ファンシーなピジョンライフを さん プロフィール

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ファンシーなピジョンライフをさん: 日本観賞鳩会
ハンドル名ファンシーなピジョンライフを さん
ブログタイトル日本観賞鳩会
ブログURLhttp://jfpca.blog.fc2.com/
サイト紹介文かわいい、きれいな観賞鳩を紹介してきますので、お気軽に訪問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/01/21 21:42

ファンシーなピジョンライフを さんのブログ記事

  • チャイニーズウォールのヒナ
  • チャイニーズオゥールのヒナです。このチャイニーズは5月生まれのヒナで、一羽取りでしたが、性格的に勝ち気なので、オスのような感じです。チャイニーズオゥルは、ご覧のように小柄な鳩なので、観賞鳩に使用するSPC環では大きいので、JPN環にしました。間もなく巣立ちですが、首や胸、腹の部分の巻き毛も十分に巻いているので、これからが楽しみです。そして、こちらは別なペアの子です。 同腹の2羽ですが左の方が大きい [続きを読む]
  • これが、関西新ドイツの直系です
  • 関西新ドイツの直系の写真を送っていただきました。これらの写真は、大変お世話になっています鳥取県のN氏より送っていただいたものです。N氏よりは、今までも大変貴重な資料を送っていただいていましたが、先日、「伝説の関西新ドイツのトリは、今でもお持ちですか?」と伺ったところ、純血の直系がいくつかいますので・・・、ということで、このような写真を送ってくださったところです。こちらの写真の中央より4羽が、純血の [続きを読む]
  • 暑かったです
  • とても暑い一日でした。写真は、今日の夕方4時過ぎの車内の温度計で、屋外の温度が34℃であることを示しています。これは、あくまでも車に設置されている温度計ですので、正確とはいえませんが、車外はこれに近い感じでした。福島市の最高温度は、33℃ぐらいでしたので、本当に暑い一日でした。幸いにも風があったので、日陰などではそれなりに涼しく感じることができたようです。でも、暑さはこれからですので、当方も、また [続きを読む]
  • これが本当に増えています
  • アレチウリが本当に増えています。久しぶりに番犬候補のルークとの散歩コースを変えて、以前のコースに行ってみました。すると、このようなアレチウリがたくさん生えているではありませんか。このアレチウリについては、昨年も何回か書いてみましたが、外国からきた特定外来生物ということで、自然界においては日本固有の動植物の生存や繁殖に多大な影響を与えるという生物のことを指しています。昨年も、この植物を見つけて、自分 [続きを読む]
  • オリエンタルフリルのヒナ
  • 当方の好きなオリエンタルフリルのヒナです。こちらのヒナは、間もなく巣立ちしそうなヒナですが、一羽取りでしたので、両親に自育させました。当舎では、オリエンタルフリルや新ドイツなどの鳩種でも、一羽取りの場合などは、自育をさせています。(初めての自育であったり、以前に自育に失敗したりしたペアを除いて。以前に失敗したペアの場合には、レース鳩など、自育が容易なヒナを預けて、経験させて自信を持たせてから挑戦さ [続きを読む]
  • 夏野菜の季節ですね
  • 夏野菜が順調に育っています!こちらの方は、当方の家庭菜園に植えたズッキーニですが、間もなく収穫です。このズッキーニは、5月の上旬に近くの販売店から購入したものですが、ことしは順調に育ってくれました。こちらは、もう一株の方ですが、こちらも間もなく収穫できそうです。これらのズッキーニですが、去年は3株を植えたのですがうまく収穫できなくて、数回しかいただくことが出来ませんでしたので、今年は大丈夫そうです [続きを読む]
  • こんな新ドイツを
  • こんな新ドイツを作ってみたいですね!これらの新ドイツは、当方が新ドイツでは師として尊敬しているT氏が、以前に作出されたトリです。これらのトリを初めとして、T氏が以前に作出し、品評会などで横綱や大関など獲得した際の写真などをいただいてきていましたので、それらを紹介いたします。この黒刺のトリは、07−605の脚環番号で、この時点では2歳だったかと思います。平成新ドイツ鳩会の品評会でも、横綱か大関を獲得 [続きを読む]
  • カモも散歩中でした
  • カモもご覧のように、散歩中でした。番犬候補のルーク(まだ、番犬のようにうまく吠えないので)と一緒に近くの田んぼ近辺を散歩していると、カルガモも田んぼの中を散歩中のようでした。普通のカルガモは、つがいや親子で散歩やエサ取りをしているのですが、このカルガモは一羽だけでした。メスのような感じでしたので、もう一羽のオスは卵を抱いていたのでしょうか?急ぎの散歩のようで、あっという間に遠くに行ってしまいました [続きを読む]
  • こちらもN氏の2000年代の種鳩
  • またまた、N氏の2000年代の種鳩です。N氏より送っていただいた平成ドイツの代表種鳩の写真です。こちらの種鳩も、隣の県の島根県のS氏より導入されたトリのようで、左側が血統書のメスになります。(右側のトリは、パートナーのオスのようです。この時点では1歳だと思いますが、父鳩が品評会では横綱を獲得した平野氏の系統のようで、白黒のきれいなトリです。こちらの白黒のトリも1歳で(オスのような感じですが)、やは [続きを読む]
  • ホタルブクロが咲きました
  • 私の好きなホタルブクロが、咲き始めました。これらのホタルブクロは、当方が車で走っているときに、車窓から見つけて、採取してきたものです。この地に移植して3年目になりますが、ずいぶんと株が殖えてきました。同じところに植えてありますが、こちらは白い花の株の方です。細かいシミはありますが、ほとんど純白ですので、本当にきれいなホタルブクロです。一方、こちらは赤花の方で、これまた、見事に咲いています。どういう [続きを読む]
  • N氏の2000年代の種鳩
  • 鳥取県のN氏よりいただいた資料です。前回に、新ドイツでは絶対に忘れてはならない「妙義号」「妙義号の孫」について書きましたが、この妙義号の孫の後で、新ドイツの鳩が大きく変わってきます。N氏は、平成ドイツの鳩を積極的に導入されたようであり、代表種鳩の写真を送ってくださいました。こちらの真黒は、隣の県の島根県のS氏より導入されたオスです。この時点では2歳だと思いますが、父鳩が品評会では横綱を獲得した平野 [続きを読む]
  • ドイツが元気がないので
  • 新ドイツのヒナが、元気がありません・・・。ご覧のように、巣立ち間もない新ドイツのヒナが元気がありません。天気がいいので、日向ぼっこ?というわけではありませんが、目がうつろで、覇気が感じられません。そのため、このヒナをつかんで見てみると、確かに肉が落ちて、痩せています。これは、病気か思って口の中などを見ても、特に異常はありませんので、これは、もしかして・・・、と、ご覧のように、飲水器に頭を入れ、そし [続きを読む]
  • 走ってきました
  • 今年、初めてのマスターズ陸上競技大会でした。10日(土)に、第21回山形マスターズ陸上競技選手権大会ということで、山形県天童市まで行ってきました。当方にとっては、今年初めての公式大会でしたが、100mと60mに出場してきました。当日の天候は、午前中は曇り空からご覧のように快晴になりましたが、お昼ごろからは、雷雨とにわか雨というなかなか厳しいものでした。(また、向かい風が旗を見ても分かりますように結 [続きを読む]
  • 妙義号の孫
  • 銘鳩「妙義号の孫」です。妙義号は、群馬県の金子慎一氏が作出されたトリですが、その後、何人かの愛鳩家の手を経て、同じ群馬県のT氏の方に渡ったところです。そして、そのT氏の手によって、これまた、素晴らしい新ドイツが作り出されたところです。この真黒のオス(97年生まれ)も、T氏の手によって作出されたトリで、この写真のように、6歳時には平成新ドイツ会での品評会で横綱を獲得したトリです。こちらは、まだ若いと [続きを読む]
  • 初めて撮りました
  • 初めて撮ることができました。ご覧のように、初めて撮ることができたのは、カッコウです。番犬候補のルークと一緒に散歩から帰ってくると、自宅の方から「カックー」「カックー」とかん高い鳴き声が聞こえます。急いで自宅に戻って、声の方を見てみると、隣のNさんのお宅のテレビのアンテナに、カッコウがとまって一生懸命に鳴いているではありませんか。そのため、急いでカメラを自宅から持ち出して、ご覧のようにパチリでした。 [続きを読む]
  • こちらも金子氏の銘鳩です
  • こちらも金子慎一氏の伝説の銘鳩です。これらの金子慎一氏の種鳩の写真は、鳥取県のN氏より、いただいたものです。これらの資料は、「愛鳩の友1985年春号」で紹介された資料の一部で、N氏金子氏より提供していただいたもののようです。この写真の鳩は、「白根号、82−273」ということで、この時点で3歳です。顔のよさや体の厚みとも、完璧です。次も純白のトリで、「白富士2号」になります。「85−310」というこ [続きを読む]
  • 金子氏の伝説の銘鳩
  • 金子慎一氏の伝説の銘鳩です。これらの金子慎一氏の種鳩については、以前も紹介させていただきましたが、鳥取県のN氏より、より鮮明な資料をいただきましたので、再度、紹介させていただきます。これらの資料は、「愛鳩の友1985年春号」で紹介された資料の一部で、当方も金子氏よりいただきましたが、N氏も同様のものをいただいていたようです。こちらは、その代表種鳩の中でも金子氏が、特に大事にしていた妙義号の若のころ [続きを読む]
  • 70年代の北関東の新ドイツ
  • 1970年代の北関東の新ドイツの写真です。これらの写真も、鳥取県のN氏よりいただいたもので、N氏が栃木県のS氏より譲り受けたものだそうです。写真1のトリは、「黒竜号、オス」と記されています。・黒竜号 オス F亮介氏作    父鳩 栗胡麻 (I氏作 アイジャーマン×白田号)    母鳩 灰二引 (F氏作 銀竜号×美蘭号)写真2のトリは、「黒鬼怒号 オス」と記されています。・黒鬼怒号 オス S氏作   [続きを読む]
  • 今年も見事に咲いています
  • バラが見事に咲いています!ご覧のように、番犬候補のルークの散歩コースにあるお宅で、今年もバラが見事に咲き始めました。道路沿いの北側のフェンスをうまく使って、大輪・中輪のバラを咲かせています。ちょっと離れたところかでも目立つくらいに、それは見事に咲いています。こちらは、フェンスの左半分ですが、少しバラの種類が違うようです。やや遅咲きの感じですので、これまた、少し長く楽しめそうな感じのバラです。これら [続きを読む]
  • ネコたちも衣替え
  • いよいよ6月、衣替えです!5月なのに真夏日や猛暑日になったりと、もう夏のような天気も続いていました。そして、いよいよ6月ですので、本格的に衣替えの時期になってきたようです。当方のネコたちも、さすがに暑い天気が続いているので、最近は少し元気がないようです。そのため、少しでも涼しくなるようにと、ネコたちの冬毛を取ってあげました。サクラはとても気持ちがいいらしく、ぴくりともしません。ブラッシング用のクシ [続きを読む]
  • ダニッシュタンブラーもここまで
  • ダニッシュタンブラーも、ようやくここまできました。この若は4月生まれで、ご覧のように真黒一色のトリです。ダニッシュタンブラーは、デンマークのタンブラーという意味ですが、羽色はいろいろあります。しかしながら、このように玉虫色に輝く、独特の真黒のトリが一番きれいだと思います。こちらは、反対向きの様子ですが、真黒の羽色と鋭い金目の眼球、そして何よりの特徴である赤いクチバシと、より赤い眼瞼などがこのタンブ [続きを読む]
  • ボカラのビフォー・アフター
  • ボカラトランペッターのビフォー・アフターです。ご覧のように、ボカラトランペッターのヒナが巣立ちしましたので、そのビフォー・アフターを行ったところです。この2羽は兄弟ですが、体の大きさもほとんど同じで、オスメスの反転は難しいところです。このビフォー・アフターというのは・・・・、こちらのトリのように、脚毛(マッフ)とぼんてん(頭の毛)などをカットすることです。ビフォーの場合は、脚毛やぼんてんが長くて、 [続きを読む]
  • チャイニーズウォールの卵
  • 小柄でかわいいチャイニーズウォールです。当舎のこのチャイニーズウォールは、メス鳩になります。このメス鳩は、2回産卵していますが、1回目は無精卵でしたので、その原因を調べてみたところ、肛門の下にフンの固まりがあり、そのためにオスの精子がうまく入らなかったようです。そして、そのフンの固まりを取ってあげたところ、今度は有精卵を産んでくれました。その有精卵と他のレース鳩との卵の大きさを比べてみたところ、や [続きを読む]
  • 西田氏作の新ドイツ
  • 西田次男氏作の新ドイツです。こちらの写真などは、鳥取県のN氏よりいただいたもので、N氏がとても大事に保管してくださっていたものばかりです。この写真も含めて、関西新ドイツ鳩協会の西田次男氏からいただいた写真もあり、そのうち何点かを送ってくださいました。この真黒のトリは、「西田1号」という名前が付いています。トリに自分の名前をつけると言うことなので、相当に自信のあった、いいトリであったと言うことになる [続きを読む]
  • ミカンの花が咲きました
  • 当方のミカンの花が、咲きました。ご覧のように、当方の庭に植えたミカンが花を咲かせました。たった3輪でしたが、白いきれい花です。このミカンの苗を2年前の3月に、友人の藤牧農園より購入し、この地に植えたところです。しかしながら、この土地は、以前は駐車場として使われていたところで、とても砂利や小石が混じっているので、ほとんど苗木は育っていない状態でした。そのため、2年目で花を咲かせるとは、思ってもいませ [続きを読む]