れふあ さん プロフィール

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れふあさん: 海ドラ日記
ハンドル名れふあ さん
ブログタイトル海ドラ日記
ブログURLhttp://corallehua2.seesaa.net/
サイト紹介文憧れの場所 行ってみたかった場所へ連れて行ってくれる海外ドラマ
自由文英会話術の勉強にもなる。英単語を素早く読む訓練にもなる。心のシャッターを押して記憶に残せばそれは思い出の一部
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2016/01/17 18:42

れふあ さんのブログ記事

  • キャッスル/ファイナルseason/18
  • ちょいネタバレっす。第18話 裏切り(Backstabber=人を陥れる輩 )今回はヘイリーの過去・・・キャッスルとはまだ関わっていないMI6(007ジェームスボンドも所属するイギリス諜報機関、殺しのライセンス在り)時代を起因とするエピソード。ヘイリーってクール。ってか、かなり辛辣。特にキャッスルの一挙一動に間髪を入れない“ツッコミ”は手厳しくあるいは・・・呆れ顔のみ。はたまた、完全無視。彼女のそ〜ゆ〜ところは諜報員 [続きを読む]
  • POI(season2)一挙放送
  • 今週はseason2の一挙放送2月25日(土)昼0:00pmからは第1話〜11話まで翌26日(日)昼0:00pmからは第12話〜22話までこのseason2こそがこのドラマ・・・犯罪予知ユニットとしての華々しいピークであり私の一番、好きなシーズンだったかもしれない。season1で恋が始まって、めでたくゴールイン。そして・・・このseason2で家族が増えて家庭が・・・みたいなそうなると犬だって飼わなきゃ・・・いよいよベアーも登場する。幸せな家 [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/17
  • ネタバレ無し・・・だだの感想です。第17話 魔法のランプ(Death Wish=死の願望の意 )今回のエピソードですが…リチャード・キャッスルホイホイじゃ〜あ〜りませんかっと同時に私コーラルホイホイでも『たいへん美味しゅうございました』えっ?ホイホイの意味ですか?昭和48年、既に“モノごごろ”がついたお年頃でないと解らないかもしれませんねぇ〜。ごき〇りホイホイのホイホイのこと。誘い出す罠・仕掛けの事で、捕まってし [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/16
  • ネタバレ・・・ちょっと、します。第16話 婚約者の嘘(Heartbreaker=心をかき乱す人 )今回はエスポジートが隠していた過去と事件が合体。以前、ライアンがアンダカバー(潜入捜査)で対象関係者の一人と恋仲に発展し、身分を明かせないまま自然消滅的なエンディングを演出しまた新たに勃発した事件で古巣に戻って潜入するとゆ〜エピソードがあったけど・・・。今回は似ているようでちょっと違う。9年前にプロポーズした恋人が実 [続きを読む]
  • 一挙放送...POI(season1)第1週目
  • キタぁ〜!パーソンオブインタレスト!CSのAXNで2月18日(土曜日)昼12時 第一話=序章から翌19日 (日曜日)夜9時10分のseason1の最終話である第23話=予感までCMを挟まずに一挙放送されます。翌週の2月25日(土曜日)昼12時からはseason2を同様に・・・ファイナルseasonまで5週に渡ってファン必見!これは寝れないわぁ〜と思いつつ、寝ないワケにもいかないし・・・ってか、きっと寝てしまう・・・けど、TVつけっ放しで声だ [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/15
  • ネタバレ・・・してないつもり。感想です。第15話 NYPD警察学校(Fidelis Ad Mortem =広告殺人広場?・・・)一週開けて登場したベケット(スタナ・カティック)このエピソードの彼女はメチャクチャカッコ良かった!今はピープルズ・チョイス・アワード常連のヒロインの中のヒロインだけどシーズンが始まって長らくの間は『棒読み女優』と言われながら・・・だんだんとセリフにドスが効いてくるようになるまでにはカチンカチンに [続きを読む]
  • リーサルウェポン第10話
  • ネタバレ含みます(特に最後のシーン、バラします)。第10話「厭世(えんせい)の化学者」/ Homebodies(引きこもりの意)日本語タイトルならChemist of the world-wearinessとなる厭世(えんせい)とは・・・世の中って嫌やなモノ、生きる価値なんて無いと思う今の世界のこと。まさに、今のリッグス。刑事を離れたプライベートな時間のことでしょうか。マータフの運転で現場に向かう途中の何気ないマータフの問いかけ。『週末は何 [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/14
  • ネタバレ・・・う〜ん、少しあるかも?第14話 偉大なる探偵協会(The G.D.S. )因みに探偵業にまつわる団体を検索してみると WAD(世界探偵協会)、 CII(国際探偵評議会)、 ABI(英国探偵業協会)・・・残念ながらGDSはヒットしませんでした。一般的なGDS(Global Distribution System)とは世界中の航空会社、ホテル、レンタカーなどの予約・発券ができるコンピュータシステムのこと今回、失われた記憶を取り戻すために東のニュ [続きを読む]
  • リーサルウェポン第9話
  • ネタバレあり?!です。第9話「クリスマスの幻」/ Jingle Bell Glock(鳴らせグロッグの鐘)クリスマスを取り上げておきながらゾッとするタイトルをつけたもんです。Glockってたぶん・・・ポピュラーな拳銃の愛称(オーストラリアの銃器メーカー)をあらわしている言葉なんだろうと思う。例えば・・・箱ティッシュのことをクリネックスとおばあちゃんは言うし熟年秘書はコピー機をゼロックスというように開発会社のネーミングが品 [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/13
  • ネタバレ少々含みます。第13話 英語学校への潜入(And Justice For All=そして、全てに正義を )今回のエピソードはこのドラマが得意とするもしも、キャッスルが〇〇な人(達)と出会ってしまったら・・・今回は思いがけずキャッスル自身も記憶を失くしている失踪中の“手掛かり”に繋がる発見がっ。ベケットチームの捜査参加もできないため執筆活動の起爆剤に恵まれず、陰謀渦巻く事件とか、アッと驚く容疑者に…秘密に謎などな [続きを読む]
  • リーサルウェポン第8話
  • ネタバレ含みます。第8話 日本語タイトル不明 Can I Get a Witness?(目撃者を貰える?)昨年9月に放送開始したばかりの最新作をAXNが日本最速放送している為に未だ日本語タイルトルも設定されていない。そういえば・・・パーソンオブインタレストseason4の時も「アメリカの放送がお休みなので今週は飛びます」みたいな時もあったっけ・・・今回のエピソードはロバート・B・パーカーがハードボイルド小説で描く『スペンサー [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/12
  • ネタバレ少々含みます。第12話 脱出ゲーム(The Blame Game=避難ならぬ非難ゲーム)今回は脱出劇(時々、あるよねぇ〜、密室に猛獣のトラとか・・・)。トレジャーハンターが様々な“仕掛け”の謎を解いて難関突破的な要素とJ.J.エイブラムスが手掛ける超・サイエンスミステリー『フリンジ』的な要素も絶対絶命の密室の中での心理的行動とその描写・・・冒頭、スティーヴン・キングから「コラボの相談がある」とキャッスルにメー [続きを読む]
  • リーサルウェポン第7話
  • ネタバレ含みます第7話「眠れぬ夜」/ Fashion Police映画では3作目にレネ・ルッソ演じる内務調査部のコール警部補が登場するまでありがちなヒロインが登場せず、リッグスとマータフの関係を深く描き出していたけどこのTVドラマでは・・・どうなんでしょうかねぇ〜必要不可欠な署内の美人精神科医にその患者である傷を負った刑事・・・まさに“定番、ありがち、三種の神器かぁ・・・”なんて思っていたら今回のゲストは『ホワイト [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/11
  • ネタバレ含みます第11話 外交特権(Dead Red =速球の意)今回のゲストは『パーソンオブインタレスト』でショウの元同僚にしてコントロール腹心の部下や『BELIEVE』でも同じような身分を明かせない始末屋のような掃除屋のような・・・そんな役どころが続いている ニック・E・タラベイ私の純然たる第一印象は・・・まさにウェイトリフティングの選手!肘・膝を覆わないシングレット・レオタードから漏れ出る筋肉が似合いそうな人... [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/10
  • 少々、ネタバレですっ。第10話 正義の弁護人(Witness for the Prosecution=起訴側に有利な証人)今後の展開・・・キャッスルとの別居の原因でもあるベケットが目指す正義に重要なカギを握っていそうな敏腕弁護士の登場。キャスルが証人として証言する被告側の弁護人ケイレブ・ブラウン。演じるのはクリストファー・ポラーハ。アチコチ、TVドラマの有名どころでゲスト出演多数の個性派で、竹内力?!みたいな男優さん。なので・・ [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/9
  • 第9話 絶たれた歌声(Tone Death )久しぶりにエスポジートの歌声が聞けまぁ〜す(ほんのちょぴりだけど・・・)。ラニの歌声も聞きたかったなぁ〜。今回のTONE(トーン)・・・音の調子、音色この題の通り、美しい歌声がたくさん聞けるエピソード。一方でTONE(トーン)とはモノトーンなんて言うように・・・傾向、風潮、気風、格調なども表す言葉で、このエピソードを上手く表現していると思う。家柄を持つ者の気風と、そうでな [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/8
  • 第8話 Mr.&Mrs. キャッスル(Mr. and Mrs. Castle )前回、第7話の最後のシーン結婚一周年記念日の夜を一緒に過ごした後、ケイトの携帯に表示された文字『進展アリ』の文字をリックは見てしまう。心は自分のもとにあるというのに・・・何故、ケイトは距離を置こうとするのか打ち明けてくれない秘密とはなんなのかきっと、コレは糸口になる・・・とばかりにリックの推理・追跡が始まるちぃとばかし、ズルい手を使ってでも知りたい [続きを読む]
  • リミットレス1話〜4話連続放送
  • 12月23日(金曜日の祝日)14:00〜18・00CSスーパー!ドラマTVにて第1〜4話まで一気に放送されます。ぜひぜひこの痛快娯楽漫画的・・・いや、失礼かなっ・・・私としてはお勧めなんですけど・・・今でも少年ジャンプとか、その手のマンガをコンビニで立ち読みしてしまうような方なら楽しんで観れること間違いなしです。人間の頭や心で繰り広げられる独り芝居的な進行を軸にFBIをアット言わせたり一生かかっても追いつけそ [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/7
  • 第7話 結婚記念日(The Last Seduction =最後の誘惑)このエピソードは題名にちなんだ結婚にまつわるエトセトラにSeduction(誘惑)の甘い罠。結婚しているわけではないのに刑事だって相棒のことを…女房なんて表現したりもするからパートナー間が、経年のあいだに変化していく様もイロイロ。エスポジート一人だけが昇進試験に合格したことでライアンとの仲の微妙な変化と明確な理由も告げられないままケイトからの一方的な距離・ [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/6
  • 第6話 危ない相棒(Cool Boys )season4の21話『新たな相棒』でリーサルウェポンのリッグスをはるかに上回る豪傑刑事スローターが再びゲストとして登場。役者としてはネイサン・フォリオンよりも数多くの映画に出演しているアダム・ボールドウィン。前回はニュース画面に映ったスローター刑事の強烈な個性に引きつけられたキャッスルがギクシャクするベケットとの関係でフラストレーションも手伝って、自ら彼に接触。進まない執筆 [続きを読む]
  • キャッスル/ファイナルseason/5
  • 主役のネイサン・フォリオンとスタナ・カティックの不仲説からとうとうファイナルシーズンとなってしまい私もしばらくの間、このドラマから離れてしまっていたんだけど久しぶりにゆっくりと『FOX一気見サンデー』で第5話から観ることができた。そして、また・・・久しぶりにこのドラマらしい“楽しさ&痛快さ”を味わえたと思っている。観る人、それぞれの楽しみ方があるハズでそれは十人十色・・・私の場合リック&ケイトを中心 [続きを読む]
  • エレメンタリーH & W in NY season3...①
  • エレメンタリー ホームズ & ワトソン in NY season3がスーパー!ドラマTVで始まりました第1話「ヤマアラシのジレンマ」/Enough Nemesis To Go Around (十分な天罰)なかなかニクイ・・・ドンピシャな日本語タイトルをつけたもんです互いのヤマアラシが寄り添う時、お互いの棘で傷つけ合わないように微妙な距離感を保ちながら互いの温もりを求めあう…近づいたり離れたりを繰り返すことを「ヤマアラシのジレンマ」と言うのだか [続きを読む]
  • リミットレスseason1episode1
  • ネタバレ少々含みます1話「NZT-48」まだ始まったばかりのこのドラマ。100%活性化した脳の1秒は・・・こんな感じです・・・みたいなところがオモシロイ。ハンニバルで制作スタッフが魅せた犯罪深層心理の芸術的な映像と音の表現とは違う意味で『Good job!』であります。一話目とゆ〜ことで・・・自己紹介の意味もあってか、これからもそうなのかは不明だけど主人公が一人称で語る時間経過を4コマ×4の16コマ漫画を掛け合わせて [続きを読む]
  • リーサルウェポンseason1
  • 第1話「最悪のコンビ」/ Pilot楽しみにしていたリーサルウェポンが始まりました。やっぱり・・・最初はメル・ギブソンとダニー・グラヴァーの顔がチラついてしまうもの。でも、きっと・・・回を重ねるウチに記憶も塗り替わっていくんだろ〜なぁ〜と思いながらもほんの数分のうちにキュートな寝ぐせに表現豊かな二つの眼(まなこ)マーティンを演じるクレイン・クロフォードにドスンと落ちてしまった私。一方で、マータフ刑事を演じ [続きを読む]