ファンシーなピジョンライフを さん プロフィール

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ファンシーなピジョンライフをさん: 日本観賞鳩会
ハンドル名ファンシーなピジョンライフを さん
ブログタイトル日本観賞鳩会
ブログURLhttp://jfpca.blog.fc2.com/
サイト紹介文かわいい、きれいな観賞鳩を紹介してきますので、お気軽に訪問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2016/01/21 21:42

ファンシーなピジョンライフを さんのブログ記事

  • ランも季節を間違えたようです
  • ランも季節を間違えたようで、真夏(?)咲いています。現在は真夏のはずですが、7月の20日頃から曇りや雨の日が多くなり、夏らしい天気の日はほとんどありません。東京の方も、8月は毎日雨が降っているということですが、こちらの福島市も似たり寄ったりの天気です。特に最近は、気温も下がり始め、日中の最高気温も25度を下回る日も出てきました。本当にこれからの天気とともに、農作物にも影響が出てくると思われますので [続きを読む]
  • かわいいオリエンタルの若とヒナです
  • 当舎のオリエンタルフリルの若とヒナです。このオリエンタルフリルは6月生まれの若で、1羽取りでしたが、多分メスだと思います。現在は、トヤの真っ最中で、ヒナの羽毛から若の羽毛へと変わっていく途中です。羽色も、これから、レッドレースに変わっていくかと思います。こちらも同じ若で、胸元をアップしたところです。オリエンタルフリルの特徴の一つである、胸元の巻き毛(ネックフリル)が、しっかりとできつつあるようです [続きを読む]
  • ボカラトランペッターが変身中!
  • このボカラトランペッターが、現在、変身中です。このボカラトランペッターは、5月生まれの若で、現在トヤの終盤にかかってきたところです。そのためか、羽色がご覧のように少しずつ変わってきています。こちらが、巣立ち間もない頃の写真で、ご覧のように全身が黒い真黒という羽色になっていました。それが、羽色が少しずつ変わってきているようでした。こちらが、2週間ぐらい前の写真で、クチバシの下あたりが少し白くなってき [続きを読む]
  • いい新ドイツの子ですが・・・
  • 新規導入の新ドイツの子どもです。今期、新たに導入した新ドイツのペアの子どもです。両親は、知人より譲り受けた新ドイツで、灰二引刺と灰栗(S)の羽色になっています。「いい子を出すよ。」という知人の話でしたので、今回、初めて取れたヒナになります。同腹も同じ真黒で、少し感じが違うトリになっているようです。こちらが、顔をアップしたところの様子で、当舎の新ドイツとはちょっと感じが違っているのが、お分かりでしょ [続きを読む]
  • 男子400メートルリレーで銅メダル、おめでとう
  • 素晴らしい走りでの銅メダルでした。陸上競技の世界選手権第9日の12日、イギリスロンドンで行われ、男子400メートルリレーで日本は38秒04で3位に入り、世界陸上の同種目で初のメダルを獲得しました。決勝では、メンバーが多田選手、飯塚選手、桐生選手、藤光選手となり、アンカーが今大会初めての藤光選手となりましたが、素晴らしいバトンパス・走りでした。本来ならば、ケンブリッジ飛鳥選手、サニーブラウン選手も出 [続きを読む]
  • チャイニーズオゥルの若も逞しくなりました
  • チャイニーズオゥルの若も、ご覧のように逞しくなってきました。この2羽のチャイニーズオゥルは、6月12日生まれで同腹です。写真ではそれ程感じませんが、とても小柄な鳩なので、大きなSPC環ではみっともないかと思いましたので、JPN環をつけてみました。同腹ですが、右側の方がオスで、左側の方がメスかと思っていました。しかしながら、右側の方のトリが一緒になってくっついてみると・・・・・・、左側の方が大きいよ [続きを読む]
  • 浪江町の実家に行ってきました
  • 浪江町に行って、お墓のそうじをしてきました。お盆が近いので、実家のお墓のそうじなどをしてきました。家族は用事があったので、一人だけで出かけてきたところです。当方が管理しているお墓は、全部で3つあり、そうじはなかなか大変でした。実家のお墓には、植木がありましたので、その剪定と後片付けにずいぶんと時間がかかってしまったところです。この剪定があまりに大変なので、次のお彼岸の時にでも植木を処分しようかと思 [続きを読む]
  • ネコの一撃から回復しました
  • この若が、ネコの一撃から回復しました。写真のショウレーサーの若が、1週間前にノラネコの一撃を受けて、大きなケガをしてしまいました。この若は、マクラリー系の若で、先週に他の若と一緒に写真を撮っていたときに、ノラネコに襲われてしまったのです。他の若はおとなしかったので、直ぐに撮ることができたのですが、この若は、落ち着きがなくじっとしていることができないのです。そのため、落ち着かせるために撮影用のケージ [続きを読む]
  • 新しい飼い主にかわいがってもらってね!
  • 久しぶりに、カブトムシを見つけました。ご覧のようなカブトムシのオスを、時々、走りに行く「とうほうみんなのスタジアム(あづま陸上競技場)」のクヌギ林で見つけました。「オ、これは、孫のお土産にいいかな?」と、カブトを捕まえて自宅に持ち帰り、カブトを虫かごに入れておいたのですが・・・・・。次の日、虫かごを見てみると・・・・・・・、カブトがいないのです。・・・逃げ出したようです。虫かごをよく見てみると、ふ [続きを読む]
  • ボカラトランペッターの若ですが
  • ボカラトランペッターの若、2羽です。この若については、以前も紹介させていただきましたが、4月生まれの同腹です。こちらの白黒の方は、大人しいのですが、体も大きいので、オスのような感じです。(しかしながら、オスのような鳴き方はしていませんので、ちょっと困ってしまいます。)こちらは、同じく同腹のチョコになります。このチョコは、先ほどの白黒よりは体も小さく、そして、いつも一緒にいますので、メスのような感じ [続きを読む]
  • いや〜、何とか走ってきました
  • マスターズ陸上で、何とか走ってきました。今日、8月6日(日)、福島市の信夫ヶ丘競技場で、第26回福島マスターズ陸上競技選手権大会が行われ、当方も出場してきました。今回の大会には、男女合わせて、福島県内外から、140名の方々が参加し、日頃の練習の成果を発揮していました。当方も、60歳代の半ば近くになってきましたので、M60クラス(男性60〜64歳の部)で、100mと走り幅跳びに、何とか出場してきたと [続きを読む]
  • 東海ドイツ鳩同好会から、冊子が届きました
  • 東海ドイツ鳩同好会から、ご覧のような冊子が届きました。今回届けていただいた冊子は、「在来ドイツ系」というもので、その改訂版になります。現在、在来ドイツ系の団体として活動されているのは、この東海ドイツ鳩同好会だけです。その在来ドイツ鳩の源鳩から現在に至るまでの様子を、前回の冊子で公表していただきましたが、その後、新たな資料などが見つかり、その資料を基に内容の追加や訂正をしていただいたようです。当方も [続きを読む]
  • いや〜、ずいぶんと走りました
  • 当車の2年間の走行距離です。当方の車のここ2年間の走行距離が、52,000kmを越えてしまいました。仕事がら福島県内を走ったり、遠距離を運転したり、また、趣味などで県内や県外に出かけたりするためだと思いますが、ずいぶんと走っています。幸い、当方も遠距離運転はあまり苦にならない方ですが、これからも安全運転には心がけたいと思います。また、車のメンテナンスも当方の体と同様に、定期的に行っていきたいと思い [続きを読む]
  • 本場のモモが届きました
  • ご覧のような、素晴らしいモモが届きました。このような素晴らしいモモを送ってくださったのは、福島市の隣の伊達市梁川町の知人です。お礼の電話を入れてみると、「今年は先月まで雨がとても少なかったので、小ぶりですが、その分、とても甘いですよ!」という話でした。この知人のモモ畑は、伊達市梁川町大枝地区というところで、隣が桑折町になります。この桑折町は、例年、町の特産であるモモを皇室に献上しているところで、モ [続きを読む]
  • 英国系ショウレーサーとマクラリー系ショウレーサー2
  • 英国系ショウレーサーとマクラリー系ショウレーサーの続きです。前回の続きを書きたいと思います。こちらのトリは、ショウレーサーでは大変有名でした福島市の加藤氏が作出された、OBO(オルレアンブルーオパール)のオスです。(日付としては、03.10.3ですので、14年前のものになります。)加藤氏は、このようにマクラリー系の特徴をより進化させたショウレーサーを数多く作出された方です。ご覧のように、より淡い感 [続きを読む]
  • 英国系ショウレーサーとマクラリー系ショウレーサー
  • 英国系ショウレーサーとマクラリー系ショウレーサーの違いは何ですか?というような質問がありましたので、分かる範囲で書いてみたいと思います。結論としては、両者にそれ程の違いはありませんが、マクラリー系は英国系ショウレーサーの一部、含まれるといった方がいいかもしれません。写真のショウレーサーは、マクラリー氏が作出したオスです。マクラリー系というショウレーサーは、この本(pigeons for everyone)を執筆した「 [続きを読む]
  • 直売所のここらに行ってきました
  • JAふくしま未来の直売所「ここら」に行ってみました。この直売所は、福島市のフルーツライン沿いにあるもので、当方より車で5分ぐらいのところにある施設です。大変近くで、また、いい農産物が安く手に入るので、時々出かけます。今回も、旬の果物のモモを手に入れるために、9時30分に家族で出かけてみました。しかしながら・・・・・・・・、このここらの近くに来ると、すごい渋滞です。それなりに広い駐車場ですが、駐車場 [続きを読む]
  • カサブランカが初めて咲きました
  • 当方のカサブランカが、初めて咲いてくれました。これらのカサブランカは、春先に近くの園芸店で球根を購入し、庭先に2株を植えてみたものです。当舎の庭先は大きな木もなく、日当たりがよすぎて、うまく咲いてくれるか心配でしたが、ご覧のように2株がそれぞれ、純白の花を咲かせてくれました。本当に大輪の白ユリで、見事な咲きっぷりです。このカサブランカは、オランダで作出された品種ですが、その原種が日本のヤマユリとタ [続きを読む]
  • 半澤君、優勝おめでとう!すばらしかったです。
  • 半澤 黎斗君がインターハイ1,500mで優勝しました。当方が好きなインターハイ陸上競技をNHKテレビで見ていると、何と「半澤 黎斗選手(学法石川高校 3年)」が出ているではありませんか。半澤選手は広野町出身で、当方が以前に広野町で仕事をしていたときに、お世話になったところです。その頃から、まじめで何事にも一生懸命に取り組む少年でしたが、とりわけ、陸上競技には人一倍に情熱を持って取り組んでいたように [続きを読む]
  • チャイニーズの病気は治りました
  • チャイニーズオゥルの病気が治りました。今月の中旬ごろに、このチャイニーズオゥルがトリコモナスの病気になりましたが、ご覧のように元気になり、他の仲間と元気に過ごしています。トリコモナスの病気は、3・4日で治りましたが、念のために一週間は安静にしていました。その後エサも順調に食べるようになり、元気に暴れるくらいになりましたが、フンがやや水っぽい感じでイマイチでしたので、また、別な薬で処置したところです [続きを読む]
  • 英国系ショウレーサーです
  • 英国系ショウレーサーのオスです。このオスは、英国系ショウレーサーでは大変有名なポーラロフト(高本氏)作出のトリで、10年生まれになります。羽色はホワイトラベンダーといった感じでしょうか?(この英国系ショウレーサーを導入した友人が、血統書をいただかなかったということなので・・・・)その後、このオスは友人鳩舎でいい後継鳩を残したということで、当舎の方で羽を休めています。詳しい血統書がないために、トリの [続きを読む]
  • グリーンカーテン、 完成!
  • 当方のグリーンカーテンが、完成しました。ようやくゴーヤのグリーンカーテンが、ご覧のように完成しました。このようなゴーヤのグリーンカーテンを作り始めて、今年で4年目になりますが、今年は完成が少し遅かったような感じです。その理由としては、ご覧のように、このような苗から育てているのですが、今年はこの苗の育ちがどうも芳しくありませんでした。毎年、この苗は、去年の秋に収穫した種を発芽させているのですが、今年 [続きを読む]
  • 暑くて、ネコもバテ気味です
  • 本当に暑くて、ネコたちもバテ気味です。当方のネコたちは、部屋飼いなので、ほとんど外に出ることはありません。また、日中は当方も含めて仕事でいませんので、締め切った中でネコたちで過ごすようになってしまいます。福島を含めた東北南部は、まだ梅雨明けはしていませんが、十分に夏の暑さで、ネコたちもご覧のように、バテ気味です。人間様は先日、ウナギの蒲焼きなどをいただいたようですが、ネコたちはもらっていないので、 [続きを読む]
  • スーパーおばあちゃんも元気です!
  • 当舎のスーパーおばあちゃんも、暑さに負けず、元気です。このバスチン系のスーパーおばあちゃんは、当舎の源鳩です。このシルキーホワイトバーのおばちゃんは、現在、トヤの最中のためか、少し羽根にツヤがありませんが、体調はとてもいいようです。こちらは、去年の3月の写真ですので、やはり、羽毛がしっかりしており、スーパーおばあちゃんのような感じではなく、とてもしっかりとした鳩のようです。そして、このメスは、何と [続きを読む]
  • また、この繭を見つけました
  • また、このような繭を見つけました。見つけたこの繭は、天蚕(てんさん)です。この繭を見つけたのは、とうほうみんなのスタジアム(あづま陸上競技場)のクヌギの下です。2年前にも、近くのところで見つけましたので、本当にビックリです。天産は、日本や台湾などに分布する絹糸虫で、ヤママユガ科に属する蛾の幼虫で、和名ではヤママユと呼ばれているようです。日本では、もともと全国の山野に自然の状態で生息していたそうで、 [続きを読む]