遥华(はるか) さん プロフィール

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遥华(はるか)さん: 雪月花徒然
ハンドル名遥华(はるか) さん
ブログタイトル雪月花徒然
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/harukanbo66
サイト紹介文ただいま琅琊榜に夢中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/01/28 12:30

遥华(はるか) さんのブログ記事

  • エピローグ
  • 最後の晩餐。 水餃子を囲む、宗主ッフィーとジェラト流。榛子のお菓子を食べたそうにしている宗主ッフィー。そして、ビンゴゲーム!いやー、今回は前回の3倍の人数なんで、さすがにビンゴはないだろうなと思っていたが、さすがは日中平和観光さん。わたしは前回、一番小さい包みを選んで、赤焔軍マークのキーホルダーが当たった。とても欲しかったものだったので嬉しかったのであるが、今回は少し欲をかいて手提げ袋に手を伸ばした [続きを読む]
  • さよなら蘇宅
  • そして、靖王府からほど近い(ってか、みんな近いw)蘇宅。工事中で入れない!?琅琊榜ツアーなのに、蘇宅に入れないー??と思ったらそこはそれ、蛇の道は蛇(違うw)裏から入れていただいた。そういや、横店で謝玉邸の例の池のところの建物に入るときも、立ち入り禁止になっていたところを今、作業しているかたたちがお昼ごはんだから・・・と入れて頂いたり結構どこもかしこも、ダメなようでいて入れて頂けたり。こういうのって、やっぱ [続きを読む]
  • ちんワン殿下
  • 城門や古戦場のあった神鵰侠侶城から、春秋戦国城へ。まずは郡主の比武招親会場からお送りしますw ここの床、石かと思ったらゴムっぽい。スゴい! ↓こちら、蒙大統領と密会の約束をした場所・・・・。ドラマと同じような画像は広角レンズをお持ちのかたにお任せw さて、お次は謝玉邸前から。 そして、靖王府前・・・。↑前回はここまでしか見られなかったが、今回はもうひとつ中へ。 そして、靖王府にいたワンコ、ちんワン!!人 [続きを読む]
  • 金陵の城門
  • 雨の中を、金陵の城門へ向かう。 飛流だー?随分色あせているけれども・・・・・(^^;;おや? 飛龍の向こうに蘇哥哥ならぬ靖哥哥が。弓を射る飛流の向こうに、弓を射る靖哥哥?蘇哥哥も、林殊の頃の武功があれば、こうやって・・・・。そして、ワンコ発見!!! と思ったら、わたしが近づこうと身動きするより早く逃走した。「動物に逃げられるのは健在やな」と相方に笑われる。昔から動物には逃げられる。「あっ?」と思うより早く、 [続きを読む]
  • 古墓派のふるさと?
  • 雨の中、象山見学は続く。ここって、古剣で津波を防いだとこっぽいよね、とアジリパさんが。あれっ、そういえばそんな気がする!更に歩くと、雰囲気よさげなところが。しかし、中国の方々が群がっておいでだぞ? 景色だけ撮りたかったんだけど、団体さんが順々にそこで記念撮影して途切れそうにないので(↑)失礼して人間ごと撮らせていただいた(笑)。さて、ずんずん歩いて、あちらに見える岩山は、小龍女が住んでいた墳墓のおうちw [続きを読む]
  • 琅琊榜から三生三世へ
  • 早めの朝食をとり、さて、象山影視城へ。 生憎の雨である。象山は前回も雨。スッキリ青空の下、傘のないところで見学したいものだが、こればっかりはしかたない。お。ヤオヤオである。 今年の象山は三生三世推し。ヤオヤオの姿があるのは嬉しいが、琅琊榜の影はめっきり薄くなった。寂しい。ここらへんは、前回と変わらず。 雨は降っているけれど、とにかく見学見学。  ぽんちゃんがヤオヤオとツーショット写真撮ってくれたー [続きを読む]
  • 横店→象山
  • さてさて、バスにてちょいと移動。バスでは最初相方と隣り合わせて座っていたが、荷物の整理下手なわたし、一席では身動きがとれなくなってきて、ちょうど前の席が空いていたので、途中からそちらへ移っていた。おおお、楽ちん。おふたり掛けしてくださっている方たちには申し訳ないが、おかげでリラックスして『マイルーム』として使用することができたw広州街・香港街。今回は雨天ということもあり、さらーっと駆け足で。 ここ [続きを読む]
  • テンションMAX
  • 皇帝の御前へ進むためには、この池の真ん中の橋を通る。 皇帝に対して敵意を持っていると、この橋が揺れるので橋が揺れたらとにかくすぐに殺しちゃえってことらしい。もちろん、揺れまくってたぞ(笑)。そもそもがそういう作りである。要するに、疑わしい者は口実つけて消しちゃうんだな、安心のために。玉座に座った者は、常に疑心暗鬼というわけであるな、気の毒に。そして、庭生の階段である。 marukoさんちのダッフィー宗主 [続きを読む]
  • 三日目に突入
  • この日はホテルにてお夕飯。またまた美味しくたらふくいただいたのだが、謎だったのが、わたしのレンゲはまるでネズミがかじったようにギザギザになっていたこと・・・・。唇が痛いっちゅーねん(笑)。取り皿も少ないしwでも美味しかったからヨシ(笑)。夜はテレビ。実は前日の晩、リモコンのどのボタンでテレビに切り替えるのかわからず、延々と横店の宣伝を見ていたwぽんちゃんからボタンを教わったので、この日は無事視聴。ザッピ [続きを読む]
  • 明清民居へ
  • 引き続き、ウロウロ。馬糞が!!!すかさず激写。あとから来た人々も何人か撮っておられたw馬糞を撮る日本人・・・・。怪しい。お馬さんたちは暑いなか撮影の(?)待機、加油〜!! さて、最後は明清民居のエリアである。 前回、このエリアに辿り着いたときには既に日は暮れかけ、皆ヘトヘトに疲れ果てていたので、カートを利用して移動したのだが、今回、はじめからカート利用が予定されていたwカートには状元号とか至尊号とか、あ [続きを読む]
  • まだまだ続くよ横店
  • さあさあ、続いて見学である。今回は二度目ということもあって、初回ほどは写真を撮っていないが、それでも結構あるなあ。 半日歩き回って草臥れたので、お昼ごはんが美味しい?出発前夜の不調が嘘のように、食べる食べる。 食事画像二枚目のシイタケ。実はシイタケの形をした点心のようなパンのようなもの。間近に見てもだまされた!!!レストラン内のカエルさんw ・・・・・・はよかったのだが、表の水回りがコワい。 アヒルの [続きを読む]
  • 八旗馬戯と謝玉邸
  • 今回も、『八旗馬戯』が見れるということで、ちょいテンション上がる?懐かしい馬糞の香り〜〜〜?前とは違う辺りに陣取って楽しませていただいたが、顔の前をまあ、人が平気で通る通るwww観光客ばかりか、物売りのオバチャンも、横切る横切る。そこ! いいとこ!! 見せ場!! という場面を平気で遮っていく(笑)。カメラ構えてもなかなか撮れんーーーwwwここまで自由に何の屈託もなく振る舞われると、却って潔いwそれでも根性で何枚か [続きを読む]
  • そして二日目へ
  • 食事後、ホテルへ!! 懐かしや。ドラちゃんとミニオンズが、変わらぬ姿でお出迎えしてくれた! が。お部屋の様子が!?ジャズの部屋・・・。なんじゃそら、と思っていたら、ほかの方々の部屋の様子も続々とツイッターに上がり始めた・・・。エジプト・・・アメリカン・・・その他いろいろ・・・。エジプトなんて、アヌビス神に守られてファラオと共に眠りに着いたら三千年は目覚めなさそうじゃないですか。こわっ。ジャズ部屋はどうや [続きを読む]
  • 上海→横店
  • バスは、上海から一路横店へ。今回の旅は、チビ宗主も一緒であーる?さて、恒例のおやつ配給♪ 個包された金木犀のゴマ団子ですが、袋がパンパン!!しかも、二つの内のひとつは、ゴマが本体から離れて袋側に吸着されている!?「放れ胡麻親方」とかワケのわからんことを言っていると、何やら天井がカッタンガッタン音を立てている。ふと見上げれば。換気口にペットボトルが噛ませてある(笑)。思わずツイートしたら、添乗員のジャスミ [続きを読む]
  • 出発前の椿事
  • またまた参加することになった琅琊榜ツアー!!前回があまりにも楽しかったので、何が何でも♪と参加申し込み。なにせ、至れり尽くせりの素晴らしい旅であったゆえ!!今回は参加人数が前回の3倍ということで、あー、前回のようにはいかないかも?と思いつつも、それはそれでまた興味もあり。少人数でしか実現できない良さもあれば、ある程度の人数がいるからこそ実現できる良さもあるはず。しかも。今回、古い友人めりけん(中学時代か [続きを読む]
  • 宗主人形を作ろう?
  • 『琅琊榜』熱も既に一年と三カ月以上。二次創作に打ち込んできたものの、そろそろ別な刺激が欲しいところ。すると周囲で、宗主に模したぬいぐるみやお人形が流行ってきているではありませんか。そうなると「うらやましい!」「欲しい!!」でも、そうう市販されているものでもなく、気軽に「作ってー?」と頼めるものでもない・・・・・。ならば、自分で作るしかないではないか!!実はその前に、陶芸教室で陶器の宗主を作ってはいた。 [続きを読む]
  • 十二国記
  • Twitter仲間の皆さんに勧められて、『十二国記』を読んでいる。「遥華さんは、驍宗さまにハマるに違いない」口を揃えてそう言われた。驍宗サマ! 何者!? そんなワケで、読み始めたのが年末28日。最初に読みだした『魔性の子』、これが一巻だと思っていたのだが、実は外伝的と言おうか、本編の中では少しあとの部分に絡んでくるお話。しかも、『十二国記』のメイン舞台ではなく、こちら側―――蓬莱すなわち日本―――でのお話だ [続きを読む]
  • 年末年始、火鉢のある生活
  • 三が日も終わりである。正月といっても、今年は忌中のこともあり、お飾りの類は一切していないし、初詣にも出かけなかった。一応、忌中とはいえ年末年始とて食事はするわけなので、年越しそばも食べたし、年明けの食糧としておせちもどきは作ったが美々しく飾り立てることは控えた。この冬、特筆すべきことといったら、やはりこれ。火鉢! である。数年前、義実家を処分するときに、救出したものである。義実家でももう何十年使われ [続きを読む]
  • 2017年の抱負
  • ? 中国語   去年の夏の終わりから今年の夏の終わりまで、 月1くらいでフラッとカフェレッスンに通う程度だったが やはりどうせならちゃんと習ってみるか、ということで 1月から教室に通うことに。? 古琴 昨夏、古剣奇譚を見たときから気になって ネットで教室を探してみたが、なかなか大阪にはそれらしいものがなく 二胡ならば割合近場にあるので、それを習おうか、などと 色々考えていたが、最近になって古琴のお [続きを読む]
  • 本年のドラマ視聴まとめ
  • ?2015年に見たドラマ古剣奇譚倚天屠龍記射鵰英雄伝笑傲江湖怪侠一枝梅宮廷女官若曦続・宮廷女官若曦金玉良縁蘭陵王あさが来た    楚留香新傳、陸小鳳伝奇、活色生香、天地??之?美人、宮、?2016年に見たドラマ風中の縁琅琊榜トキメキ弘文学院他来了地下鉄(ダイジェスト)天下第一ュダイジェスト)超級大英雄東離劍遊紀(布袋劇だけど)     天龍八部、偽装者、旋風11人、仙剣3、花千骨、神鵰侠侶、蒼穹の昴、真 [続きを読む]
  • 母を亡くす
  • 11月30日未明、母が亡くなった。ファロー四徴症という心臓病を抱えて生まれてきた母は、数日ともたないだろうと言われながらどうにか育ち、三歳までは育たないと言われながら大きくなって、大手術のあと結婚して私を産んだ。自分の母親がどうやらほかの母親とは違うようだと気づいたのは4才くらいの時だった。それ以来、100パーセント力いっぱいには甘えたり抵抗したりできなくなったように思う。高校に入った頃から、母は [続きを読む]
  • 再見! (琅琊榜ツアー25(終))
  • 11月23日、朝。最後の朝食である。お昼は茶館で食べ放題なので、朝に食べ過ぎないように、と言われていたが、ついついいつも通り食べてしまう。この日はゆっくりめの出発なので、朝の内に西湖を見に行く人たちもいたりでわたしと◎藤さん、yosomiさん、ぽんちゃん、迷子さん、ふたばさんはホテルの近くを散策することに。小さなコンビニ風のお店で、胡歌さんのヨーグルトをゲット。皆それぞれ買って帰り、ホテルに戻って全部寄せ集め [続きを読む]
  • 最後の晩餐 (琅琊榜ツアー24)
  • 最後の晩餐である。こちらがメニュー。皆で円卓を囲むのもこれが最後、と感無量に浸っていると‥‥‥ビンゴゲームがあるという。全員にお土産が当たるのだというではないか。ビンゴゲームには弱いわたしだが、ビンゴになった人から順に、中身を見ずに包みをいただいていく方式らしいので誰が得で誰が損ということもない。ことによれば最後の人が一番のお宝をゲットする場合とてある。‥‥‥なんてことを思っていたら、案の定、わた [続きを読む]
  • 『遠方』 (琅琊榜ツアー23)
  • まだ、象山電視城である。何かの撮影待ちの方々。これは大理国か?そして、いよいよ、電視城の街並みも尽きようとしている。もう、出口だ。ついに、外へ出た。六白七日の旅の、観光はもうこれが最後だ。バスへ戻ろうとしたとき、流れてきた曲は、『古剣奇譚』のエンディング・テーマ『遠方』だった。なんというか、しんみりとして、泣きそうな気分になった。とはいえ、この日のお楽しみはまだ残っている。大型書店へと繰り出すのだ [続きを読む]
  • みんなのおうち (琅琊榜ツアー22)
  • 蘇宅である!どんどん改築増築が繰り返されて、どこもかしこも少しずつ変化しているがまだ蘇宅の面影をとどめている。そして、靖王府。少し変わってしまっているが、やはり今にも若き敬遠と林殊が駆けこんできそう。こちらは謝玉邸。さすがは寧国侯府、立派である。邸内。やはり立派である。そして、なんと。玉ちゃんの屋敷の中身は、誉王の屋敷だった! がちょーん( ←だから古いって。どんだけ昭和)。ここ見覚えある。ここも。ここ [続きを読む]