七田・浜松西教室・浜松北教室 さん プロフィール

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七田・浜松西教室・浜松北教室さん: 七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室
ハンドル名七田・浜松西教室・浜松北教室 さん
ブログタイトル七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室
ブログURLhttps://ameblo.jp/ma2sa7o/
サイト紹介文七田チャイルドアカデミー浜松西・浜松北教室の経験を元に、将来伸びる子を作るヒントを紹介しています
自由文七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室は、子育ての基本の勉強会を大切にし、個別の勉強かで、将来伸びるお子さんをお母さんと育てていくことを目標に頑張っています。0歳1歳2歳から3歳、幼稚園児、小学生、中学生、高校生とその年齢に合わせた勉強会を個別に行っています。少しでも子育ての参考になればとブログを買いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供264回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2016/02/18 20:51

七田・浜松西教室・浜松北教室 さんのブログ記事

  • 幼児期(特に0歳から3歳)の大切さ知られてないな
  • 体験レッスンに来られる方は明らかに、3パターンぐらいに分けれれる結構多いのは、興味本位一度見てみたいこんな小さい子に何をするのかできるのかまだまだ浜松では幼児教育になじみがないよく言われるのは小学生で公文それから学習塾まだ幼児教室の必要性がしられていない私たちのお教室の2本柱はお子さんの心のケアと基礎能力(記憶力と処理能力と思考力)の開発です0才児から始めた子4歳児から始めた子小学生から始めた子では、 [続きを読む]
  • お母さん方の悩みは、分からないゆえの妄想になっている
  • 最近ふと思う時があるやはり、お母さんは大変なんだ初めての子育てやはり分からないものは分からない私たちのようにいろんな勉強していろんな講習会参加していろんな本を読んで今テレビでも情報があふれているでも、実際のところ使えるものと使えないもの合うものと合わないものがる基本絶対的なマニュアルはない幸いにも18年ぐらい多くのお子さんを見てきて多くの親子見てきて大体分かるようになってきたでも、それを理解してい [続きを読む]
  • させる子育てではなく、自分でする子を育てる子育て
  • 何回説明しても 勉強をさせよう、いい子をさせようとする方がいます 子供の心に、共感して上手に褒めて、しっかりダダコネに付き合うと 心が元気になれば自然にするものです 説明してすぐに でも勉強しませんでした とおっしゃる方がいます もうその質問が出たら 絶対勉強する子にはなりません いい子のふりをする 勉強しているふりをする子になります そんな簡単に愛情は伝わりません 愛されている自信がつくまでには時間がかか [続きを読む]
  • ダダコネとしつけ
  • 1歳半くらいから、結構困りだす「ダダコネ」と「わがまま」と「しつけ」が混乱してしまうようです一つの要因でまずなかれるのがいやだと感じている方が多い自分が厳しく育っているとダダコネされるとお母さん自身の心が反応して、苦しくなるようですだから、ダダコネはいけないんだと思いたいでもダダコネはお子さんの、心の自己治癒力これを奪ってしまうと苦しく頑張りすぎな子ができてしまうので頑張りのきかない子が育ってし [続きを読む]
  • 依頼と共感の効力
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、 中学生、高校生で伸びている子は 愛されている自信を持っている何をしても何を失敗しても怒っても泣いてもかっこ悪いてこ見せても 愛されている自信を 持った子はお母さんに甘えて ダダコネして訴えて元の自分に戻っていくそんな子の大きな違いは 自立心を持ち 自尊心を持ち 自制心を持つ もっとも そこには お母さんという 素晴らしい トレーナの存在がいるから お母さんが トレーナー(心 [続きを読む]
  • 「イヤイヤ」には色々な意味が隠されている
  • 「勉強を嫌がるんですけど」 質問される事が時々あります まずは 「気持ちを共感しないとね」 答えて見ます すると 「共感するとじゃ今日はやめよというんです」 と言われます それは、共感じゃなくて 『言い分聞いてやるから勉強しろよ』 になっているからだよね 本当のお子さんの気持ちは イヤイヤの奥にある 「今日こんな事があっていやだったよ、勉強どころじゃないよ」 だったり 「お母さん何にも分かってくれないから寂しい [続きを読む]
  • 基本は依頼と共感
  • いろんなところで聞こえてくる親子の会話親がお子さんに命令している声が圧倒的に多いなかなか言う事を聞いてもらえず悪戦苦闘よくある風景じゃないでしょうか無意識に「しなさい」になっているそこを「してくれるかな」に変えるだけで、お子さんは変わるのにその後に「良くできたね」「有難う」を付けるともっといいうまくいかないときは「やりたくないよね」と共感してみるそんなやり取りが日常になると素直なお子さんになって [続きを読む]
  • お子さんが本当の姿に戻る
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、 中学生、高校生の伸びに関わるのが何と 1.5才から3才の駄々コネの 乗り切り方 大切な、自己治癒力 心の自己治癒力頑張りすぎてお母さんに、愛してもらいたく疲れた心を元に戻すためにするイヤイヤ・カンシャク・ダダコネそれにやさしく 共感して付き合う いい悪いに関係なく お子さんの、気持ちを共感する そうすることで お子さんは、ママに分かってもらえた 安心感で悪態をついて暴れて大 [続きを読む]
  • なぜダダコネに付き合うのが大変なのか
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、 中学生、高校生の伸びに関わるのが 1.5才から3才の駄々コネの 乗り切り方だった。 ダダコネは、大切な、自己治癒力 心の自己治癒力 しかし、これに付き合うのには お母さんの、覚悟がいる 体力的な覚悟 心の覚悟 ただ共感して寄り添うだけでいいんだけど 自分の心が苦しくなる 自分ももっと自由なりたかったことを 思い出してほし気づいてほしい 多くの方は、かわいそうと言って離してしま [続きを読む]
  • ダダコネってお子さんの大事な自己治癒力
  • 長い間幼児教室やってきて何が大事かと聞かれたら「1.5歳から3歳のダダコネの付き合い方」と答えるここをうまく乗り切ると親子関係もうまくいくストレスの発散もうまくいく落ち着いた子になる集中力のある子になる学習できる基本ができる多くのお母さんはあやすかごまかすか物で釣るかしているまずなぜダダコネが起こるか原因はいろいろあるけど大きなものは脳の発育と身体の発育のアンバランスからくる能力の限界によるストレス [続きを読む]
  • やはり共感が不足しているな
  • やはり気になるのは手っ取り早く注意して言い聞かせている方が多いようだそこにまず共感を入れるとお子さんの聞き耳を作れるそして、体で止めて説明してまた共感ここで、ちょっと気になるのは共感と肯定は違う共感はそう「思ってるんだ」と共感肯定は「そうだね」と肯定している間違っていることは間違っているとおしなければいけないので共感だけにしてほしい「したいよねしたいよねだけどできないよ」「だけどしたよね」そうし [続きを読む]
  • 意外とわからないお子さんの本音
  • 勉強会していて、時々不思議に思うことがある。 意外と、お子さんがお母さんのために頑張っていること我慢していること普通はダダコネねで泣いて暴れるのに我慢しすぎてパンクしている子が結構いるでも、ちょっとしたきっかけで爆発するのでお母さんは、何でこんなことでと思うようだあまり理由がなくてちょっとしたときの方を注意深く見てほしい多分いろんなこと頑張りすぎて限界を超えた時だから やさしく、抱きしめ いつもがん [続きを読む]
  • 昨日アクトで講演会を開催しました
  • 講師の浦谷先生の方から、 メンタルの理論から理由から方法まで 説明していただき、もう一度理論の確認が できた感じがします 最近は、お母さん方に分かりやすくが優先し 方法論に偏っていた感じでした 私にとっても、いい機会なりました。 お母様方にも、参考になる事がたくさんあったと 思います 勉強会は、個別でひらています メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも お答えしています幼児教育に興味のある方七 [続きを読む]
  • お子さんを伸ばすには
  • 長年お教室をやっていると いろんなことが見えてくる すごく伸びている子の あまり伸びていない子すごく勉強から逃げている子小学生ぐらいから差が出てくるもちろん成長の差性格の差はあると思う伸びている子の一つは 0歳1歳位から通ってきているためお勉強が、遊びの一環になっている二つ目はお母さんが、楽しく自然に情報をインプットしたから好奇心が旺盛になっている子お教室の宿題もコンスタントにやっているが無理させ [続きを読む]
  • 自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断するしつけ
  • 最近は形だけ整えたしつけ、いい子に見えるしつけが多い様に思えます。一言で「しつけ」と言っても難しいしつけをしているのかお母さんの願望を押し付けているのかいい子を演じさせているのかいろんなお子さんを見ていると色々なところで、いろんな親子を見ているといい子をさせようとする いい子を演じている子それがしつけと思っているような気がする実際には自分で正しいか正しくないか判断して正しい行動をし正しくない行動を [続きを読む]
  • やはり幼児期に心を育てて、小学生以降伸びる子に
  • やはり幼児期にできる子ではなく 小学生以降伸びる子にする そんな子育てが大切だと思います 理想を言えば 胎教から始めて 愛されている自信を持って生まれてくるのが いいと思います 遅くても 「イヤイヤ期」の時期から しっかり「イヤイヤ」の対応 「ダダコネ」の対応 そこを勉強会や、日々のレッスンの時の指導で 学んでもらい お子さんに勘違いを起こさないようにして しっかり愛されている自信をつけて 自我を発揮して 好奇 [続きを読む]
  • うまく愛情を伝えて、心の育ったお子さんにしたいものです
  • お母さんたちが、一生懸命愛情を注いでいるがどうも、お子さんに伝わっていないそんな感じがするお子さんは、どうやったら愛されるかそればかり考えているどうも、すれ違ってるなお母さんの、願いが邪魔していることもあるこういう子になってほしいそんな気持ちがつい、ああしなさい、こうしなさいしつけのつもりで言っていると思うけどただ口うるさく、叱られているとお子さんは勘違いする、だからお子さんはどうやったらお母さ [続きを読む]
  • 小さい時からいい子じゃなくても
  • 色々な所で親子を見ていると不思議に思うことがある いい子を求めるお母さんが意外に多いお母さんの気持ちとしては 恥ずかしいじゃない、いい子しててよ、ダメなお母さんに思われるじゃない、私のメンツ丸つぶれじゃない何て思ってしまうけどいい子演じられてもごまかすことばかり上手になっても 心は育ちません元気が一番じゃないかな子どもらしい元気子どもらしいって何思ってしまうなその子らしい元気お子さんにとってはこんな [続きを読む]
  • 見守るのも大事
  • 時々いますよね心配で何でも先にやってしまうお母さんいつも忙しいお母さん何でもできるお母さん心配症のお母さんついつい見てられなくなって何でも先回りしてやってしまうお母さんついつい先に注意してしまうお母さんこんな気持ちかな お母さん大変なの、これは危ないからダメ、これは汚れるからダメ、これは壊れるからダメお子さんの経験の機会を奪っているよお子さんの勉強の機会奪っているよ人は失敗して覚えるんだよきっとお [続きを読む]
  • 泣くことは、大切なお子さんの自己治癒力
  • 色々な所で良く見かける親子 時々いる大泣きしているお子さんに 「お母さんも大変なの、お願いだから泣かないで」 「体裁も悪いしね」 でも、泣くには泣くだけの理由があるよ それを、おっぱいでごまかしたり 物でごまかしたり 怒って泣き止ましたり 苦しさが 全部お子さんの心に 溜まっていく ごれが負にエネルギーの一つ お子さんにとって 「ママ大変だよ」 「苦しいよ」 「疲れたよ」 「寂しいよ」 だったりする それをごま [続きを読む]