taku さん プロフィール

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takuさん: Life is like children playing house.
ハンドル名taku さん
ブログタイトルLife is like children playing house.
ブログURLhttp://takuteto.hatenablog.com/
サイト紹介文人生はオママゴトのようなもの。そのことが分かると人生は驚くほど軽くなるんです。
自由文悟りのために努力はいりません。
ワンネスはワンネスとしてただ存在しています。
それに気づく誰かはいません。
あらゆる修行もスピリチュアルなワークも必要ありません。
全てしかないんです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/02/02 19:25

taku さんのブログ記事

  • きゃーかわいいー!
  • 最近、服を買いに行った時なんかに思ったりするんですけどねー。僕なんかはおっさんなわけですけど、最近の若い人はオトコでもカワイイ、カワイイって言葉を結構普通に使ったりするんだなー。なーんて感じたりします。このパンツなら、こういったアウターを合わせてあげてもカワイイですよー。みたいな感じでね。男性の店員さんもふつうにカワイイって、自然な感じで、言ってくるわけです。当初は慣れなかったんで、「ちょっっ、わ [続きを読む]
  • 何者かにならずとも、あなたはあなた。
  • へいへいへーい!というわけで、お早うございます。タクさんです。どうあろうと、「それそのもの」はなんの影響も受けません。映画のスクリーンに何を移そうが、スクリーンがその色に染まってしまうことはない。まあ、それはよう分かった。でもそれを聞いたところでどうすりゃええのん?どうあがいても、映像は見えてしまいますし、引き込まれてしまいますやん。ってねー。うんうん。そりゃそうだ。というわけで、今日はそんなどう [続きを読む]
  • 分離とワンネス、ワンワンワン
  • 分離とワンネス数年前はワンネスワンネス。ワンワンワン。てな感じで「それ」を表現されてましたけど、ここ数年は非二元、非二元、ノンデュアリティ。ってな感じですね。お早うございます。タクさんです。ここ最近は妙な運動を始めたため、筋肉痛が痛いです。頭痛が痛いみたいな言い方になりましたが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか?分離のなさ。その分離のなさがあるだけ。なんですけどね。そう聞くと、分離がないという [続きを読む]
  • みんな、色々でみんな良い!
  • みんな、色々でみんな良い!ってねー。全然違う価値観も受け入れてあげると、それで良いんじゃないのん?って思うんですよね。妙な思い込みを自分のアイデンティティーにしちゃうってのは良いですが、それ以外は認められない!私こそが正しいんだー!みたいな思い込みがあると、そこに変な恐怖感を生じさせとるんとちゃうんか?と。もちろん、みんな好きなことをたのしーにやれば良いと思うんですよ。お金儲けが好きならそうすれば [続きを読む]
  • 思考は消さなくてもよろしいねん。
  • 思考と距離を置いたりね。物事をそのまんまダイレクトに見るっていう、ダイレクトパスってやつ?ああいうのも、とってもいいと思うんですよね。リラックスできますのでね。でも思考を消したり、物語が起こらなくなったらそれがゴール!っていう話でもないんですよねー。あまりに思考の現実感に囚われてたら、どうしてもいろんな思考やら感情に振り回されてしまいます。それだと、何にも始まらないので、一旦距離を置いて見る。そ [続きを読む]
  • マジやで!感という観念
  • 小学生の頃なんですけどね。コックリさんが流行ったことがありましてねー。紙に書いた文字盤の上に10円玉を置いてね。数人がその10円玉の上に指を乗っけるわけです。そして、コックリさんに質問をするわけなんですね。すると、10円玉が勝手に動いて答えるっちゅう訳ですわ。ま、僕はんなもんハナっから信用してませんでしたのでね。もう、自分で10円玉を動かしてはみんなの反応を見て楽しんでおったんですけど、ここで、強敵登場で [続きを読む]
  • 私はいないの?それとも私が「それ」なの?
  • おっへよぉございやす!タクさんです。元々は「それそのもの」しかありません。コレってものじゃなくて、なんていうか、在るがあるだけ。そして、それで全てであるわけですね。じゃあ、なんでそこに「ワタシ」が生まれたんやろ??ってなことを今日は書いてみたいと思います。もともと、赤ちゃんの頃は「それそのもの」だったはずなんです。でね。実は、おとなになった今も、そこはぜ〜んぜん変わってないんです。ちょっとした誤 [続きを読む]
  • 覚者も悟ったヒトもいてません!でもってなんの役にもたちません。
  • 覚者なんていてませんよ!悟った人なんておらんわけです。悟りっていうのは、例えば、女性へのプレゼントはモノよりも渡す演出が大事なんだ!その演出にモノも含まれる。金額の高い低いではないんだ。。。みたいなもんと同様に気づきみたいなもんを意味するわけでしてね。その気づきに持ち主はおらんわけです。ってナンノコッチャ?って話ですが、たまーにね。悟った人やこういったことがわかってる人は、不安とかもなく、毎日ハ [続きを読む]
  • 理由がないと始まらないという思い込み
  • なんか妙な理由を持っちゃったりすると、身が入らなかったりもするよねー。って思うんです。逆に理由がないと何も始まらんって思っちゃったりもね。本来はね。ノリでやっとるはずなんですよね。どんなことでもね。でも、ここに妙な理屈や理由を持ち出すと、ノリがノリじゃなくなる。ってなことがあったりすると思うんです。ちゃんと身を入れてやらなきゃならん!みたいなね。なんの話やねん!冒頭から!って思いますよね。えっと、 [続きを読む]
  • ダメは悪い事じゃない。
  • ダメって別に悪い事じゃ無いんだよー。ってね〜。思うわけでございます。良いの裏返しですからね。ダメっていうのも。良いっていうのはある一方向からは良いけど、別の方向から見ればダメになりますし、ダメっていうのも、別の方向から見れば良いになったりするんやと思うんですよ。あまり、良いにこだわると、ダメが色濃くなりますからね。もし、あーーー。ダメだ自分はーーー。ってな思いにさいなまされたりしたならね。どうし [続きを読む]
  • 自己否定はそのまんまに愛でてあげる。
  • ここでたまーに言ってる自分を愛してあげるっていうのって、自分を甘やかしてあげるっていうのともちょっと違う感じなんですよねー。悪い部分を無理くりフタして良い部分だけをフォーカスする。ということじゃなくて、自分の悪い部分。ホントは悪くなんてないんですけど、自分が否定している自分。それをね。やさしーく迎え入れてやるって感じです。自己否定があると、そういう否定された自分が出て来ると、ササっと蓋をして閉じ込 [続きを読む]
  • ハイオッケー!!宣言だけで、大勝利のゲームセットです。
  • 僕ね、子供の頃ってめっちゃ暇を持て余しておったんですよ。人生ゲームっていうボードゲームがあるじゃないですか?あれをねー。あまりに暇やったもんですから。よくひとり人生ゲームをやってたんですよねー。もちろんこのゲームはひとりでやるなら勝ち負けもないわけでしてね。ゲーム中はあかん!ヤバイ!って場面やええ調子や!って場面があったりするんですけどね。ゲームが終わると負けは無いんですよね。どう転んでも勝ちなワ [続きを読む]
  • 悟りもブッダも気づきの体験も禅問答も・・・
  • おっはよーございまーっす!タクさんです。ファーッはっはっはっ!ということで、今日はもしかしたら読んで怒っちゃう人もいるかもなーってなことを書いてみたいと思います。テーマはザ・ネコ目線!でございます。ブッダの悟りとか、そもそもの悟りとか、気づきの体験もそうですし、禅の教えもね。ぜーんぶ!物語でしかないんです!仏教の教えもそうですよ!あれも幻想の物語のようなもんなんです。だからね。そういった教えと、 [続きを読む]
  • 知る至上主義からの解放
  • おはようございます。タクさんです。腰痛に苛まされる今日このごろ、皆様の腰の具合はいかがでしょうか?さて、ちょいと業務連絡でございます。このブログのコメント欄ですが、少しの間、一旦非表示にさせていただいております。コメントを頂いた皆様。ありがとうございます!とてもとても、感謝感謝でございます。引き続き、感想や質問などについては、facebookのメッセージ方からいただければ幸いでございます。こちらの方にも感 [続きを読む]
  • 起こっていることの法則性を探る性(サガ)
  • ただ起こっているだけ。ではあるんですけど、この起こってることには何かしらの法則性があるように見えたりしますよね?磁石は磁石同士でくっつきますし、鉄もくっつきますし。空がどんどん曇ってくると雨が降ってくるパターンが多いですし。僕らは、こういった法則性を集めては、つかみ取り、何らかの対処の役に立てようとします。天気予報だってそうですし、最近は地震予想の話題も注目されていますしね。ちなみに、こういった [続きを読む]
  • 先に好きな在り方でおったらええですねん
  • 「わー嫌やわぁ」ってなことがあると、やっぱりなんとかしておこうって思いますよねぇ?とにかくこの嫌っていうのを抑えとかないかん!ってなことでねー。何かしらの問題は早めに解決しとかないかん!っていうことでね。ま、簡単に解決できるようなことは、問題にすらなりませんので、問題になっとるということは、自分の中でどうにも解決できん!ってなってるようなことであって、それをどうにかしたいー。ゆーてねー。ぐるぐると [続きを読む]
  • 全てしか無いと言われても、相変わらず体の範囲しか認識できませんが??
  • 非二元では、全てしかないと言いますけど、その中で私は冷蔵庫にもなれず、コップにもなれず、相変わらず自分の体の範囲しか自分だと認識できないんですけど?ってねー。思わはるかたもおられると思うんですけどね。結構、何かしらの状態になるのか?みたいな誤解があるようにも思うので、今日はその辺を書いて見たいと思いマッスル。目の前のコップはどうしても自分という認識はありませんし、冷蔵庫だって家電ですし、自分じゃ [続きを読む]
  • なんの虜になる必要もない
  • 物事を捉えるには、何かしらの物差しが必要になるんですけどね。そうやって物差しを使って、何かを無意識に判断していくうちに、その物差しの存在がいつしか無意識になっていって忘れとったりするんですよねー。で、いつしか判断する道具だった物差しに逆に支配されちゃってたりしてね。よくこういった話で、この物差しが悪い!っていうか、この物差しを手放さなきゃならん!みたいな捉えられ方をする場合があるんですけど、物差 [続きを読む]
  • 赤ずきんちゃん
  • 赤ずきんちゃんってさぁ、、、この「ちゃん」は赤い頭巾に付けられた愛称であって、その頭巾をつけた女の子に対してのものじゃないはずだよねぇ。なので、赤ずきんちゃんを付けたお嬢さん!って言わなきゃいけないはずでしてねぇ。しかも、お母さんは、赤ずきんちゃんのことを、「赤ずきんや、おつかいに行っておくれ、、、」みたいに言ってたりするんですよね。おばあちゃんも「おや!赤ずきん。よく来たね!」みたいなことを言っ [続きを読む]
  • 観念上に持ってきちゃう悟りのお話
  • 悟りっていうお話はね、知らず知らずのうちに信じ込んでいたルール。すなわち観念には、実は実体がないっていうこと。そしてその実体のない観念を取り除いていくと元々最初っからあった「それそのもの」が姿をあらわすんですよん。てな話なんですけどね。そもそも僕らの理解というプロセスには、なにかを観念化、概念化して仮定の設定を作り上げ、これらの概念を組み合わせて掴み取る。っていうね。そういう癖が根強く残ってたりし [続きを読む]
  • 頭の中のおしゃべりループ
  • パソコンとかコンピュータってね、負荷がかかりすぎるとプスーンってなって動かなくなるんですけどね。それって、人にも起こるんですよねー。パソコンって、ループさせながら容量の負荷をかけてやるとすぐに負荷が増大してプスーンってなるんですけどね。それって、どんなループかっというと、例えばね。プログラミングなんかで、AということになるとBを実行する。Bを実行するとAの地点に戻る。みたいなことを命令してやると延々と [続きを読む]
  • それそのものを思い出す
  • 「それ」そのものは、未知の何かじゃないんですよね。あ、、、、それ知っとった!でもって「それ」を失ったことなんてなかった!っていう気づきなんです。って聞くと、じゃあ、そう感じないということは何かを忘れている?って言うことなのか???というとそういうことじゃないんです。忘れているんじゃなくて、「それ」の中で、その一部にフォーカスしてるだけなんです。じゃあ、フォーカスしてる自分っていうのがいるのか?フ [続きを読む]
  • よくある映画の例え
  • ふぇーい。おはようございやす!タクさんです。えーっと。ほら、こういう話ってよく映画に例えられたりするや無いですか。きょうは、この映画の例えについて書いてみよっかな〜と思います。映画のたとえってね。どういうもんかというと、悟りとか「それ」?っていうのは、映画のスクリーンのようなもんやっていう話です。スクリーンは変わらず在るんですけど、そこに映し出されているそこに映し出されている映像は色々と変わっと [続きを読む]
  • 我思う、故に我あり???
  • 「我思う、故に我あり」ってねー。有名な哲学の言葉がありますよね。でも、ちゃうやん!思う。っていう経験は確かに在るけど、それをやっとるのは自分っていうのは、単なる推論やん!ってねー。思うわけです。なのでね。このことをもっと正確に言うとすると。「思う」以上。ってなるんちゃうん?ってねー。思う今日この頃です。なんか、そんなん書いてたら、哲学者の人にめっちゃ怒られそうですけど。。。さて、ありとあらゆるこ [続きを読む]