ハリー さん プロフィール

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ハリーさん: KyotoToday
ハンドル名ハリー さん
ブログタイトルKyotoToday
ブログURLhttp://kyototoday.hatenadiary.jp/
サイト紹介文写真と動画で京都のいろいろをご紹介。世界と都市と比較しながら街のインターフェイスを追求。少々辛口。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/01/25 23:48

ハリー さんのブログ記事

  • 定食屋 soto
  • オーソドックスな定食屋さん、かと思いきや、モダンに進化したらこんな感じになるかな、というまとめ方でいいでしょうか。#japon #ディナー #京都 #교토 #Киото #Kioto #Kiotó #일본 #kyoto #japan #メシスタグラム #飯スタグラム #定食 #ここはおすすめ #followme #ifyouplease #soto #ミンチカツ #そんな気分の時もある #十六穀米地下にあるので最初ちょっと入りにくいですが、臆せず地下に入っていくと、お店があります [続きを読む]
  • 京都マラソン2017:市バス無料乗車券配布中
  • 京都市地下鉄に乗っていると、こんな広告を見つけました。これは「広告」と言っても、つり革の棒の部分に引っ掛けてあったもので、見てわかるように、取り外し可能、というよりも、持って帰ってもらうことを目的としているものです。そして、これは書いてある通り、「市バス無料乗車券」です。有効日は、2017年2月19日(日)のみ。この日は、京都マラソン2017があるので、(おそらく)その渋滞対策として、かつ、宣伝も兼ねての [続きを読む]
  • 餃子の王将:河原町三条店
  • 餃子の王将:河原町三条店です。営業時間。営業時間は、時々変わったりすることもあるので、要注意。全席禁煙なのは、大変嬉しい。東アジアで重要な英語・中国語・韓国語での表記があるというのがスタンダードですね。「ミルフィーユハムカツ」というのも、発想としてはすごいですねぇ・・---------------------------------------------------------餃子の王将:河原町三条店〒604-8005  京都市中京区恵比須町4 [続きを読む]
  • 秋の終わりの御所
  • 時間があれば、バスや地下鉄を使わずに、御所の中を通ることがよくあります。#kyoto #japan #京都 #御所 #imperialpalaceハイドパーク(ロンドン)やセントラルパーク(NYCと名古屋w)もいいですが、京都の御所も悪くありません。“スウィート・サマー・サン" ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク 2013【DVD/日本語字幕付】出版社/メーカー: ワードレコーズ発売日: 2013/10/30メディア: DVDこの商品を含むブログを [続きを読む]
  • 【駅】地下鉄北山駅
  • 地下鉄北山駅の4番出口です。#japon #exit #kyoto #japan #kitayama #北山 #京都 #出口 #秋の午後 #天気が今ひとつなのが残念トリコガイド 京都 2016-2017[雑誌]出版社/メーカー: エイ出版社発売日: 2016/05/21メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る [続きを読む]
  • 夕暮れの六地蔵
  • #japan #kyoto #evening #일본 #blue #thesununseemかすかに見えるのは、京阪の六地蔵駅です。ちなみに、「六地蔵」という駅は、JRと京都市地下鉄、そして京阪と三つあります。JRと地下鉄はある程度近い距離にありますが、直接はつながっていません。月もちょっとだけ見えますね。木枯し紋次郎(三)?六地蔵の影を斬る? (光文社文庫)作者: 笹沢左保出版社/メーカー: 光文社発売日: 1997/03/20メディア: Kindle版この商品を含 [続きを読む]
  • 京都で東南アジア系のレストランを巡ろうという話
  • 京都(市/府)と東南アジア諸国とは、特に密接な関係があるわけではないと思いますが、それでも幾つかの、個性的なレストランがあります。それを月一回くらいのペースであちらこちら回ってみようではないか、というのが趣旨です。とりあえず、第一回として、七条大橋西詰の「キンカーオ」(タイ・ラオス料理)に行ってきました。第二回、三回と続けてできたらいいかなぁと思っています。 [続きを読む]
  • 京都について本の読書会を京都で行うという話
  • なんだかんだ言って、たとえこういう本が新書大賞に選ばれても(というか、選ばれるがゆえに);京都ぎらい (朝日新書)作者: 井上章一出版社/メーカー: 朝日新聞出版発売日: 2015/09/11メディア: 新書この商品を含むブログ (21件) を見るみなさん「京都」が大好きなわけです。歴史系も、最近だと;京都の歴史を歩く (岩波新書)作者: 小林丈広,高木博志,三枝暁子出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 2016/01/21メディア: 新書こ [続きを読む]
  • 語学はできるようになったけど・・・
  • ふと京都市営地下鉄の券売機を見ると、おお、さすが「世界一」(Travel and Leisure誌の評価)の、と言っていいのかもしれません、ようやく多言語対応できるようになりました。これで、東アジア観光に必要な日本語・英語・中国語・韓国語が出揃ったことになります。しかし、その裏側にはちょっとだけ残念な話も・・・見ての通り、2000円紙幣は使えないようです。私も、個人として2000円札を受け取ったのは、もう10年以上前。コ [続きを読む]
  • 春休みの大学
  • 先日、所用があって久しぶりに同志社大学の寒梅館に行ってきました。大学は、今は春休み。就職活動や日常的な勉強をしている学生がちらほらといましたが、全体的には静かなもので、これが1か月後には、若い学生で大賑わいになるのだとはとても思えないような雰囲気です。静かなキャンパス、またそれもよし。写真は、室町キャンパスにある寒梅館の中庭で撮影。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 焼き鳥のお店
  • ごちゃごちゃしている電線はあまり好きではありませんが、街の風景として、そこはなとかくごちゃっとしている雰囲気は嫌いではありません。ここもそんな感じ。ちなみに結構夜中までやってるお店です。 [続きを読む]
  • 伏見稲荷ですずめを食べる
  • 日本でも有数の観光名所である伏見稲荷大社には、稲福という食堂があります。ここは、普通にうどんや、それこそ稲荷寿司などが食べられるのですが、むしろ「すずめを食べさせてくれる食堂」ということで有名です。もともと伏見稲荷大社の名物料理としてすずめはあったのですが、近年では多分鳥インフルエンザの影響もあったりしてすずめの輸入ができなくなり、すべて国産に切り替えたのですが、すずめ猟の出来る季節、すなわち冬 [続きを読む]
  • 湯豆腐「順正」
  • ちょうど10年前(2006年2月)は、こんなのを食べてました。今(2016年)でもほとんど変わっていないと思いますが、久しぶりに食べてみたい気もします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖アグネス教会
  • 烏丸丸太町を少し上がったところに、聖公会の教会である聖アグネス教会があります。歴史ある建物はいいですよね。それだけで、美しい。ちなみに、内部も大変美しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 夕暮れの京都タワー
  • 個人的には、「サンダーバード1号」と言っている建物の京都タワーですwいわゆる「古都」らしさは皆無だと思いますが、ろうそくっぽい感じも、デザイン的にはそれほど悪くありません。たぶん。サンダーバード DX サンダーバード2号&サンダーバード4号出版社/メーカー: タカラトミー発売日: 2015/10/02メディア: おもちゃ&ホビーこの商品を含むブログ (2件) を見るにほんブログ村 [続きを読む]
  • こんな食堂に行ってみたい
  • よくある言い方に「暮らすように旅をする」というのがあります。まあ、要するにいかにもツアーで海外に来ました!という感じではなくて、「今さっききたんじゃなくて、ここにもう何年も住んでるのよ!、地元の美味しい食堂もパン屋さんも知ってるんだからねっ!」というのが、「暮らすように旅をする」ということだと思うのですが、多分若干勘違いも入っていると思います。ちなみに、以前パリに行った時は、滞在先のホテルがやたら [続きを読む]
  • 京都大学に行ってみました。
  • 久しぶりに京都大学に行ってきました。日曜日にもかかわらず(あるいはそれゆえに?)吉田キャンパスには大量の自転車が置かれて、相変わらずだなぁと安心した反面、なんか随分と小綺麗になっていて、かつて理学部でビーカーの代わりにワンカップ大関の空き瓶を使って実験していた時代とはだいぶ違うなぁと思ったりして、妙なところで感無量という感じでした。とはいえ、これが本当に「美しいキャンパス」になる過程なのか、そ [続きを読む]
  • コミュニティを作る
  • あるところで、たまたま募集の案内があって、どんな人が来るかもわからず、どんな様子かもわからず、でもちょっと楽しそうだったし、時間もあったので、顔を出してみました。集まってきた人たちとは、もちろん、全員初対面、でも、とりあえずは共通の趣味があるので、そこを軸に話は広がっていきます。非常に緩い感じですが、こういうところからコミュニティは作られていくのかな、と思います。そこには、特に強制も義務もなく、自 [続きを読む]
  • 十四春旅館
  • 十四春旅館です。詳細はこちらwww.14haru.com泊まったことはないですけれどね。京都炭屋 おもてなしはお茶の心で作者: 堀部公允,堀部恵美子,堀部寛子出版社/メーカー: 草思社発売日: 2006/12/15メディア: 単行本 : 1回この商品を含むブログ (7件) を見るにほんブログ村 [続きを読む]
  • 2016年もYelp Eliteになりました
  • 今年も無事に?Yelp Eliteになることができました。これで、3年目ということになります(Yelp Japanは、2014年の4月9日に正式にローンチされています)。一応、関西というか西日本では最初にEliteになったこともあり、ぜひぜひ続けて、 Gold Elite(Eliteバッジが金色になる。累計で5年間エリートになっていれば良い)、そしてさらにその上があるとのことなので、それも目指したいところです。なお、Yelpのシステムそのものについ [続きを読む]
  • 街のユーザーインターフェイスを考える
  • 日本の街はヨーロッパなんかと比べると随分と歩きにくい街だなという気がします。最近ようやく京都市も四条通りなどに手を入れて、歩きやすく歩道を広げる工事を行いました。ところが、ちょっと驚いたのは、この当然の方針に思っていた以上に反対する声が多かったということです。曰く、渋滞が増える、緊急の場合はどうするんだ、などなど。このように、繁華街の歩道を広げるのは当たり前すぎて反対意見が出るはずもない、もし [続きを読む]