ゆうた さん プロフィール

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ゆうたさん: JR湘南茅ヶ崎線
ハンドル名ゆうた さん
ブログタイトルJR湘南茅ヶ崎線
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/youkkun8/
サイト紹介文JR東海道線茅ヶ崎駅をモチーフにレイアウトを作り始めました。基本は東海道を走った車両です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1058回 / 365日(平均20.3回/週) - 参加 2016/01/25 09:37

ゆうた さんのブログ記事

  • プロとアマの違い
  • 何度かレイアウトとかジオラマを作る仕事の方にお会いする機会があります。私はアマチュアですが、個々の技術に関しては本職で培ってきた技術を使っています。例えば喫茶店などで一日中エンドレスを走り回るレイアウトがあったとします。閉店時は電源を切るとしても開店時間中走り回ります。ここではどんな問題があるのでしょう?一番はメンテナンスで次は耐久性です。お客様に触られて壊す事もあるかも知れません。メンテナンスは [続きを読む]
  • 配線は整理しましょう
  • 途中の配線はそのままにしておくと切れたりして危ないですから、100均などで売ってるクランプを使って束ねて置くと見た目も綺麗ですし、間違えて引っ掛けることもありません。LANケーブル一本と数本の配線が止まります表から見える場所についてはプロテクターで完全に見えなくする方法もあります。しかしだいぶ配線も増えてきてボチボチ全体的に整理しないとダメですね。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ に [続きを読む]
  • 配線のつなぎ込み
  • 昨日完成した基板をつなぎ込みします。例のごとく、配線は同じ方面の配線をまとめてLANケーブルに配線して基板に繋ぎます。LANケーブルは10m以下なら銅線を使っているので電気抵抗が低く、ツイストペア線なのでノイズの面でも有利に働くのでとても都合が良いです。基板は出来ましたが、どうせならポイントと連動としたいですね。これで外回りの通電が復活です。ついでによく頭をぶつける場所にあった転車台のコントローラーは場所 [続きを読む]
  • 結構複雑な渡り線の見直し
  • 前の投稿の見直しです。昨夜酔ってたのか配線が勘違いしてました。二つの電源ラインを切り替えるのは間違いでは無いのですが、外回りから箱根登山鉄道へ入る方は外回りの電源ライン、逆に箱根登山鉄道から内回りへ入るときは内回りの電源ラインが正しいのでした。基本的に箱根湯本では実物と同じく電源系統が異なるので(笑)箱根湯本までは本線の電源系統を使うのが正しいのでした。ということで、つなぎ込む電源ラインを間違えない [続きを読む]
  • 結構複雑
  • さて、片渡り線の為に複雑なフィーダーラインを作ることになります。箱根登山鉄道からの側線から本線外側からの片渡り線の配線は2つの電源ラインを切り替えて、本線から箱根登山鉄道へは本線電源ラインで走ります。逆に箱根登山鉄道からのから本線内側に入るときは箱根登山鉄道の電源ラインで逆走して、内側に入ります。片渡り線は途中で電源ラインは切れてますので、内側に入ったら本線内側の電源ラインで走ることになります。そ [続きを読む]
  • ギャップとフィーダーを入れる
  • 簡単かと思っていたライン箱根登山鉄道からの側線から渡り線で内側に入る経路の配線は面倒なことがわかりました。しかし新しい渡り線にギャップとフィーダーを付け忘れてたので追加しました。ギャップはこことここに追加です。フィーダーはここに入れてます。ここまでは簡単でしたが、制御をどうするのかがちょいと迷います。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 【動画】今朝の車窓から C62 重連
  • たまには大好きなSL達にも出番を与えないと、錆びてしまいます。ということで第一弾はC62-2とC62-3とC62-18の三重連に挑戦です。とりあえず重連で確認しておきます動画は後日!宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 渡り線を追加
  • 箱根登山鉄道から本線の内回りまで行くために茅ヶ崎駅近くの渡り線まで本線の逆走を半周する必要がありました。これのお陰で上下線ともストップしてしまうので早く内回りに導く必要がありました。そこで、本線を跨ぐ形で新たに渡り線を追加して改善しました。こんな形でスムーズに内回りに流れます。しかし、余り長い時間閉塞は出来ないので、外回りが走りながら手前で信号待ちのの状態を作る必要があります。ここは鉄橋セクション [続きを読む]
  • 【動画】今朝の車窓から 相模線205系
  • 久しぶりに相模線の運転再開です。しばらく工事のため山岳セクションを止めていたので試運転を兼ねて運行をします。前から後追い(笑)ちょっと引っかかる所もありますが、掃除していけば問題ないでしょう。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 制御盤完成
  • 目がしょぼしょぼになりながら、制御盤が完成しました。左側のポイント用の基板がスイッチを付ける方向を間違えてしまい、配線のし直しをしました。スイッチの向きを間違えるとオンとオフが逆になるため、ショート状態になります。危ない危ない!さて配線をやり直して、完成です。実際にフィーダーとポイントにつないで前部の配線のチェックします。電源ラインはふと目にしているのがわかりますか?さて、寝ますかね!宜しかったら [続きを読む]
  • フィーダー用基板
  • 次はフィーダー用の基板になります。この基板はモーメンタリーのスイッチで、一度押すとオン、もう一度押すとオフになるようにします。さらにオンの時は緑、オブの時は赤が点灯するように多色LEDで識別します。こちらが見本です。最初に作った物なので配線が汚いですね。さて、スイッチまで取り付けましたが、ここから抵抗を付け、裏側の配線をします。LEDの配線は数10mAくらいで電流が大したことないので配線を細いので行きます。 [続きを読む]
  • 脱線箇所解消
  • この付近でSE車だけ脱線していましたが、解消しました。ここはアプローチの勾配の始まりであるため、少しポイント部分が浮いていました。浮かないように両面テープで固定して完了です。最初はカーブの先延ばしポイントだから厳しかったかなぁと考えてまして少し直線を挟む事も検討してましたが、簡単な処置で改善できて安心しました。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 【動画】今夜の夜景から ベルニナ号
  • 今夜の夜景はベルニナ号を箱根湯本から大平台、大平台から強羅まで走らせてみます。走り方が細かいですね!チョコマカという感じ実車も登山電車としての運行本数は世界一でしょう。やはりM車のひかりがあまり漏れないので余りさえませんね。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 余り進みません
  • 今日はやっとポイントスイッチ用の基板が完成しました。やっていて段々目が寄ってきてしまいますね。この基板は電源ラインから2つのスイッチで極性を変える単純なものです。こちらはまだ簡単な方で、フィーダー用のスイッチは識別用のLEDが付くのでもっと細かくなります。抵抗が並ぶのですがCRDでも良いのかもしれません。続きは明日です。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 明日は休みなので
  • 今夜は帰ってから基板の作り込みと箱根登山鉄道部分の配線のまとめと、少し列車の運行をしていきたいと思います。エンドレスでも長編成が走ると気持ちがよいものですよ。ということで今日もお仕事頑張りましょう!宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 片渡り線が必要
  • 先日無電区間の修理をしていて、イマイチ使い勝手が悪い路線と気がついてました。と言うことで少々設計変更でこれを追加します。どう使うかはお察しの通りかと思いますが、なにぶん手が届きにくい場所なので今はこれを眺めるだけです。週末でも作業しますね。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 今日はここまで
  • 先日の制御盤の続きですLANコネクターの付け替えと増設を済ませてから(一度ハンダ付けしたものを外すのって大変なのです)ハンダ吸い取り器でヒーヒー言いながらLANコネクター外してはから、位置をずらして、もう一つ取り付け。裏面の配線に入りました。とりあえずは電源ラインだけ。明日はLANコネクターからスイッチまでの配線をします。宜しかったらこちらもポチッとお願いします。↓↓↓↓↓ にほんブログ村 [続きを読む]
  • 制御盤増やさないと
  • 路線が増えた関係で配線が増えていますから箱根登山鉄道部分のポイントとフィーダーへの制御盤を追加します。久々のスイッチ配線だから忘れているのでコツを思い出すまで時間がかかりました。これが見本です。作った物をを外して見本にしているだけですが。今日はスイッチとLANコネクターまで取り付けました。右の基板はLANコネクターが一つ足りないですね。全部使うわけではないのですが、汎用性を持たせるために余分な回路を作っ [続きを読む]
  • ベルニナ号の室内灯取り付け
  • さて、次はモハ1000ベルニナ号の室内灯取り付けをします。こちらはとても簡単で、ヘッドライトの基板にハンダ付けするだけで完了です。ただM車は屋根とモーターユニットと隙間がないので、テープLEDの大きさにカットしてます。ボディを外したら、屋根を取り外して、8mm幅でカッターで切り取ります。手や他の部分を切らないようにお気を付け下さいこれで入りますね。ヘッドライトの基板にハンダ付けするだけです。と言ってもM車は光 [続きを読む]
  • 無電区間の解消
  • 先日の小田急1000系の試運転のトキに無電区間を発見しましたが、さっそく対応策しました。選りに選って一番面倒な区間です。一旦この区間をはずしてよーく見たらなんか違和感があるのです。あー!ジョイントの金具がない!これでは通電しないのも当然ですね。と言うことでジョイントを交換して完了です。外すよりもとに戻す方が大変でした(汗)でも治したらスムーズに走れるようになりましたね。めでたしめでたし宜しかったらこちら [続きを読む]
  • 難関の室内灯 モハ1
  • 箱根登山鉄道のモハ1の室内灯を付けるにはモーター車は問題なく行きますが付随車はどうしようかと。元々鉄コレの物ですから下手な給電機構をつけるより、2両だけだし、ここは割り切りでいっそ直結にしてみようかと考えました。保管のケースも同時に考えて配線を付けたまま収められる構造にしておくことで収納時も困らないようにしました。給電はモーター車から引っ張りますので、途中もそれらしい黒いジャンパーにして見栄えを考慮 [続きを読む]