唯人 さん プロフィール

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唯人さん: 真実を探求するための読書
ハンドル名唯人 さん
ブログタイトル真実を探求するための読書
ブログURLhttp://spiliz.org/
サイト紹介文宗教や哲学、スピリチュアル、社会問題など、様々なカテゴリで、真実の探求に役立つ本を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 224日(平均0.5回/週) - 参加 2016/02/11 10:55

唯人 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 東海大地震や首都直下型地震はいつ起こるか?
  • 熊本地震が発生してから二週間ほど経ちますが、未だに大きな余震が多数発生しており、予断を許さない状況が続いています。首都直下型の地震や東海地震、南海トラフ地震などの大地震が危惧されていますが、これらの大地震はいつ起こるのでしょう?結論から言うと、「いつ起きてもおかしくない」ということになります。実は、東海大地震が2015年4月に発生するという予言がありました。アカシックリーディングで有名なゲリー・ボーネ [続きを読む]
  • 人類誕生の真実と四つのマスター種族について
  • 先日の記事で、地球の人類は二ビル人アヌンナキの遺伝子操作によって創られたのだと書きました。ですが、アヌンナキによる遺伝子操作というだけの単純な話ではなく、他の異星人も関わっているとも書きました。アヌンナキの思惑とは別に、シリウス星人やその他の異星人たちが地球にホモサピエンスという種を誕生させる計画を持っていたのです。その計画を、「スターシード・プロジェクト」といいます。それには物質宇宙のバランスを [続きを読む]
  • この世の中には何故、理不尽なことが多いのか?
  • この世の中には何故、理不尽なことが多いのでしょう?もし、神が存在するのなら、どうしてこの世界の多くの理不尽を許しているのか、という疑問を抱かれる方も少なくないでしょうし、だから神など存在しないのだと言い張る無神論者もいます。「魂の法則」から、その疑問に答えている部分を抜粋します。 無神論者は、「神が実在するのだったら、この世の多くの理不尽を許す筈などない」と声高に主張していますが、これをどう思われ [続きを読む]
  • 偉大なるシュメールの神、アヌンナキの王、「アヌ」が語る
  • 先日の記事で、ルシファーについて書きましたが、ルシファーが地上に降りてきたとき、二ビル人アヌンナキに支配されたと語っていました。ニビル人アヌンナキとは、一体どのような存在なのでしょうか?チャネリング本の中で、高次の存在たちがアヌンナキの存在に言及することがあります。それらのメッセージによると、アヌンナキとは、惑星二ビルに住む異星人で、四十五万年ほど前に初めて地球にやってきて以来、定期的に地球に訪れ [続きを読む]
  • マルデックの破壊とルシファーの堕落
  • (提供:NASA/JPL-Caltech)遥か昔、金星と火星で栄えた人類が滅んだ後、火星と木星の間にあるマルデックという惑星に人類が入植しました。現在では、小惑星帯(アステロイドベルト)として知られるマルデックの残骸が残っているだけですが、かつては地球のように緑豊かな生命に溢れた星だったのです。マルデックに最初の人類が入植するにあたって、この惑星に仕える「至高存在」として大天使ルシファーが選ばれました。ルシファー [続きを読む]
  • プレアデス 人類と惑星の物語
  • この本は、チャネラーであるアモラ・クァン・インがプレアデスの大天使ラーから受け取ったメッセージが綴られた内容となっています。金星、火星、マルデック、地球に至る人類の進化の歴史が語られています。遠い昔、金星や火星には人類が住んでいました。そこでは地球人と同じように、生々しい人間ドラマがありました。そして、マルデックというのは、現在は火星と木星の間の小惑星帯(アステロイドベルト)と知られる残骸が残って [続きを読む]
  • ルシファーは語る 〜「プレアデス銀河の夜明け」より〜
  • 「プレアデス銀河の夜明け」という本の中で、プレアデス人にインタビューを受けるかたちで、なんと、あのルシファー自身が語っている部分があります。今回はその内容をご紹介します。 わたしはルシファーである。問題があればそれを押しすすめ、可能なかぎりあらわに表出させるという活動については、すすんで責任を認めよう。わたしは六次元の闇の側面にすぎない。しかし、わたしがいなければ光の側面は形をとることができないの [続きを読む]
  • ルシファーとはどのような存在か?
  • 「ルシファー」という名前をご存知でしょうか?たぶん、この名前をどこかで目にしたか、聞いたことがあるという方が殆どだと思います。若い世代の方だと、ゲームの中に出てくる悪魔の名前という印象を持っている方が多いかもしれませんね。ルシファーとはどのような存在なのでしょう。一般的には聖書に出てくる堕天使として知られています。ルシファーは、最初は天使たちの中でも、最も神に近い存在でしたが、神に反逆して堕天使に [続きを読む]
  • バシャール×坂本政道 人類、その起源と未来
  • この本ではバシャールと坂本政道氏の対話形式で、人類の起源について語られています。バシャール:何十万年も昔、いわゆる全人類と呼ばれていた存在がこの地球に存在していました。その前人類的存在が、別の文明を持っている、いわば異星人たちによって遺伝子操作されて人類ができました。そして、ひとたびこの地球上に人類という形がつくられると、魂はその形の中に輪廻して生まれ変わってくることができ、そして、そこに意識を与 [続きを読む]
  • バシャール・ペーパーバック
  • チャネリング本の中でも、「バシャール」はけっこう有名なので、ご存知の方も多いかもしれません。「バシャール」とは、オリオン座近くの惑星エササニに住んでいる、個人ではなく複数の意識が合わさったような存在です。この「バシャール・ペーパーバック」シリーズ(1〜8巻)は、1987年5月に、チャネラーであるダリル・アンカが日本で行った公開チャネリングのすべてを収録したものです。本の内容は、バシャールと公開チャネルに [続きを読む]
  • バーソロミュー―大いなる叡智が語る愛と覚醒のメッセージ
  • バーソロミューとは、高次元の叡智に富むエネルギーです。この本の内容は、チャネラーであるメアリーマーガレット・ムーアを通して語られたバーソロミューからのメッセージとなっています。数あるスピリチュアル系の本の中でも、愛とは何か、ということについて、最も深く掘り下げて語っている本だと思います。その他にも、ソウル・グループや性エネルギー、主に内面的な事柄について語られており、その内容は今になって読み返して [続きを読む]
  • 時を超える聖伝説
  • この手のチャネリング本を何冊か読まれている方でも、この本を読まれている方は少ないのではないでしょうか。ボブ・フィックスがチャネルするアセンデッドマスターの「マーリン」によって、宇宙の創世、レムリア、アトランティスの知られざる秘話が語られており、この本でしか語られていない内容も多いです。ルシファーによる創造と根本創造主による創造との違い、レムリア、アトランティスの時代の終わりにアカシック・レコードが [続きを読む]
  • プレアデス銀河の夜明け
  • この本はチャネラーであるバーバラ・ハンド・クロウがプレアデス人のサティアから受け取ったメッセージの内容となっています。プレアデスやフォトン・ベルト、人類を支配してきた「アヌンナキ」という存在について語られていますが、この本の中で最も印象に残っているのは、サティアからインタビューを受けた存在たちの語りです。エノク、アヌビス、イザヤ、月、王トカゲ、博士トカゲといった存在たちが語っているのですが、なんと [続きを読む]
  • 神性を生きる―アダマス・セント・ジャーメインからのメッセージ
  • あなたがたったいま生きている最大の幻想の一つが、あなたが「ワンネス」の一部であるというものです。あなたは魂の旅のある時点で「ワンネス」に帰ると信じています。いいえ、残念ですがあなたが「故郷」に帰ることは、決してありません。「故郷」はもうありません。「ワンネス」はもう、ありません。あなたが「ワンネス」から誕生し、主権性の可能性を与えられ、自分の力で完全な「創造者」になる可能性という贈り物を与えられた [続きを読む]
  • ラー文書 「一なるものの法則」 第1巻
  • ラー文書は、1980年頃に行われた「ラー」という地球外生命体とのチャネリングによる対話の記録です。重厚でかなり突っ込んだ内容になっているので、この手の本をあまり読まれたことのない方はちょっと面食らうかもしれません。ただ、「ラー」との対話形式となっていますので、チャネリング関係の本を何冊か読まれている方でしたら、すんなり読み進められるかと思います。ラー文書では、知られざる事実というか、けっこう意外なこと [続きを読む]
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