Saki さん プロフィール

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Sakiさん: 育児子育てあるある大百科
ハンドル名Saki さん
ブログタイトル育児子育てあるある大百科
ブログURLhttp://ikujikosodate.net/
サイト紹介文育児子育てに関する悩みはつきません。育児子育てに役立ついろいろな情報をお届けします。
自由文母乳育児や卒乳時期、離乳食レシピ、美容、ダイエット、子育て支援、給付金、育児休業など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2016/01/19 14:02

Saki さんのブログ記事

  • 産後のおりものはいつから正常になるの?血が混じる原因は?
  • 出産を終えたばかりの身体は、まだまだ妊娠前の状態には戻っていません。子宮や骨盤が元の状態に戻っていくには時間がかかります。赤ちゃんを育てるためや母乳を分泌させるために、ホルモンのバランスも大きく変わっています。その身体の変化による影響を大きく受けるのが、排卵、そしてそれに伴う生理やおりものです。妊娠前と出産後ではおりものの量が変わったという人は実は多いものなんです。婦人科系の話なので、あまり家族や [続きを読む]
  • 搾乳機でおすすめは?手動?電動?うまく搾れない時の対策は?
  • 搾乳をするには、手で搾る方法以外に、搾乳機を使うという方法があります。保育園や赤ちゃんが入院している時に母乳を届ける時など、頻繁に搾乳をする場合、手でまとまった量を搾るのはなかなか大変ですよね。時間だってかかります。そんな時、搾乳機を使うと、搾乳にかかる時間を短縮することができます。手で搾るとうまく搾れないママも、搾乳機を使うと楽に搾れることがあるので、うまく搾れず困っているママは試してみると良い [続きを読む]
  • 搾乳した母乳を保存する容器は保存パックが便利!おすすめはこれ!
  • 母乳育児をしていると、赤ちゃんが保育園に通ったり、ママが外出をする時に困ってしまいますよね。ミルクを使うこともできますが、赤ちゃんがミルクを嫌がってしまう場合や、やっぱり母乳を飲ませたいという時は、母乳を搾乳して保存しておくという方法が便利です。そこで問題になるのが、母乳をどんな方法で保存するかですよね。母乳は冷蔵保存も冷凍保存も可能です。品質を保持するためには、それぞれ一定の時間が経つ前に使い切 [続きを読む]
  • 搾乳した母乳を保存できる期間は?冷蔵・冷凍・外出時の保存可能時間は?
  • 赤ちゃんを保育園に預けたり、パパなどに預けて外出する時、母乳育児を頑張りたいママにとって、搾乳した母乳は強い味方になってくれますよね。母乳には免疫向上など、赤ちゃんにとって嬉しい栄養がいっぱいです。母乳が十分に出ているなら、できるだけ飲ませてあげたいと思うママも大勢いるでしょう。ただ、搾乳した母乳を飲ませる時に気になるのが、搾乳した母乳を保存できる期間についてです。抵抗力の弱い赤ちゃんに、品質の劣 [続きを読む]
  • 搾乳した母乳の保存方法と温め方は?外出する時は?
  • 完全母乳育児をしたいと思っていても、様々な理由で直接授乳ができない時がありますよね。たとえば、赤ちゃんが入院している時や、保育園に通わせる時、用事があって誰かに預けて外出する時など、ママが一緒に居られない時がそうです。また、ママが体調を崩して一時的に薬を服用する時も、母乳をあげられないことがあります。乳首が切れて、直接赤ちゃんに吸わせるのが難しい時だってあります。そんな時、ミルクに頼るのも悪くはあ [続きを読む]
  • 搾乳した母乳の保存方法と温め方は?外出する時は?
  • 完全母乳育児をしたいと思っていても、様々な理由で直接授乳ができない時がありますよね。たとえば、赤ちゃんが入院している時や、保育園に通わせる時、用事があって誰かに預けて外出する時など、ママが一緒に居られない時がそうです。また、ママが体調を崩して一時的に薬を服用する時も、母乳をあげられないことがあります。乳首が切れて、直接赤ちゃんに吸わせるのが難しい時だってあります。そんな時、ミルクに頼るのも悪くはあ [続きを読む]
  • 搾乳の方法!手でするメリット・デメリットとは?
  • 授乳できるタイミングではないのにおっぱいが張ってしまって痛い時や、母乳を搾って保存しておきたい時に便利なのが「搾乳」です。母乳を搾乳する方法は大きく分けて3つあります。1つは手で搾乳する方法、2つ目は手動の搾乳器で搾乳する方法、3つ目は電動の搾乳器で搾乳する方法です。いずれもメリット・デメリットはあるのですが、今回はもっとも基本となる手を使った搾乳方法について紹介したいと思います!手で搾乳をするのはど [続きを読む]
  • 新生児のミルクの量で混合割合は?生後1週間・2週間・3週間の目安
  • 赤ちゃんを育てるにあたって、完全に母乳のみで育てる方法と、母乳とミルクの混合で育てる方法、完全にミルクのみで育てる方法があります。どの方法にもメリット・デメリットがあります。どう育てるかはパパやママ次第です。今回はその中でも、最も母乳やミルクの量の割合について決めるのが難しい「混合育児」について考えたいと思います。一言に混合育児と言っても、最終的にどう育てたいかで母乳とミルクの割合は変わってきます [続きを読む]
  • 新生児が飲むミルクの量はどのくらい?間隔の目安は?
  • 赤ちゃんにミルクを飲ませるにあたって、どのくらいの量をあげるのが適切なのかと悩んだことはありませんか?粉ミルクの容器には目安となるミルクの量が月齢毎に記載されていますが、本当にこの通りにあげるのが適切なのでしょうか。一言に「赤ちゃん」と言っても千差万別。体格が違えば、胃の大きさだって違います。ミルクの量だって差があるはずです。粉ミルクの容器に書いてある通りの量で足りているのか、あげすぎていないか心 [続きを読む]
  • 母乳パッドの布製の作り方を紹介!どんなものを何枚使えば良い?
  • 母乳が漏れて下着が濡れてしまった!そんな経験をしたことがあるママにとって、母乳パッドは欠かせないアイテムですよね。母乳パッドは漏れた母乳を吸収して、下着や服が濡れないようにしてくれる便利なアイテムです。今回は、そんな母乳パッドを自分で作りたいという人のために、布製母乳パッドの作り方を紹介したいと思います。「初めて作る!」「裁縫はそんなに得意じゃないけど作りたい!」という人におすすめの、簡単な方法を [続きを読む]
  • 母乳パッドは手作りできる?型紙いらずで簡単な作り方を紹介!
  • 母乳パッドは簡単に手作りできるって知っていますか?母乳パッドは、母乳育児中のママなら使っている人も多いかと思います。授乳間隔が開いた時や、夜寝ている時などに母乳が漏れて下着や洋服がビショビショになるのを防いでくれる便利アイテムですよね。ただ、この母乳パッド、使い捨てのものだと、オムツと同じく1日に何度も交換しなければならないのでコストがかかります。1枚の値段は10円弱程度ですが、1日に何枚も使いますし [続きを読む]
  • 母乳パッドの代用品として使える物は何?
  • 母乳育児をしていると出会うアイテムである母乳パッド。実際に使用しているママも多いのではないでしょうか。「でも、この母乳パッドって本当に必要なの?」そう思った事はありませんか?「出費は抑えたいし、わざわざ買わなくても他の物で代用できるんじゃないの?」そう思っているママのために、母乳パッドが本当に必要なのかどうかについてまとめたいと思います。また、母乳パッドを買わずに済ませるため、あるいはすぐに買いに [続きを読む]
  • 母乳パッドはいつからいつまで必要なのか?
  • 母乳育児をしていると、授乳をしている時の射乳反射や、授乳間隔が開いた時に胸が張って母乳が漏れてしまうことがあります。漏れた母乳で下着が濡れて困った経験のあるママも多いのではないでしょうか。そんな時に役立つのが母乳パッドです。母乳パッドは、ブラジャーと胸の間に挟んで漏れ出た母乳を吸収してくれるもの。母乳パッドを使っていれば母乳が漏れてブラジャーを濡らしてしまう心配がありません。母乳育児をしているママ [続きを読む]
  • 赤ちゃんがダニに刺された時に使える薬は?対処方法も紹介します!
  • 赤ちゃんのお肌に赤いポツポツができた!赤くなった部分を痒がっている!一見、蚊に刺されたように見える赤みや腫れの症状ですが、実はそれってダニのせいかもしれません。ダニに刺されると痒みが強く、かきこわして化膿してしまうこともしばしばあります。そうなると症状が長引くだけでなく、痕が残ってしまうこともあります。それは可哀そうですよね。そうならないようには、どのように対処すれば良いのか、また赤ちゃんでも使え [続きを読む]
  • 赤ちゃんの湿疹はダニ刺され?顔・背中の写真と症状の特徴は?
  • 赤ちゃんの顔や背中にブツブツできた。ひどく痒がっている。こんな時、原因が何なのか判断に困ることがありますよね。蚊に刺されたかただの湿疹か悩んだ時、可能性の一つとして考えてほしいのが、「ダニ」です。ダニ刺されは蚊に刺された時や他の肌トラブルと見分けがつきづらいものです。ただ、かゆみが強いため、早めの対処をしないと掻きこわして「とびひ」になってしまう可能性があります。そこで今回は、早めの対処をするため [続きを読む]
  • 赤ちゃんがいる家庭でのダニ対策方法とは?畳や布団の対策など
  • 赤ちゃんが不機嫌そうに泣いていたり、お腹や足を何度も掻いていたりしたら、身体をチェックしてみて下さい。もしも赤いプツプツができて腫れていたら、赤ちゃんはダニに刺されてしまったのかもしれません。ダニはどの家庭にも潜んでいるもの。ダニの被害に悩んでいる人は意外と多いんです。ダニはとても小さく、蚊のように居るのがすぐに分かるものではありません。そのため、普段からダニから赤ちゃんを守るためには、普段からダ [続きを読む]
  • 赤ちゃんのダニの症状は?見分け方と対処方法についてのまとめ
  • 赤ちゃんの顔や背中に赤いプツプツができている!ママとしては赤ちゃんの変化はとても心配なものですよね。すぐにでも対処して治してあげたいものです。しかしながら、赤ちゃんのお肌はデリケートですから、ちょっとした刺激でも赤くなったり湿疹が出ることはあります。果たして、赤ちゃんにできたプツプツの原因が何なのでしょうか。それが分からないと対処のしようもありませんよね。そこで今回は、赤ちゃんの肌にできた赤い湿疹 [続きを読む]
  • 赤ちゃんの日焼け止めで虫除けにもなるおすすめなのは?
  • 暖かくなると、赤ちゃんも外で元気いっぱい遊ばせてあげたいですよね。おひさまの光をたくさん浴びて、たくさん身体を使って遊んで、健康的な子に育ってほしい。そう思っているパパやママは多いのではないでしょうか。ただ、たくさん外で遊ばせる時に気になるのが紫外線です。赤ちゃんにも紫外線による悪影響はあるのでしょうか。大人のように紫外線によるシミやシワが気になるというわけではなくても、日焼け止めを使うなど、大人 [続きを読む]
  • 哺乳瓶はいつまで使うの?寝る前のミルクを卒業する方法は?
  • ミルク育児の赤ちゃんにとって、哺乳瓶は特別な存在です。ミルクを飲んで空腹を満たすための道具ではありますが、赤ちゃんにとってはそれ以上の意味をもつものです。母乳育児の赤ちゃんがおっぱいを吸っていると安心して満たされた気分になるのと同様に、ミルク育児の赤ちゃんにとって、哺乳瓶を吸うことが気持ちを落ち着け、安心させるということも少なくありません。しかし、おっぱい同様、哺乳瓶もいずれ卒業しなければならない [続きを読む]
  • 哺乳瓶ケースの作り方と代用品、おすすめの哺乳瓶ケースについて!
  • ミルク育児をする時に必要になるのが哺乳瓶です。これは必ず必要ですが、必要かどうか悩んでしまうのが、哺乳瓶ケースです。哺乳瓶ケースとは、その名の通り、持ち運ぶ時に哺乳瓶を入れておくケースのことです。大きさ、形状は様々で、哺乳瓶を1本だけ入れておくコンパクトなものから、哺乳瓶を複数入れたり、粉ミルクケースを一緒に入れたりできるポーチのようなものまであります。今回はこの哺乳瓶ケースが必要なのかどうかにつ [続きを読む]
  • 哺乳瓶を拒否して飲まない!理由や対策方法とおすすめ哺乳瓶
  • それまで哺乳瓶でミルクを飲んでいた赤ちゃんが生後2〜3ヶ月頃になると、急に哺乳瓶を拒否して飲まなくなることがあります。赤ちゃんが急に哺乳瓶を拒否するようになってしまっては困りますよね。完全ミルク育児をしている場合は死活問題ですし、働いていて赤ちゃんを預けなければいけないママも困ってしまいます。多くの場合は、これは一時的なことなのですが、それでも丸一日飲まなかったとしたら大問題ですから、飲むようになる [続きを読む]
  • 赤ちゃんのアトピーに効く食べ物とは?完治はできるの?
  • アトピーとは、皮膚のアレルギー反応による炎症で、生後4〜6ヶ月頃からの赤ちゃんも、赤くジュクジュクした湿疹が2ヶ月以上続くと、アトピーと診断されます。アトピーは体質や遺伝による影響が大きいですが、乾燥によって肌のバリア機能が低下し、そこから卵や乳製品アレルギー、ダニ・ハウスダストアレルギーなどの抗原が体に進入し続けることも大きな原因とされています。遺伝が影響している以上、アトピーを完治させるのは難し [続きを読む]