teinen185 さん プロフィール

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teinen185さん: 穏やかに役職定年
ハンドル名teinen185 さん
ブログタイトル穏やかに役職定年
ブログURLhttp://teinen185.blog.fc2.com/
サイト紹介文役職定年を迎え、これからの事を少しずつ考え始めます。休日はポタリングや低山歩きを中心に遊んでいます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/02/12 13:13

teinen185 さんのブログ記事

  • 釈迦ケ岳から黒岳周回
  • 最近、またアップさぼり放題5月連休の続きを今頃書く5月3日、遊び3日目は昨日の車中泊場所の河口湖から早朝移動県道719号沿いの駐車場にデポここから釈迦ケ岳の登山口までは車道歩きノンビリと朝のウオーミングアップに丁度いい釈迦ケ岳登山口頂上には5人程で空いている人気の山頂を踏むには早朝に限る一息入れてどんべい峠へ降りて行く先には、これから行く黒岳が見えるどんべい峠を横切って、黒岳へ登り返すいい雰囲気、 [続きを読む]
  • 「奥多摩」宮内本でエアー登山
  • 図書館で見つけた「奥多摩」復刻版背筋を痛めて山に出かけられられないので家に引きこもり(悲しい)本の挿絵の地図をスキャンしてプリントアウトこんな感じで1枚に貼り合わせた本を捲らずとも奥多摩全体を見渡せるこれで、本を読みながら地図を目で追いかけることが出来るようになった本を読み終えたら奥多摩登山詳細図(西編)(東編)と宮内本の地図と見比べて楽しもう勿論、日本酒とともにア〜ア  山行きたいにほんブログ村 [続きを読む]
  • 甲府盆地ポタ
  • いやいやすっかりアップもせず放置状態でした遅ればせながら5月連休のお遊びを書き残そう初日、5月1日は甲府盆地で神社巡り武田神社そして、行きたかった甲斐奈神社本日の車中泊地笛吹川フルーツ公園5月2日の朝昨夜は数台しか車中泊なく、静かな夜だった笛吹川のパーキングに移動して自転車を降ろす今日は、笛吹川、荒川、釜無川を結んでぐるっと甲府盆地をポタここからスタート綺麗なトイレと休憩所北に荒川沿いのサイクリン [続きを読む]
  • 5月連休の遊びin山梨
  • 9連休頂きました所用をかたずけて5月1日から4日まで山梨で気ままに過ごしてきた5月1日昼に空いてる中央道で山梨へお寺を巡って笛吹川 フルーツ公園で車中泊5月2日笛吹川、荒川、釜無川をぐるっと自転車ポタみたまの湯で指先までふやけて河口湖の大池公園駐車場で車中泊5月3日芦川のすずらん群生地駐車場に車をデポして釈迦ケ岳、すずらん峠、黒岳、新道峠、大石峠を歩く道の駅 富士吉田で車中泊5月4日二十曲峠で朝食し [続きを読む]
  • 川をつないで?ひさポタ
  • 最近は山歩きばかり冬は下草なし、虫いないで良いシーズン春めいて風も穏やかな日曜日4月23日昨秋以来の自転車でゆるポタに出かけます計画通りに川沿いをつないだのは前半だけ、後半は川沿いにならなかった近所の菜の花を見てスタートいつもの玉川上水沿いを拝島方面へと久しぶりの割に足は軽くペダルを回すことが出来ている後半のことなど思いもよらずに快調に走る残堀川を渡り玉川上水に並行する砂川用水木陰で一休みお気に入 [続きを読む]
  • 鋸山周回(天地山へ)
  • いよいよ天地山へと踏み込む白ヒモでとうせんぼうしている行き止まりの標識分岐を入って振り返るここから急斜面を下って行く登って来るソロのかたに会うがそれから下山するまで誰にも会わなかった道は不明確ではあるが尾根を外すことなく歩いて行けるおや 熊さんの仕業かこの辺り、何本かの木が、同じようになっていた天地山への登りに入る岩が出て来た急な岩場でトラロープが付けられている登りでは使わなくても大丈夫だが下りで [続きを読む]
  • 鞘口山から天地山分岐
  • 鞘口山から鋸山へと向かう一般道はありがたいことに階段がある私は要らないがえぐれている場所もあるが何も問題ないやはり写真では傾斜がよく判らないなリスさんのベンチお仕事、ご苦労様です程なく大ダワに到着保安林の看板には天地山への尾根が記載されていた大岳山からの分岐だが今日は行かないよ〜鋸山方面に進む少し荒れぎみの道だ鉄の階段が見えた丁度、上から3人が降りようとしたので脇に寄って待機する山のルールは登り優 [続きを読む]
  • 鋸山周回(江戸小屋尾根を登る)
  • 春だ〜低山尾根のバリルートも下草が元気になり始めて来る楽に歩けるのも、そろそろ限界かないつものように4時起き4時半出発奥多摩は氷川の駐車場に車をデポ昨日からのキャンプ客で賑わっている支度をしていると渓流釣りの方から「解禁日も来た?」と声を掛けられたが私、釣り師に見えますかねえ今日は暑くなりそうなので、どちらかと言えばトレラン風のいでたちなんですが駐車場を出発して奥多摩駅方向に架かる橋の手前遊歩道に [続きを読む]
  • 惣岳山(小河内峠から大ブナ尾根)
  • 小河内峠で休憩するも誰も行きかう人もいない惣岳山に向けて歩き出す今のところ雨は何とか降らずにいてくれる藤原から登ってくる人もいない遠景は望めないが幻想的な景色の中を歩く痩せ尾根もあって稜線歩きの変化を楽しむ惣岳山直下で後ろからトレランの若者が追越していく「何km?」と聞くと「フル!」と答えるウーン良く分からないが奥多摩駅までかなそれとも御岳山から御嶽駅までいくのかないずれにしてもすごいな惣岳山に到着 [続きを読む]
  • 惣岳山(カエル尾根?から小河内峠へ)
  • 今日は雨の予報2017年4月8日降水分布の予報では奥多摩方面は午前中早い時間に雨雲が抜けそうな感じ(あくまで感じ)家をいつもより遅い6時に出たが当然雨ひどい雨の中、歩くのは嫌なのでまあダメだったら散歩でもして日帰り温泉にでも行こうと期待半分で出発7時半には到着、雨、待機バスは団体さんを降ろして行く9時半、雨ほとんど上がったので出発山にかかる霧遠くで見る分には綺麗だが今日は霧の中を歩くことになりそう [続きを読む]
  • 棒の折山(大名栗林道から白谷沢)
  • 大名栗林道に下り立ったここから白谷沢まで林道を歩く思いのほか雪も無い場所によっては結構な積雪オフローダーが苦労しながら走って来る5人すれ違ったジムニーも1台路面、乾いている所も白谷沢出会いこれから登る方もチラホラいる歩行距離的には、お手軽ルートなのだろうしかし、油断ならぬルートでもある今日初めての階段だ明るい白谷沢苔も綺麗言葉はいらないな岩場で滑って転んだのは油断だった小さい切り傷が絶えません無事 [続きを読む]
  • 棒の折山(槙ノ尾山から仙岳尾根)
  • 棒の折山でノンビリして槙ノ尾山へ向かうサヨナラ山頂しっかりとしたトレース結構な積雪だが想定内の量御前山をパスして、こっちで正解トレースもツボ足なので歩きにくい何故って?トレースの歩幅が広くて自分に合わない(足が短いもので)あっという間に何処かに到着雪で見えないので失礼して目的の槙ノ尾山でした落合(仙岳尾根)の指標もしっかりあるただし、トレース無し難しい尾根ではないので初めてでも迷うことはないだろう [続きを読む]
  • 棒の折山(北東尾根登攀その2)
  • 大名栗林道で休息して正面の尾根に取り付く親切な階段数メートルの滑る斜面を登ると後は歩きやすい雪道になった既に、この辺りの積雪はこんな程度自然林が美しい岩も少しありこいつが厄介だ枝に触れたらドサッと雪が落ちてくるなるべく避けながら歩いて行くバージンスノー万歳木々に付いた雪も綺麗だ稜線に出る直前は、こんな感じ夏は歩きにくそうだ合流点、赤テープが付けられていた流石に踏み跡がある直ぐに山頂到着9時少し前人 [続きを読む]
  • 棒の折山(北東尾根登攀)
  • 北東尾根から棒の折山へ本当は御前山を計画していたが先週の雪の積り方を考えると1週間程、後の方がよさそうなので急遽行先を変更有間ダム湖畔の白谷沢登山口横に車をデポまだ6時過ぎ、先行車1台で余裕の駐車スペース確保今日は沢沿いは下山に使う予定湖畔をダムと反対方向に少し歩くまたGPSを拾ってくれないので歩きながら何回か接続をためしてみる取り付きまで着いてしまったようやくGPSを拾ってくれたので、ここから歩 [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山(倉戸山から水根へ)
  • 倉戸山を熱海方面へ下る熱海の由来は湖底に沈んだ「小河内村」の旧・原村部分に温泉があって沈んだ温泉郷の東端の入り江にあったので付いた名という説があるらしいですね奥多摩湖も見下ろせる尾根筋を下っていくと950付近の倉戸口・熱海の右手方面への指標ここを真っすぐ行きますこちらも広々した自然林が続きます落ち葉多くて歩きにくい見えてきましたみはらしの丘との境界鹿の進入を遮る柵ですさて、目算では、この辺りにみは [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山7(榧ノ木尾根から倉戸山へ)
  • 鷹ノ巣山頂を満喫して下山榧ノ木尾根をくだる榧ノ木を意識して歩いて行くが案の定、巻道でロスト少し戻って山頂 地味手製の標識も木の裏に隠されている様に付いていた雪もすっかり少なくなってきた広い尾根を下って行く東京レンジャーによる指標進入を拒むトラロープ(迷い道防止ではなさそう)やたらとある「東京都水道局」大木で一休み(またかい)たしかに広い尾根、道迷いありそう左手の植林地帯との境界の尾根が正解山栗のイ [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山(水根沢林道からの登り)
  • 水根の駐車場のデポして水根沢林道を登る早い時間で駐車場には軽トラ1台今日辺り、暖かくなってきたので熊さん出るかな水根沢へは直進昼間は開店しているのだろうか「へんちくりん小屋」登山道取り付きで、地元の昔の美女から声を掛けられる「気を付けて行ってらしゃい ?」満面の笑顔で「行ってきます」と答えるがこうして、さりげなく登山者の様子を気にしてくれる気配りありがたいことです暫くは良い登山道の道木橋もち [続きを読む]
  • 鷹ノ巣山(あらすじ)
  • 今回の鷹ノ巣山は、リベンジとチャレンジの双方を目的とした山行2017年3月25日(土)ルートは水根→水根沢林道→鷹ノ巣山→榧ノ木尾根倉戸山→熱海方面→950→みはらしの丘遊歩道→水根前回の鷹ノ巣山行は登りは水根から六ツ石経由下りは水根沢林道だったが霧で遠景無しの残念な気候また、倉戸山は倉戸口から登り足が本調子でもなかったため榧ノ木方面には登らずそのまま女ノ湯に下りたこの2つの山行を繋げて完成させる [続きを読む]
  • 狭山丘陵散歩でトーテムポール発見
  • 昼から少し散歩天気いいから昼ご飯を外飯しよう狭山の公園で暖かいけど、何故か鍋焼きうどんカレー味お腹いっぱい、腹ごなしにウロウロ歩きますこの辺りちょいとメインルートを外れて何故か魅かれる人口物谷戸の佇まい池のオタマジャクシの卵春はそこまで来ている森の中を下って行くなんだ、あれはトーテムポールが森の中に立っていた今日の発見、今まで気が付かなかった閉園した西武のユネスコ村の象徴トーテムポールこんな所に残 [続きを読む]
  • 菰釣山何の音だ(山頂から城ヶ尾)
  • 菰釣山からの絶景を堪能さてと思い腰を上げ、城ヶ尾山へと今来た道を戻る避難小屋との中間くらいのところで北面5mほどで「ガサガサガサ」と動物が驚いて逃げ出すような音丁度、斜面がブラインドになっていて見えないので少し稜線を下ってみる北斜面に目を凝らして暫く見ていたが動く物、見えない残念な気持ちとホッとした気持ちで後にする避難小屋、ブナ沢出会いを通って小さな登り下りを切り返して歩くこちらの稜線は笹が多いよ [続きを読む]
  • 菰釣山(ブナ沢を詰める)
  • 読み方を覚えたぞ こもつるしパソコン Microsoft IMEの単語へも登録済さて、いつものように家を4時半に出発今日の車のデポ地の道志の森キャンプ場地元であろうデカい犬と散歩されていた方と少し話をする駐車料金は下山後に払う旨のメモを車に残して出発西沢林道を進むがアプローチの林道には余り期待していないが美しい沢と自然林 なかなかいい沢の脇の水場? でかい堰堤も見ごたえある水たまりも薄氷おそらく氷点下をいくら [続きを読む]