてる奴はネットでも嫌われてるに決まってるだろ。 [続きを読む]
  • 人に聞いた話
  • ある娘が8歳の時、初タバスコに挑戦しました。朝食の目玉焼きに一滴だけかけました。でも蓋を開ける時か閉める時に指にタバスコが付いてしまい、目をこすったらタバスコが目に付いてしまいました。フランス人のお母さんが、速攻で娘の目を舌で舐めて事なきを得ました。その後、お母さんは離婚して家を出て行き、父娘家庭となりました。娘が12歳の時、お父さんの料理を手伝って唐辛子を切りました。その後でトイレに行ったら、唐辛 [続きを読む]