ファンシーなピジョンライフを さん プロフィール

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ファンシーなピジョンライフをさん: 日本観賞鳩会
ハンドル名ファンシーなピジョンライフを さん
ブログタイトル日本観賞鳩会
ブログURLhttp://jfpca.blog.fc2.com/
サイト紹介文かわいい、きれいな観賞鳩を紹介してきますので、お気軽に訪問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供378回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2016/01/21 21:42

ファンシーなピジョンライフを さんのブログ記事

  • 山北系とドイツの関係
  • これらの山北系の写真も入っていました。先日、鳥取県のN氏より送っていただいた資料の中に、これらの山北系の写真も入っていました。説明を見ないと、「関西新ドイツかな?」と思えるくらい、ドイツに似ていたのですが・・・・。以前に、東海ドイツ鳩同好会よりいただいた冊子の中で、中根時五郎氏が「在来ドイツ系と山北系の交配が、関西ドイツ系のベースになっていると考えている。」と、述べられている部分がありますが、この [続きを読む]
  • まさに桜花爛漫
  • 暖かくなり、まさに桜花爛漫といった感じです。こちらのサクラは、番犬候補のルークとよく遊びに行く近くの公園にあるものです。ご覧のように、とても鮮やかな濃いピンクのサクラです。(実際は、もっと鮮やかに見えます。)そして、近くに寄ってよく見ると、何と八重咲きなのです。八重咲きのために、より豪華に見えたのかも知れません。さらに、このサクラは根もとから倒れかかっているようです。おそらく、もっと木が若いときに [続きを読む]
  • こちらも関西新ドイツ鳩の古い資料です
  • 古い関西新ドイツ鳩の資料です。この資料も、先週、鳥取県のN氏よりいただいた資料です。N氏は以前から、関西新ドイツ鳩を導入されていたようで、たくさんのその血統書をお持ちのようでした。(これ以外にも、関東ドイツ、平成ドイツも導入されていたようです。)その導入された血統書を見てみると、面白いことに気がつきました。こちらがその面白いことがわかる、血統書の様子です。この血統書の3代前のメスに「シルバースター [続きを読む]
  • 関西新ドイツ鳩を調べてみて
  • こちらは、関西新ドイツ鳩協会を代表する銘鳩です。「これらの資料は、先日もお知らせしましたが、鳥取県のN氏よりいただいたものになります。」以前、平成新ドイツ鳩会の会長さんと話していたとき、会長さんから「今の新ドイツは、関西ドイツが基になっています。あの頃の関西ドイツは、本当にすごかった。」という話を聞いたことがあります。当方も、そのような素晴らしい関西新ドイツを見てみたいと思っていましたが、残念なが [続きを読む]
  • 今日は夫婦で散歩かな
  • キジの夫婦が、今日は仲良く散歩のようです。川原の近くに住むキジの夫婦が、今日は川原から少し離れた田んぼに出ていました。田んぼといいながらも、ご覧のように見晴らしのよいところで、ノラネコやタカなどには見つけられやすい所です。それでも、キジの夫婦は、あまり気にすることなく仲良く散歩をしながら、餌も探しているようでした。メスの方は一生懸命にエサを探していますが、オスの方は、それなりに顔を上げながら時々警 [続きを読む]
  • 好きな柑橘類が届きました
  • またまた、柑橘類を送っていただきました。また、友人の藤牧農園(静岡市)から柑橘類を送っていただきました。今回は5・6回目かの注文で、甘夏を中心とした晩柑類になっていました。一番多いのが駿河甘夏で、これは甘夏と文旦を交配させて誕生した品種で、静岡市生まれだそうです。酸味が少なく、さわやかな甘さが特徴で、当方が一番好きな品種です。真ん中に見えるのは、あゆみという品種で、黄金柑とミカンの交配種だそうです [続きを読む]
  • 関西新ドイツ鳩の「みなみ号」の血統です
  • 関西新ドイツ鳩を代表する「みなみ号」の血統のペアです。先日、鳥取県のN氏より送っていただいた関西新ドイツ鳩協会に関する資料の中で、大変興味深い内容のものがありましたので、紹介させていただきます。写真のペアで、真黒がオスで、ベージュがメスになります。このメスのベージュが、「みなみ号」の重近親の直系になるようです(オスも似た感じなので、直系?)「みなみ号」は、南 登喜男氏作出の真黒のメスで、両親も真黒 [続きを読む]
  • 滝桜は、本当にすごい!
  • 滝桜を見に行ってきました。「福島県で有名な桜は?」と、聞かれれば、「滝桜」となるかと思いますので、しばらくぶりに、三春町の滝桜を家族で見に行ってきました。日本三大桜に数えられる滝桜は、大正11年10月12日に、桜の木としては初めて国の天然記念物に指定されたそうです。日中はすごい人だと思いましたので、夕方に行ってみましたが、やはりすごい人だかりでしたが、ご覧のように、きれいな滝桜を見ることができました。福 [続きを読む]
  • またまた、素晴らしい資料を送っていただきました
  • ご覧のような素晴らしい資料を送っていただきました。この素晴らしい資料を送っていただいたのは、鳥取県にお住まいのN氏です。N氏より送っていただいたのは、N氏が長年保存されていたもので、関西新ドイツ鳩の愛鳩の友に掲載された広告や記事、関西新ドイツ鳩などの写真、また、関西新ドイツ鳩の血統書などのとても貴重なものです。こちらは、そのたくさんの写真の一部で、真黒とベージュのペアのようです。ベージュの方がオス [続きを読む]
  • 急いで植え替えました
  • ランの植え替えを急いで行いました。写真のランはタイリントキソウですが、このランのように花芽がずいぶんと伸びていましたので、急いで行ったところです。このタイリントキソウはとても丈夫で、ご覧のようにバルブ(球根)を殖やすことができました。こちらはウチョウランですが、こちらも若芽をずいぶんと伸ばしています。しかしながら、このウチョウランは冬越しの時期に、湿気が多かったためにずいぶんとバルブがダメになって [続きを読む]
  • また、川原の方に行ってみました
  • 強い風も治まったので、また、川原の方に行ってみました。ルークと一緒に、散歩の脚を伸ばして、川原の方に行ってみたところです。すると、浅瀬の所では、シラサギがご覧のように、魚を探しているところでした。しかし、私たちが近づいてきたので、魚を探すのをやめて、こちらの方をジ〜と、見ています。さすがにエサよりも不審者?から、身を守るのが第一といったところでしょうか。あまりに、近くにいると申し訳ないので、そこか [続きを読む]
  • いい仙台ドイツですが
  • 素晴らしい仙台ドイツのオスですが・・・。このオスは、14年生まれですので、今年で3歳になります。ご覧のように、仙台ドイツ独特の羽色で、素晴らしいトリです。このトリは、仙台ドイツでは大変有名な東海地方に在住の方より譲っていただいたのですが、なかなか子どもが取れません。当初、ペアになっていないメスと一緒に送っていただいたのですが、そのメスとは相性が合わなくて、ペアにはなりませんでした。その後、そのメス [続きを読む]
  • 同じ灰二引ですが
  • 同じ灰二引の2羽をアップしてみました。灰二引2羽ですが、両方ともオスになります。このオスは昨年の11月生まれで、新ドイツのトリです。生まれてから5ヶ月ですが、体も大きくなり、オスらしいトリになってきました。新ドイツにしては珍しく、下コブも出てくるような感じのトリです。次に、こちらのオスは、在来ドイツ鳩のトリで、同じ灰の羽色ですが、在来系の方がやや明るい灰になっているようです。昨年の12月生まれです [続きを読む]
  • こちらでも咲いてくれました
  • 移植したスイセンが咲いてくれました。これらのスイセンは、浪江町の実家から移植したもので、今年で2年目になります。去年は、きれいに咲いたのは少なかったのですが、今年はとてもきれいに咲いています。こちらのスイセンは、黄色一色の小さなラッパスイセンで、小ぶりなスイセンですがとても鮮やかです。こちらもラッパスイセンですが、全体が白い花で、中心のラッパがクリーム色のスイセンです。次のスイセンも、ラッパスイセ [続きを読む]
  • 立派なイチゴが届きました
  • ご覧のような立派なイチゴが届きました。このイチゴは、何と先週、当舎に迷い鳩として舞い込んできたBCを送り届けたK氏から届いたものです。K氏は栃木県在住の方で、レースマンの方のようでした。K氏のBCは、少し疲れていたような感じでしたので、当舎で一日休んでから、航空便で送り届けたところです。当方としては、BCが疲れて元の鳩舎に戻れなかったようなので、それを送り届けただけなので、まさかこのような立派なイ [続きを読む]
  • フリルバックの子どもですが
  • 先月生まれのフリルバックの子どもです。この子どもの両親は、以前もこのブログで紹介させていただきましたが、フリルバック(純白)とレース鳩(オールチョコ)で、純白以外のフリルバックを作出するために交配したペアです。もっとチョコ系か黒系の子どもができるかと期待していたのですが、思いの外白系の子どもができました。上のような説明を書かなければ、シルバー系のレース鳩ですか?と、思われてしまうような感じです。こ [続きを読む]
  • タラの芽が食べ頃です
  • タラの芽が大きくなり、食べ頃になってきました。これらのタラの芽は、当舎の隅の方に植えておいたものですが、ご覧のようにずいぶんと大きくなってきました。このタラの木は、もともと浪江町の実家の庭先に植えておいた木の苗木をこちらに持ってきたものです。初めは7本でしたが、その子どもがどんどん増えて、15本くらいになってしまいました。あまりに増えすぎてしまったので、現在は10本にしていますが、そのほとんどがご [続きを読む]
  • ルークをただいま特訓中!
  • ルークをただいま特訓中です!当舎の番犬候補のルークを、ご覧のように訓練しています。ルークは間もなく10ヶ月になりますが、体もとても大きくなり元気いっぱいなので、ボールで訓練しています。ルークの犬種は、ラブラドールレトリーバーなので、よくテレビで見るようにボールを咥えて戻ってくるかどうか試してみました。(最初は、棒でやっていましたが、他の棒と区別がつかなくなってしまったので。)すると、すぐに要領を覚 [続きを読む]
  • いただいた新ドイツの資料から
  • 先日、送っていただいた新ドイツの資料の一部です。こちらの資料は、愛鳩の友(1989年1月号)に掲載された大島鳩舎の新ドイツのものです。大島鳩舎の優鳩の一部です。大島氏などは、この年に平成新ドイツ鳩会を発足させましたが、当時、これらの新ドイツを拝見し、衝撃を受けたものです。どのトリも素晴らしいものばかりですが、特に、一番上の真ん中に掲載されている黒白のオスなどは、今までにないタイプの新ドイツでした。 [続きを読む]
  • こちらのラークも無精卵でしたので
  • こちらのニューロンバーグラークも無精卵でした。このラークは、今年初めてペアにしましたが、右がオスで13年生まれです。左がメスで16年生まれになります。このペアから、かわいいヒナを期待していたのですが、残念ながら無精卵でした。先日のアメリカサンのペアでも説明しましたが、一般的に無精卵になってしまう場合、その原因の多くはそのオスにありますが、まれにはメスに原因がある場合もあります。このオスは13年生ま [続きを読む]
  • 雪ウサギが出てきました
  • ようやく、雪ウサギが出てきました。この雪ウサギは、吾妻連峰の吾妻小富士に暖かくなってくると出てくるもので、周りの雪が融けて残った感じがウサギの形に似ているので、このように呼ばれているようです。今年のこの雪ウサギは、去年よりもずいぶんと遅かったように思います。確か、去年は3月の中旬には出ていたように思いますので、その分、今年は雪が多かったということになるのでしょうか。それにしても、きれいに出てきまし [続きを読む]
  • 新ドイツがこんな卵を
  • 新ドイツがこんな卵を産みました。16年生まれの新ドイツのペアが、ご覧のような卵を産んだのです。このペアは、オスが灰二引で、メスが飴二引になります。このペアが2回目で、このような卵を産んだところです。(1回目は、つぶしてしまいました。)左の方は、普通の大きさの卵で重さは20グラムでした。一方、大きな方を測ってみると、何と、33グラムもあるではありませんか。本当にビックリです。去年も夏の初め頃、レース [続きを読む]
  • また、また関西新ドイツ鳩協会の資料を送っていただきました
  • ご覧のように、また、また関西新ドイツ鳩(協会)の資料を送っていただきました。今回もこのような資料を送ってくださったのは、関東地方に在住のA氏で、ドイツ鳩やレース鳩に大変詳しい方です。今回は、前回の資料も含めたもので、関西新ドイツ鳩(協会)と新ドイツ系のものになっています。そして、その資料が半端ではありません。ご覧のように、2冊分のファイルにまとめてくださったものです。そして、関西新ドイツ鳩(協会) [続きを読む]
  • かわいい小鳥と可憐なカタクリでした
  • 久しぶりに、福島市小鳥の森に行ってきました。この福島市小鳥の森は、福島市の中心部からは北東部にある施設ですが、大分春らしくなってきましたので、春を探しに行ってきたところです。こちらの写真は、小鳥の森の中心施設の「ネイチャーセンター」にあるえさ台のところです。このえさ台に、小鳥の好きなヒマワリの種などが置いてあるので、たくさんの小鳥がやって来ていました。来ている鳥で一番多いのは、カワラヒワですので、 [続きを読む]
  • ようやくサクラ咲く
  • ようやくサクラが咲いてくれました。昨日はとても暖かかったので、「もしかして、咲いているかも?」と思って、少し離れた中央公園に10時ごろに行ってみました。すると、ご覧のように5輪くらいサクラが咲いているではありませんか。本当にきれいなサクラ色でした。しかしながら、サクラの木の全体としては、ご覧のような感じで、ほとんどがつぼみの状態でした。そして、もう少し離れた小さな公園のサクラは、どうだろうかと思っ [続きを読む]