しおりべ さん プロフィール

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しおりべさん: しおりべ
ハンドル名しおりべ さん
ブログタイトルしおりべ
ブログURLhttp://ameblo.jp/namekko26/
サイト紹介文ぶらぶら街歩きと食べ歩きを趣味に、そこで繋がる人の輪が面白くて、楽しくて。そんな日々を綴ってます。
自由文人見知りです。街歩きが好きだけど、あまり話しかけられず、ひっそり、ぶらぶら、ゆっくり歩いてます。
行く街には、素敵な人やお店がたくさん!そんなぶらぶら街歩きしながら見つけたお店を、いつかまた誰かと行くときに、誰かが楽しく行けたらと備忘録に◯

個人目線のつたない文章ですが、
よろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供454回 / 365日(平均8.7回/週) - 参加 2016/02/05 16:29

しおりべ さんのブログ記事

  • 言葉の伝え方〜かるたのように選ぶこと〜
  • 信じるものは救われるというけど、信じて裏切られるのはもう懲り懲り!傷つくのは嫌だから。傷つく前に、こっちからバイバイするのがよいと思った。そしたら、悪者は自分だけで嫌いに、、、なられた方が楽だから。と、だけど。損得抜きにしたら、傷ついたっていいんじゃないかなとか思った。私は、、、あなたは、、、友達が、、、とか。いろいろ言葉があるけれど、裏切られるとか、信じるとか御託並べるより話す際の誰が、っとい [続きを読む]
  • 勘助〜蕎麦屋さん〜 at.曳舟
  • 三毛作の蕎麦屋さん。もともとは、立ち食い蕎麦屋さんでしたが、今は、カウンターで座って食べれる蕎麦屋さんに。ホロっとした食感の田舎蕎麦をピリ辛の濃いめのつけダレにつけて食べる創作蕎麦屋さんです。このつけダレに、シンプルな味わいの蕎麦がよく合います。シンプルに味わってみたいな、、、と思いつつ、タレに、トッピングのシャキシャキのネギと、のりが絡んで食べる蕎麦は、食べ進めていくうちに癖になります。迷いな [続きを読む]
  • 上海菜館 at.曳舟
  • 駅裏にある中華屋さん。気になるけれど、なんだか入りづらかったのは、佇まいに、外観に、いろいろありました。理由をつけながら、一番の理由は、きっと「こんなとこに!?」と、誰かに見られるのが恥ずかしいからだと思う。気になってた理由は、好きな「定食」メニューが多かったから。頼んだのは、ニラレバ定食。中華屋さんにはよくある「麻婆豆腐」はセットについてくるので、あえて麻婆豆腐はなかったです。それに、御飯とサ [続きを読む]
  • 独りよがり
  • 素直になれなくて、中途半端なやさしさが、人を傷つけることを痛感しました。自分のことばかり考えたり誰かに頼ってばかりいるのにいざという時には、何も言えなくて我慢してしまう。 「素直になる」ってなんだろう。好きってなんだろう考えれば考えるだけわからなくなる。わがままと素直になると、独りよがりと頼ること。思い違いしていたことに気づきました。わがままになればいいと言われたり、素直になればいいと [続きを読む]
  • 欲しいものと好きなもの
  • 昔から欲しいものは欲しいとは言えなかったのは性格で、お姉ちゃんなんだから我慢しなさいと、、、ドラマの台詞みたいに、物心ついた頃からは、欲しいものは手に入らないと決めつけては、言わなくなるようになったのです。言えば怒られて、悲しくなる。言わなきゃ、怒られないから、我慢すればいいだけ。いつも好きなものは、手から離れて言ってはあの時を後悔する。そんな自分に嫌気がさして、言いかた知らないから、いっぱい言 [続きを読む]
  • 新しい始まりへ続きますように~始まりと終わりのお店〜
  • いろんなことがあった一週間。初めて、二人でご飯を食べに行ったお店をふと誘う前に考えていました。暮らし始めて、一緒にお昼を食べに行った場所。たくさん、お昼をいろんな場所に食べに行ったけれど、それでも、「初めて」のお店だけが思い出せずにいました。 「どこにするか場所を決めて」と尋ねると、そのお店の名前が出てきたときに、はっと気づかされたことは、言えませんでした。近所のお箸フレンチのお店。自宅の2 [続きを読む]
  • 一日の長さ〜大切な人との時間〜
  • 朝起きて、怖いことがあった。朝起きて、よかったと思うようになれたのは君たちに会えることを知ってからなのです。朝、出かけてまた会いたくて、会えるの知ってるから目がさめるのが嬉しくなる幸せだと思える。君を掴む手が、君の答える答えが全部、わたしの答えどおりで悔しくて、寂しくて、悲しくて愛しくて、思い出す。怖さを知って、いないことを知り、1人は朝も夜も、ただの一日だとふと感じた、あぁしてればよかったとかよ [続きを読む]
  • 大切なこと
  • タラレバ言ってる時間はない。誰かを思う時間とか人のこと考える時間とか頭がパンクするくらい周りが気にもなるけれど考えていたいのは、好きな人の時間なんだということに気づいた。いろんな理由を重ねて、あの人、この人にもできたのは近くに、君がいたことも、君が見ていてくれたことで君がいなくなれば抜け柄みたいになるのは君がいることが大切だということがわかったから。伝えたいのは君が大切だということなのです。 [続きを読む]
  • 恵比寿散歩
  • 春たけなわ、恵比寿へ。ようやく行けた東京写真美術館の、写真展。最古の写真から明治まで。人物から、景色へと。幕末の人たち、時代が変わるのに真っ直ぐな目と、写真の周りの装飾が印象的でした。そして、初めて見る写真と合わせて置かれていた、小箱のような装飾が綺麗でした。2階の展示は、風景写真。釘付けになったのは壁に直線に重なる、水平線。青空ばかり見ていて忘れていた最近。水平線は、今いる場所と、空を隔てる不思 [続きを読む]
  • 恋の決断
  • この歳になって、告白を決めるなんて馬鹿げているかもしれない。女が愛されてるほうが幸せなんて誰が決めた?愛してるほうも楽しいよ。愛され、愛して。それが幸せだと。思ったのだ。愛され方なんて人それぞれで、愛し方も人それぞれで、あの子が幸せに見えたってあの子になろうなんて、これっぽっちも思わない。うらやましく思わなくなったのは、わたしは、わたしだし、あなたはあなた。あなたを好きになった、わたしが馬鹿だっ [続きを読む]
  • 朝ごはん〜新海苔でお味噌汁〜
  • 朝ごはんは、新海苔の味噌汁。出汁は、魚不足のため、煮干し出汁。煮干しの臭さは、生姜で消して、大根と玉ねぎを柔らかくなるまでコトコト。海苔は少し焼いて、味噌汁に後乗せ。…とおしゃれにしたみたけれど、トロトロとける海苔の味噌汁美味しい。 [続きを読む]
  • 脳の休暇〜吐かない〜
  • 久しぶりに吐かなかった。とか、書いてみると違和感を感じる。自慢したいわけじゃない。記録をしたいわけじゃない。何がしたいのか?と、今までは思いながら書いていたけれど、今日、「吐かなかった」その文字を打っていて、感じたのはなんでそれができたのかを、書くことで、知っていきたいことがあるのだと思います。吐かなかった理由はわかりません。むしろ、吐きたくて吐ける理由を探していました。昼はとんかつ、夜は飲みで [続きを読む]
  • 美容室に行く理由
  • 久しぶりに、髪を切ってみました。 ▲こんな感じが理想髪を切るときは、だいたい何かある。最後に、切ったのは12月末。その前は、確か…自分でばっさり切ったのだ。鏡も見ずにパツンと後ろを。「けじめ」「スタート」その言葉と共に、美容室に行こうと思うので行く回数が、少ないのでたまに女子力低いな…と思います。髪がツヤツヤの女性に憧れるのに、昔から、髪を結ぶのが不器用な母の影響か、髪を結うのが苦手です。今 [続きを読む]
  • しんぱち食堂 at.御徒町
  • チェーン店なのに、このコスパは初めて新宿で食べて驚きました。気軽さがあり、けれでしっかり炭火焼で焼くのが特徴の定食屋さん。魚は種類は多くないけれど、魚の定番、ほっけ、鯖、鮭が揃い、それに加えて、銀むつや、鰯が定番メニュー。旬の魚も加わり、魚が物足りない方には、がっつり肉料理も少ないながらもあります。もちろん、アルコールも。店内はカウンターのみの、狭いお店。コの字型のカウンターに、通路も狭いのでお [続きを読む]
  • 猫六 at.曳舟
  • 春うらら花より団子は味覚待ち猫六さんで、久々のカレー。「桜エビと菜の花のカレー」桜は満開。花より団子は、お先に春が来て、団子はこれから。春の味覚は、まだまだこれから楽しめそうです♪ [続きを読む]
  • 潔さ
  • ありがとう、ごめんなさい。たったこの5文字の言葉が年齢を重ねるごとに出なくなる。余分な前後の文はたくさん思いつくのに、大切な5文字は言葉が出なくなる。桜はパッと咲いては散る。桜のような潔さが、欲しい。 [続きを読む]
  • 千成寿し at.曳舟
  • 一見さんは入りづらそうな佇まいなのは、たぶん、下町の一軒家のお寿司屋さんだからだと思います。ガラガラと、引き戸を開けると、威勢のいい大将と、活気のある女将さんの明るい声が響きます。座敷とカウンターの、街のお寿司屋さん。新鮮な脂ののった旬な魚は、刺身やお寿司は昼はランチに、夜は、それに加えて、一品料理もプラスされ、話とお酒を一層弾ますお供になります。ランチは日替わり750円からあり、お肉や魚、生姜焼き [続きを読む]
  • いろり庵 きらく at.亀戸
  • 亀戸駅中の立ち食い蕎麦屋さん。立食いというより、小さなお蕎麦屋さん。店内は、カウンターの席に、テーブルが3卓店内はと、急ぎながらも、足を休めて食事ができます。注文は店、外で食券を購入。食券を買い、中に入り、店員さんに食券を渡します。注文したのは「わかめそば」。わかめは、生ではなく、戻しわかめ。コシもあり、つゆは醤油の香りが特徴の関東のめんつゆ。蕎麦に絡み、手軽さの立食い蕎麦でした。お店は、新しくで [続きを読む]
  • 朝ごはんは、身体に優しいスープで。
  • 久しぶりに朝ごはんを作ってみました。朝スープ。切り干し大根の出汁と白菜のスープです。ベーグルは、春キャベツとチーズのサンドイッチ。塩、コンソメ、お酢を少なめに入れて、コトコト煮詰めて野菜の出汁をとりました。昨日、カリウム、血圧があがらず、朝は優しいものが食べたくなりスープにしました。コトコト煮込めば、あまり味付けいらずプラス、簡単、料理。ごちそうさまでした○ [続きを読む]
  • HOLLY at.押上
  • 【一人でホッとしたいときに○】昔ながらの喫茶店。そうそう、こういう温かみ。メニューは、そんなに要らない。と思うのはわたしだけじゃないはずです。たくさんあっても仕方ないじゃない。理由は、結局頼むのはいつも変わらないから、です。初めは違和感あっても、それが居心地よくてシンプルなメニューなのだけれど、メニューの中には、しっかりとお店の個性と、マスターの思いがつまっています。いまどき珍しいと話すメニュー [続きを読む]
  • 駅前の時計が進むmessage
  • 駅前のお店のルール。駅前の半径何メートルに決まりがあるのかはわからないけれど、ふと気づくと、駅前のお店は、時計が進んでいる。気づくと、「遅刻だ!」と足早になると、電車が間に合うことがしばし。…とそれに気づいて、余裕かまして、「時計進んでいるから、まだ大丈夫♪」と思うと遅刻のループにはまっていく。この時計の仕組みはなんでなのか?と今日ふと思いました。どこからどこまでが、この「時計を進める」にあては [続きを読む]
  • 正当化しないほうがかっこいい☆
  • 病気を言い訳にするな!と何度も自分に言い聞かせてきました。わかってはいる言い訳にしたくないそれでも、言い訳にしてきた自分には気づいている。客観的に見るじぶんって、一体どう映るんだろう?と、そんな視点、今まで持ったこと、ありませんでした。正確には、持とうとしていても、避けていました。薬の量も生活もはたから見ればおかしいのわかっていながら理由つけて、正当化して、それを話して。正当化するのでなく、おか [続きを読む]
  • 営業の心得
  • 昨日、バイト先に営業の方がきました。「お忙しそうなので15:00になりましたらきます。」え?15:00も忙しいかったらどうするのっとと感じました。営業って、相手の気持ちを汲み取り相手に合わせながら、自分の気持ちをいかに相手に伝えるかどうやったら相手に伝わるかを試行錯誤するか。そこに、面白みがあるのに、この人は何をしているだろうと思いました。15:00は午後の診察か始まる時間。見たらわかる。訪問先の下調べがないの [続きを読む]