まゆね さん プロフィール

  •  
まゆねさん: 60代をふんわり生きるブログ
ハンドル名まゆね さん
ブログタイトル60代をふんわり生きるブログ
ブログURLhttp://60s-lifeblog.seesaa.net/
サイト紹介文60代目前の管理人が、日々、感じることを、書き綴っています♪
自由文仕事をセミリタイアした管理人が、60代にさしかかり、美容、健康、仕事について感じることや、同世代の方と共有したい情報など、あれこれを書き綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/01/28 23:24

まゆね さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 湯船に入れなかった、私の事情・・・を変えてみたら、掃除魔に!
  • 20代から湯船が苦手でした。 特に夜のお風呂です。湯船につかること自体は、ホント気持ちいいですね。湯船に入った瞬間の、ふほぅぅぅ〜♪ っていうのは、わかります!問題は、そのあとなんですね。どんなに温まっても、さて、寝ようかなとベッドに入ると、体温が急降下するような感じがしまして、ブルブルと、さむくなってしまうのです。その上、寝入るまでに、2回ほどトイレに行くという( ;∀;)友人たちと温泉に行くと、 [続きを読む]
  • 最後の就活は スーパーで試食販売員マネキンさん
  • 引っ越し梱包が、不定期だったので、もう1本不定期仕事があれば、うまく組み合わせるのでは?と、安易な気持ちで応募したのが、食品の試食販売です。年齢制限がゆるかったので、すぐに採用になりました。まずは、登録説明会に出席します。エントリーシートに記入して、お仕事の説明。説明を聞き終わった時点で、ムリだと思った人は帰ります。何がムリって・・・扱う商品によって、その場で調理が必要だったり、メーカーによる決め [続きを読む]
  • 引っ越し梱包に応募してみる
  • すでに、落ちてしまった、調査員とは、ある出版社の派遣社員として、書店を回り、自社の書籍などの評判や陳列状況を報告する仕事でした。外回りなので、その時の私にとっては、重労働になるかもしれなかったし、案外ショックではありませんでした。しかし、座り仕事全般には、まったく採用される気配がなかったので、次は、軽作業系にトライすることになります。またも、求人情報会社からメールがきたのが「引っ越し梱包」でした。 [続きを読む]
  • 50代活躍とか、60代歓迎の求人のホントの意味は
  • コールセンターにこだわっているわけではないのですが、もう1社、自宅近くに、ある外食チェーンの、出前受付の仕事がありました。「50代OK」の求人だったので、電話で問い合わせたところ、年齢は問題ないということなので、面接に行きました。採用担当の方は、とてもやさしく、忙しいと言いつつ、、具体的な、シフトの話や、仕事内容の説明も詳しくしてくださり、明日から、来られますか? とも言われましたよ。履歴書を提出 [続きを読む]
  • 58歳で就活 その3 再びコールセンター
  • ある日、リクルーティング会社からのメールで、年齢不問のコールセンター業務が飛び込んできました。場所も、うちから歩いて5分もかからないところ。60代も活躍ですって!ただし、こちらはアウトバウンドでした。要するに、飛び込み営業電話です。うーん、私にできるかなぁ? でも、家のすぐそばだし・・・話だけでも、聞いてみようか、ということで即連絡をしてみると、もう全開放的 うえるかむでした。おたずねしてみると、 [続きを読む]
  • 58歳で就活 その2 コールセンター
  • 21歳で、初めて就職したときは、在学中に先輩からの紹介でした。就職試験も、あったかなかったかのうちに、決まっていました。ですから、58歳になって、初めての就活です。慣れていませんから、まずネットで検索しました。50代 就職 ですね。もちろん、検索結果にはうわぁーって情報が出てきました。今まで、事務職でしたので、違う業種を探しました。会社を辞めて、5年ほど経過していたので、体力には自信がもてず、週に3〜 [続きを読む]
  • 58歳で就活 その1 なぜ、就活か
  • 大学出てから、広告業界に就職しました。それから30年以上、働いてきたわけです。バブルまっただなかの時期も、体験してます。すごかったですねー、あの頃は。景気もよかったけど、仕事も多かった。毎日、仕事終わりは10時を軽く回っていましたね。そして、そのあと夜の街に繰り出し、タクシーで帰るっと。これ、全部経費でした。大した仕事がなくても、海外出張とかね。行かせていただきました、はい!後輩からは、「おいしい [続きを読む]
  • 加齢による、足の変化について、教えていただきました
  • 会社員時代は、トラッドなファッションが多かったので、靴は、リーガルのパンプスが中心でした。頑丈ですしね! 履きやすかったのです。50代後半になって、リーガル履いていると、足がつるようになったんです。足の指先から、土踏まず、そしてふくらはぎへと、突然やってくるんですね。路上で、立ち往生したこともあります。だって、「あ、きたな」と思った瞬間、一寸でも足を動かしたら、き〜ん、ってくるんですから。そのうち [続きを読む]
  • ヒートテックが原因で湿疹?
  • 昨年の冬、足首から腿まで、ムズムズして、無意識に掻いていました。夜、入浴するときに見ると、脚全体に赤いポチポチが出ていて、もーれつに痒い(涙掻きむしった跡には、うっすらと血の軌跡が。。。瞬間に、ダニを疑いましたよ。同時にネットで調べました。ダニの場合は、発疹がツインになっているとういうのですが(歯の跡ですかね)、そうではなさそう。皮膚科にいくまでもないだろうと、少し我慢して放っておきました。そして [続きを読む]
  • なんで、私こんなこと始めたのかなのヒント
  • この家は、2003年7月に母と二人で暮らすために引っ越してきた。母が亡くなったのが、2009年7月なので、丸6年母と暮らしたことになる。母が一番好きだったのは、阿佐ヶ谷の生活。その当時の持ち物を、かなり処分して、ここに来たので、寂しい思いもしていたんじゃないかな。二人で快適に過ごせるために、私が決めた引越しだったけれど、少々、強引だったのは、気が付いていたよ。だから、ちょっと、母が可愛そうだったなって気持ち [続きを読む]
  • インテリア大作戦 その4 いよいよ便利屋さんが来る
  • はじめて、便利屋さんに来ていただきました。どういう頼み方をしたらいいのかも、何をお願いしていいのかもよくわからなかったので、ネットで探してみたのです。便利屋さん+地名で検索しました。たくさんでてきましたよー。口コミもいろいろでした。選ぶ基準がわからなかったので、全国展開している会社にお願いすることにしました。あらかじめ、メールで、やってほしいことを箇条書きにして送ったら、全部できます! とのお返事 [続きを読む]
  • インテリア大作戦 その3 計画と断捨離の日々
  • 相変わらず、断捨離の日々です。燃えるゴミと、燃えないゴミの日が決まっているので、その日に出せるように、タイミングを計って、断捨離をしていました。一部屋づつ、つぶしています。といっても、うちは、3LDKなので、なんとかなりそうとたかをくくっていました。甘かった・・・特に、仕事部屋にしている8畳の部屋は、もうね、どうやってこんなにため込んだのか、10年前からの、仕事資料や、捨てそびれたガラクタなど30 [続きを読む]
  • インテリア大作戦 その2 いよいよ断捨離開始
  • 今日から、捨てるぞーっ! まずは、食器と本棚の本をすべて出して使わないものを処分! って書くと簡単そうだけどこれは・・・・ヤバイことを始めてしまったぞ〜食器は、母とここへ引っ越すときに、実家の分も自分のも、かなり処分したんだけど、それでも多い><今回、昭和時代の食器は、泣く泣く捨てました。両親との思い出の食器たちなんだけど、これから、絶対に使わないモノも多く、こうして整理する時にしかお目にかからな [続きを読む]
  • インテリア大作戦 その1
  • 先日、友人の引越しを手伝いに行きました。女性一人暮らしで60?強の1LDKだから、かなり快適な間取りでした。その人とは、知り合って10年くらいになります。同年代で、外資系銀行で、いまだに働いています。ブランド系ファッションが好きなんですけれども、彼女のさりげない着こなしが、私はとても好き。お部屋も、同様におしゃれです。といっても、北欧風とか、作りこまれたインテリアではなくて、カーテンやベッドカバー、照明 [続きを読む]
  • 世の中が動き出すと
  • 今、定期的な仕事をしていないので、世間的に言うと、ぷーたろうってことになりますよね。あらかんのぷーたろうって・・・どうなの?家の一部屋を、仕事部屋にしていて、ほぼ、そこにいることが多いです。で、何をしているかというと、いろいろと、調べものしたり、あ、たまにオンラインゲームもしています。ゲーム歴は、長いので、そこでの知り合いもいたりして、たまにおしゃべりしています。リアルの名前など知らないどうしだけ [続きを読む]
  • はじめに
  • 来年で、60歳になります♪同年代の人たちと会うと、年々、差がでてきた気がします。現役で、ばりばりのキャリアな人。ファッションセンスもよくて、美容にも関心がある。子育て終わって、旦那様と定期的に国内外の旅行楽しんでいる。一方で、晩婚で、大学受験の子供を抱えて、旦那様は病死・・・母子家庭ですね。 働いても働いても、余裕がなくて、心身ともに疲れている。親の介護まっただなかの友達も、多いです。私は、どうな [続きを読む]
  • 過去の記事 …