takeo さん プロフィール

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takeoさん: 大きな流れの中で
ハンドル名takeo さん
ブログタイトル大きな流れの中で
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ookinanagarenonakade
サイト紹介文ある日から突然書くようになりました。 何だか不思議な世界がここには綴られています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供269回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2016/02/14 09:51

takeo さんのブログ記事

  • 第二の生
  • あぁなんか違うかもなんか違和感あるなぁそんなところから、探求は始まって「わたし」、なんか窮屈、「わたし」、なんか息苦しいそんなところから、探求は始まっていろいろ巡ってそして、行きついた先ぐるぐる回ってわたし、っていうだだっぴろい、名もないものに出あえたとき「わたし」はある意味、終わりを迎える。「わたし」はある意味、そこで終わる。広いものが現れる。その身体を通して、つながっているものが現れる。もちろ [続きを読む]
  • ほんのちょっと先にあるもの
  • その、思考の届かない、ほんのちょっと先にアタマの中でで繰り広げられるストーリーの、ほんのちょっと外に光が、ある。区別できないもの、そこにある。そこで、ごろんと横になって、うたた寝している。とっても気持ちよさそうに本当は今も、目の前にあっていつも、それ見ていてずっとそれが広がっているんだけど区別しちゃうから思考が、光、分けちゃうからなかなか、ここから見えるってないんだけどでもそれ、つながっていて見え [続きを読む]
  • 見ている空間のあらゆるところに
  • 今日は、湯船につかりながらのんびりと、自分の腕を眺めていた。ただ、なーんにも考えず、その腕、眺めていた。するとだんだん、輪郭がはっきりしなくなっていき自分の腕と、その周りの空間とが、はっきりしなくなっていった。ナノとか、分子とか素粒子とか、そんな細かい世界では、区別がないようにその腕と、その空間の輪郭とが、みんなつながっているように見えてきた。みんなつながっていてこの空間、全部、自分なんだよなぁそ [続きを読む]
  • 陰と陽、みたいなもの
  • 陰極まりて、陽となる陽極まりて、陰となる「わたし」がね、いや「わたし」が、「わたし」こそが、「わたし」なんて「わたし」と思いがぴったんこ「わたし」が幸せになりたいの「わたし」が、その悟りを経験したいのそんな道の行きついた先そんな探求の行きついた先何やら、 パン ってはじけ飛びすべてが幸せだったんだ悟りって、ただ広がっている、この何もない広がりだったんだそんな理解が訪れる。それ、「わたし」の周りに [続きを読む]
  • 週末ですし、なってみます?
  • ふぅ。週末だし、世は3連休だし便乗して心地いい風、入れてみるイメージして心地いいなぁっていう感じ、身体の中に入れてみる。その、なんとなく違うんだよなぁ、っていう日常とは少し距離を置いていつもの、そのあーでもない、こーでもないという「声」とは少し距離を置いてただただ、心地よくなってみる。そっちの、風のほうになってみる。誰のことも判断しないし誰からも判断されないそっちの、風のほうになってみる。そっちの [続きを読む]
  • その輪の中に、みんないる
  • ひともね本当はつながっているのその0の中でその輪の中に、みんないるの。力を抜くと見えてくるから。流れのまんま、ひとがね、現れてくる、って。あなたにとって、そのとき大切なひと、必ず、現れてる、って。怒ったりもして笑ったりもしてちゃんと、流れのまんま、行きつくところに連れてってくれてる、って。そしてねもっと力が抜けてきちゃうとあなたは流れそのものになって怒ったり、笑ったりがつながってくるから。その輪の [続きを読む]
  • まっすぐじゃなかったのね
  • わたしはその身体の中時間を、1,2,3と感じている。おぎゃーってなってから、ずっと1,2,3って感じている。まっすぐに、ときがすすんでいくって感じている。そんなの当たり前だ、って思っている。ただ、よーく見ると起きていることよーく見てみると実は、先のこと、前とつながっていることがわかる。前に、意味もなく思ったこと、いま、起きていること思っていたんだな、ってことがわかる。時間は、ずっとここにいる、ってこと本当は [続きを読む]
  • なんとなく、それだった
  • あいま、思いから、ちょっとだけ外れたところにやさしい風、吹いていた。とっても、やさしい風ふんわり、ふんわり、吹いていた。あぁそのまんま受け止めていいんだねこれそのまんま、差し出していいんだねそうアンパンマンなんとなくだけど、ここ、アンパンマンみたいなもの、吹いているんだね。 [続きを読む]
  • 丸いものなんて、一つもない世界
  • 目が覚めてみると角ばった世界が広がっていた。丸いものなんて一つもない、すべてに角がある、そんな世界が、映し出されていた。よくわかんないけど・・・・お腹が減ったなぁ頭に浮かんだことは、それしかなかった。何かに促されるように、明るいところに出て何かに促されるように、それを食べた。色とかぼやけてよくわからないけど、うつむくようにして、それを食べた。もぐもぐ、もぐもぐ。ちょっとや、そっとじゃ、お腹は満たさ [続きを読む]
  • その思いに、委ねてみる
  • それは、ずーーっとここにあって内にも、外にも、ずーーっと広がっていてずーーっとつながっている。自分だと思っていたものを手離してみてその、広がっているものに委ねてみる。そこから沸いてくる思いに耳を澄ませてみる。その思いに、委ねてみる。すると、誰かに、何かにつながって誰かの、何かの役に立つ。つながっているもの、あなたを通してやってきて何とも言えない、心地いいもの、やってくる。生きてるって、気持ちいいな [続きを読む]
  • 起こる前の「わたし」と起こった後の「わたし」
  • ふと思った。それが起こる前の「わたし」と起こった後の「わたし」、どう違うんだろう、って。前の「わたし」、どう感じていたんだろう、って。スピリチュアル関連の本とかたくさん読んでセミナーにも行ったり宗教に関わっていたりもして神とか愛とか光とか、そういう言葉に浸りきっていて仲間とか、知り合いとかと、ワイワイやっていたけどなんか、わからない語られている言葉としては理解できるし、一瞬、満たされたように、包ま [続きを読む]
  • 少しの間、なってみる
  • 週末ですしその、ぴったりとくっついた思いと「わたし」、離してみる。いろいろとやらないといけない「わたし」いろいろと我慢して、仕方ない「わたし」と、離れてみる。少しの間本来のわたしになってみる。何を見ても、いいよいいよ、そのままでいいよ、って言ってみる。空を見て、こっちがわたしだったんだなぁ、って言ってみる。ちょっと、ほんわかしてきたらこれこそ、わたしだわこの自由こそ、わたしだわこの広がっているもの [続きを読む]
  • 沸いてきたんです
  • いつも、朝起きて、顔洗ってから、ちょっとした瞑想みたいなことやってるんですね。立ったまま、目をつぶって、しばらく「わたし」を離れてみるんです。いろいろと思いはやってきて、思わずキャッチしちゃうものもあるんですけどでも、なるべく「わたし」超えたところのもの、思いの先に焦点を合わせるようにしているんです。時間はどれくらいかわからないんですけど、たぶん5分から〜10分くらい深呼吸とかしたりしなかったり、 [続きを読む]
  • とっても些細なこと
  • 今日は、失敗をしちゃいました。あちゃーって感じの失敗をして、周りの人に迷惑をかけてどんよりして灰色の中にいるみたいでした。とっても重ーい時間の中にいるみたいでした。きっとうまくいくなんて、全然思えないような、そんなところにいるようでした。そんな中駐車場で立ちすくんでいると一羽のスズメが近づいてきました。「わたし」のところに近づいてきました。目の前まできてそこでズルっと、ずっこけて何食わぬ顔をして、 [続きを読む]
  • はじめは、外がわに
  • その、ずっと流れているものはじめは、外がわにあることに気づく。なんとなく、その場所に行くと落ち着いたりなんとなくだけど、大丈夫ってなったりする。安心したり、ほんわかしたりしてなんだか、普段とは違うもの、感じたりする。それは、暫くの間しか続かないけど、「わたし」の中に鳴り響いている。あるときその、ずっと流れているものが、ずっと「わたし」の中に鳴り響いていたことに気づく。「わたし」の内がわにずっと流れ [続きを読む]
  • こうしてあるのに
  • わたしがそこに到達するんだ、って思っていたのにそれになるんだ、って思っていたのにそうやって1とか2とか3とか5とか足していったのにずっとずっと足していったのにけっこういい数字までいっていたのにそこに0が掛けていたなんて×0ってなっていたなんてもぅいろいろあるのに、ないなんてこうしてあるのに、ないなんて。そこつながって、いたなんて。 [続きを読む]
  • いいんだよね
  • そうそう保障されているんだったっけ。いいことがあったり、嫌なことがあったり、浮いたり、沈んだりってそっちじゃない誕生したり、なくなったりするそっちじゃないってこともう、ずっとずっと言われていたんだったっけ。トントン、トントン、って内側の方から、ずっとノックされていたんだったっけ。なんか、ついついみんな真剣な顔しているから平日なんか特にさ会うヒト、会うヒト、マジな顔しているからあぁ、マジな顔してガン [続きを読む]
  • そういうの見えたことないけど
  • 今日は特にこれ、というようなこともなくてただ、天気が良くて、富士山がとってもきれいでなんかね守護霊とか、ガーディアン・スピリットとかそういうの見えたことないんだけどいるんだなぁ、って。ほらほら、そういう思いって、きっとあるんだなぁ、って。はっきりと区別なんかできなくたってそういう思いに支えられてまぁまぁ、ぼちぼちでいるんだなぁ、って。きれいなものとか、やさしいものが目の前に現れてあぁあぁ、こんな想 [続きを読む]
  • ほぼほぼ、ですから
  • ただいま、目の前に映し出されているものそれしか、ホントじゃないから。それしか、つながっていないからあとのことは、アタマの中で、思ったり、考えたりしたことでしかないから。ほぼほぼ、記憶の中での話しでしかないから。ふぅーーー、って力を抜いちゃってやさしい気持ちになってみる。だいじょうぶ、ってなってみる。すると、それがつながってやさしいものが現れる。だいじょうぶ、って力が沸いてくる。ほかの人はともかく、 [続きを読む]
  • こっちだったのかぁ
  • その瓶今まで「わたし」をいっぱい詰めこんでいた、その瓶が光で満たされる。とってもあたたかい、ほのかな光に包まれる。そのいっぱい詰め込まれたどれもこれも、「わたし」だと思っていたのにそれが「わたし」だったのに喜んだり、ときに悲しくなったりしていたのにそれとは違ったものたちが、その瓶を満たしている。目の前に、そんな風景が広がっている。あぁ、こっちだったのかぁ、わたしって。あぁ、愛だったのかぁ、わたしっ [続きを読む]
  • あとは流れに
  • そぅまずつながっている、ってことを、思い出してみる。目を閉じてな〜んにも見えない広いところは、み〜んなつながっている、ってことを思い出してみる。そこから受け取ってみる。なにか奥の方で響くものを「わたし」というフィルターを通さずにその愛らしいものを、受け取ってみる。胸の観音扉が、全開に開いちゃったくらいの、素直さと正直さで響いてきたものなにか語りかけてきたものをただそのまんま、受け取ってみる。つなが [続きを読む]
  • やってきてくれました
  • 今日はなんだか書こうと思っても、なかなか浮かんでこなくってもうダメかな、ってあきらめて、パソコンを閉じたらひと言だけ、やってきてくれました。きっとうまくいくこのコトバがつながっていきますように [続きを読む]
  • つながるといいな
  • 今日は、この身体にありがとう、が響きわたっている。ごぉん、ごぉんって響き渡っている。なにがあったって、わけじゃないのにとびきりなもの、手にしたわけでもないのに心地いいものが響きわたっている。あぁありがとう、っていう気持ちが伝わってきたのかもしれないな。波に揺られて、こっちまで運ばれたのかもしれないな。うんうんそれは、とっても嬉しいからこの気持ちが届くといいな。ありがとうで、つながるといいな。心地い [続きを読む]
  • 少し途切れたころに
  • ついつい、何かやらなきゃ、ってなっちゃうけどその何とかっていうやり方、教えてよ、ってなっちゃうけどしずかーにしてみて。そういう声が、おとなしくなるまで、しずかーにしてみて。身体からの声も思いからも声も少し途切れてきたころにそれはやってくるから。やってくる、っていうか、なんとなく、それがあるから。なんだか、とってもひろくて、あたたかいものそれがあるから。ずっとあるものが、あるから。大丈夫これがそうだ [続きを読む]
  • だって、力を入れちゃうと
  • 力を抜いて、世界をね、見てみるの。肩肘張らずにね見てるまんま、そのまんまで、いいよいいよ、って。だって、んんんnnnnって力を入れるといろいろ分かれてきちゃうから。いいものと悪いものが、分かれてきちゃうから。あまりに、いいものいいもの、求めすぎてえ〜〜っ、やだぁ、こんなの。もぅ、もう一回やるの、ってなっちゃうから。こっちの、すんげぇ光っている方になってみるの、ってなっちゃうから。そっちって、いいように [続きを読む]