七田チャイルドアカデミー浜松西・北教室 さん プロフィール

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七田チャイルドアカデミー浜松西・北教室さん: 七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室
ハンドル名七田チャイルドアカデミー浜松西・北教室 さん
ブログタイトル七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室
ブログURLhttp://scahn2015.hamazo.tv/
サイト紹介文お子さんの心の成長が、お子さんを伸ばす第一歩。そんなお子さんの心の成長に少しでもお役に立てれば
自由文胎教・幼児コース・小学生コース・中学生、高校生個別コース 心を育て、能力(記憶力・処理能力・思考力)を育て、人間力を養うお教室です。楽しく学び、いつの間にかついている能力、あたりまえのように学習ができるお子さんが育ちます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供267回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2016/02/19 09:04

七田チャイルドアカデミー浜松西・北教室 さんのブログ記事

  • おかげさまで通室年数が伸びています
  • 多分幼児教室としては通室年数が非常に長いお教室だと思います今まで最長は17年半です普通に10年ぐらいは通ってきていただいています転勤がなければもっと長いと思いますなぜ通室年数が長いかというと多分幼児期の母親指導だと思います入室されて1か月〜3か月でお子さんとの付き合い方特にダダコネの付き合い方引っ張り方自我の出し方自尊心の尊重のしかた愛されている自信の付け方自我を使った自制心の導き方自制心を使った躾等し [続きを読む]
  • 安心したいお母さんと期待に応えたいお子さん
  • 子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。特に幼児期お子さんに見られることだけどみんなの前でいい子しているお子さんできるを見せてくれるお子さんお母さんは、安心させるため頑張っている余裕のある子は頑張って期待に応えてくれる周りの、お子さんを見ていると頑張っていい子できている子ともう頑張りすぎてできない子がいる当然、2通りいる成長の早い子遅い子の違いもあるけど大きいのは家で、何でも言えるお子 [続きを読む]
  • 気持ちを分かってあげることの大切さ
  • 最近うれしいことが、よくある頑張りすぎているお子さん1歳半ぐらいのお子さんがレッスンで、時々泣けてくる頑張りたいけど頑張り切れないそんな時抱っこしてあげて「いつも頑張って偉いね」「いつも頑張って大変だよね」と声をかけると必ず大きくうなずく「無理しなくていいよ」「もっとお母さんにあまえていいんだよ」と声をかけながら抱っこしてあげるとしばらく泣いてレッスン受けるといって教室にはいって、頑張ってくるレッ [続きを読む]
  • 幼児期(特に0歳から3歳)の大切さ知られてないな
  • 体験レッスンに来られる方は明らかに、3パターンぐらいに分けれれる結構多いのは、興味本位一度見てみたいこんな小さい子に何をするのかできるのかまだまだ浜松では幼児教育になじみがないよく言われるのは小学生で公文それから学習塾まだ幼児教室の必要性がしられていない私たちのお教室の2本柱はお子さんの心のケアと基礎能力(記憶力と処理能力と思考力)の開発です0才児から始めた子4歳児から始めた子小学生から始めた子では、 [続きを読む]
  • お母さん方の悩みは、分からないゆえの妄想になっている
  • 最近ふと思う時があるやはり、お母さんは大変なんだ初めての子育てやはり分からないものは分からない私たちのようにいろんな勉強していろんな講習会参加していろんな本を読んで今テレビでも情報があふれているでも、実際のところ使えるものと使えないもの合うものと合わないものがる基本絶対的なマニュアルはない幸いにも18年ぐらい多くのお子さんを見てきて多くの親子見てきて大体分かるようになってきたでも、それを理解していた [続きを読む]
  • させる子育てではなく、自分でする子を育てる子育て
  • 何回説明しても勉強をさせよう、いい子をさせようとする方がいます子供の心に、共感して上手に褒めて、しっかりダダコネに付き合うと心が元気になれば自然にするものです説明してすぐにでも勉強しませんでしたとおっしゃる方がいますもうその質問が出たら絶対勉強する子にはなりませんいい子のふりをする勉強しているふりをする子になりますそんな簡単に愛情は伝わりません愛されている自信がつくまでには時間がかかりますお子さん [続きを読む]
  • ダダコネとしつけ
  • 1歳半くらいから、結構困りだす「ダダコネ」と「わがまま」と「しつけ」が混乱してしまうようです一つの要因でまずなかれるのがいやだと感じている方が多い自分が厳しく育っているとダダコネされるとお母さん自身の心が反応して、苦しくなるようですだから、ダダコネはいけないんだと思いたいでもダダコネはお子さんの、心の自己治癒力これを奪ってしまうと苦しく頑張りすぎな子ができてしまうので頑張りのきかない子が育ってしま [続きを読む]
  • 依頼と共感の効力
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、中学生、高校生で伸びている子は愛されている自信を持っている何をしても何を失敗しても怒っても泣いてもかっこ悪いてこ見せても愛されている自信を持った子はお母さんに甘えてダダコネして訴えて元の自分に戻っていくそんな子の大きな違いは自立心を持ち自尊心を持ち自制心を持つもっともそこにはお母さんという素晴らしいトレーナの存在がいるからお母さんがトレーナー(心の)になれればお子 [続きを読む]
  • 「イヤイヤ」には色々な意味が隠されている
  • 「勉強を嫌がるんですけど」質問される事が時々ありますまずは「気持ちを共感しないとね」答えて見ますすると「共感するとじゃ今日はやめよというんです」と言われますそれは、共感じゃなくて『言い分聞いてやるから勉強しろよ』になっているからだよね本当のお子さんの気持ちはイヤイヤの奥にある「今日こんな事があっていやだったよ、勉強どころじゃないよ」だったり「お母さん何にも分かってくれないから寂しいよう」だったりし [続きを読む]
  • 基本は依頼と共感
  • いろんなところで聞こえてくる親子の会話親がお子さんに命令している声が圧倒的に多いなかなか言う事を聞いてもらえず悪戦苦闘よくある風景じゃないでしょうか無意識に「しなさい」になっているそこを「してくれるかな」に変えるだけで、お子さんは変わるのにその後に「良くできたね」「有難う」を付けるともっといいうまくいかないときは「やりたくないよね」と共感してみるそんなやり取りが日常になると素直なお子さんになってい [続きを読む]
  • お子さんが本当の姿に戻る
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、中学生、高校生の伸びに関わるのが何と1.5才から3才の駄々コネの乗り切り方大切な、自己治癒力心の自己治癒力頑張りすぎてお母さんに、愛してもらいたく疲れた心を元に戻すためにするイヤイヤ・カンシャク・ダダコネそれにやさしく共感して付き合ういい悪いに関係なくお子さんの、気持ちを共感するそうすることでお子さんは、ママに分かってもらえた安心感で悪態をついて暴れて大泣きして元の [続きを読む]
  • なぜダダコネに付き合うのが大変なのか
  • 今まで、いろんなお子さんを見て来て、中学生、高校生の伸びに関わるのが1.5才から3才の駄々コネの乗り切り方だった。ダダコネは、大切な、自己治癒力心の自己治癒力しかし、これに付き合うのにはお母さんの、覚悟がいる体力的な覚悟心の覚悟ただ共感して寄り添うだけでいいんだけど自分の心が苦しくなる自分ももっと自由なりたかったことを思い出してほし気づいてほしい多くの方は、かわいそうと言って離してしまう自分の心が苦し [続きを読む]
  • ダダコネってお子さんの大事な自己治癒力
  • 長い間幼児教室やってきて何が大事かと聞かれたら「1.5歳から3歳のダダコネの付き合い方」と答えるここをうまく乗り切ると親子関係もうまくいくストレスの発散もうまくいく落ち着いた子になる集中力のある子になる学習できる基本ができる多くのお母さんはあやすかごまかすか物で釣るかしているまずなぜダダコネが起こるか原因はいろいろあるけど大きなものは脳の発育と身体の発育のアンバランスからくる能力の限界によるストレスい [続きを読む]
  • やはり共感が不足しているな
  • やはり気になるのは手っ取り早く注意して言い聞かせている方が多いようだそこにまず共感を入れるとお子さんの聞き耳を作れるそして、体で止めて説明してまた共感ここで、ちょっと気になるのは共感と肯定は違う共感はそう「思ってるんだ」と共感肯定は「そうだね」と肯定している間違っていることは間違っているとおしなければいけないので共感だけにしてほしい「したいよねしたいよねだけどできないよ」「だけどしたよね」そうして [続きを読む]
  • ダダコネをダダコネと思いたくない方が多い(眠たくないいですよ)
  • 1歳〜1歳半ぐらいから始まる「イヤイヤ期」「ダダコネ」「イヤイヤ」はわかりやすけど「ダダコネ」はわかり難いどうもダダコネをする子にすると子育てが下手だと思っているのかめんどなのか隠そうとする方が多い何かと、モノで釣ったり違う方に気を持って行きごまかそうと一生懸命ダダコネは正常な心の成長ですよ大切な自己治癒力が働いていますようまく付き合ってうまく導いてあげれば好奇心旺盛で自我を発揮して自我で自分の心 [続きを読む]
  • 意外とわからないお子さんの本音
  • 勉強会していて、時々不思議に思うことがある。意外と、お子さんがお母さんのために頑張っていること我慢していること普通はダダコネねで泣いて暴れるのに我慢しすぎてパンクしている子が結構いるでも、ちょっとしたきっかけで爆発するのでお母さんは、何でこんなことでと思うようだあまり理由がなくてちょっとしたときの方を注意深く見てほしい多分いろんなこと頑張りすぎて限界を超えた時だからやさしく、抱きしめいつもがんばっ [続きを読む]
  • 昨日アクトで講演会を開催しました
  • 講師の浦谷先生の方から、メンタルの理論から理由から方法まで説明していただき、もう一度理論の確認ができた感じがします最近は、お母さん方に分かりやすくが優先し方法論に偏っていた感じでした私にとっても、いい機会なりました。お母様方にも、参考になる事がたくさんあったと思います勉強会は、個別でひらていますメールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にもお答えしています幼児教育に興味のある方七田チャイルドア [続きを読む]
  • お子さんを伸ばすには
  • 長年お教室をやっているといろんなことが見えてくるすごく伸びている子のあまり伸びていない子すごく勉強から逃げている子小学生ぐらいから差が出てくるもちろん成長の差性格の差はあると思う伸びている子の一つは0歳1歳位から通ってきているためお勉強が、遊びの一環になっている二つ目はお母さんが、楽しく自然に情報をインプットしたから好奇心が旺盛になっている子お教室の宿題もコンスタントにやっているが無理させずにイン [続きを読む]
  • 自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断するしつけ
  • 最近は形だけ整えたしつけ、いい子に見えるしつけが多い様に思えます。一言で「しつけ」と言っても難しいしつけをしているのかお母さんの願望を押し付けているのかいい子を演じさせているのかいろんなお子さんを見ていると色々なところで、いろんな親子を見ているといい子をさせようとするいい子を演じている子それがしつけと思っているような気がする実際には自分で正しいか正しくないか判断して正しい行動をし正しくない行動をし [続きを読む]
  • やはり幼児期に心を育てて、小学生以降伸びる子に
  • やはり幼児期にできる子ではなく小学生以降伸びる子にするそんな子育てが大切だと思います理想を言えば胎教から始めて愛されている自信を持って生まれてくるのがいいと思います遅くても「イヤイヤ期」の時期からしっかり「イヤイヤ」の対応「ダダコネ」の対応そこを勉強会や、日々のレッスンの時の指導で学んでもらいお子さんに勘違いを起こさないようにしてしっかり愛されている自信をつけて自我を発揮して好奇心を発揮してその自 [続きを読む]
  • うまく愛情を伝えて、心の育ったお子さんにしたいものです
  • お母さんたちが、一生懸命愛情を注いでいるがどうも、お子さんに伝わっていないそんな感じがするお子さんは、どうやったら愛されるかそればかり考えているどうも、すれ違ってるなお母さんの、願いが邪魔していることもあるこういう子になってほしいそんな気持ちがつい、ああしなさい、こうしなさいしつけのつもりで言っていると思うけどただ口うるさく、叱られているとお子さんは勘違いする、だからお子さんはどうやったらお母さん [続きを読む]
  • 小さい時からいい子じゃなくても
  • 色々な所で親子を見ていると不思議に思うことがあるいい子を求めるお母さんが意外に多いお母さんの気持ちとしては恥ずかしいじゃない、いい子しててよ、ダメなお母さんに思われるじゃない、私のメンツ丸つぶれじゃない何て思ってしまうけどいい子演じられてもごまかすことばかり上手になっても心は育ちません元気が一番じゃないかな子どもらしい元気子どもらしいって何思ってしまうなその子らしい元気お子さんにとってはこんな風に [続きを読む]