厚木野太一 さん プロフィール

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厚木野太一さん: 「パンティストッキングのお部屋」
ハンドル名厚木野太一 さん
ブログタイトル「パンティストッキングのお部屋」
ブログURLhttp://ameblo.jp/pantystocking26/
サイト紹介文長引く不況に喘ぐ冷えきった我が国経済の建て直しをパンティストッキングを始め婦人靴下業界から目指します
自由文パンティストッキングを始めショーツやボディスーツなど婦人肌着を我々働く男性が着るコトで我が国経済の建て直しを図り更には世界平和を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2016/02/17 20:49

厚木野太一 さんのブログ記事

  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜3〜
  • ボクがバレエ教室に通っていた小6から高1、つまり昭和45年3月から昭和49年3月までの5年間はバレエを習っている女子が多い反面、男子が今以上に少なくて、しかもバレエ教室に通う前の段階で既に足のポジション、手のポジションを含めて基本的なバーレッスンを先生が指示、指導するコトなくスムーズに行えたばかりか、リズム感の良さと体幹の強さ、高いジャンプが生み出すピルエット。先生が指導する上で何よりも楽だったのでは [続きを読む]
  • 「出逢いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜2〜
  • 入会の前に手当たり次第体験レッスンを受けたのですが、どのお教室でも是非ウチにとゆうお誘いを頂いたのですが、「通常、男子の場合は慣れるまでは動きやすい服装で構いません。お稽古では無理にタイツを強要するコトはありませんから。」と言われる先生が多くて、ガッカリしました。そんな中、ボクの体験レッスンを受けている様子を見ていた先生が「明日から早速タイツでお稽古しましょう。」と言って下さったこの一言が入会の [続きを読む]
  • 「出会いはいつも婦人靴下売り場から・・・」〜1〜
  • ボクが叩き上げのパンストフェチになった切っ掛けは幼稚園に入園前の3歳児の頃、ママと一緒に観た劇場中継『バレエの夕べ』(NHK教育テレビ・現Eテレ)から『白鳥の湖』第一幕二場(作品によっては第二幕)の『白鳥の湖』と言えばこのメロディとも言える有名な湖畔のシーンで21才のお誕生日を祝う戴冠式の後、お妃選びを明日に控えてブルーな王子ジークフリードが悪魔ロットバルドの呪いによって白鳥の姿に変えられてしま [続きを読む]
  • 「不思議な繋がり・・・」
  • 文字にするのもおぞましいオウム真理教の向こうを張って立ち上げた九官鳥真理教。後々、オウムと言っても鳥ではないから対抗心を燃やして九官鳥真理教と命名しても意味が無いとかマジメなご指摘を受けて以来のテーマになります。お話は前職で知り合った人々との世にも不思議な物語です。大学時代に山関係のクラブに所属していたコトは過去記事にも書いた通りです。ボクの北アルプスデビューは昭和53年7月下旬、折立〜太郎平〜薬師 [続きを読む]
  • 「昔の書いたグルっぽに・・・」
  • 久しぶりにコメントが付きました。気がつくと知らない内にいっぱい書き込みされいました。有り難いコトです。内容的には・・・消費税率を上げる度に少子高齢化問題やら介護問題が取り上げられる中に国民一人あたり何万円の借金があるとかなんとか。それに関して「各省庁に割り当てられた予算をその年度内に使い切るとゆう単年度予算を廃止せずして、つまり余った予算を次年度に繰り越そうともしないで借金なんか返せてたまるか! [続きを読む]
  • 「山に逝ける人々・・・」
  • 過去に何回か投稿した記事ではありますが、再度思い起こして綴ってみたいと思います。2010年10月は1977年から4年間ボクが所属していた母校國學院大學ハイキング同好会の創部50周年記念パーティが執り行われました。丁度1年前の9月に27年間勤めていた山とスキー用品の専門店が資金難から廃業して無職になって半年間の惨めな失業時代を経験する中で、後半の3ヵ月間をハローワーク主催の職業訓練を経て何とか介護 [続きを読む]
  • 「ボクらのヒーロー伝説・・・」〜抜粋〜
  • これは2014年1月6日にアップした記事を加筆、修正したモノです。どれ程強い人間でも必ず弱点はあります。「だからこそ人間なのである」とも言えるのです。月光仮面直後の世代として幼少期を迎えたボクのヒーローと言えば‘ナショナル・キッド’、‘スーパー・ジャイアンツ’そして‘少年ジェット’、`ハリマオ’、‘アラーの使者’などですが、 前者二人のキャラクターは全身タイツに身を包みながらも松下電器産業㈱ [続きを読む]
  • 「そう言えば昔・・・」
  • jump とかゆうブロガーがいて色々とブログで弾劾したコトがあったけど今回は「あなたのブログを宣伝したい」とか言ってペタペタしてくる『リンゴ大使』とかゆうのがプロフィールからペタして来て不愉快極まりないです。ブログに`いいね’するワケでもなくてプロフィールからペタとゆうコトは宣伝したいと言ってるワリにはブログを読んでさえいないとゆう、こうゆうワケの分からない輩は排除しなければなりません。コメントくだ [続きを読む]
  • 「ボディスーツを着ましょう・・・」
  • 小金井市の女子大生ストーカー殺人未遂事件の裁判員裁判が現在行われていますが、犯人の友宏被告がボディスーツを着ないまでも婦人物のショーツやパンティストッキングを穿いたりするなど肌着女装にハマっていたらこの様な重大犯罪を犯すまでには至っていなかったと思うし、彼がもし肌着女装にハマっていたら被害者の富田さんだってあの様な惨劇に巻き込まれるコトもなかったと思うと何故ボクのブログ『パンティストッキングのお [続きを読む]
  • 「最高のバレエ団による最高の作品です・・・」
  • ボリショイ劇場バレエ団による『白鳥の湖・全幕』です。バレエ音楽は長短併せて沢山の曲の集積ですが、プティパ、イワーノフ振り付け、ユーリー・グリゴローヴィチによる改訂版はチャイコフスキーのオリジナル曲を入れ替えるなどして寧ろ納得のゆく構成になっています。そして観た感想を一言で言えばまるでグリゴローヴィチの振り付けにチャイコフスキーが曲を付けたのでは・・・と思わせるほどの完成度です。この映像はアラ・ミ [続きを読む]
  • 「パンストは世界を救う・・・」
  • 介護福祉士として特別養護老人ホームで認知症のお年寄りをケアするかたわら、大好きなパンティストッキングをテーマに女性向けのブログを書いています。ブログのランキングジャンルをアナウンサーに変更した理由は近年は冬場こそ黒いタイツを穿く女性アナウンサーが目立ちますが肌色のパンティストッキングを穿くコトが暗黙の条件とされているコトから地域密着型のパンストフェチにして社会派パンストフェチの立場上、既にブラジ [続きを読む]
  • 「飛び出せ、パンスト!!」
  • 女性の装いに欠かせないストッキング。それはきょうのファッションを仕上げる為の必須アイテムと言えます。そして世界に先駆けて米国がパンティストッキングをリリースした1963年から5年後の1968年(昭和43年)には厚木ナイロン工業(株)(現アツギ(株))の創業者堀禄助翁が国内メーカー初のパンティストッキングを発売するなど、女性のファッション業界のみならず女子中高生の更衣室にも新風を巻き起こしたのでありました。つま [続きを読む]
  • 「これがパンストだ!!」
  • パンティストッキングを`パンスト’などと省略して言って欲しくないコトは日頃から口が甘酸っぱくなるほど言っている通りです。そうは言っても、語意の伝達上許容される場合があります。即ち`パンストフェチ’`パンスト直穿き’など、他の語句と構成される複合語として使用する場合です。また、パンティストッキングを`パンスト’などと省略して言うのではなくてただ単に`ストッキング’と言う場合があります。これは全然構 [続きを読む]
  • 「パンストとは何だ!!」
  • ボクの『パンティストッキングのお部屋』の姉妹ブログと目される 『ストッキングのお部屋』とゆうgooブログの存在をご存じの方も 多いと思います。 そのブログ内にある「お約束」の中で主であるはつき女史は パンティストッキングを`パンスト’と省略して言うのは好き ではないそうです。だから`パンスト’と省略して欲しくないと。 けど、パンティストッキングのコトを`パンスト’と省略して&n [続きを読む]
  • 「悪い子の皆さん・・・」
  • これは2014年6月18日にアップした記事を加筆修正したモノです。 以前ブログにも書きましたが、駅構内のエスカレーター付近の 放送が気になって仕方ありません。雨なんか全然降ってないのに 「雨の日は足元が滑りやすいのでご注意ください。」みたいな・・・中でも「良い子の皆さん、エスカレーター付近では遊ばない様にしましょう」とゆう心ないインフォメーションをやはり赦すワケには行きません [続きを読む]
  • 「合法的なストレス発散法とは・・・」
  • ボクが山とスキー用品の専門店に就職して間もない昭和58年の 冬のある晩のコト、スキーシーズン真っ盛りで当時は当たり前 のサービス残業を終えて寒風吹きすさむ中をロスタンに いつものチキンソテーを食べに行く道すがら、以前、後輩を 連れて行った時、後輩がライス大盛りを頼んでボクはライス 普通盛りを頼んだら後輩の大盛りライスが果てしなく普通盛りに 近くてボクのは半ライスかと思わせ [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜27〜
  • 年齢を問わず女性がボディスーツを嫌う理由として 窮屈なのがイヤとゆうモノがありますが、試着した上で サイズさえ合っていれば窮屈感を感じる様なコトは なくて気が付いたら着ているコトを忘れているくらい 自然な感覚で着ていられるのが実はボディスーツなのです。 一方、ボディスーツを生産するメーカーサイドのちょっとした 思い違いとは根本的なミスではなくて問題を解決する為の 方法 [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜26〜
  • アラ還世代から前期高齢者(65歳〜74歳)の女性に人気の ボディスーツについてデパートメントストアの婦人肌着売り場を 見る限り、必ずと言ってイイほどボディスーツのコーナーを 設けて販売されているコトは仕事柄日々鬱積する介護の ストレスを発散する為にもボディスーツを着ないではいられない ボクとしてはなんとも嬉しい限りです。 セシールやベルーナなど大手通販会社のカタログを見ても&nb [続きを読む]
  • 「新年のご挨拶に代えて・・・」
  • 謹んで新年の御祝詞を申し上げます。 昭和57年から27年間勤めた登山用品専門店が破綻して 苦節半年、ハローワーク主催のヘルパー2級講座受講の 面接試験にパスして倍率3,3倍の難関を突破したボクたち 30名の失業者(内男子5名)は日給700円の訓練手当を糧に ヘルパー2級と全身性障害者の介護資格を取得する為の 3ヶ月の訓練期間を終了して楽々就職出来ると思いきや、 面接す [続きを読む]