厚木野太一 さん プロフィール

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厚木野太一さん: 「パンティストッキングのお部屋」
ハンドル名厚木野太一 さん
ブログタイトル「パンティストッキングのお部屋」
ブログURLhttp://ameblo.jp/pantystocking26/
サイト紹介文長引く不況に喘ぐ冷えきった我が国経済の建て直しをパンティストッキングを始め婦人靴下業界から目指します
自由文パンティストッキングを始めショーツやボディスーツなど婦人肌着を我々働く男性が着るコトで我が国経済の建て直しを図り更には世界平和を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2016/02/17 20:49

厚木野太一 さんのブログ記事

  • 「やっぱりステキです・・・」
  • 画像は北欧唯一のストッキングメーカーとして知られるヴォーグとアマール、ノルリンのカタログの表紙と一番下が我がみきてぃ店長のアローラが扱っているメインブランド【フィロドーロ】のカタログです。それぞれ2000年前後のモノです。パンティストッキングを取り扱うメーカーさんや代理店さんの女性スタッフは皆さん美人でボクの様なパンストフェチの男子にも寛容です。ボクをあからさまに変態扱いした女性は嘗てあった銀座 [続きを読む]
  • 「豊田議員の件ですが・・・」
  • 秘書にまんまとハメられた感が否めません。つまり、秘書として出来の悪いアイツはその行動に対して極々当たり前に叱責を受けていたのだと思います。他の議員秘書であれば秘書としての未熟さを反省して議員の為に俄然勉強するなど努力に励むべきところあのバカ秘書はわざわざボイスレコーダーを購入して仕込んだところ、豊田議員が中々暴言を吐かないモノだから運転中、ワザと道を間違えたフリをしてイタズラに議員の怒りを煽った [続きを読む]
  • 「パンティストッキング概論・・・」
  • 画像は(株)アツギのベストセラー商品『スリムライン』(廃盤)のパッケージ写真です。このセンスの素晴らしさはトップスを着ているコトにあります。しかもこの格好で逆立ちしているコト。是非とも女性の皆さんにご理解頂いて欲しいのはボクの数少ない女性経験から言わせて頂いても、ボクたち男子は必ずしも女性の全裸を見たいワケではないとゆうコト。正にこのパッケージ写真の様な、続けて言わせて頂くならボクの【パンティスト [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜30〜
  • ボディスーツを着ましょう。中々、夏の暑い盛りに敬遠されがちなボディスーツですが、ナイトウエアとしてネグリジェ代わりに着用してみるとこれ程快適なモノはないと思います。寝苦しい熱帯夜でも四肢が露出しているのでとても涼しく、身頃が全体的に覆われているので夜間帯、急激に気温が下がっても寝冷えしてお腹を壊すコトもなくなるでしょうし、勿論、補正下着としてのボディスーツをナイトウエアとして着用するワケですから [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜29〜
  • この「ボディスーツ普及委員会」の記事も29回を迎えるコトになりました。元々は大好きなパンティストッキングをテーマに始めたブログですが、女性として生まれたからにはパンティストッキングを穿かなければならないシチュエーションに必ず立たされます。ある時までボクはそう信じていました。ある時とは、ボクがまだ鶴見の登山用品専門店で働いていた時のコトです。日栄住宅資材の会社説明会と思われる日にリクルートスーツに身 [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜28〜
  • この『ボディスーツ普及委員会』は文字通り、年齢を問わず沢山の女性に着て欲しいとゆう願いを込めて書いているブログです。その為にはボディスーツの着用年齢が何故アラフィフ以上の女性に集中しているのか、アラフォー女性の着用はあってもアラサー以下となると限りなく0%に近いなど極端に着用率が下がるのは何故かとゆう疑問から始まって、それではアラフィフ以上の女性がボディスーツを着始めたのはいつ頃からかと思ったと [続きを読む]
  • 「ランキングジャンルに符号する内容・・・」
  • 【パンティストッキングのお部屋】の現在のランキングジャンルは『30代〜のファッション』ですが、ボディスーツに関する記事がジャンルに最も合致するブログになります。ボディスーツは補整下着として女性のファッションのベースに欠かせないファンデーションです。ボディスーツと言うとアラ還世代前後の女性の肌着的な印象を持たれている様ですが、ボディスーツを愛用している女性はアラ還世代になって着始めたワケ [続きを読む]
  • 「毎週土曜のお昼が待ちきれません・・・」〜3〜
  • 趙子龍の身を守る形で大好きな柳けい児が殺害されてしまいました。高則なんか早い内に殺してしまうべきでした。毎回けい児観たさに楽しみにしていた『趙雲伝』ですが1話から24話までのけい児を観ながら思い出に浸ります。今回はとても悲しかったけど兄の柳慎と師匠李全の娘飛燕が急接近したコトで気持ちが和らぎました。 [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜15〜
  • ボクの人生初のエッチ体験とは言っても20才にして尚サクランボ男子 のままで終わったワケですが検体がマダム唯ひとりとは言っても、あるお笑い芸人が今や女性の5人にひとりはAVに出演経験があるとかボクの数少ない女性経験から言わせて頂くなら6人中5人の女子が顔が映り込む様に陰部の写メを撮らせてくれたコト。唯一ボクの奥さんだけ陰部の写メどころか、エッチ中の写メなど一切撮らなかったのは結婚相手として特別に [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜12〜
  • そうこうしている内に午後12時を回ってお昼の時間です。館内放送が地下1階のお総菜コーナーで一番人気、エビのチリソースが出来上がったとゆうインフォメーションを切っ掛けにマダムをお昼御飯にお誘いすると待ってましたとばかりにボクを差し置いて小走りに老舗の鰻料理屋のある呉服橋方面出口に向かおうとするマダムを制してエスカレーターで向かうは5階のリストランテ・フジキッチンであります。 フジ・キッチンはオリ [続きを読む]
  • 「器械体操とクラシックバレエ・・・」
  • クラシックバレエに於いてボクたち男性バレリーナの代表的な衣裳と言えば着丈の短いジャケットと下半身も露な恥ずかしいタイツですがタイツのウェスト部分とジャケットの裾の隙間からチラリとでも素肌が見えてしまうてと興醒めするとか言ってバレエ教室に通い始めた当初は2コ上の姉のタイツを穿いてX字型サスペンダーで肩から思い切り吊り上げたのはイイけれど小6ながらタイツの下のママが穿き古した洗い晒しのTバック型パンティ [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜11〜
  • 忘れもしない昭和53年の夏休み、7月26日夜発8月5日(6日予備日)夕着、即ち前夜発9泊10日(内停滞日2日)の日程で「夏の南アルプス南部の山々を満喫しよう!!」とゆうスローガンの下、以下の日程で出発したのです。(東京駅=金谷駅=千頭駅=井川駅ー畑薙第1堰堤)第1日目 : 畑薙第1堰堤〜畑薙大吊り橋〜ヤレヤレ峠         ウソッコ沢小屋c1第2日目 : c1〜?窪沢小屋〜茶臼小屋遙か手前c2第3日 [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜10〜
  • 沢山の女の子に囲まれて下半身も露わな恥ずかしいタイツ姿を見て欲しいとゆう、バレエ関係者が最も忌み嫌う不健全な思い一心でクラシックバレエを習い始めたボクですがバレエとゆうモノはそんな気持ちで続けられるモノではないコトを初めての体験レッスンの1分後に思い知らされるのでした。つまり5年間とは言え器械体操の経験を持つボクでさえ音を上げるほどバレエのお稽古は厳しいモノでした。そしてバレエを引退した昭和50 [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜9〜
  • ボクがクラシックバレエを習っていた時期は小6に進級する直前の春休みから高校1年も終わりの春休みまでの5年間とゆうコトでとても短かったのですが、丸々中学3年間とゆう男子として一番多感な時期に沢山の女子に紛れて下半身も露わな恥ずかしいタイツ姿でいられたコトはとても有意義で、それも一重に小1から小5まで通っていた今をトキメク機械体操教室のお陰でした。古くから機械体操が日本のお家芸であったコトは五輪大会 [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜8〜
  • クラシックバレエを習っていた頃、ボクがバレエ用品を購入していたお店は渋谷公園通り山手教会向かいのチャコット本店でした。小6から中3までは地下鉄東西線(現東京メトロ)門前仲町駅から日本橋駅乗り換え地下鉄銀座線で渋谷にママと一緒に行っていたのですが、高校生になってからは国鉄線(現JR)直通運転の東西線で中野駅経由吉祥寺駅乗り換え京王帝都井の頭線で久我山駅まで通っていた関係で毎週の様に土曜日になると渋谷 [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜7〜
  • あの故谷啓さんのギャグ「ガチョ〜ン!!」が発表される丁度1年前、幼稚園入園前の3歳の頃、ママと一緒に観た劇場中継『バレエの夕べ』が切っ掛けとなってボクの中で生粋のタイツフェチが形成されたコトは 紛れもない事実であり、5年間打ち込んだクラシックバレエですが、腰の故障で断念せざるを得なくなったコトが叩き上げのパンストフェチ となった経緯であったコトはお話しした通りです。ボクの数少ない女性経験か [続きを読む]
  • 「ブログのジャンルが学生なワケ・・・」
  • 色々なジャンルを渡り歩いた結果、ボクのブログの内容から学生さんが相応しいと実感しました。つまり、メインテーマがパンティストッキングやタイツ、最近ではボディスーツなど女性向けの、しかも基本的に年齢を問わないアイテムなので、出来る限り若い女性をターゲットにする為に高校生と幅広く年齢層をカバーする為に専門学校生としてみました。タイツについては小・中学生でもイケるしパンティストッキングだって女子中学生な [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜6〜
  • ボクたち男性バレリーナの場合、チャコットの商品名で`コブラ’と呼ばれるTバックタイプのサポーター(ダンスベルト)をタイツの下に穿くのが一般的です。他にTバック仕様の競技エアロビクス用のレオタードを着た上にタイツを穿く場合もあります。因みにボクなんかバレエを習い始めたのがまだ小6だからとか言ってサポーターなんて買って貰えなくてタイツの下に穿いていたのはママが穿き古した洗い晒しのタンガともソングとも言 [続きを読む]