優登日の箱の中 さん プロフィール

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優登日の箱の中さん: 優登日の箱の中
ハンドル名優登日の箱の中 さん
ブログタイトル優登日の箱の中
ブログURLhttps://natural333.muragon.com/
サイト紹介文やさしく光る言葉を探して、箱の中にいれるようして、大切にとどけられたらよいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2016/01/29 13:57

優登日の箱の中 さんのブログ記事

  • 笑顔探し
  • 心配したよ どうしたのかって 子猫に みちびかれ 新しい道 なおったら よいよね げんきだして 笑ってみて いろいろのなか 得意なこと マイペースで 笑顔探し はじめよう [続きを読む]
  • 精一杯の
  • 言葉を やさしくして やりなおしてみよう 冷たいとげは かなしみしか よばなくて これが 精一杯なんてと 笑われるけど 小さな勇気で 進みつづける みんなの笑顔 思い浮かべて [続きを読む]
  • 目が覚めたら
  • きみのまほう みせてくれたら とっておきの絵 みせてあげる きれいで 不思議で 吸い込まれて しまいそうな 戸惑いながら 扉のまえで わらって 眠ってしまった 後で 気がつくんだ きみの何気ない パワー 弱虫がなおったら いっしょに 見てみたいな 空からの光 今は 話だけ聞いてみて 君のお気に入り あつめながら もどってきたあつさ 一緒に たのしんでみよう 目が覚めたら また幸せになってる そんな [続きを読む]
  • 時を待って
  • 時を待って ゆったりと 強い気持ちで じっくりと まちながら 見えたもの 私の力に変わる 思い続けながら もう戻れない 進むことだけ 考えて 好機はすぐそこ [続きを読む]
  • おだやかな夏
  • 答えがでて 受け入れて 冷静な 間違え直し 正しさを 求め続けて しずかに ゆっくりと 揺れない気持ち みつめながら 穏やかな夏に 変えてゆく よい毎日に [続きを読む]
  • やさしい場所
  • 海から帰ったら 蝉の声が やさしくなってた 海に囲まれてきて 小さくなった気持ち すこしのびのび ゆっくりと 動き出す 探してた目標に 程良いあつさ たもちながら 新しい私 少しずつ [続きを読む]
  • 晴れの海
  • 夏の香り いっぱいにして 楽しく すっきりと 新しい 感激に 心が動いて 先にある 答えをつかんだような しっかりした気持ち 笑顔と海 晴れがよく似合う [続きを読む]
  • 夏の中の夏
  • 本当に海 きらり波が まっていた うれしい ただそれだけ 海の魅力と魔力 悲しい思い出は 波がさらって やっと海がすきが 戻ってくる こころも 思い切り晴れ 海といっしょ 夏のなかの夏 [続きを読む]
  • 新しく海
  • 失恋旅行と 慰安旅行の海 こんどは 幸せ探しに 写真より 心に刻む絵 色を変えて 今年の新色 渚に書いた やけになった思い 日に焼けた鼻が 夕日に 光った 違う思いで 眺めたい海 一瞬でも 青空と波で 新しい決心 楽しく夏 新しく海 [続きを読む]
  • 変わらない声
  • 気持ちが ゆったりとして 何でもないことが うれしくて あついねって 笑いあって 時間は しあわせへと ながれている つばめが 朝日に重なり まぶしくて 同じ目線で わかりあえるの ほっとする さわやかな朝 酷暑のニュース 涼やかな場所 さがしながら 結んだ髪を ほどいて いつもと違う 夏のガラス細工 ひかっているのは ずっと変わらない 同じ夏の声 心地よいから [続きを読む]
  • 素直なところ
  • すぐ信じて しまうから あつくなるから ちいさなちいさな 保冷剤を ポケットにいれてみる ハートのそばが ひんやりして ちょうどよいよ 夏のうわさ 笑いとばしたら 本当ばかりが 好きだからと 悲しくなる 謎のまま ホット用の宝箱に 鍵をかけ すこし涼しく 毎日夏ばかり 不器用な言葉が いっぱいになり 素直なら 風に乗って ひとつだけ ヒント 毎日変わる 変えていく 心と空のうつる場所 印象に残ると [続きを読む]
  • やっと今
  • 何か理由があって はなればなれ 知りたくても 探しても 謎のまま つめたくて 近寄れなくて 深く 考えなければ 寂しくなんてないよ ほしいものは かわらない ずっと かたちがないけど 突然わかるもの ゆっくり そっと ふれてみたら   たしかに 存在してた こころに いっぱいに広がる 言えなかった思い すっきりして 正しい幸せ 探し始める [続きを読む]
  • 夢が叶う夏
  • あかるく 照らされた雲 夏らしいについて 考えながら ながめてた 汗が じわじわ お肌に じりじり 四角い氷 いつかの夏 お礼を今頃 わたしも涼しさ お返ししなくちゃ さりげなく夏 効果は年を またいでしまった あつすぎないよう 工夫して さわやかな風 全部本当 むなしさを 忘れた青空 上を向いたひまわり 輝く太陽 夢が叶う夏 [続きを読む]
  • 盛夏の雲
  • あのとき 助けられたら そばにいられたら 夏の夕暮れ 忙しすぎて 見落とした 大事 かぜが 今年もよい香り きっと今は 笑ってくれている 麦茶を何杯も のみながら あつかったすべて いやしてる 不思議なつながり 信じて 鏡の面影 厳しい声 優しい笑顔 盛夏の雲が さびしさを 連れ去ってくれる [続きを読む]
  • 夏の色
  • 赤いピンクを かくしなから 何色で ハートは 調和するのだろう かざらない 素にちかい笑顔 安心から はなれないよう 絵の具をえらんでみる やわらかな絵 ちいさめで 空からの贈り物 ひとつ のびやかに みるみる いきかえっていく こまりはてた 景色 どこにでもでは ないから 大切に 優しさの魔法 夏色の すっきりしたタオル 新しくして いっしょに [続きを読む]
  • なんでもないことや
  • なんでもないから 隠してた はなすことなんて ないんだと 思ってた 奇抜なこと 面白いこと 派手なこと 探して 必死に 探して 子猫が笑ったとき もういいよって いわれた気がした どこにでも あるような話 それが お気に入りなんだ 聞いてもらおう 会話は どうしたら たのしくなるのかな 聞いたり 話したり 日常から こころを通って ほのぼの [続きを読む]
  • 考えられること 手当たり次第に 結果は待たず 次々と 増えていく課題 時間が足りなくなる 急ぎすぎて 見失うもの 小さな世界に 希望を 待つことを覚えて 緩やかになる 力量に比例する まずは こつこつ積み上げて ゆっくり ゆっくりの動き 自分らしくを 失わないよう 考えながら 慎重に [続きを読む]
  • 爽やかなあじ
  • 冷たくて お水きれいで 麺がシャキッとの  滝のある山で食べた 忘れられない 流しそうめん 冷たい水が 貴重な暑いまい日 さわやかな よい香りの風に ふかれて 水の音聞いてみたい 出かけて出会う 感動の味 空気もお水も 楽しいから おいしいのかな さわやかな味 つい探してしまう 夏のわたし [続きを読む]
  • また明日
  • いつもと同じ みたいだけど 微妙なちがい 力説する 話をきいてない いいんだよ 思うことがあれば きっと 言葉でつなごうと あせってしまう 見えない思いに とまどいながら 静かな 簡素な景色 だまって 眺めている 熱い風が 少しさめたら また明日 [続きを読む]
  • 真夏の雨上がり
  • 真夏の雨が 止んだ あつさを休んで こころを片付けて 情熱のまま 蜃気楼に 目が止まって まちがえたもの 探していたよ すこしひえたら ちがうゆめ 本当の夏を 知りたくて あつさは こえられないけど 楽しむ余裕 見つけながら 同じ思い ぶら下げた君と 毎年更新する 最高の夏 [続きを読む]
  • お気に入りの絵
  • 田舎のバス停 待つのは あたりまえ 気長に ぼんやり 考え事 ここまで こられただけで 満足して 君が見た景色 同じが 一つ増えた 好きな夏に したかったんだ 黄金色な光 あたらしさは ひとつもみつからない なつかしさに つつまれて 蝉がじんわりとなく 暑さをさます風が少し 立ち上がって もう一度 360°ながめた 遠くに人影 バスの時間が近い 思いをカバンに しまい込んで こころの深くに 一ペー [続きを読む]
  • 夏のお昼
  • 夏休み お昼ご飯は 冷ややっこと そうめん ひとりだけ あせだくで あたたかいうどん 生のネギが 苦手で 火の通ったものが 好きで あっつかったなあ おとなだから もう 何でも食べられる 冷たいお弁当 夏のおかずと 梅干し ひんやり さっぱり おいしい夏のお昼 元気を 続けたいね [続きを読む]
  • 人の心
  • 人の本当の気持ち わかってしまいたいような 今のままでよいような 想像で話すから 理想を押しつけたり 勝手に失望したり それぞれのしあわせ 意見を合わせて なかよくね 暑すぎた毎日 曇り空なら ひとやすみ 違った答えも ありなのかもね 本当の声が 届いているところ 私のところに 響く音 もう一度 穏やかになってみて 希望の空 晴れが良いね [続きを読む]
  • 幸せな景色
  • きびしさに 感謝できる日 あのままで いないほうが よかったと 思える日 まちがえたところ なおすのが たいへんで でも だんだんと 本当に 大切なもの みえてくる 深いところまで 素直になるのに 何年かかったかなあ こころを ゆっくり磨いて 幸せな景色 みつけていこう [続きを読む]
  • 謎の答え
  • あのとき わかっていたらな いま もっとわかればな あるいてきた でこぼこ道 これからは なだらかだといい しらなかったから 出会えたから できたことある うまくは ないけれど なんとか やってきた 人と比べないと 思っていたけど 違いは 謎の 答えになるよ いろんなこと聞いて いろんなこと考えて 好きなわたしに なっていきたい みんなそれぞれ 正解は わからない [続きを読む]