株の初心者 さん プロフィール

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株の初心者さん: 株の初心者 日経平均株価予想
ハンドル名株の初心者 さん
ブログタイトル株の初心者 日経平均株価予想
ブログURLhttp://225index.com/
サイト紹介文株の初心者で日経平均株価予想の為に、覚えておきたい相場見通しとテクニカル分析。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供877回 / 365日(平均16.8回/週) - 参加 2016/02/06 18:28

株の初心者 さんのブログ記事

  • 任天堂、2018年3月期会社計画の評価、同社株を仕込むチャンスを見極め
  • 任天堂、Nintendo Switch 会社計画を上回る予想任天堂(7974)が続伸、3月の高値を抜け12月につけた株価3万円を意識する展開。2018年3月期の会社計画の評価をドイツ証券がアナリストレポートで解説していることが株式市場関係者の間で話題になった。ドイツ証券アナリストは任天堂の2018年3月期の会社計画が控え目、アナリスト予想は「強気スタンス」を維持としている。ドイツ証券はレーティング「Buy」継続、目標株価32700円 [続きを読む]
  • ソニー決算発表、営業利益5000億円、半導体CMOSイメージセンサ好調
  • ソニー(6758)営業利益5000億円、半導体売上高は四半期72%増ソニー(6758)が高く始まり年初来高値を更新、119円高の3878円まで買われる場面があった。事前に決算修正速報値があったので想定通りでサプライズはないが、好決算企業の株価が上昇するという正常な株式市場になっている。クレディスイス証券レポートでは2018年3月期の営業利益計画が5000億円でノーサプライズ、注記として400億円がリスクと織り込まれている。為替前提を1 [続きを読む]
  • 東京エレクトロン過去最高益更新ポジティブ決算
  • 東京エレクトロン(8035)決算ポジティブ、買い気配スタート半導体製造装置関連株の決算に注目度が高い、東京エレクトロン(8035)は4月28日に発表した2017年3月期決算がポジティブ材料となり買い気配スタート。先週末の終値12965円に対して、14465円と大幅高となりそう。東京エレクトロンは2018年3月期の営業利益予想が2160億円と過去最高を見込む。2017年の受注高は9508億円、前期比53%増と絶好調。2四半期連続で過去最高を更新。ア [続きを読む]
  • デクセリアルズ決算赤字転落、ネガティブサプライズ
  • デクセリアルズ赤字転落、配当55円から40円に減配デクセリアルズ(4980)が急落、東証一部市場の下落率ランキング1位になった。株価は売り気配から始まり143円安の1010円で寄り付いた後も売り圧力が強く、166円安の987円まで下落する場面があった。デクセリアルズ決算発表は、営業利益が56億3700万円の実績から14億8000万円に前年同期比73%減少、最終利益は22億3900万円から5億2500万円の赤字転落となった。赤字転落決算がネガティ [続きを読む]
  • 日本電産決算は株価影響ポジティブ、為替予想は1ドル=105円前提
  • 日本電産決算、為替見通しを1ドル=105円4月25日引け後、日本電産(6594)が発表した。2017年3月期連結売上高は1兆1993億円、営業利益1403億円、最終利益1117億円となった。営業利益はアナリスト予想で1420億円から若干下回る内容だがHDD用モータが特需で好調。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では、日本電産決算が株価に与える影響はポジティブ、会社側の為替前提を1ドル=105円に慎重な計画を示しており、ポジティブサプライ [続きを読む]
  • Gunosyアナリストレポート、岩井コスモ証券、いちよし証券が評価「A」
  • Gunosy成長株を安い時期に仕込みGunosy(6047)はスマホアプリ、「グノシー」、「ニュースパス」ユーザー誘導、広告収入がメインになっている。同社が発表した決算はGunosyは第三四半期決算2016年6月〜2017年2月の売上高は56億円(前期比82.6%増)、営業利益10億8600万円(前期比200%増)、最終利益8億9100万円(前期比182%増)と大幅増収増益。しかしマンガ配信撤退で売上高が市場予想に未達、利益はコンセンサスに近い水 [続きを読む]
  • アセンテック(3565)初値予想、IPO空白期間に入るため初値高騰
  • アセンテック初値予想4600円〜5000円4月25日、東証マザーズ市場にアセンテック(3565)が新規上場する。今月最後のIPO案件、ゴールデンウィークから5月はIPO案件が空白期間になることからアセンテック初値は大幅高となりそうだ。アセンテック初値予想は公開価格2000円に対して2.3倍の4600円がコンセンサス。上場初日に買い気配のまま値幅制限上限が4600円となる。北朝鮮有事リスクがなければ上場初日は初値がつかないとの見方 [続きを読む]
  • 抗FGF23抗体 burosumab 協和発酵キリン業績拡大が見込まれる
  • 協和発酵キリン、Burosumabの成人P3成功、国内大手が目標株価引き上げ協和発酵キリン(4151)が大幅続伸、株価は82円高の1909円まで上昇して年初来高値を更新。19日に発表した同社開発中薬のフェーズ3結果が好感されている。同社は4月19日、抗FGF23抗体 burosumab の成人X染色体遺伝性低リン血症に対する臨床フェーズ3試験の結果を発表。XLHの成人患者でも良好な有効性データが確認され、大和証券アナリストレポー [続きを読む]
  • UMNファーマストップ高、出来高急増で値動きに追随
  • UMNファーマ(4585)ストップ高、出来高急増で値動きに追随UMNファーマ(4585)がストップ高まで急上昇、一時は値幅制限一杯の80円高314円まで買われる場面があった。出来高は237万株を突破、急増ランキングになっている。同社は新開発薬の契約解除などが相次ぎ、2017年3月31日には「債務超過の猶予期間入りに関するお知らせ 」を開示している。株価は1月10日に1024円だったが、4月13日には225円まで下落していた。先行き不透明 [続きを読む]
  • 東芝、TDK、昭和電工が共同で次世代HDDを事業化へと報じられ続伸
  • 日の丸連合で次世代HDDを事業化東芝(6502)が3日続伸、次世代HDD事業を昭和電工(4004)、TDK(6762)と事業化すると報じられたことが株価材料となった模様。東芝メモリ半導体事業のt食いに中核事業とみられる次世代HDDは海外メーカーとの競争に備える連合体になる期待感があった模様。東芝(6502)、原発関連での減損が数千億円規模になる可能性、資本増強も検討東芝株のリバウンドはいつまで続く?IPO新規公開株スケジ [続きを読む]