moriya さん プロフィール

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moriyaさん: 守屋智敬のブログ リーダーシップ研修講師の現場から
ハンドル名moriya さん
ブログタイトル守屋智敬のブログ リーダーシップ研修講師の現場から
ブログURLhttp://ameblo.jp/moriyablog/
サイト紹介文研修講師、「シンプルだけれど重要なリーダーの仕事」の著者 守屋智敬の公式ブログ
自由文<著書>発売2ヶ月半で3万部突破!「シンプルだけれど重要なリーダーの仕事」
http://www.moriyatomotaka.com/#!book/cz2jc
<公式HP>
http://www.moriyatomotaka.com/
<無料メルマガ>
http://www.mag2.com/m/0001669512.html
<復興地東北でのいのちてんでんこツアー>
http://www.moriyatomotaka.com/#!touhoku/bgc8x

守屋智敬(もりや ともたか)
株式会社モリヤコンサルティング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2016/01/18 18:30

moriya さんのブログ記事

  • 母の追悼ミサが行われました。
  • 今日は、郡山にて、母の追悼ミサが行われました。天国にて、母が笑顔で本当に喜んでくれていると感じる時間となりました。久しぶりに涙がとめどなくあふれるなかの遺族を代表しての挨拶…。平賀司教さま、萱場神父さま、板垣神父さま、シスター、学園関係者、保護者の皆さま、子どもたちなど、多くの方に愛された小さき花のテレジア、母、守屋博子を誇りに思います。「生かされて生きる喜び」という式次第に印刷された母の言葉をむ [続きを読む]
  • 結婚講座
  • 先日、高校時代の恩師である神父さまに会うために、妻と共に、日帰りで大阪へ行きました。「結婚とは?」を学ぶ1日。お天気もよく、心もなんだか晴々と!!たまにはこんな問いにむきあうのもいいものだと。どんなときも、ぼくを応援し、はげまし、支えてくれる愛する妻に感謝の1日に。 [続きを読む]
  • 感涙…「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」
  • 亡き母を思う「母の日」の日曜日。たまたま、妻がみつけて教えてくれた歌をきき、涙がとまりませんでした…。 「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」(原作詞:不詳/作曲:樋口了一) 最後の最後の時間は、介護状態にあった母でした。 その母と過ごした時間が思い出され、涙がとめどなく溢れてきました。 色々とネットで調べていたところ、「介護の歌」ともよばれているそうです。 多くの人 [続きを読む]
  • 台湾の大型書店さんで、本が平積みとのこと!
  • 写真は、台湾で発売になったばかりの本。シンプルだけれど重要なリーダーの仕事の台湾版「超領導心理學」です。感謝!感動!感激!!台湾旅行中の妻の後輩が「大型書店で、平積みされていますよ!」と送ってきてくれたもの。うれしすぎます!ぼくも見に行きたくなります?!?http://www.tohan.com.tw/product.php?act=view&id=3205 [続きを読む]
  • 明日、母、守屋博子とのお別れ会(郡山ザベリオ学園)
  • 6月に行われる母の追悼ミサ(お別れ会)とは別に、明日、郡山ザベリオ学園小・中学校の全職員・全校生徒の皆さんによる『お別れ会』がひらかれることになり、遺族を代表して、ご挨拶をさせていただくことになりました。マリア様のまえに立って、「おはよう!」という瞬間を、毎朝毎朝楽しみにしていた母。その場に立っていた母を思い浮かべながら、何を子どもたちに伝えようかと思いをめぐらせていると、涙があふれてきて言葉にな [続きを読む]
  • 母、守屋博子がミッションに生きた地。郡山にて
  • 母、守屋博子の逝去から10日。この週末は、母の単身赴任先であった郡山のアパートの片付けに、おとずれました。郡山では不思議な出来事がいくつかあったのですが、そのひとつが、タクシーに乗った時のことでした。母のアパートからホテルまでとをタクシーで移動したのですが、運転手さんが、おもむろに、「守屋先生は、あのバス停から会津に向かわれていたんですよ」と、お話しはじめになり、ビックリ。「守屋さんの訃報を新聞で知 [続きを読む]
  • ご報告(母の逝去。神さまのもとへ)
  • <ご報告> 2017年4月4日の夕刻、母(守屋博子)が神さまのもとへと旅立ちました。 学校法人ザベリオ学園の理事長兼学園長として、最期まで、ミッションに生きた偉大なる母でした。 故人の意向により、葬儀は近親者のみでの密葬としますので、ご会葬、御供花、弔電なども全てご遠慮させていただきます。なお、後日、学園での追悼ミサを予定しております。決まり次第、学園ホームページにてご案内させて [続きを読む]
  • 航空自衛隊連合幹部会機関誌「翼」に寄稿
  • 東日本大震災から6年。このたび、「復興地三陸沿岸部に生きる人たちに学ぶリーダーのあり方」と題して、航空自衛隊連合幹部会機関誌「翼」に寄稿させていただきました。『大切なものを大切にする生き方の大切さ』を、ぼくは復興地東北で出会った方々に教えていただきました。皆さんにとって、大切なものとは?大切なものを大切にする生き方とは?2017.3.11 岩手沿岸部より▼守屋智敬とめぐる復興地東北ツアーhttp://www.mor [続きを読む]
  • 3月にぜひ読んでほしい1冊
  • 【3月にぜひ読んで頂きたい本】http://www.moriyatomotaka.com/book20162012年から続けてきた復興地東北をめぐる活動がきっかけとなりうまれたのが、この本「導く力」です。生き方、あり方、仕事や家族のことなどを考えるきっかけになる一冊。震災からもうすぐ6年。来週の3.11をまえに、ぜひ1人でも多くの方に、拙著「導く力」を改めて読んでいただけたらうれしいです。●導く力(守屋智敬)http://amzn.asia/2ayRt9y*出版社の [続きを読む]
  • 料理を作ることが楽しいと思い始めた予感?!
  • 写真は、妻が大好きなチャプチェ。最近、お世話になっている方々を自宅にお招きしてのホームパーティーにすっかりはまっています。時間をきにせず、周りもきにせず、固有名詞が出ても大丈夫な安心安全の場。ゆっくり話し込むことができる時間。そのアットホームな空気感に魅了され、今年に入ってから、会食の場を、自宅(ホームパーティー形式)にかえました。はじめは、切って盛ってなだけだったホームパーティーでしたが、いつし [続きを読む]
  • 二冊同時に、リーダーシップのリコメンド棚に!
  • 写真左下の二冊の本。ピンク(シンプルだけれど重要なリーダーの仕事)とブルー(導く力)の本。『リーダーシップ特集のリコメンド棚に、2冊同時に守屋さんの本がありましたよ!』『「蔦屋書店 フォレオ菖蒲店」は日本最大級の売り場面積があるみたいですよ!』尊敬してやまない、売れっ子講師の友人夫妻より、写真つきのメッセージが届きました。本当に大きな書店さん!ぼくの本のことを気にかけてくれている友人の存在が、何より [続きを読む]
  • 母の講演会「がんと共に生きる」に参加して
  • ジャーナリスト下村満子さん主催の「生き方塾」にて、母が講演するとききでかけてきました。第1部は「がんと共に生きる」第2部は「私学復活をかけた変革の試み」我が母親ながら、圧巻の講演でした。最近の母は、息苦しさを感じる日々なのですが、それでも壇場にたった途端、母は、イキイキと輝いていました。いまから21年前の55才のときに乳がんを告知された瞬間の話し。残された時間をどう生きていくのかを3年スパンで考え [続きを読む]
  • たずね歩きの時間「後方支援の拠点となった遠野市」
  • この週末は、雪つもる東北へ今回は研修ツアーのナビゲーターとしてではなく、ぼく自身がゆっくりと語り合うためのたずね歩きの旅。そして、あらたなツアー訪問先の検討のための時間でもありました。遠野市にある「後方支援資料館」を初訪問。東日本大震災において、甚大な被害をうけた大槌町の隣町である遠野市が、どんな役割を果たしたのか?をはじめ、市が保管している手書きの模造紙や写真等、後方支援活動に関する貴重な記録資 [続きを読む]
  • 映画「海賊とよばれた男」
  • 大ヒット上映中の映画「海賊とよばれた男」をみました。涙がとめどなくあふれ、心には火が灯され、みおわったあと、しばらく劇場から席を立つことが出来ませんでした。 ・覚悟と勇気・大切なものを大切にすること・何のため?誰のためなのか?・「何をするか」よりも「どう生きるか」?・自分の力で成し遂げたことこそ誇りになる・できない理由を考えるより、できることを考え抜くそして、ぼくは、この映画から、 [続きを読む]