ShiroYuki_Mot さん プロフィール

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ShiroYuki_Motさん: みつけた_とらえた_ときめいた:
ハンドル名ShiroYuki_Mot さん
ブログタイトルみつけた_とらえた_ときめいた:
ブログURLhttp://shiroyuki-mot-photos-casket.blogspot.com
サイト紹介文こんな写真はどうですか
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2016/01/16 13:24

ShiroYuki_Mot さんのブログ記事

  • MTT#0426 いまは もう 秋 (海へ)
  • 今はもう秋。誰もいない海。... と行きたい処ですが。空いてはいるものの、浜辺は人出で賑わっています。盛夏 程の混雑ぶりではありませんが。それがお目当て。真夏の混雑や渋滞や待ち時間が嫌いなので、夏と言えば海! は お預け にしています。行きたいのは山々ですが。  (海の話題で山々とは ... 。)そこで、時期をずらして、訪問!。そして、やはり、思うのです。「 海って いいね!。 」。さぁ、海 迄は もう少し。砂 [続きを読む]
  • MTT#0425 Good-Bye 夏
  • 湖面に映る 空 が、さよなら 夏! と言っています。あの夕立を齎す、もくもくと湧き上がる入道雲 とも お別れ。今年も良く働いた 緑の樹々 も、十分に栄養を蓄え、来るべき次の季節に備えています。さらば、 夏の日々。時が過ぎ、 夏 を思い返す時、頭に浮かぶ 曲 は、 こんな曲。" Once Upon A Summertime " 。( 1954 , L.by Eddy Marnay and Johnny Mercer (1958?) , C.by Michel Legrand (and Eddie Barclay) )Album ; [続きを読む]
  • MTT#0424 澄み出す空気
  • 残暑。未だ、光線の勢いは衰えませんが、夏も終盤。秋を感じる様になる迄は、もう、少しですね、 例年なら。敏感な方でなくとも、 感じ取っておられる事でしょう。その証拠に、朝晩の 気温低下が夏に失われた体力の回復を助けてくれます。 さぁ、 今年最後の 夏 を楽しみましょう。( と言いたい処ですが、 季節は 秋 突入?。  早いですよね。 ) 本当に、 今年の夏は少し変な陽気でした。それらしい期間が短かった気も [続きを読む]
  • MTT#0423 環天頂アーク
  • Retouching ( Cleaning the Dust by My Script).秘蔵版にしようと思っていたのですが、大盤振る舞い (?) で、 公開!。環天頂アーク。そのもの を 少し 大きく写したものを!。刻々と 明るさや 表情を変えて行く 虹。息を呑む 美しさに 見惚れてしまいます。その描く円弧は この曲 が 相応しい です。普通の虹なら 瞼。 環天頂アークなら 口元。.”Smile " 。( 1936 , C.by Charlie Chaplin ) 、( 1954 , L.by John Tu [続きを読む]
  • MTT#0422 虹と出会えたあの日
  • Retouching ( Cleaning the Dust by My Script).環天頂アーク。所謂、 逆さ虹。普通の虹が 凸 なのに対して、凹 で 且つ 色の配列(順序)が 逆になっていますね。滅多に出会えない 虹。通常の虹 であろうと、虹の類 であろうと、虹擬き であろうと、空が数色の色に染まるだけで 感激 です。もう、 記録出来ただけで 満足 です。やった〜 !! と言う気持ちから、 曲は これ。" Now's The Time " 。( 1945 , C.by Ch [続きを読む]
  • MTT#0421 ある晴れた日
  • 夏。思いの外、綺麗に晴れた日は少なくて ... 。特に、今年の様に、天候不順な年はそうです。その 暑さや日差しの強さ を除外すれば、晴れているのは 気持ちの良い ものですね。そう、こんな歌が浮かんで来ます。邦題 : 「ある晴れた日」 。蝶々夫人 Madame Butterfly の 第二幕一場 。 "Un bel dì, vedremo" ("One fine day we shall see") 。 ( 1904 , L.by Luigi Illica and Giuseppe Giacosa , C.by Giacomo Puccini [続きを読む]
  • MTT#0420 Summer
  • Retouching ( Cleaning the Dust by My Script).夏 と言えば、 この曲が頭に浮かびます。" Summertime " 。言わずと知れた Porgy & Bess の 冒頭を飾る 名曲 ですね。そして、この Opera で もうひとつ の有名な曲と言えば、" I Wants Stay Here " 。別名、" I Loves You , Porgy " 。狂おしい程の愛情で、パートナーへの愛 (?) を、 と解釈されています。(実は 複雑な関係の縺れ で 助け舟 の歌! なのですが)(べた [続きを読む]
  • MTT#0419 Lush Life
  • 生い茂る 葉 に燦燦と降り注ぐ 夏の太陽 を見ていると、もう、何とでもなれ! と言う気になります。それ程、夏の太陽は強烈です。逃げる場所さえありません。 斜面を転げ落ち、 もう、 のんだくれ になって、 時の流れに身を任すしか ... 。" Lush Life " 。( 1948 , L.by Billy Staryhorn , C.by Billy Staryhorn )Album ; " Captain Marvel / Stan Getz " ( 1972 ) 。(偶には、ご本人以外の演奏もいいですね。 お気 [続きを読む]
  • MTT#0418 巡り行く夏の太陽
  • Retouching ( Contrast 3% up ).お盆も 今日迄。慌ただしく過ぎる 行事 も、今日で ひとまず ひと段落 ですね。 傾いた太陽も また 明日になれば 拝めます。そう、 暫しの お別れ。本当に明日が来るか 否か は別にして、その 普遍的な 事実に 変わりはありません。綿々と繰り返される その真実 だけが、粛然として、時を刻みます。願わくば、明日も、 来年も、 同じ太陽が拝めます様に。では、 曲は、 ちょっと、 センチ [続きを読む]
  • MTT#0417 哀悼
  • Retouching ( Color Tone At One Point on Background ).はい。  お盆です。哀悼に 嘆き悲しんだ日々も 遠い昔の事。しかし、複雑な想いを胸に また お盆がやって来ます。元気であれば、今なら、何歳 ... とか。亡くなってしまった方は、もう、戻りません。しかし、その方との色々な思い出は 薄れたとしても 必ず 皆さんの心の中に。その気持ちを擦る様に、故人への記憶を呼び起こしましょう。そう、亡くなってしまっても、 [続きを読む]
  • MTT#0416 花火みたい いいえ 花火です
  • 前回からの流れで、 このタイトル。はい。  花火 です。夏 に欠かせない 花火。色鮮やかになりましたね、 花火。手を変え 品を変え、 観客の印象に残る様に、年々進化しています。おおっ! と言わせれば、 勝ち!、 ... 、?。 毎年、飽きもせず、 同じ場所で 同じ花火。飽きさせないのは、 こうした 変化があるからでしょうか?。きっと、飽きないのは、これぞ花火 と言う ショット が撮れないから、 かも。" Perf [続きを読む]
  • MTT#0415 天竺牡丹 その名は Dahlia
  • はい。  ダリア です。てんじくぼたん とは また 豪華な名前を奢ったものですね。てんじく と書くと、極楽浄土(天国)のイメージと重なりますが、インド 曳いては 遠い国 の意味だとか。遠い国から遣って来た 牡丹の様に 豪華な花 と命名したのですね。そう。  ダリヤの花って、やはり、豪華 です。豪華を通り越して、 妖艶さ すら 感じてしまいます。花火みたい!。いえ、花火が ダリア みたい でしょうか?。とても大 [続きを読む]
  • MTT#0414 朝寝坊は三文の損
  • 夏の風物詩。  朝顔。 古来より、この変化に満ちた植物が、日本人のお気に入りでした。その名の如く、 朝開いて、昼には閉じる、花。 序に写真を撮っている私には 苦手な 分野 です。早朝。 本当に、 早起きは三文の徳 の 丁度 反対を 地で行く 私。ご近所に綺麗な朝顔でも咲いていれば良いのですが ... 。仕方ないですね。 いよいよ、となれば、 育てて見ますか?、 朝顔。大昔の小学生だった頃にでも戻って ... 。 観察日 [続きを読む]
  • MTT#0413 梅雨の名残り
  • 梅雨時の花として有名な紫陽花。でも、 花時を過ぎても、枝上にその姿を留めます。秋や冬になっても ドライフラワー化した姿を 発見 出来ますね。不思議なものです。他の草木は 皆 花の痕跡 等 留めていないのに ... 。そう、今年の成長は もう おしまい。翌年に向けて、 葉を花を 芽として準備する作業 に追われます。はい。何事も、 腐る直前が一番美味い のかも知れませんね。満開の花 より 綺麗さ を感じる 私 って、 [続きを読む]
  • MTT#0412 夏だ!金魚すくい
  • 屋台のそれとは少し趣きの違う 金魚すくい。夏、縁日、子供、屋台(出店)と来れば、金魚すくい。涼しさを餌に 子供やその親の小銭を狙う 金魚すくい。と書くと、身も蓋も無いか ... 。風物詩としては、夏の象徴のひとつですね。涼感を齎す、最高の舞台。持って帰って、大きくするんだぁ! と狙う手先にも熱が籠ります。あの 溶けて無くなる ポイ も、懐かしいなぁ。そう、 そこで泳ぐ小さな金魚たち は とても 綺麗 です。だ [続きを読む]
  • MTT#0411 The Road To Summer
  • あの、 酷暑 がやって来ます。そう、 夏への道。そう言えば、 こんな 水路 も見掛けなくなりました。安全上の理由から、 街では、暗渠になって仕舞い、道も 皆 舗装され、自由に生い茂る草なんて見掛けませんよ ね。水路に映る空で 季節を感じるなんて、土や草の姿で 季節を感じるなんて、到底、昔の思い出の中に ... 。昔が良かったとは限らないのですが、偶には思い出さないと忘れちゃいますよ、 昔の事。そうでなくとも [続きを読む]
  • MTT#0410 あめんぼう
  • Retouching ( Contrast And Blightness Enhanced ).梅雨と言えば、 あめんぼう。いえ、 正確には、 アメンボ。不思議ですね。水に浮かんで、 す〜い、すい、 と。あの か細い 身体。だから、 浮くんだ! って、 本当?。でも、 説得力のある ご説明 の気がする 様な ... 。肥え過ぎちゃって 水に沈む あめんぼ を 是非 見て見たい! ... ?。さて、 その印象とは異なり、アメンボの動きは 俊敏 です。ファインダー [続きを読む]
  • MTT#0409 とある七夕の夕暮れ
  • Retouching ( Add A Star ).特別な日に 格別な光景に出喰わす ... 。あるのですね。何年か前の 7 月 7 日 に撮影したものです。その日は それは 素晴らしい 夕焼け でした。その後、夜の帳(とばり)が降り、満天の星空の中で、お伽噺の 如く、ドラマチックな 夜 が 訪れるとしたら ... 。想像するだけで ワクワクもの ですね。と、調子に乗ってしまって、つい、写っていない 星 を書き加えてしまった 私 です。 :) 。" A Hun [続きを読む]
  • MTT#0408 蓮の花
  • 蓮の花。" Lotus Blossom " 。ここ数年、 蓮の花に ゾッコン です。大好きなのです。でも、何時も、似たり寄ったりの 絵 にしか ならなくて ... 。難しいですね。  蓮の花。でも、 きっと、 撮り続けますよ、蓮の花。だって、 この曲も 大大大好き だから。" Lotus Blossom " 。( 1946 , C.by Billy Strayhorn ) 。Album ; " Piano in the Foreground / Duke Ellington " [CD Bonus Track] ( 1963 ) 。おっと、 [続きを読む]
  • MTT#0407 蓮の蕾
  • さぁ、 いよいよ、今年も 蓮 のシーズン到来です。水中から伸び上がり顔を覗かせた蕾が 見においで! と誘います。でも、問題は、 天候と気象条件。晴れてくれれば 恩の字 ですが、晴れれば晴れたで、 熱中症が気掛かりです。高い気温と湿度に、未だ、馴染んでいない、この時期。蓮を見に行って、 蓮に囲まれた祭壇に飾られる様では ... 困りますから ... 。ご用心、ご用心。さて、 時機到来で、 幼児の様に はやる 気持 [続きを読む]
  • MTT#0406 捩花 ネジバナ
  • 言い得て妙。本当ですね。捩花。  ネジバナ。捩じれて 螺旋状に 咲く 花。地味な花なのですが、結構、好み です。でも、 栽培は難しく、 自生・実生に比べて 気難しい植物 の様です。その昔から、 もぢずり とも呼ばれ、 愛好されて来ました。そう、 好きなのですが、 小さな小さな花なで、 うちのカメラでは上手く撮れません ... 。こんな時は、マクロが欲しい! と溢してしまいます。こんな時は、ピントが欲しい!  [続きを読む]
  • MTT#0405 雨模様 いいえ 雨の模様
  • 雨模様。本来は 雨になりそうな気配 の事。つまり、 予感 であって、 雨は 未だ降り出さない 頃合い。でも、 字面 だけから見れば、雨の描く模様 とも取れる 言葉 ですね。そんな 一般的な 誤用 から、 この絵。正に、 雨の描く 模様 です。一見、何の写真だか分からない、 私の得意分野!。さて、 曲は、土砂降りの そのエネルギーを讃えて。" Con Alma " 。( 1954 , C.by Dizzy Gillespie ) 。Album ; " Sweet Rai [続きを読む]
  • MTT#0404 あっ、雨が ...
  • 梅雨。雨が多いのを承知の上で出掛けます。当然、 予報の通り、 雨が ... 。慌てて、樹陰や屋根の下に逃げ込むのですが、どうやら、その後、本格的な降雨に移行しそうな気配。こんな時は、邪魔を承知で携帯していた傘の出番と相成ります。持って来て良かった と言う奴ですね。気分は、ぴちぴち ちゃぷちゃぷ らんらんらん、です。この流れからすれば、曲は勿論。" 雨ふり " 。( 1925 , L.by 北原 白秋 , C.by 中山晋平 ) 。 [続きを読む]
  • MTT#0403 蹲(つくばい)
  • 蹲。雰囲気を出してルビを振れば つくばひ。そう、 つくばい は 日本庭園等でも良く見掛けるものの ひとつ ですね。茶道では 欠かせない 役物 です。 手を清める為に用意される 謂わば 道具 なのですが、そこから先、気持ちを切り替える 印 の役目も果たします。ここでも、主役は 水。懸け流しの水が 清らかさを 一層 引き立てます。手水鉢に沸き立つ 泡と波紋 が 周囲の静寂 を強調します。" Ahmad's Blues " 。( 1958 , C. [続きを読む]
  • MTT#0402 水の季節
  • そろそろ、梅雨絡みにしましょう。ここまで引き延ばして来たのは 梅雨 の写真って 少ないから ... 。その天候から、 撮影機会は ぐっと 減りますから ... 。さて、戯言はこれ位にして。梅雨 と言えば、字の如く、水のシーズン。清く美味しい あの 水 を 大量に齎してくれる ありがたい 季節です。でも、やはり、雨中に撮影に出掛けるのは 億劫なもの。また、それ? ... 。いやはや、 恨み言 ばかりになって仕舞い勝ちな 季 [続きを読む]