熊野大蒼 さん プロフィール

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熊野大蒼さん: 記憶術をマスターして難関大学合格、国家資格取得
ハンドル名熊野大蒼 さん
ブログタイトル記憶術をマスターして難関大学合格、国家資格取得
ブログURLhttp://transmits-net.xyz/
サイト紹介文記憶力アップの方法 記憶術・暗記法 最新医学の健康の常識
自由文みなさんが、このブログをみて「へぇ〜なるほど 役にたった」と皆さんのお役に少しでも立てればと幸いです。

まだ記事が少ないのでこれからどんどん記事を公開予定です。お気に入り登録お願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/01/28 23:54

熊野大蒼 さんのブログ記事

  • 記憶力アップの方法 記憶術・暗記法について【9】イメージで覚える
  • 左脳の論理力の心強き知識を論理立てて覚えることも重要ですが、いざというときには、いがいと画像的な「イメージ」がものをいうことがすくなくありません。近頃流行している「右脳・左脳」でいえば、右脳的な覚え方といったところでしょうか。レンガを積むようにして組み立てられた論理は、きちんと系統立てて記憶を巡らないと、思い出せません。緊張しがちな本番では、有効に働かない危険も少なからずあります。その天、イメージ [続きを読む]
  • 記憶力アップの方法 記憶術・暗記法について【8】机の上以外の大舞台で覚える
  • 机をはみ出した分、鮮烈な記憶になる机に向かうだけが勉強ではないというのは、時間だけに限ったことではありません。記憶する舞台も机の上を飛び出せば、なお鮮烈で確かな記憶を頭に定着させることができます。机にかじりついているだけでは、何の変化もありません。脳は、新しい刺激を好むものですから、そうした変化のない環境に次第に飽きてきてしまいます。それが記憶力の低下につながるのです。ですから、この際、「勉強は机 [続きを読む]
  • 記憶力アップの方法 記憶術・暗記法について【7】日常を味方につける
  • 記憶時間は、机に向かっている間だけではないたくさん勉強しているのに、知識が身につかない人。がり勉ではないの、覚えたての知識をすぐにものにできる人。両者の違いが出てくる背景の1つには、覚えたての知識を「実施検分」しているかどうかがあると思います。「覚える=勉強」と考えていると、どうしても机に向かっている間だけになりがちですが、そこで覚えた知識は日常の中で生かしてこそ、自分の知識になるのです。したがっ [続きを読む]
  • 記憶力アップの方法 記憶術・暗記法について【6】丸暗記より理解して覚える
  • 正しい理解が、記憶を定着させる何かを「忘れてしまった」というとき、じつは、そのことがまったく「わかっていなかった」ということが意外と多いものです。参考書の字面だけを「暗記」しても、内容を正しく「理解」していなくては、本当に覚えたとはいえません。覚えたはずのことが頭からスルスルと逃げてしまうのは、そのためなのです。ある心理学の実験でも、歴史的な事実の意味をよく理解している学生と、単に事実を暗記してい [続きを読む]