つれづれなる日々♪ さん プロフィール

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つれづれなる日々♪さん: つれづれなる日々♪
ハンドル名つれづれなる日々♪ さん
ブログタイトルつれづれなる日々♪
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/omega-001
サイト紹介文アンティークが大好き♪オメガと中国時計が大好きでコレクションをしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供956回 / 365日(平均18.3回/週) - 参加 2016/02/06 10:21

つれづれなる日々♪ さんのブログ記事

  • 笑顔忘れない野球 不来方、部員10人で挑んだ甲子園
  • 写真試合に敗れ、ベンチ前に整列する不来方の選手たち=24日、阪神甲子園球場、上田博志撮影 21世紀枠の不来方(こずかた、岩手)は24日、第3試合で静岡に3―12で敗れた。10人の選手はバットを振りぬき、笑顔を忘れなかった。そして甲子園を満喫した。 一回表、2番の桜井琉太郎君(3年)がチーム初安打を放つ。「人生で忘れられない一打です」。2死となり、主将で4番の小比類巻圭汰(こひるいまきけいた)君( [続きを読む]
  • 早実が延長戦を制し2回戦へ 決勝打の野田は4打点
  • 【第89回選抜野球大会】 ● 明徳義塾 4 − 5 早稲田実 ○ <3月24日 1回戦>  明徳義塾(2年連続17回目)と早稲田実(4年ぶり21回目)の名門校対決は、延長戦の末、早稲田実が勝利した。  試合は初回から動いた。明徳義塾は一死無走者から2番・中坪の四球、3番・西浦の右前打、4番谷合で満塁とすると、内野フライを挟んだあと6番・今井、7番・近藤の連続タイムリーで3点を先制する。  早稲田実も2回表二死一、三塁から9番・ [続きを読む]
  • 稀勢の里、横綱で初黒星 土俵から落下、左肩付近痛める
  •  大相撲春場所は24日、13日目が大阪市のエディオンアリーナ大阪であり、新横綱の稀勢の里が横綱日馬富士に寄り倒され、初黒星を喫した。土俵下に落ちた稀勢の里は、左肩付近を痛めた。大関照ノ富士は横綱鶴竜を寄り切り、12勝1敗で稀勢の里に並んだ。関脇高安は3連敗で、平幕栃煌山も3敗目を喫した。     ◇ 中入り後の勝敗は次の通り(左側が勝った力士)阿武咲 おしたおし 妙義龍大翔丸 おしだし   [続きを読む]
  • 作新学院が夏春連覇へ好スタート!
  • 【第89回選抜野球大会】 ● 帝京第五 1 − 9 作新学院 ○ <3月23日 1回戦>  昨夏の甲子園大会を制した作新学院(栃木)が帝京第五(愛媛)を9−1で下し、夏春連覇へ向けて好スタートを切った。  作新学院は初回二死一塁から中島、相原、加藤の3連続タイムリーで3点を先制すると、3回に大久保、大関のタイムリーで2点、4回も中島、相原のタイムリーで2点を加え、5回までに7点のリードを奪う。さらに6回と7回にも1点ずつ加え [続きを読む]
  • 稀勢の里12連勝、高安は2連敗 大相撲春場所12日目
  • 写真稀勢の里(左)は寄り切りで荒鷲を下す=伊藤進之介撮影 大相撲春場所は23日、12日目が大阪市のエディオンアリーナ大阪であり、新横綱の稀勢の里が荒鷲を下して無傷の12連勝とした。関脇高安は横綱日馬富士の速い攻めに屈し、2連敗。大関照ノ富士は遠藤を浴びせ倒して1敗を守ったが、平幕栃煌山は2敗目を喫した。大関復帰を目指す琴奨菊は今場所初の連敗で5敗目。     ◇ 中入り後の勝敗は次の通り(左側が [続きを読む]
  • <選抜高校野球>激闘延長十四回 滋賀学園が市原望洋降す
  • 写真【滋賀学園−東海大市原望洋】滋賀学園の先発・棚原=阪神甲子園球場で2017年3月22日、三浦博之撮影 第89回選抜高校野球大会第3日の22日は1回戦3試合。第2試合は東海大市原望洋(千葉)と滋賀学園(滋賀)の対戦。今大会3試合目の延長となった試合は、十四回に勝ち越した滋賀学園が粘る東海大市原望洋を6−2で降し、2年連続の2回戦進出を決めた。 ○滋賀学園(滋賀)6−2東海大市原望洋(千葉)●( [続きを読む]
  • 稀勢の里が単独首位、高安敗れる 大相撲春場所11日目
  • 写真稀勢の里(右)は送り出しで嘉風を下す=伊藤進之介撮影 大相撲春場所は22日、11日目が大阪市のエディオンアリーナ大阪であり、新横綱の稀勢の里が平幕の嘉風を逆転で送り出し、全勝で単独首位に立った。関脇高安は横綱鶴竜に上手出し投げで敗れ、初黒星。鶴竜は勝ち越した。大関照ノ富士と平幕栃煌山は1敗を守った。横綱日馬富士は勝ち越し。大関復帰を目指す琴奨菊はご当所の勢に敗れ、4敗目を喫した。     ◇ [続きを読む]
  • 稀勢の里全勝、鶴竜は3敗目 大相撲春場所10日目
  • 写真嘉風(右)は寄り切りで鶴竜を破る=伊藤進之介撮影 大相撲春場所は21日、エディオンアリーナ大阪で10日目の取組があり、新横綱稀勢の里は関脇玉鷲の挑戦を退け全勝を維持。関脇高安も勝って田子ノ浦部屋勢が無敗を守った。大関照ノ富士と平幕栃煌山は1敗のまま。横綱鶴竜は平幕嘉風に金星を与えて3敗目を喫した。     ◇中入り後の勝敗は次の通り(左側が勝った力士)錦 木 おしだし  佐田海宇 良 おしだ [続きを読む]
  • 稀勢の里・高安が土つかずの9連勝 大相撲春場所9日目
  •  大相撲春場所は20日、エディオンアリーナ大阪で9日目の取組があり、横綱稀勢の里、関脇高安がともに勝って、土つかずの9連勝とした。稀勢の里は突き落としで関脇琴奨菊を退け、高安は豪風をはたき込みで下した。大関照ノ富士、栃煌山も1敗を守った。横綱日馬富士は荒鷲に寄り切りで敗れ、3敗目を喫した。     ◇中入り後の勝敗は次の通り(左側が勝った力士)貴景勝 おしだし  錦 木妙義龍 よりたおし  [続きを読む]
  • 東西注目校対決は履正社が制す!日大三は終盤の粘りも及ばず…
  • 【第89回選抜野球大会】 ○ 履正社 12 − 5 日大三 ● <3月19日 1回戦>  19日に聖地・甲子園で“春のセンバツ”が開幕。初日の第2試合でいきなり実現した履正社(大阪)と日大三(東京)の注目カードは、秋の明治神宮大会覇者・履正社が12−5で勝利を掴んだ。  まずは履正社の立ち上がりに付け入るように日大三が先制パンチ。1番の井上が四球を選ぶと、すかさず盗塁に成功。無死二塁のチャンスで2番・大西がセンターへの適 [続きを読む]
  • 稀勢の里と高安が8連勝 大相撲春場所8日目
  •  大相撲春場所は19日、エディオンアリーナ大阪で8日目があり、全勝の新横綱の稀勢の里は松鳳山に苦戦したものの、小手ひねりで破り、8連勝で勝ち越しを決めた。関脇の高安は勢を下手投げで破り、無敗を守り、勝ち越した。 大関・照ノ富士は御嶽海を押し出しで、栃煌山は千代皇を肩透かしでそれぞれ破り、1敗をキープ。日馬富士と鶴竜の2横綱も2敗を守った。     ◇ 中入り後の勝敗は次の通り(左側が勝った力 [続きを読む]
  • 開幕戦から延長戦!死闘を制した呉が甲子園初出場・初勝利
  • 【第89回選抜野球大会】 ○ 呉 6 − 5 至学館 ● <3月19日 1回戦>  19日に聖地・甲子園で“春のセンバツ”が開幕。オープニングゲームとなった1日目の第1試合は、春・初出場の至学館(愛知)と春夏通じて初出場の呉(広島)が激突。呉が延長12回に及ぶ接戦を制し、春夏通じて甲子園初勝利を掴んだ。  足や小技を絡めたソツのない攻撃で勝ち上がってきた両チーム。序盤からその持ち味が発揮される試合展開となる。  まずは1 [続きを読む]
  • 本田真凜2位、日本勢初の連覇逃す フィギュア世界Jr
  •  フィギュアスケートの世界ジュニア選手権最終日は18日、台北アリーナで女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)2位で15歳の本田真凜(大阪・関大中)は133・26点で2位となり、合計201・61点の2位で日本選手初の連覇はならなかった。SP首位で14歳のアリーナ・ザギトワ(ロシア)がフリーでも138・02点で1位となり、ジュニア世界歴代最高の合計208・60点で優勝した。本田の200点超えは、 [続きを読む]
  • 稀勢の里7連勝、高安も全勝守る 大相撲春場所7日目
  •  大相撲春場所は18日、エディオンアリーナ大阪で7日目があり、新横綱の稀勢の里は、御嶽海を寄り切りで退けて7連勝とした。高安も蒼国来を突き出しで破り全勝を守った。もう一人全勝だった栃煌山は隠岐の海に敗れ初黒星を喫した。横綱日馬富士は正代を寄り倒しで、鶴竜は貴ノ岩をはたき込みで破り、ともに5勝2敗。大関照ノ富士は豪風を破り1敗を守った。宇良は貴景勝に敗れ4敗目。     ◇ 中入り後の勝敗は次の通 [続きを読む]
  • 稀勢の里7連勝、高安も全勝守る 大相撲春場所7日目
  •  大相撲春場所は18日、エディオンアリーナ大阪で7日目があり、新横綱の稀勢の里は、御嶽海を寄り切りで退けて7連勝とした。高安も蒼国来を突き出しで破り全勝を守った。もう一人全勝だった栃煌山は隠岐の海に敗れ初黒星を喫した。横綱日馬富士は正代を寄り倒しで、鶴竜は貴ノ岩をはたき込みで破り、ともに5勝2敗。大関照ノ富士は豪風を破り1敗を守った。宇良は貴景勝に敗れ4敗目。     ◇ 中入り後の勝敗は次の通 [続きを読む]
  • フィギュアSP、本田2位・坂本3位 世界ジュニア
  • 写真女子SPで首位のアリーナ・ザギトワ(中央)、2位の本田真凜(左)、3位の坂本花織 フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第3日は17日、台北アリーナで女子ショートプログラム(SP)があり、日本選手初の連覇を目指す本田真凜(大阪・関大中)は68・35点で2位、坂本花織(神戸ク)は67・78点で3位、白岩優奈(関大ク)は62・96点で5位につけた。3人ともミスがなく、自己ベストを更新する会心の滑 [続きを読む]