teinen185 さん プロフィール

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teinen185さん: 穏やかに役職定年
ハンドル名teinen185 さん
ブログタイトル穏やかに役職定年
ブログURLhttp://teinen185.blog.fc2.com/
サイト紹介文役職定年を迎え、これからの事を少しずつ考え始めます。休日はポタリングや低山歩きを中心に遊んでいます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2016/02/12 13:13

teinen185 さんのブログ記事

  • 鷹ノ巣山7(榧ノ木尾根から倉戸山へ)
  • 鷹ノ巣山頂を満喫して下山榧ノ木尾根をくだる榧ノ木を意識して歩いて行くが案の定、巻道でロスト少し戻って山頂 地味手製の標識も木の裏に隠されている様に付いていた雪もすっかり少なくなってきた広い尾根を下って行く東京レンジャーによる指標進入を拒むトラロープ(迷い道防止ではなさそう)やたらとある「東京都水道局」大木で一休み(またかい)たしかに広い尾根、道迷いありそう左手の植林地帯との境界の尾根が正解山栗のイ [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山(水根沢林道からの登り)
  • 水根の駐車場のデポして水根沢林道を登る早い時間で駐車場には軽トラ1台今日辺り、暖かくなってきたので熊さん出るかな水根沢へは直進昼間は開店しているのだろうか「へんちくりん小屋」登山道取り付きで、地元の昔の美女から声を掛けられる「気を付けて行ってらしゃい ?」満面の笑顔で「行ってきます」と答えるがこうして、さりげなく登山者の様子を気にしてくれる気配りありがたいことです暫くは良い登山道の道木橋もち [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山(あらすじ)
  • 今回の鷹ノ巣山は、リベンジとチャレンジの双方を目的とした山行2017年3月25日(土)ルートは水根→水根沢林道→鷹ノ巣山→榧ノ木尾根倉戸山→熱海方面→950→みはらしの丘遊歩道→水根前回の鷹ノ巣山行は登りは水根から六ツ石経由下りは水根沢林道だったが霧で遠景無しの残念な気候また、倉戸山は倉戸口から登り足が本調子でもなかったため榧ノ木方面には登らずそのまま女ノ湯に下りたこの2つの山行を繋げて完成させる [続きを読む]
  • 狭山丘陵散歩でトーテムポール発見
  • 昼から少し散歩天気いいから昼ご飯を外飯しよう狭山の公園で暖かいけど、何故か鍋焼きうどんカレー味お腹いっぱい、腹ごなしにウロウロ歩きますこの辺りちょいとメインルートを外れて何故か魅かれる人口物谷戸の佇まい池のオタマジャクシの卵春はそこまで来ている森の中を下って行くなんだ、あれはトーテムポールが森の中に立っていた今日の発見、今まで気が付かなかった閉園した西武のユネスコ村の象徴トーテムポールこんな所に残 [続きを読む]
  • 菰釣山何の音だ(山頂から城ヶ尾)
  • 菰釣山からの絶景を堪能さてと思い腰を上げ、城ヶ尾山へと今来た道を戻る避難小屋との中間くらいのところで北面5mほどで「ガサガサガサ」と動物が驚いて逃げ出すような音丁度、斜面がブラインドになっていて見えないので少し稜線を下ってみる北斜面に目を凝らして暫く見ていたが動く物、見えない残念な気持ちとホッとした気持ちで後にする避難小屋、ブナ沢出会いを通って小さな登り下りを切り返して歩くこちらの稜線は笹が多いよ [続きを読む]
  • 菰釣山(ブナ沢を詰める)
  • 読み方を覚えたぞ こもつるしパソコン Microsoft IMEの単語へも登録済さて、いつものように家を4時半に出発今日の車のデポ地の道志の森キャンプ場地元であろうデカい犬と散歩されていた方と少し話をする駐車料金は下山後に払う旨のメモを車に残して出発西沢林道を進むがアプローチの林道には余り期待していないが美しい沢と自然林 なかなかいい沢の脇の水場? でかい堰堤も見ごたえある水たまりも薄氷おそらく氷点下をいくら [続きを読む]
  • サルギ尾根を登る(日の出から上養沢へ)
  • 日出山を後にして金毘羅尾根を下って行く分岐に出た誰もいないのでベンチで一服山頂と違う穏やかな日差しを感じるこういう場所、好きです上養沢バス停方面に進む伐採され新しい木々が育ち始めている下には作業道が急角度で登って来ているMTBで下ったら楽しそうだなそういえば、日の出山頂手前でMTB乗り3人いたけれど今日は少ない方だろうこれからがシーズンインというところか少しばかり、この景色に後髪を引かれる思いで金 [続きを読む]
  • サルギ尾根を登る(メジャー道)
  • メジャーな道を御岳山方向に歩き出す枯葉に覗く残雪 春だなあハイキングコースだ あまり面白くないのでスピードアップして進むここから日の出山まで、何回挨拶したことだろう安定感ある橋を渡るこういう所を登りたいが、人目を気にするんだ我慢のハイキングコースここで分岐してロックガーデンへ実はここ、初めて歩く滝に大木なかなかいい!意外に人が少ないさっきのハイスピード歩きと打って変わって亀モード歩きだこの橋を渡っ [続きを読む]
  • サルギ尾根を登る(登り編)
  • サルギ尾根その名前を地図で見つけた時何か魅かれるものがあった特別、遠景を楽しめるわけでもなし地味な尾根であろうことは想像がつくしかしなんとなく、私に合ってるなと感じた(まあ、それ以上でもないのだが)いつものように早く到着駐車場所の上養沢には先行車なし登る人も少ない尾根とはいえバス停大岳鍾乳洞入口からバスで来て登る方がいないとも限らず1番のバスの到着前に尾根に取り付けるように歩き出す暫く舗装路を戻り [続きを読む]
  • サルギ尾根を登る
  • サルギ尾根を登り御岳山、日の出山と周回できることがわかり早速行ってきた日の出山登山口の一つ上養沢をスタートとするが今日のGPS、調子が悪い家に帰りパソコンで追記したのでログでは尾根の途中がSTART、GOALになってしまったここがSTARTだ詳細は後日にほんブログ村 [続きを読む]
  • 生藤山から陣馬山(陣馬山から和田へ)
  • 和田峠に下り立ったさて、久しぶりの陣馬山にいざ登らん頂上は丁度昼なので大勢の人がランチ中であると容易に想像がつくサッと通り過ぎることにしよう和田峠から登るのは初めて左側が「平坦コース」:20〜30分程右側が「直登コース」:15〜20分程(階段)と2通りあるみたいだ当然直登コースを選択始めからすごい階段下手な写真で雰囲気伝わるかなあっという間に頂上向こうには歩いてきた生藤山から醍醐丸馬の周りは人でごった返し [続きを読む]
  • 生藤山から陣馬山(生藤山の先へ)
  • 三国山の頂上に立った下にはゴルフ場 そして遠方に富士の山誰もいない空間は時間も止めてしまうようだ生藤山には一旦下るそして登る生藤山 山頂藤野町15名山と書いてあるが、藤野町はもう存在しないここからも富士は望めた三国山のほうが広いがこじんまりとしたこちらも個人的には好きだ三国山で休んだばかりだがここでも暫くまったりとしてしまったさて、先に進もう雪は北斜面に少し残るばかりで登山道はほとんど乾いているま [続きを読む]
  • 生藤山から陣馬山(富士を見に)
  • いよいよ登山口国土地理院地図で見るとこの辺りは行き止まりの脇道が沢山登り始めていきなり分岐進むべき方向に迷うような事はないが行ってみたい衝動に駆られてしまう先は長いので行かないが別の機会で脇道探検バージョンもいいかもこの後も幾つかの脇道があったTV共聴の為だろう、アンテナが設置されていた平成22年と書かれているので、割と最近アナログ放送終了に合わせて設置された様ださすがに山間の集落では自宅で地デジ [続きを読む]
  • 生藤山から陣馬山(スタートまで)
  • 2017年3月4日車で登山口に向けて出発相模湖を経由して、藤野駅横の踏切を渡る藤野駅から和田方面に行くバスと同じルートいつもの狭いトンネル早い時間なので、歩きの登山者いないトンネル出口で対向車ギリのタイミングでよかった佐野川沿いに入って行く道である八幡神社へと左折しようとなぬ!通行止め幸い迂回路の指示看板があったのでそのまま521号を進み八坂茶屋の所を左折してなんとか県立鎌沢駐車場に到着7時まで準 [続きを読む]
  • 生藤山から陣馬山周回
  • 今日は、たまには、ちゃんとした?ハイキングコースをそれも人の少ない山はどこだと言うことで、春の桜シーズンに混むが今の時期は訪れる人も少ない山生藤山に決定するもちょっと周回には距離が足りないので久しぶりの陣馬山も入れることにした陣馬山頂は、どうせすごい人だろうが目をつぶって歩けばいいとしよう周回コースのスタートは鎌沢駐車場2017年3月4日、雪もなさそうだGPSで取ったログ(ルートラボ)詳細は後日に [続きを読む]
  • 庭のビワ
  • 20年程になるだろうかある日、スーパーのビワを食べてふざけ半分で庭に種を捨てたじきに種から芽が出てだんだんと大きくなっていった毎年、バシバシ剪定実生るわけありませんしかしながらなんか生ってる大きくなるかな?にほんブログ村 [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その6)
  • 今回のタワ尾根周回は大量の写真を載せて、詳細に記録に留めたく今回が最終回の、その6となります中腹道をオロセ尾根出会いに向けて進みます北の空には雪雲のような黒い雲がゆっくりと迫って来ました天気が崩れる前に下山すべく少し急ごう中腹道はアップダウンの少ない道のはずペース上がるだろうと思っていたたぶんウトウ沢空腹感あり、パンとホットコーヒーで休憩今日は山ラー無しで、基本行動食で済ませたほとんど水の無い沢を [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その5)
  • 昨年、大京谷のクビレ付近で滑落事故があったそうですたしかに一歩誤ればという危険な場所です1602のピークを過ぎてすこし軌道に沿って進みます何がしたいのかって1602からの軌道の急降下地点を避けてトラバースしてから軌道に取りつこうと考えたのですなんとなく踏み跡に見えた浅はかでした踏み跡無く、ズリズリの斜面のトラバースをしなくてはならない薄く雪が被っているせいで斜面の状態が良く分からない足をおくと土質 [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その4)
  • ウトウの頭個人の付けた標識は厳密にいうと所有者不明の不法投棄物と判断されて賛否両論ではあります節度あるもの、営林署等も目をつぶってくれているものも多い様ですねただ個人名が分かる表記はNGと言われることがあるので注意しましょうね慎重に降下します雪の付き方も少なく気を付けて通過できましたここはヤバそうです素直に左を大きく巻きますなんとか大京谷のクビレに着くことができましたやはり雪の多い時には私の脚力と [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その3)
  • 今回の山行はS.TomさんのHP「武州と東甲州のバリエーションウォーキング」を参考にさせてもらいました様々なルートを眺めワクワクさせてもらっています自然林と広いタワ尾根をノンビリとウトウの頭に向けて歩いて行きます動物の足跡を追いかけるように進みますオロセ尾根を登っていた足跡より大型動物のようですが熊ではないと確信が持てたので安心してついて行きます正面の山がウトウの頭でしょうか1443辺りです当然、 [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その2)
  • タワ尾根バリルートながら紅葉のシーズンには結構人気があり訪れる方も多いらしいまた日原バス停から歩きだし日原鍾乳洞の石神神社を取り付きウトウの頭へピストンで登るルートを取ることが一般的みたいあまりピストンは好きではないのと現在の脚力では日原バス停起点の周回ルートでは距離がありすぎて無理八丁橋からの周回が距離的にも適当さてオロセ尾根への取り付き階段もうっすら雪を被っていたいざスタートですいたって歩きや [続きを読む]
  • タワ尾根周回(その1)
  • タワ尾根を短く周回するコースを歩く日原林道を孫惣林道との出会い八丁橋まで車で入り、ここをスタートとする計画するルートは八丁橋ーオロセ尾根ー篶坂ノ丸ーウトウの頭ー大京谷のクビレーモノレール出会い(1602)ウトウ沢右岸尾根ー中腹道ーオロセ尾根出会いー八丁橋昨日の雪の状態で大京谷のクビレの通過是非をジャッジして危険そうであれば(1443)から焼小屋尾根で中腹道に降りることも考えておく奥多摩駅から日原街 [続きを読む]
  • タワ尾根をちょっとだけ初めて歩く
  • 正月に寝込んでから筋力ダウンここ4週、低山を歩き徐々に足も動くようになったようだ足を踏み込んだことの無かったタワ尾根少しだけ歩いてみたバリルートでもあり色々ありました追々書いて行こうと思うがそれは、また後程これが見たかった昨日のちょっとした雪がいい時と悪いときもありとりあえず、無事に帰って来れたのでアップしておきますにほんブログ村 [続きを読む]
  • 海沢園地からバリルート周回(鍋割山から大楢峠)
  • 大岳山から急降下で大岳神社登って来た若い3人がチェーンスパイクを履いていたので様子を聞くと「付けた方がいいです」との答え暫く歩くと下り斜面に雪が張り付いている先行者がストックを準備していたので声を掛けると「ノーアイゼンで登りました、下りはストックで降りようかと」道の状況を観察すると、凍っているので「私はチエーンスパイクを付けます」と答え装着(片足10秒、楽です)し先に下降その方もアイゼンの用意を始 [続きを読む]