神田森莉 さん プロフィール

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神田森莉さん: 自宅録音研究所|Recording Audio At Home
ハンドル名神田森莉 さん
ブログタイトル自宅録音研究所|Recording Audio At Home
ブログURLhttp://www.recording.kandamori.net/
サイト紹介文自宅録音の研究をします。録音機材、我が家の楽器、楽器の修理、DIY。
自由文たそがれの怪奇漫画家。1989年、笠倉出版「ラヴィアン」で漫画家としてデビュー。以後、ぶんか社「ホラーM」などで少女ホラー漫画家として活躍。代表作「怪奇カエル姫」「37564学園」など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2016/01/21 09:19

神田森莉 さんのブログ記事

  • カラチ(CALACE)のクラシックギター用弦セット|弦の交換
  • カラチのクラシックギター用のナイロン弦セット。しぶい。 もう製造をしていないレトロな弦だが、安かったのでしゃれで買ってみた。送料込みで480円。当時の定価が1200円だったそうなので、いわゆる激安弦ではないはずだ。カラチというブランドが、またおもしろい古いブランドだ。よくわからないが、古いクラシックギターに、たまにこのロゴが貼ってある。CALACEでカラチと読むのか。確かカラーチェという会社もあったはず [続きを読む]
  • 動画:DanElectro HoneyTone MiniAmpのデモ演奏
  • ついでなのでDanElectro HoneyTone MiniAmpのデモ演奏。ハニーなトーンである。意外と音量がでかいので、スマホで撮影したらどれも歪んで使い物にならない。なので、わざわざマイクを出してきて録音。動画にくっつけた。少しも動いていないが、画像ではなく動画に音を入れている。 2Wくらいだと思うがボリュームをフルにするのはうるさくて民家ではできない。あんがい、音はでかい。DanElectro HoneyTone MiniAmp - DemoNice [続きを読む]
  • DanElectro HoneyTone MiniAmpの修理……のつもりが、基板を外せず|メンテナンス
  • DanElectro HoneyTone MiniAmpの修理……のつもりが、基板を外せず。でも、一応直った。こっちも古いな、これは20年前くらいか。ものすごく狭い場所でのライブで使おうと思って買ったが、これ、つまみをぜんぶフルにしてしばらく使ってると、電源がいきなり落ちるとわかった。普通のアンプもあるので、それ以降、なにも使い道が思うつかないまま、家に放置していたが、さいきんよくエレキギターを弾くようになったので、久し振り [続きを読む]
  • コンデンサーの交換:BOSS MG-10 Guitar Ampの修理|メンテナンス
  • BOSS MG-10 Guitar Ampの修理。これがうちでは一番古い楽器ではないだろうか。ギターは世代交代してるしな。ざっと30年くらい前に新品で買ったやつである。さいきん、やたらと使うようになった。古いのでノイズが多い。マスターVOLを半分以上上げるとノイズだらけになって聞くに堪えない。コンデンサーを取り替えるとたぶん直ると思うので交換に挑んでみる。まずは分解してコンデンサーの容量を調べる。開けてみるとスピー [続きを読む]
  • トレイが出てこない:CDROMドライブの修理|メンテナンス
  • AkaiのサンプラーS2000用に使っているCDROMドライブの修理。もう何年も使っていないが、久しぶりに電源を入れてみたら、トレイが出なくなっていた。しかも、中にCDROMが入ってるようだ。何年間、入れっぱなしになっていたのだろうか。トレイの軸のグリスが固まったのだと思われる。CDROMドライブの強制排出の穴を発明した人はほんとうに偉大だと思う。今回は画像のLのやつを穴に挿した。無事にトレイが出てくる。分解してCDROMを取 [続きを読む]
  • 自作電子ピアノをベースアンプに使ってみる|ホームスタジオ
  • 自作電子ピアノをベースアンプに使ってみる。ベースは録音の時はラインで録ればいいのだが、練習の時が困る。今まではBOSS MG-10 Guitar Ampで練習していたのだが、どうみてもそのうち、スピーカーが割れてきそうなので違う手を考えた。そのうち、ベースアンプは買おうと思うが、とりあえず自作電子ピアノで鳴らしてみた。こう見えてもこれは外部入力ができるので20Wのキーボードアンプにもなるのだ。なかなかやるな。BOSS MG-10 [続きを読む]
  • ELK EV-50 PA Ampの修理と改造、その2|リペア
  • しつこくまだやってる。二連の可変抵抗器の仕組みと理屈が分かったので、ふたたびマスターボリュームをつけようと挑んでみた。いったんは成功した。入力のところでノイズが出たのだが、マイナスを基板のそのへんにあった金属板に接続したら、アースできてノイズが消えた。電子工作はよくわからないが、これでいいのか。 ただ、片方のCHが音量が低い。そこで左右で可変抵抗器を1個づつ使う仕様に変えてみた。今度もいったんは [続きを読む]