ヤス さん プロフィール

  •  
ヤスさん: アフィリエイトで月収20万を稼ぐ戦略を大暴露
ハンドル名ヤス さん
ブログタイトルアフィリエイトで月収20万を稼ぐ戦略を大暴露
ブログURLhttp://yasukiti.jp/
サイト紹介文フィリエイトで月収20万を稼ぎ、ワンランク上の安定生活を送るための実践記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2016/02/12 09:15

ヤス さんのブログ記事

  • 知識への投資を忘れずに
  • ネットビジネスで成功するにはマインドが重要とよく言われます。 それは事実だと思いますが、マインドと一言で言ってもいろんなことが言われています。 一体どれが一番重要なのでしょうか?思うに、「知識へは投資しなさい」ということだと思います。 私はネットビジネス始めた当初は、無料の情報を集めることに時間を費やしていました。 ネットには無料でいろいろな情報があります。一見するとそれで稼ぐ事が [続きを読む]
  • 税金の支払いでポイントをためましょう
  • 平成28年度税制改正において、国税のクレジットカード納付が可能となる制度が創設されました。 平成29年1月4日が、スタートです。 税金の支払いは、現金払いや銀行口座からの納付という形が中心でしたが、これからはクレジットカード納付という選択肢が増えました。 (参考:国税クレジットカードお支払サイト)https://kokuzei.noufu.jp/ サイトを見てもらえればわかりますが、対象税目は、ほぼすべての税目 [続きを読む]
  • セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)
  • セルフメディケーション税制って知ってますか?2017年1月からスタートした、風邪薬等のドラッグストア等で販売されている市販薬の一部について、購入額に応じて税金が安くなる制度です。 薬局などで「対象となる特定の成分を含んだOTC医薬品」の年間購入額が、合計で1万2000円を超え、健康の保持増進及び疾病の予防への取り組みを行った方が、所得控除の適用を受けられる制度です。 OTCというのは、医師の処方箋がなくて [続きを読む]
  • LPプレゼント!メルアドゲットだぜ企画!
  • 昨年10月に発売しました「動画作成講座」おかげさまで、たくさんの人に手に取ってもらいました。 そこで、感謝の意味も込めまして、 ただいまキャンペーンをやっています(^^)/その名もメルアドゲットだぜ企画!なんか凄そうなネーミングですよね。 実際すごいんです(笑) どういう企画かといいますと、 あなたのメルアド取得のお手伝いができる プレゼント企画です。メルマガがアフィリエイトやる上で大切 ということはいろ [続きを読む]
  • 領収書を頼みにくい出費は?
  • 経費について、香典やご祝儀など、一般社会において領収書をもらう習慣のない出費はどうすればよいでしょう。 以前、領収書のない出費は出金伝票に書いておけばよいということを書きました。 もちろん、この場合も出金伝票に書いてOKなのですが、それだけだと証拠として弱いです。 税務調査に入られたときに、実際にあったかどうか証明できません。 ですので、結婚式の招待状とか、葬儀の案内など、その冠婚葬 [続きを読む]
  • 経費と領収書の関係
  • 個人事業主、フリーランスの人は、サラリーマンと違って会社から給料をもらうのではなく、自分で稼いだお金から費用を引いて、各自で申告します。 これが確定申告です。 売上から費用を引いたものが「所得」で、税金はこれにかかります。 つまり、いろいろな費用が多くかかればそれだけ所得が減り、税金が安くなります。 そのために、領収書はとっておかなければならないのです。 せっかく費用を支出して [続きを読む]
  • 年末調整〜税金が戻る人は〜
  • 12月にはいり、サラリーマンの方は年末調整をする時期ですね。 年末調整の還付金をあてにしている人もいるかと思います。 では、年末調整で還付金がもらえる人とはどのような人なのでしょうか。 本来、所得税を計算するのに必要な所得控除は14種類あります。 ですが、源泉所得税を天引きする際には「社会保険料控除」「配偶者控除」「配偶者特別控除」「扶養控除」の4つしか考慮されてません。 ですので [続きを読む]
  • 備えあれば患いなし〜税務調査〜
  • 税務調査というと、TVなどでよく見る、調査官が何人もダンボールもって入っていくシーンを想像しますが、これは、税務調査の「強制捜査」といわれるものです。 決まった時期や期間がないので、予測は難しいです。ですが、多額の脱税をしていない限り、滅多にやってくることはありません。 通常は「任意調査」といわれるもので、3〜4年のサイクルでやってきます。 人数も1人ないしは2人のことが多いですし、事前に連 [続きを読む]
  • 医療費控除の注意点
  • 医療費控除、知っておられる方が大半かと思います。 「年間の医療費が10万円を超えたら、その超えている金額を所得から差し引けるもの」 として知られています。 ですから、年間の医療費が10万円を超えないと適用できないと思っておられる方が多いのも事実です。 実は医療費控除が適用される条件にはもう一つあって、それは 年間所得の5%というのもあります。 つまり、所得が200万円未満の人は医療 [続きを読む]
  • 領収書の整理はゆるくすると長く続きます
  • 今年もあとわずか、時の経つのは早いものですね。 歳の瀬になりますと、副業やられている方や自営業者の方が気になるのが、確定申告ですね。 今回は、今のうちにやっておいたほうがよいこと領収書の保管について書いていきたいと思います。 領収書、ついつい面倒で整理って後回しにしがちですよね。気がついたら領収書がいっぱいになってた。 なんてこと経験ありませんか? 私が実務でやっていた頃、きち [続きを読む]
  • 秘伝!プロ級動画作成講座
  • 動画が作れたらいいと思いませんか? 文字だけの情報より、映像があるほうが、断然訴える力があります。そんな動画を作る方法を解説した教材があります。 それが「秘伝!プロ級動画作成講座」です。 動画156本、PDF879ページにも及ぶ解説で構成されています。また、初心者がつまづきやすいツールの使い方から詳しく解説し、段階をおって動画を作れるようにしてあります。 詳しくは、LPをみてもらうとして、何 [続きを読む]
  • 各種手続きの期限
  • 相続の発生後にやるべきことや各種手続きについてみていきます。 相続は、身内の誰かが亡くなったときからスタートします。 最初に、死亡後7日以内に、被相続人の最後の住所地の役所に死亡届を提出します。 そのほか、年金の受給停止や健康保険の資格喪失届も必要ですし、加入していた保険会社やカード会社など、死亡の連絡をすべきところはたくさんあります。 そうした届け出を行いつつ、遺言書の有無と相続 [続きを読む]
  • 相続財産の評価について
  • 相続財産の評価についてです。主な財産の評価方法について説明いたします。【金融資産】・預貯金相続発生時の残高の合計額定期預金は、(残高+既経過利子−源泉徴収税額)・上場株式次の4つのなかから最も低い株価を選択でき、その株価に持ち株数をかけて算出します。・相続発生日(死亡日)の終値・相続発生日を含む月の終値の平均値・相続発生の前月の終値の平均値・相続発生の前々月の終値の平均値(取引相場のない株式は個別 [続きを読む]
  • 相続税の計算方法
  • 今回は、相続税の計算についてざっくりと見ていきたいと思います。相続税の計算は、ざっくりと5つの段階に分けることができます。 【1】課税される財産の価格を計算します。相続財産を評価して、課税価格を計算します。このとき、故人が負っていた債務や葬式費用などが控除できます。※相続財産の評価についてはまた改めて説明いたします。 【2】課税される基礎となる金額を計算します。相続税の基礎控除を差し引きます [続きを読む]
  • 相続人と相続分
  • 相続が発生したら、誰が相続人になるのでしょうか?これは、税法ではなくて、民法に定められています。 まず、配偶者は常に相続人です。配偶者以外に相続人になれる人は順位が決まっています。【1】子供【2】父母【3】兄弟姉妹となっています。子供や兄弟姉妹がすでに亡くなっている場合は、その子供が代わって相続できます(代襲相続) 同様に、父母が亡くなっている場合は、祖父母が相続人になります。 この順位 [続きを読む]
  • 相続税のあらまし
  • 人が死亡すると、その人が所有していた財産債務を、誰かが受け継ぎます。 これを相続といいます。 受け継いだ人は財産を取得しますが、その財産に課税されるのが相続税です。 およそ金銭に見積もることが出来るものはほとんど相続財産になります。 土地や家といった不動産から、絵画や宝石といった動産、株式や債券など また、生命保険金や死亡退職金といったものも「みなし相続財産」として課税の対象で [続きを読む]
  • 更正の請求使ってますか。
  • 確定申告において申告漏れではなく、時には多く申告してしまうそんなこともあるかと思います。 こうした場合には、一定の手続きをすれば税金を戻してもらえます。 申告期限から5年以内に「更正の請求」を行えばよいのです。 還付金額を少なく申告した場合も、正しい還付金額にしてもらえます。 とくに、給与所得者の医療費控除や雑損控除などは、確定申告すれば5年前までさかのぼって還付をうけられるので、 [続きを読む]
  • 青色申告について
  • 前回の白色申告に続き、今回は青色申告についてみていきたいと思います。 ◆青色申告のメリット・赤字を3年間繰越できる。2016年度は大きく赤字になってしまったけど2017年度は黒字になった。そんな場合、黒字の金額から、赤字分を引けます。ですから税金を安く抑えられます。これとは逆の繰戻還付ってのもあります。前年度も青色申告してて、そっちが黒字でした。そうした場合、今年度の赤字分を前年度にもっていっ [続きを読む]
  • 白色申告について
  • 事業所得がある場合、青色申告か白色申告になります。 2つの違いは、簡単に言えば、青色申告は申告に手間がかかるが、納税額が少なくて済み、白色申告は申告にあまり手間がかからないが節税効果はないということです。 今回は白色申告について説明いたします。白色申告のメリット・事前申請が要らない・簡易簿記のため複雑な帳簿が不要以前は、所得が300万未満であれば、帳簿をつける義務はありませんでした。 [続きを読む]
  • 雑所得?事業所得?
  • 副業をしていて、確定申告をしなければならない所得がある場合、雑所得か事業所得になります。 2つを分ける基準はどういったものでしょうか。 実は、はっきりとした基準はありません。おおむね、事業所得として認められるには・継続して安定収入があること・儲かる可能性が十分あること・副業として認知でき、生活に影響を及ぼしていることなどを考慮して判断されるようです。 サラリーマンが副業としてアフィリエ [続きを読む]
  • 所得控除その4
  • 所得控除の最後になります。お伝えしてきました所得控除も残り2つになりました。 ★医療費控除本人又は同一生計親族(※1)の医療費を支払った場合1年間に掛かった医療費の控除※1 同一生計親族に所得要件はありません。他の所得控除が所得要件を課しているのが多いですが、医療費控除はそれがありませんので、安心ですね。 支払った医療費− 保険金など − 10万円 = 医療費控除額(10万円の部分 → 年間所得200万円未 [続きを読む]
  • 所得控除その3
  • 引き続き所得控除です。★社会保険控除本人又は同一生計親族の社会保険料国民年金保険料、国民健康保険料、国民年金基金への掛金介護保険料などを支払っている人の控除。その年に支払った金額を全額控除。 ★生命保険料控除一般の生命保険料、個人年金保険料、介護医療保険料を支払った場合生命保険料、を控除。年間の生命保険料によって金額が変わる(最高12万円)。 ★地震保険料控除本人又は同一生計親族の居住用家屋 [続きを読む]
  • 所得控除その2
  • 前回に引き続き所得控除です。まずは、所得控除の中でもたいへんポピュラーといいますか、良く使われる扶養控除についてみてみましょう。★扶養控除配偶者以外に養っている親族(6親等内の血族及び3親等内の姻族)がいる場合の控除です。配偶者は、配偶者控除があるため、除かれています。 まず、気をつけていただきたいのが、一緒に暮らしていなくても扶養しているという事実があれば、条件はありますが扶養に出来ます。&n [続きを読む]
  • 所得控除その1
  • 所得控除についてです。 所得税を計算するときには、まず収入から経費を引きますこの差し引いた金額を「所得金額」といいます。 そして、所得控除とは所得金額から税金の計算をする前にさらに引くことが出来る金額のことです。全部で14種類あります。あてはまるのがあるか、確認してみましょう。 ★基礎控除全員一律で適用される控除。この控除は納税者全員に適用されます。みんな一律で38万円。 ★配偶者控除 [続きを読む]
  • 経費について3
  • 経費に落とせる費用の、代表的な勘定科目についいて、みていきたいと思います。★通信費プロバイダー費用などが該当しますが、事業以外の個人用途でも使う場合は何%が事業で使っているかを算出し記入します。この考え方は、基本すべての経費に当てはまります。レンタルサーバー代、ドメイン代など ★接待交際費アフィリエイターのオフ会などの参加費など。懇親会の費用はどうなるのか、ですが領収書がない場合がほとんどだと [続きを読む]